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そして、音楽が止み、雨の音だけになる。全ての希望と栄光、全ての犠牲は無駄になる。もし、愛だけが残って、全てが失われたとしても、不利益を考慮することなく、我々は犠牲を払おう。
2005.12.31
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塵が消えて、勝利が否定されたとき。頂上はとても高すぎる。川は少し広すぎる。もし、楽園が失われても、僕たちが自分たちのプライドを保てるなら、その犠牲を払おう。でも、僕たちはあらかじめ損失を見積もることはしたくない。
2005.12.30
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もし、太陽に近づきすぎて飛び、自分の羽を燃やしても、もし、栄光の瞬間が、それが始まる前に終わってしまっても、もし、夢を勝ち取ったけれど、全てが失われてしまっても、僕たちはその代償を払おう。でも、先の見通しをつけることはしたくない。
2005.12.29
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夢はときに心を奪うこともある。欲望が僕の頭へ入ってくる。愛は君の招きに反応する。愛は想像力に反応する。反応、反響、反動、共振。
2005.12.28
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小さな虹が地平線に輝く。流星の雨が夜を横切る。この瞬間はすぐに終わってしまうだろう。でも、それはとても輝いている。他の光源で反射されたもの。その瞬間が絶えるとき。光線はまだ飛んでいる。他の目に反射されたもの。
2005.12.27
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希望は広まっている。そして、楽観主義は広がる。苦悩は焦りを生む。そして、無知は模倣を生む。
2005.12.26
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小さな虹が地平線に輝く。流星の雨が夜を横切る。この瞬間はすぐに終わってしまうだろう。でも、それはとても輝いている。
2005.12.25
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笑いは伝わりやすい。興奮が僕の頭にくる。風は自転している惑星によってかき混ぜられる。火花が点火し新しい情報が広まる。反応、反響、反動、共振。
2005.12.24
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活力は伝染する。情熱は広まっていく。潮汐は月の重力に反応する。全ては同時に関連して変化する。
2005.12.23
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君は外に出ることも、走ることもできる。そして、君が自分だけで外に出られたら、君は心の中ですっかり楽になる。そんなときは、1人になるのもいいことだ。顔を上に向けて。
2005.12.22
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君はすっかり圧迫させられている。その日々がこの先も変わらないかのように。君はすっかり縛り上げられている。そんなときは、独りでいるのは良くない
2005.12.21
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僕は今退屈している。それとも、マンネリなのか?僕にはなんらかの反応が必要だ。でも、全ての線は切られている。僕はとても怒っているけど、自分の口を閉じたままにしている。そして、上をむいて。
2005.12.20
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不満を言うな。説明をするな。僕は自分の新しい決心が重圧に耐えられるとは思わない。
2005.12.19
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顔を上げろ、さもなければ君は後ろに引くことしか出来ない。顔を上げろ、標的を撃て、さもなければ君は地面に伏せていた方が良い。顔を上げろ、ゲームをひっくり返す時間はまだ残っている。表を上にしろ、上に向けろ。さもなければ、その決め手となるカードを降ろせ。顔を上げて、上に向けろ。
2005.12.18
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僕は今転がっている。それとも、滑っているのか?物騒なうぬぼれに注意深くなりすぎるな、もし僕が内側であのダイアルに手が届くなら。そしてそれを上げることができるなら。
2005.12.17
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君は僕の頭の向きを変える。僕は自分の車輪を回す。空っぽで走っている。君はそれがどんな感じなのか知っている。
2005.12.16
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僕は、許しは無いということが分かった。僕の論理的な見地において。あるものは本能的なものかもしれない。でも、君ができることが1つある。君は僕を理解しようとすることができる。僕は君を理解しようとすることができる。君は僕を理解しようとすることができる。僕は君を理解しようとすることができる。
2005.12.15
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ええと、僕達はみなそれらの感情を持っていると僕は思う。僕達は仲直りしないままではいられない。僕達の限界を傷つけてしまったいくつかのこと。子供のときに学んだいくつかのこと。僕達が隠してきたことは、決して僕達を成長させはしないだろう。時間がそれを癒してくれるだろう。それでいいんだ。
2005.12.14
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僕の秘密と共に、僕は眠れずにいた。秘密は僕の頭をぐるぐると回る。どういうわけか僕から逃げてしまった何か。君が言うべきではなかった何か。僕は窓の外を見ていた。それよりも、僕は君の顔を見るべきだった。
2005.12.13
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自分の防御の為に閉じこもる。きみの冷笑に無防備になる。これら2つの方向の間で、僕の心は悩まされるときもある。
2005.12.12
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私たちが隠していることは、決して私たちを成長させはしないだろう。時間がその癒しをしてくれるだろう。隠してはいけない。
2005.12.11
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ええと、僕達はみなそれらの感情を持っていると僕は思う。僕達は仲直りしないままではいられない。僕達の限界を傷つけてしまったいくつかのこと。子供のときに学んだいくつかのこと。
2005.12.10
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それは僕のすぐそばを通った。ありきたりな壁。そこにあるべきある瞬間。僕たちの障壁を取り除いたとき、僕は君が考えていることが決して分からない。それは僕が意味していることでは全くないんだ。
2005.12.09
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それは僕のすぐそばを通った。そのとき、それは僕の頭を通り過ぎた。僕は窓の外を見ていた。それよりも、僕は君の顔を見るべきだった。
2005.12.08
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古代の川のように曲がりくねったもの。その時は今再び来た。希望は古代の川のよう。もう一度、今がその時だ。
2005.12.07
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上限に限りは無い。窓は大きく開いている。何度も繰り返し眺めて。感情に限りは無い。素晴らしいものを目にして。変化に終わりはない。
2005.12.06
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僕は自分の件を休ませる。そうでなければ少なくとも、悲劇の仮面で着飾った僕の虚栄心を。もし笑いが溺れる人のためのわらならば。もし楽しそうな表情が溺れている人の一縷の望みならば。
2005.12.05
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悲劇の仮面で着飾った、真の狂気の空虚な笑い。怠惰な心と怠惰な手の中身と腺のためにプログラムされた。
2005.12.04
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上限は無い。世界はそれほど広い。めぐりまためぐる。感情に限りは無い。いまだ満たされはしない。変化に終わりは無い。
2005.12.03
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口を開けたままの真の不敬のまなざしは、敗北よりも降伏のように感じる。もし文化が、考え深い階級の呪いならば。もし文化が、思慮深い階級の呪いならば。
2005.12.02
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それは暑さではない。それは残酷さだ。夏の道の湿気がまとわりつく。速く断続的なイメージが通り過ぎる。鏡に写った悪意のように。
2005.12.01
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