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2026年01月24日
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カテゴリ: 読者のお便り
製作で忙しくしております。お陰様です。いつもありがとうございます。

さて、☆体験談☆セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスのお便りについて、2回書き込みました内容の続きです。
続きのお便りをいただきましたので、掲載いたします。ありがとうございます。


>「あの後、白雪姫やつぼみと花のお話を含めて
ブルーシャ様のブログを再度じっくりと読み込みました。

少し記憶から抜けていた部分などあり、読み返しながら腰が抜けそうになりました。

また、前回のご報告では嫌がらせをしてきたスタッフの詳細をあまり書きませんでしたが、ブルーシャ様の考察が ドンピシャ です。
周りの話をまとめると、
きっかけは、次期リーダー補佐を誰にするかという話が上司の中であり、私に任せようという流れだった(それをあのスタッフが気に入らなかった)みたいです。発表されたのがXヶ月前ほどです。
そして、嫌がらせをしてきたスタッフはXXで 姿勢が悪く 、現実の生活は旦那様ともうまくいっていない。
特定の宗教を信じていてパワースポット巡りを欠かさず占いが大好き。
それなのに 他人の不幸話が大好物 で、 自分が聞きたい答えを言ってもらいたいための質問をしてくる ところなどもブログの話に ピッタリ当てはまります…!
また倒れる前から最近体調不良だとよく言っていました。
でも普段から勤務中に喫煙をしたり、それでいて他人には厳しく、人の手柄は自分のもの・ 失敗は人のせい にしたりしていたので、周りに信じてもらえず単なるサボりだと思われていました。
ブルーシャ様の言う通り、きっと彼女の守護霊様はずっと前から何度も何度も警告をしてくれていたのですね。
その間に気付いて改心していればまだ救われただろうと思います。
変な宗教や占いではなく、ブルーシャ様のブログや書籍から学んだほうが余程人生の学びになるので教えたいと思った時期もありましたが、 分かり合えない人に介入するのは自分からは控えておきます。


世の中にはどう頑張っても分かり合えない(意識や思考回路が全くの別物)人、そのような人とは距離を置いたほうが身のためだと痛感しています。
ブルーシャ様には改めて感謝いたします。」


(以下、ブルーシャ記す)
 詳細をありがとうございます。
 私の書いた内容、考察が、お役に立ててよかったです。
 このお后様問題について一度考察して学んでおくと、次から同じようなお后様と遭遇した時に対処できますし、何より「問題・災難・衝突を防ぐことが出来る」ので無難に過ごせるようになりますね。

 他人の幸せを素直に喜べない人は、白雪姫のお后様である印ですから、識別できます。

 友人と先日、このような話をした時に、
「お后様が他人の幸せを素直に喜べないのは、仕方がないのかなあ?こういう人はよくいるものなのかなあ?」と聞いてみたら、
「他人の幸せを素直に喜べないことは「人」として最低なことだよ!
他人の幸せを自分のことのように素直に喜べる人は「人」として当たり前なことで、何も特別なことはない。
他人の幸せを素直に喜べることは基本で、当たり前のこと。」
・・・などと言っていました。
なるほどなと思いました。


 イエス様は 「沈黙」 の大切さを教えていらっしゃったのだと、友人から先日聞きました。・・・これは、上記のお后様に対する対処法と同じですよね。
 お后様(他人の幸せを素直に喜べない)が何か変な質問してきても、イエス様のように「沈黙」が、一番問題を防げるのですね。

 お后様から変な質問をされた時に、イエス様のように「・・・」という「沈黙」で対処出来ていれば、問題は最初から起こらないですよね。
 なるほど。
 イエス様の教えの「沈黙」は、大事なことですね。

 他人の幸せを素直に喜べないお后様は、自分と人と比べて嫉妬心が強いのです。
 このような嫉妬心・恨み・怒りを発して飛ばしている人は、自分が発した嫉妬心・恨み・怒りの真っ暗な波動が返ってきてその闇(嫉妬心・恨み・怒り)で自らが覆われてしまっている状態で、その自分で作った闇に覆われて何年も10年以上も過ごしています。
 でもその真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)は自分で作り出したもので10年も長引くほど日に日に自ら作った闇が膨らんで大きくなっていて、闇に閉ざされた状態で神の光も全く通らないから知恵も力も湧いてこなくて、もちろん天啓は全く受け取れない状態です。これは自業自得です。
 この自分で作っている真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)の雲に覆われて閉ざされている状態で長い間、10年以上過ごしていると、本人はもがき苦しんでいるので、イエス様のような教えを学んで自分の意識を自分で変えなければ真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)をストップ出来ません。

 意識を自分で変える努力が必要です。

 「他人の幸せを素直に喜べる」意識状態に、修正することが一番大事です。
「大学で学べてよかったね!」と他人の幸せを喜ぶことです。それが、自分の幸せにもつながります。
他人の幸せは、自分の幸せでもあるのです。


 この方が遭遇したお后様は、
>「失敗は人のせいにしていた」
・・・とのことですが、これについて補足します。
お后様は嫉妬心・恨み・怒りが強いですし、自分の苦しみや問題は「あいつのせいだ!」「あいつが悪い!」と人のせいにしていて、いつも長年そのように自分の苦しみを人のせいにばかりして片付けてきたために自分の意識を変えたり学んで修正する方向へはエネルギーが向かわないままだったからこそ、未だにそれを繰り返し続けています。

 そして、お后様が恐ろしいのは「攻撃的」な性格で、「積極的な攻撃」をし続けてきて、粘着質であるということです。お后様は、自分の苦しみを「あいつのせいだ!」と人のせいにして「あいつを絶対に許さない!」と恨み続け、呪い続け、「俺はあいつに傷つけられた!死にたい!」と周りの手下の狩人達にに吹聴することによって「あいつはひどい人だ」と敵とみなして恨み呪っている「あいつ」は悪であるのだと評判を落とさせて周りを巻き込んで「積極的な攻撃」をし続けます。

 お后様はいつの日か「積極的な攻撃」の術を学んで繰り返すようになっていて、恨み呪っている相手の評判を落として、同時に「あなたはあいつに傷つけられてかわいそうだねえ、ヨシヨシ」と日和見な手下の狩人達から多くの同情を集めることが出来て、周りに「かわいそうだ」と優しくしてもらえてきたという学習をしてしまっています。つまり、お后様は積極的な攻撃をして落ち込んでいるフリをして周りに主張すると、相手の評判を下げることが出来て恨み呪いの復讐が出来たと同時に自分は周りから「かわいそうだ」と同情してもらえて優しくしてもらえてきたという2種類の得をして一石二鳥になるため、クセになっているのです。
 お后様は粘着質で攻撃的で積極的な攻撃をし続けてくるというのは、白雪姫の童話のとおりで、そのまんまです。


「あいつが悪い」「あいつのせいだ」「あいつに傷つけられた」といって周りから同情をもらおうとするお后様のことを、「そうだネ、ひどいね、ヨシヨシ、かわいそうに」とヨシヨシしている周りの狩人達も「お后様の積極的な攻撃」に加担していることになります。これは、「あいつが悪い」と片方だけが悪いという非常に偏った観方をしています。

 全ての出来事は、片方だけが悪いということはありませんし、善も悪もなくてニュートラルですから。
淡々としていればいいのです。

 もし、お后様に同調している日和見な手下の狩人達が、「あいつが悪い」と片方だけが悪いとみなしていてお后様は悪くなくてかわいそうだと本当に思っているのなら、それはお后様と同様ということです。


 お后様から嫌がらせをされた側は、嫉妬を怒りで返さないこと、恨みを恨みで返さないことが大事です。これもイエス様の教えのとおりですよね。「沈黙」を守り、変な質問には一切答えず「・・・」と沈黙で対処して、「右のほほをぶたれたら左のほほを差し出す」という意味は「嫉妬を怒りで返さない、恨みを恨みで返さない」ということで、「愛と許し」で対処するという実践ですよね。

 お后様のことを、陰で祈り、愛で包んであげる努力をしてください。
 それは、結局、相手は自分、自分は相手、ワンネスなので、全て自分に返ってきますから、自分を守ることでもありますね。

 イエス様のように「愛と許し」で対処することは、一番、自分の身を安全に守る方法なのですね。

 これからますます、地球のアセンション(次元上昇)で様々な災難や天変地異も加速していきますが、そのような厳しいご時世ではさらに、
「識別」(お后様を見分けてさっと逃げておくと、問題を防げる)
「沈黙」(お后様からの変な質問には一切答えず、沈黙)
「愛と許し」(お后様を愛で包んで、許す)
この3つを毎日、実践し続けることが、自分と家族を守ることになります。

 最初に一番大事なことは、識別することです。

イエス様の教えの、愛と許しは、自分を守るための大事なことです。

・・・続きはまた書きますね!
いつもありがとうございます。





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最終更新日  2026年01月25日 05時14分41秒
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