アーニーエルスが自分のスイングにおいて最も重きを置いている部分を解説している記事を見つけました。
Ernie's Easy Tips:"Find Your Own Feel"
アーニーエルスのちょっとしたコツ:『自分だけのフィーリングを掴め』
今回は1回目です:
I've never been a very technical player. I don't get caught up in swing positions and mechanics. When I work on my swing with David Leadbetter, I'm looking for "feels"
訳:
私は昔からテクニックを駆使するようなプレイヤーではありません。スイングにおいてはポジションやメカニズムにとらわれません。ディビッドレッドベター氏とスイングを研究するときは、「フィーリング」を見つけ出そうとしています。
あのアーニーエルスの独自のスイングテンポは本当に素晴らしく、それが彼のスイングをとても美しく仕上げているように見えます。
ツアープロの中にも、スイングメカニズムやクラブの物理的詳細などをほとんど知らないプレーヤーはたくさんいます。もしかして、アーニーもそのうちの1人かも知れない、とフト思ってしまうほど、彼のスイングは・・・・・表現が難しいですが・・・・・つまり、その・・・・・「一切のよどみ」というものがありません。

プッ!
私の英語学校(ブラウン語学研究所):
アーニーのコツ(最終回) 2007.08.03 コメント(2)
アーニーのコツ(3) 2007.08.02 コメント(2)
アーニーのコツ(2) 2007.07.27 コメント(2)
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