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最近書き込みました、日本の地震回避のために集まってお祈りした、スーパーセブンの仲間達☆彼らは全くそのことを知らずに、ただ、めい想&お祈り会だと思っていらっしゃったので、無償の愛を下さってご協力くださいました。綺麗なエネルギーでした。その前に書き込みました、4月10日に茨城で、イルカが150頭以上も打ち上げられた前兆もあったし、これはまずい!という胸騒ぎがあったため、もんもんとしていました。4月13日の某時頃に、日本の東京や関東地区で大地震(東京中心に、日本列島が真っ二つに割れそうだった)が起こりそうだったので、4月6日頃の時点で15名以上に召集をかけて、その13日某時の直前に、ニューヨーク時刻で12日夜に集まってめい想してお祈りし続けました。危険日は4月13日の某時だったのですが、こういった情報は、ニューヨークでは私の身近な親しい友人達にしかお伝えできないのです。むやみにあおるものではないですし。どうしたらいいだろう?と考えて、でも放っておくわけにはいかず、何とかしたいな~と思っていました。自分がニューヨークにいるからといって、別の場所の日本で起こりそうなことをそのまま放っておけなかったのです。私は緊急で15名以上20名未満に召集をかけて、フタを開けたら7名が集まりました。地震回避にご協力くださって、気のせいかもしれませんが、ほんの少しはもしかしたら効いたかもしれないので(笑)、スーパーセブンと名づけました。1人は、邪魔が入って、行く直前に家のトイレが逆流してきて詰まってあふれて水浸しになりましたよね。でも振り切って、放ったらかしにして来てくれました☆その後、この方は、熱を出してしばらく寝込んでいたとのこと。他のもう一人も、翌日にムカムカと胸の辺りが気持ち悪くなって、吐き気がしていて、とうとう吐いたとのこと。真剣にめい想をすると、浄化が進むので、そういったことが起こります。(好転反応みたいなもの。)そして、日本を助けるためのお祈り&めい想会だったことを全く何も知らずにやって来て、何のエゴも何のメリットも何も無いのに来てくれて一緒にお祈りしてくれたのだから、もちろんそれはこの7名は知らずして「陰徳」を積んでいました。そのため、神からの恩寵が起こってきています。みんなに起こったこと、恩寵を、メモして記録していっています。あれから、時々集まって、めい想&お祈り会をやって楽しんでいます☆スーパーセブンの周りの人々、全く接点が無かった人々も来てくれるようになりました。その後は私の好きなネパール、ヒマラヤで大地震が起こりました。ネパールは日本でいうと長野県にあたるのかな?長野県というと、活断層があるところですし、そこを境に今回、4月13日に大地震があったなら日本列島が長野のところで真っ二つに割れていたかもしれなかったのですよ。日本は世界の縮図ですし、ネパール、ヒマラヤは長野近辺にあたるから、なおさらビビリました。日本での今回の地震が回避されたから、このネパールの地震はこれでもこの程度で済んだのかもしれません。ご冥福をお祈りします。今年いっぱいはまだ予断ならないので、お祈りを続けます。またスーパーセブンのその後を、機会があれば、お知らせしますね☆ (スーパー15、スーパー20になっていくかもしれません(笑)女性だけではなく男性も入っています。楽しいし嬉しいです。)お祈りも、不幸の予防方法の一つです♪
2015年04月28日
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日本人として嬉しいニュースですね!!大万歳!!!Yomiuri Online 記事より、転載2015年04月17日 13時24分「若手バレエダンサーの登竜門「ユース・アメリカ・グランプリ」の最終結果が16日、ニューヨークで発表され、シニア部門(15~19歳)男子でドイツ留学中の速水渉悟さん(18)(京都市出身)、女子で東京都小金井市の栗原ゆうさん(16)がそろって1位となった。 ジュニア部門(12~14歳)女子では兵庫県宝塚市の山田ことみさん(13)が2位に入った。ジュニアより年少のプレ・コンペティティブ部門男子では京都市の増田慈いつく君(12)が1位を獲得した。 シニア部門は最高賞(グランプリ)が該当者なしだったため、日本人2人が事実上のトップとなった。 速水さんは2月の「ローザンヌ国際バレエコンクール」で決選に進出しながら入賞を逃しており、「今回は悔いなく踊れたので、素直にうれしい」と話した。ドイツのバレエ学校に留学中で「寮での自炊生活を通して精神的に強くなったと思う」と笑顔を見せた。 栗原さんは海外のコンクールは初めて。「言葉にならないぐらいうれしい。すごく緊張して演技では失敗もしたけど、お客さんの歓声がとても温かかった。これからも練習を重ねてもっと強くなりたい」と話した。 山田さんは「またニューヨークに来て大きな舞台で踊れるように練習したい」と喜んだ。 大会は1999年創設。全米や世界各国の予選を経てニューヨークで決選が行われ、ローザンヌと並ぶ若手バレエの登竜門とされる。」リンク先は、http://www.yomiuri.co.jp/culture/20150417-OYT1T50067.html(以下、ブルーシャ記す) ホントに嬉しいニュースですね! 日本人の星たちですね~! ここ数年、日本人の若手バレエダンサー達が、世界のバレエの登竜門に優勝したり上位入賞することが増えましたね。 素晴らしいです。 アジア人だし、体型が白人ダンサーに比べたら不利なのに、そういった生まれつきの肉体的条件を差し引いても余りあるほど、ダンスの才能と実力が伸びてきた日本人が多くなったのですね。 ダンスやバレエのオーディションは、手足の長いスタイルの良い白人ダンサー達と同じ土俵に立って平等に勝負するため、手足が短くて背が低いとどうしても不利になるのです。(ショービジネス、パフォーミングアーツなので、お客様に有料でお見せする職業なため、その前に体型で落とされるのは仕方ないですよね。) 戦後からのバレエ教育の内容、ノウハウ、メソッドが日本にも蓄積されてきた証拠ですね! 私は12年間以上、チャコットのニューヨーク特派員を務めているので、ずっとバレエとダンスの取材をし続けてきたため、なおさら嬉しいです! おめでとうございます。私がニューヨークで、ダンス取材を続けてきた12年間の間に、若手の日本人ダンサー達の実力がすごくアップしていきました。 きっとバレエ・ダンス用品の会社のチャコットが陰ながらその日本全国のダンサー達の力となり、支えとなってきたのだろうな~と思い、嬉しくなりました。チャコットの本社ビルは東京、渋谷にあります。 チャコットの支店は日本全国に散らばっていて、バレエ少女達は皆、小さいときからチャコットのレオタード、タイツ、シューズを使いますよ。私もずっとチャコットのものを使っていました。懐かしいです。 ジュニア部門(12~14歳)女子で2位に入賞した、兵庫県宝塚市の山田ことみさん(13)は、もしかして、四條先生の流れをくむ方かもしれないですね。もしかしたらたどっていくと、私の後輩(バレエの)にあたるのかもしれません。そうだとすると、嬉しいですね☆ 宝塚歌劇団と音楽学校のある宝塚市は、バレエ教育が盛んなところなのです。 日本人ダンサー達が世界で活躍することが増えていきそうなので、彼らがまたニューヨーク公演で踊る際には、私はまた取材させていただくことになると思います。 日本についての明るいニュースで、本当に嬉しいですね☆☆☆
2015年04月18日
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前回続きです☆前回、イルカの記事を書き込んだ後、読者の方々や友人知人から、いろんな予知情報が届きました。どうもありがとうございました☆☆☆そして、私の日本の友人たちからもたくさん情報が届き、東京方面でもしかして地震が起こりそうだということでした。日本列島が真っ二つに割れるかもしれない予知もありました。ニューヨークに住んでいる私達もその日本の地震に対して何かしたい、何とかならないものかと思い、みんなでお祈りしてみようということで、私の周りの人々に声をかけて集めました☆お祈り&めい想を数名ですると、光のパワーが増幅して大きくなるからです。きっとてきめんに効くかもしれないと思いました。「めい想&お祈り会」とだけお伝えして、ニューヨークで人を集めてみました。地震予知のことや、大難を小難にしたいことなどの緊急の内容はもちろん伏せていました。決行は、ニューヨーク時刻で4月12日夜の時間帯です。日本時刻では13日午前中のことです。フタを開けたら、7名だけ集まりました。当日、急用で来れなかった方々が3名でましたし、他にも急に家のトイレが詰まって逆流してきて水浸しになったけど「なぜか無性に、どうしても行かなければならないっ!」と本能的な強い衝動が起こって居ても立ってもいられなかったので放ったらかして無理して来た方もいました。目に見えない邪魔も入ったし、いろんなハプニングもあったのですね。7名を集めて、簡単に説明して、「皆さん、日本の地震回避のお祈りのご協力をありがとうございます。感謝いたします。」と伝えると、皆さんそんなつもりでやって来たわけではなかったので、本当に驚いていらっしゃいました。トイレが逆流して邪魔が入っても、どうしても行かなければならないという強いお導きでやって来てくださった方は、「ああ、だからか~!」というように後になってその強いお導きの衝動を納得していました。そして、7名で90分ストレート(連続)で、途切れなしで、めい想&お祈りをし続けました。すごいパワフルでしたよ。その時に皆に、注意点を伝えましたよ、もちろん。こういうお祈りの時のコツは、自分や自分の家族や友人知人だけでもなんとか助かりますように~とかだとダメなのですよ。本当に神に通じるコツは、「全ての人々、全てのものたち、万物万象の幸せを願います」という内容なのです。ここんとこだけ注意して、ホントにものすごく真剣に、念じ続けました。「万物万象が幸せでありますように。そして私達の人生と学びを続けるための舞台であるこの地球が、大災害で破滅しませんように、もうちょっと持ちますように。」のようにお祈りし続けました。無言で、真剣にめい想、誰も眠っている人はいませんでした。そして、危なかった4月13日は、とりあえず何事もなく過ぎましたので、ああよかった~!と皆で喜びました☆ ほんの少しでももしかしてお役に立てたならよかったです。ほっとしました。「スーパーセブン」の仲間達です(笑)。スーパーセブンの皆さん、本当に、無償の愛をありがとう☆☆☆ よくご協力くださいました☆また続きを書きます。これも「不幸の予防方法」の一つです。今年は、まだ予断なりません。引き続き、今年中はご注意ください。
2015年04月15日
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きなくさいニュースですね。。。ご用心を。NHK News Web より、転載。「イルカ約150頭打ち上げられる 茨城」4月10日 14時21分「10日朝、茨城県鉾田市の海岸にイルカおよそ150頭が打ち上げられているのが見つかり、地元の人たちが救出作業に当たっています。10日午前6時半ごろ、鉾田市の海岸に多数のイルカが打ち上げられていると通報があり、鹿島海上保安署で調べたところ、鉾田市の海岸4キロほどにわたって、およそ150頭のイルカが打ち上げられているのが確認されました。鉾田市によりますと、打ち上げられたのはイルカの一種「カズハゴンドウ」で、いずれも体長は2メートルから3メートルあり、多くは体じゅうが傷つき、衰弱しているということです。・・・・・アクアワールド茨城県大洗水族館によりますと、カズハゴンドウは、小型のクジラに分類されることもある、浅いところにはいない種類で、こんなに多くの数が打ち上がるのは珍しいということです。近くに住む男性は「これだけ多くのイルカがこのへんに打ち上がったのは見たことがない。まだ生きているのでかわいそうです」と話していました。茨城県内では4年前の平成23年(2011年)3月5日にも、鹿嶋市の下津海岸に52頭のカズハゴンドウが打ち上げられているのが見つかっています。」リンク先は、http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150410/k10010043721000.html(以下、ブルーシャ記す) ・・・これはきなくさいニュース。不気味です。誰にも止められないかも。。。2011年3月5日に同じような場所に同じような状況で52頭のカズハゴンドウが打ち上げられたのですよね。そしてその6日後、11日にあの災害。今回は4月10日にそれと似たようなことが、150頭が打ち上げられていたのですね。その数は2011年3月5日の3倍ということ。←つまり、当時の3倍くらいの強さで磁気が狂っている可能性がありますよね。4月10日の6日後だとすると、4月16日くらいかな。3日後だとすると4月13日。翌日の11日に何も無いことを祈ります。その頃に大き目の地震があったら、すぐ逃げるほうが良いかも!2011年3月11日の前にも、大きめの地震があった後に、あの大震災が起こったのですよね、たしか。4月13日ごろ~16日ごろは、大地震に用心しておくほうが良いですね。関東、東北は用心するに越したことないかもしれないです。そういう時期に限ってなぜか東京から沖縄へ旅行する予定(笑)の私の友人がいるので、なんかとってつけたみたいな状況ですよね。なぜ4月13日発の飛行機チケットを事前に取っていて、しかも東京から沖縄へ行くのでしょうかね??? 後になって理由が分かるのかな~と、このイルカの記事を読んで思いました。彼女の家系のご先祖様からのお導きなのでしょうね。関東か東北で震度6くらいの大き目の地震がホントに起こったら、もっと大きな本震が来る前に、すぐ逃げたらどうかな☆
2015年04月10日
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前回続きです☆ちなみに、ニューヨークで2012年12月初めにこの到達体験をして自分の肉体の殻を突き破ってから、このときから少しだけ神(根源、宇宙意識、非顕現)に直結で融合し始めたのだということが分かりました。最近私のアトリエに遊びに来てくださった沖縄の霊能者(霊的覚者)の先生から、その後指摘されました。「全て(カルマ)焼きつくしましたね。自分でわかっています。52時間も続けたの? すごい強い意思の力だね~。普通は真似したら、肉体脱いでサヨウナラ~ですよ。普通は病院に入院することも、この肉体を大事に保つためには大切なことなのですよ。」などとおっしゃっていました。私はバレエを3歳から13年間やって肉体を鍛え抜いたからもつのです。バレエをやっていたのは偶然ではないのですよ。私はこの体験のときから確かに大きな変化があり、神(根源、宇宙意識、非顕現)の設計図の情報を確実に取り出して皆さんに見せること知らせることが出来るようになりました。それが「私の役割」なのです。神(根源、宇宙意識、非顕現)に直結で到達したからこそ、その設計図の図面の情報を取り出すことが出来るのです。つじつまが合っています。その体験の後、2013年12月に学研から本を出版したので、その本の中にはかなりギリギリまで神の設計図の情報を書いてあります。内容はかなり赤裸々です。神(根源、宇宙意識、非顕現)に直結で融合していなければ、神の設計図の図面は誰にも決して取り出せないですよ。沖縄の霊能者の先生にもこのように指摘されました。「神の設計図の図面を取り出せたのだから、もうあなたはすでに根源(非顕現)にいます。他の誰にも神の設計図は取り出せなかったのですよ。もう、こんこんと神の智恵の泉から情報が湧き出てきます。どんどん作品として出していってください。」というような内容を言われました。私はそれから(2012年12月初めから)も、毎日瞑想を続けていて、さらに少しずつ神の世界(根源、宇宙意識、非顕現)に融合する割合を増やしていく努力をしています。直結で融合したといっても私はまだまだこれからで(笑)、神の世界(根源、宇宙意識、非顕現)に99%以上融合するまで、融合するパーセンテージを増やしていく努力が続きます。私の努力の方向性はこれです。途方もない努力ですね。瞑想も自分との戦いなのです。努力次第です。その後、周りの人や私の知らない人々も、なんとなくそういう事態(非顕現)を感じて分かる日が来たようで、最近になってポツポツと、「ブルーシャさんのことを誤解していました。私はあなたに悪想念を送っていました。ごめんなさい。お許しください。」と直接謝罪してきてくださった方が数名でてきました。そういうお便りも届きました。何?私の学研の本についてかな?悪想念を送ってたとは、本の内容について反感が湧いたとかでしょうか? 「幽界の者に違いない」という誤解でしょうか?とにかく何か、本人なりに、相手に悪想念を送ったら自分に何倍かになって帰ってきた、結局「相手は自分だった」という体験があったのでしょう。本人がそういう体験を通して、「あ!全てが一体(ワンネス、つながっている)とはこういうことか~」と気がつきますものね。「恨んでいる相手、呪っている相手、嫉妬している相手は結局ご自分自身なのですよ。」続きはまた書きます。
2015年04月08日
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昨日も、絵画教室を開催していました☆冬季は屋内のアトリエで静物デッサン基礎クラス、夏季は屋外でセントラルパーク写生教室を開催しています。最近はまだ寒いので、毎週日曜日2時から、私のアトリエで開催中です。オープンクラスで、前日までに参加の旨をご連絡いただいたらご参加いただけます。ニューヨーク在住の方がほとんどですが、時々、ニューヨーク旅行中の方々が飛び入りでご参加くださいます。先月からアトリエのビルに無料の会議室が出来たので、生徒さんたちと相談して、最近はその会議室で行っています。壁も天井も備品も全て真っ白一色で、テーブルとイスも真っ白なので、その空間にいると白い世界の中にいるような錯覚になり、ビル内はシーンとしてとても静かなので、精神が落ち着きます。白は神(根源、宇宙意識、非顕現)の世界の色です。瞑想で最後に到達する世界は「真っ白一色」です。神(根源、宇宙意識)の世界は白しか無くて、無音無臭で、白以外なにも無い世界なのです。私の場合、2012年12月初めに瞑想でそこ(神、根源、宇宙意識、非顕現)に到達する直前には、通しで丸2日間以上、52時間の間ずっと蓮華座で瞑想状態のまま体が動けず、神の世界へ行っていて、変性変容が起こりました。52時間経っていましたが、あっという間の出来事のように感じられました。その後はビフォーアフターの全く違う世界に自分がいて、周りの全ての物質の周波数が音楽(曲、メロディー、多重アンサンブル)を発していて、同時にあっちこっちから、壁や天井や床や水道のパイプから音楽が聞こえ続けていて、それが2週間以上毎日続きました。全ての物質はそれぞれ違う周波数を発しているということは聞いたことがありましたが、それが音楽となっていることはこのとき初めて体験で知りました!そして、そのときに聴こえ続けてきた音楽のアンサンブル曲を数曲、その体験の際に書き留めて保管してあるので、いずれMIDIで作曲して皆さんに聞こえる形で音楽として仕上げます。(この私の仕事も先で待っていますね~。まさに天上界からの音楽です。)この体験はまたいずれ、機会があれば書きたいと思います。(書いてもうまく伝わらないかな~?講演で口で説明するほうが伝わると思います。)ですから、神の色「白い世界」の中で、落ち着いた環境で、集中してデッサンできるので、生徒さんたちも上達が早いです!まるで瞑想ルームみたいな会議室がちょうど先月からできて、しかも入居者は無料で使用できるので、「必要なものは全て用意されるな~」とありがたく受け取りました。日曜日はオープンクラスなので、ご参加ご希望の方は、前日までにお知らせくださいませ。大歓迎です☆
2015年04月06日
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不動明王の「降魔の剣」ペンダントのお客様からのお便りを掲載します☆病院勤めの方です。ご贔屓くださいまして、ありがとうございます☆感謝いたします。ジュエリーをお気に召していただけて嬉しいです。アーティスト冥利につきます。「降魔の剣のネックレスは私を護ってくれています。8月の勤務移動や引越で身に着け無かった時期は仕事のストレスで過食気味でしたが、3月になって(再び)身に着けるようになったら緩和され気持ちが楽で過食も落ち着きました。最近、感じた事です。今日は(職場の病院に)ネックレスを着けて行かなかったのですが、トラブルばかりで疲労しました。」
2015年04月02日
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