最近話題の・・・揮発油税等の暫定税率に関することですが。。。
非常に難しい問題なのですが・・・自分なりの考えはあったのですが。。。
日本総研の寺島会長の話を聞いて確信しました
ただ、結論を導くまでの過程は・・・もちろん違いますがレベルも
僕の考えは・・・暫定税率を廃止するのは反対です(手法を変えるのは賛成 例えば、暫定でなく、税法の改正による恒久的な税体制。)
25円という目先の利益のみに捕らわれては駄目なんです どうせ、近い将来、ガソリンの値段は200円ぐらいまで上がるハズです(2年程度で。。)
目先より、大局
ちなみに、僕は、別に道路を造れとか言わないし、自民党員でもありませんよ
この先は、寺島会長の話を聞けば理解も可能だとは思いますが・・・。
簡単に言うと・・・税率の高低により、実際に金額が高低する影響がどうなるかという現象を考えます
税率の低い米国、一方、高い欧州 やはり、影響の出方が違うのです 日本も高いために影響が少ないのです(7年で4倍にも上がってる割には、影響が少ないという意味です)
要は、パーセントが違うということなのですが・・・理解できました
この先は・・・後日でも