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ヒレナガネジリンボウにくっついているのはヒトスジギンポ。ヒレナガだけにじゃなく、いろんな魚のところに行って、ちょっかいをかける。ところが、このヒトスジギンポ、気がちっちゃくて自分より、かなり小さいヤシャハゼに噛み付かれては尻尾をまいて逃げてしまう。だけどもまたちょっかいをかけにいく。そんなことを毎日毎日繰り返してるんですよ。ヒレナガ君だけだね^^嫌がらずにそばに寄らせてくれるのは・・・
January 18, 2005
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レモンピールのために水温を1℃あげた26℃にして殺菌灯を中止させたら、見事にコケだらけ・・・砂地にもうっすら茶色に変わってしまってやっぱり、水槽の管理って難しい。夕方に車を走らせて、コケ対策の吸着剤とナマコをげっちゅ~♪今夜は、灯りをつけたままにするからしっかりナマコ君、コケを食べてね^^
January 17, 2005
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ヤシャハゼに巣穴を奪われたネジリン君です。やっぱりハゼは、自分では、巣穴を作れないんだね~エビは、やっぱり共生させなくっちゃならないんだ・・・・
January 16, 2005
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思い起こせば・・・・あのカクレクマノミからおかしかったのかも・・・という出来事が起こったのが2~3日前。レモンピールがどうもハクテン病にかかった様子。ハクテン病は寄生虫の一種らしい(←あまり詳しくruffyに聞いてないので知らないさやか)このまま放置していても自己治癒力で治る場合もあるが最悪なケースになっちゃうと他の魚にうつってしまうし安定した水が壊れて、水槽の中身をごっそり処分してしまわないことにもなるらしい・・・。大慌てのruffyは、休みを返上し、情報集めにと専門店めぐり。販売店に行っても必ず詳しい人がいるってわけでないしニモブームでアクアリストは増えたというものの自分の周りで聞ける人は、限られている。努力の甲斐あって、いい薬をゲット♪かと言って、薬も入れすぎると他の生物の毒にもなるらしく難しいみたい。よくやるよな~^^(感心、感心)
January 15, 2005
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海水魚屋では、初めからペアで売られている魚もいますがペアというだけで高い・・・・。そりゃ、最初から一緒に暮らしてるのだから喧嘩する確立が少ない保証のようなもんだから仕方ないといえば、仕方ないよね。少しずつ魚を増やしていくruffyも初めからペアで買いたいところだけど欲しい魚がペアでいるってのも少ない。「おっ。ヤシャハゼが二匹になってる・・・。」へぇ~「腹ビレに紋があるのがオスなんだぁーーーー」さて、最初からいたのは、メスだっけ?オスだっけ?そんな観察力もないさやかですが、ruffyは、そこのところもきっちり見分けて購入(笑見ているようで魚の細かいところまで見てないのがさやかで表情まで毎日見ているのがruffyです。毎日見ても飽きないわけである(ほほほ)
January 14, 2005
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ruffy曰く・・・・仕事をしてても水槽が気になるそうです(笑そんなruffyだから、一目散で帰宅。帰ってくるやいなや、腕まくりをして何をするのかと思えば、水槽の掃除90センチの水槽をリビングに置く条件にすし屋みたいにコケだらけにしないでね^^ってことでリビングの真ん中にドデン!と置いたもんだから気を使うみたいですね。四方から見ていると何となくわかるのが透明度今日は、濁ってるよね?とか、今日は、キラキラしてるとか、微妙な違いが毎日見ているとわかったりします。
January 13, 2005
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1cmも満たないチビが水槽に入って2ヶ月。前の小さな水槽の時には、こんなチビ助にエサをどうやってあげたらいいのか分からず、餓死させてしまった経験のあるruffy。今回は、気合がはいっちょります(笑エサも以前は、フレークタイプのものだけだったのが、液体やらエビの形して乾燥させたものやら・・・・豊富な食材をお勉強して集めてきてます。それをその日によってエサの中味を変えながら育ててます。そのハナダイももう2センチ。普通のサイズにまで成長したらどうするんだろ・・・って、さやかは、思いますけど、今はとっても可愛いチビ助です。
January 12, 2005
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「ほらほら見てみ~~~」ってruffyが指さすのはイソギンチャクの真ん中。イソギンチャクって真ん中に口があるんですよ。で、そこに不幸にも濾過槽に落ち込んでしまって死んじゃったホンソメワケベラをそ~~~~っと置いてやると口の中に吸い込んでいっちゃいました。で、しばらくすると、不要なところだけ口から吐き出しているんです。イソギンチャクにクマノミ以外の他の魚が入らない理由をしっかり見てびっくり。魚にとったら、イソギンチャクってしびれさせられて、あり地獄みたいなところなのね。中央の黒いのが、ホンソメ君です(泣アーーメン
January 11, 2005
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アケボノもハタタテハゼについで古株だけど距離を保ってて、さやかには、近づいてくれません(笑すぐに反対側のガラス面に移動しちゃうんですよ。
January 10, 2005
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水槽のライトが消えるのは、夜7時半頃。そのあとは、スタンドの灯りで楽しみます。部屋の電気も消しちゃうと、いそいそとエビが這い出てきたりカチーンとグラスを傾けるのもグー♪
January 9, 2005
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オスのスパインチークだけだった水槽でやっぱり優雅にペアで泳いでもらいたいなぁ~と飼育箱を別にしてメスのスパインチークの慣らしをしてました。2週間たったら、思い切って一緒に入れてみようと決めてたのですが、我慢できずに昨日、投入。おぉミラクル☆一緒にヒレをこすり合わせてる(いぇーい♪)今度は、二匹が一緒のところを撮りますね。今日は、オスのスパインチークだけ、写真をペッタン。
January 8, 2005
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格安のヤシャハゼを見つけたので買ってきた。ちっこいし、弱いかなぁ~と思ったら、ヒレナガネジリンボウの穴にすっかり収まってしまって結構、気が強いのを発見。だけど、穴から中々姿を見せてくれず・・・・ヤシャハゼ自体が臆病だから共生させているエビまででてこなくなってしまった。穴から出てこないとエサにあたらないんじゃないかって心配なんだけどなぁ。
January 7, 2005
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コケがつきにくいと聞いて毎日アルカリイオン水を減った水の分だけ足してるのですが砂のそうじをすると海水が減ってしまうのでそれ以外に塩水の交換をすることも、もちろんあります。天然田辺海水(笑)のこともあれば自宅で塩を薄めて作成することもあるんだけど水槽が大きいので交換するために使う水の量も多いわけです。そんな操作には、やっぱり魚もストレスを受けるみたいでハタタテハゼは、胸ビレや尾ヒレが溶けちゃうんですよね~それでも、このハタタテは、初めて海水魚をしたときから苦難を乗り越えて、元気・元気。海の中でじっと観察してても色の鮮やかさがわかりますが水槽で見てると、きれいなグラデーションに満足します。
January 6, 2005
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朝、起きてみるとフローリングの床に見覚えのない模様近眼の寝ぼけまなこで近づいてみるとデバスズメダイだった・・・。ありゃりゃ。。。大きな水槽になって魚の寿命は目に見えてよくなってるが飛び出すお魚の行動を制することができないよ。どうして飛び出したのかなぁ~?(考えてみる)境目の不明な水槽のガラス自分の海は、まだまだ向こうにも続くと行ってみたくなったのか・・・・。死んじゃったデバスズメダイは、食べるための魚じゃないのでさやかには、触れず。ruffyの帰りを待つことに・・・・。これでデバスズメは、3匹になっちゃいましたが時々、写真みたいにキンギョハナダイとも遊んでいるので楽しそうだったりします。キンギョハナダイも水槽に入ったときには、1センチぐらいだったけどもう2センチぐらいあるかも^^エサも食べてるし、大きくなったよ~。
January 4, 2005
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ちょっと設定をいじってみた。水槽ばかり触ってて・・・わはは・・・。(・・・と書いてるのは、さやかです。)画像の貼れちゃう掲示板で水槽の紹介をしてましたがこの日記のスペースをお借りして更新。
January 3, 2005
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