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2012年07月22日
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カテゴリ: 読者のお便り
前回の書き込みについて、お便りをいくつかいただいています。ありがとうございます!





その一部分を掲載しますね。





ご感想はとても参考になります☆感謝いたします。








「・・・

そして、下記の文章を読んで考えてしまいました。



「話し合って分かり合えると思いたいことは、相手に対して自分と同じような期待をしていることになります。それも傲慢の一種といえるかと思います。」



トラブルがあると話し合って解決しましょう。なんて、よく言ってますが…場合によっては時間を置くのが良いのかもしれませんね。



 ブルーシャ様のブログでは様々な分野の内容が書かれていてとても参考になります。

 新しい作品を楽しみにしています。」









 お便りありがとうございます。

 参考にしていただき、少しでもお役に立てて嬉しいです。



 おっしゃるとおりです。


 ”話し合って解決”というのは、とても難しいことだと思います。

 話し合いが出来るのは、お相手も自分と同じような価値観や考え方の人物である場合だけでしょう。お相手にも自分のように、理解力があれば可能です。



 でも、理解力や思考力が足りなかったからこそ現在のその方の悪習慣(意地悪や嫌味)が続いているのだから、そもそも話し合いをその相手に要求するのは無理があります。



 理解力や思考力が十分にある方なら、今までにとっくのとうに自分で内観して、自分の欠点に気がついて、意地悪や嫌味を修正しようと努力してきているはずなので、今頃は根性が善くなっているはずなのです。



 それが治らずに、根性が悪いままの状態だからこそ、意地悪や嫌味となって現れているのです。



 自分の思考では押さえつけられなくて、意地悪や嫌味を周りの人々へ言い放ってしまって、爆発してしまうのですね。ご本人は、抑えられない方なのです。撒き散らしているのです。






 それらはその方の表面に出てきているほんの一部分であり、その方の魂の波動(根性が悪い状態)がかもし出したことです。




 ほんの一部分が実際の現象となって行動が現れるものなので、意地悪や嫌味な方の魂の状態は、中身がものすごく真っ黒でおどろおどろしくなっていて、波動が低く悪いです。そういうもともとの魂の悪い状態が、意地悪・嫌味となってでているのです。



 ですから、問題の根っこが大きすぎて、深すぎて、とてもじゃないけれど話し合いができるようなお相手ではありません。


 話し合おう、分かり合おうとすることは、相手の理解力にとっては負担が大きすぎるのです。

 根性が悪い意地悪で嫌味な方との話し合いは無理なのです。相手にとっては無理なことなのです。



 お相手も自分と同じような理解力があったなら、意地悪や嫌味な性格にはなっていませんから。その前に改善されなかったということは、理解力・思考力が足りなかったということです。だから未だにどうどうめぐりで、問題にフタをしてきて周りのせいにしてきたからこそ、性格が悪いままの状態が続いているのですから。何度も繰り返してきているからこそ、治っていないのです。

 そういう思考力が足りない方に向かって、”話し合いましょう”と言うのは、負担を大きくかけすぎのことです。

 相手にも自分と同じような思考力を要求することは、一種の傲慢ともいえるのです。


 そういう方は、そっとしておくのが一番です。
 そっとしておいて、サッと避けて、距離を置き続けてください。



 根が深すぎます。

 内面、魂の問題なのですから。


 きっと問題をほじくりかえして話し合いをしようとすると、その方のご両親の問題も出てきます。
 そのご両親にも必ず問題があります。
 それは、プロのカウンセラーでも難しい問題で、大きすぎます。



 ですから、意地悪・嫌味な方と遭遇したら、1度きりで、サッとすぐ避ける、逃げる、忘れるという方法が一番無難でより良いのです。




 サッと避けていれば起こらなかった大きな問題は、世の中にたくさんあります。そんな問題だらけです。

 いじめにしてもそうですよね。

 1度の意地悪や嫌味の時点で、1回きりで次からはサッと避けていれば、いじめる側もいじめようがありませんからね。

 自縛霊や魔界からの悪いものたちに憑依されている問題も多いため、そういう中に身を置くことは時間の無駄です。無駄な戦いで疲弊していきます。だから避けるのがベターです。


 いじめ問題は、学校の世界だけではなく、大人の世界、会社勤めの中でも日常茶飯事だし、会社以外でも働く仕事の場ではたくさんあります。日本のいじめ社会は、本当に大人の世界から腐っているから子供にも起きているだけのことなので、腐っています。


 ですから、いじめを受けて死んでしまったりうつ病になって薬漬けにされてしまう前に、サッと避けて逃げてください。

 ご自分には、もっと他にやるべきこと、やりたいこと、ご家庭のことや仕事などにエネルギーを費やすことがたくさんあるのですから。



 同じ職場や学校などで、意地悪な嫌味な方と顔を合わすのが避けようがない場合でも、心の中では完全無視で、避けて逃げておいてください。

 とにかく意地悪な嫌味なお相手とは、徹底的に距離を置き続けてください。

 その意地悪な嫌味な方と一緒につるんでいる周りの友人達も含めて、全体の数名から距離を置いておくほうがベターです。

 意地悪な方とつきあいがある周りの数名にも、自分のことはあまり話さないように極力気をつけて、サッと避けて、誘われても断って、距離を置いておいてください。


 意地悪で嫌味な方とお友達付き合いしている方々も、同じような魂の波動だからこそ、気が合ってつるんでいるのですから。

 気が合わなければつるみません。


 逃げるが勝ち、ということです。そんな相手と話し合いするのは無理だし、話し合おうとすると悪化していきます。逆ギレされたり恨まれることもあります。


 ちなみに妬まれたり恨まれるとその生霊も飛んでやってきますから。後で生霊対策が必要になるくらいなら、事前にそのような争いは最初から徹底的に避けるようにしてください。それが無難です。衝突しないことです。




 1度、誰かに意地悪や嫌味を受けることがあれば、次からはサッと避けて距離を置き続けるようにすれば問題になりません。問題を事前に防げます。


 1度は誰に対してもオープンにしてチャンスを与えることは大事です。偏見・先入観は持たないようにするのはマナーだと思うので。1度はチャンスを与えてくださいね。


 でも、1度意地悪や嫌味があった場合は、次から避ける権利は誰にでもあります。避けなければ、いじめ自殺とかうつ病で薬漬け人間にされるとか、関係が長引くほど悪化していくので。影響を受けないようにシャットアウトしてください。



 その代わりに、その反対の良い性格の人々とつるむようにしてください。良い人々も世の中には探せばたくさんいらっしゃいます。



「他人の幸せを素直に喜ぶことが出来る方」・・・これが一番大事です。





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最終更新日  2012年07月23日 05時16分00秒
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