トレカ収集あいうえお
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あけましておめでとうございます。今年もかなりゆっくりの更新ですが、なるべく忘れないように更新していきたいと思います。 今日は2018 Bowmanの展望を書いていこうと思います。 やはり気になるのは、2018年からLAAに所属する大谷翔平選手が封入されるかどうかでしょう。もし封入されるようことがあれば、日本だけでなくアメリカでも、目玉になるんじゃないかなと思います。ですが有力なのは 2018 Bowman Chromeでの封入でしょうか? そして確定している目玉といえば、 ※画像は引用元より 2017年のドラフトでCINから全体2位で指名されたHunter Green(ハンター・グリーン)です。グリーンは、2017 Bowman Draft の全体リストが公開される前に、BowmanのTwitterで、2018 Bowmanに封入されることがアナウンスされていました。画像には1stの刻印が無かったので、2017 Bowman Draftにベースが封入されるのかなと思ったのですが……封入はされず。グリーンの1st Bowmanはどこに行ったのでしょうか? そしてもう1人確定している選手は、 ※画像は引用元より 昨年5月にCWSとヨアン・モンカダの3150万ドルに次ぐ2600万ドルで契約したLuis Roberto(ルイス・ロベルト)です。2017年度のIFA選手では大谷に次ぐ存在と言われており、キューバリーグでも5ツールプレイヤーで鳴らしていたそうです。 紹介した2選手は、グリーンが18位、ロベルトが23位とMLB.comの2017 prospect watchで高い評価を得ている選手なので、期待大ですね。 次は、 autoが封入されそうな選手を探して紹介したいと思います。
2018.01.04
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