2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

インターンシップも終了し、日がな毎日、ゴロンゴロンと食っちゃ寝、食っちゃ寝と廃人、改め、廃ブタ生活を満喫するブヒブヒ☆ぶ~みんです。こんにちは。ジムに入会しました。・・・・・・えっ!?ジムに入会しました。はい、そうです。ついにブタはジムに入会しやせる決心をしました。今回はメチャ固い意志で気合入ってます。毎日お昼過ぎまで寝て、起きたらご飯、それからおやつにお菓子を食べて早めの夕飯、それから夜中にお菓子や残り物のご飯を食べてそれ以外の時間はベッドでゴロンゴロン本を読んでるかネットしてるか、寝てるかという霜降りライフを生きる廃ブタ、ぶ~みん。そりゃぁ日増しに体重増加するのはあたりまえ。かなりヤヴァイところまできてしまいました。今ちょうど学校も終わったし、一日中ひきこもりしてるくらいならジムにでも入って1ヶ月集中的に運動して8キロやせるぞ~と思い立ち、引きこもりのくせに、思い立ったら以外に行動的なブタはその日にサンマテオにあるYMCAにご入会~。というわけで昨日が第1日目。なんと、8時半にYMCA到着!アクアエアロビックスとキックボクシングのクラスが同じ時間にやってるのでどっちにしようか迷いつつ初日は両方見学するべ~と思い、まずはプールに向かう。なんじゃこりゃ~~!私が目にしたものは、プール中にひしめく超肥満老人軍団。ちなみにスペックはこんな感じ。平均年齢 70歳平均体重 150キロ平均腹 10段腹・・・どうやら朝のアクアエアロビックスは肥満老人ご用達らしい。参りました!あんなの見たらブタを名乗ってるのが恥ずかしくなってくる・・・あの集団の中にいたら、私はしいていえば、可憐な野ウサギちゃんだわ・・・ ↑気分はこんな感じのぶ~みん目がつぶらです。ちなみにプールはかなり大きくて全部で8レーンくらいあるんだけど半分は普通にラップスイミングに使われてる。・・・なんかシュノーケルつけて泳いでるおばあさん(肥満)がいるよ。なんでもありなのね。まぁ確かに息継ぎしなくていいから楽そうだけど。早々にプール見学は終了。次はスタジオを見てみる。お、キックボクシングのクラスは反対に若者で溢れて満員御礼。結構ハードそう。明日はこれに挑戦しようと決意し、昨日はマシーンで1時間ほど走ったり、自転車こぎやったりして帰ってきた。そして今日も早速朝から行きましたよ。キックボクシングのクラス。マジ、死ぬかと思った。あんな激しい運動したの、多分10年ぶりくらい。それにしても体が重かったわ。でもなんとか1時間耐えて、それから30分ほどマシーンで走って帰ってきた。家に昼頃帰ってきて、お昼ご飯食べて爆睡。1時間くらい寝て起きたらもう体の節々が痛い・・・明日はかなりの筋肉痛になってる予感。でもって明日も行く予定!今までやせる、やせると言ってたけど今回はマジで意思が固いYO!来月の今頃は私、今度こそ、こんなんなってます今日はそんな廃ブタぶ~みんのバンビ宣言記念日。(マタカヨ)
2007年05月25日
コメント(20)
今週の水曜日に無事最後のインターンシップを終え、あとは卒業をファイルするだけとなり、これからは社会人としての一歩を踏み出すため大空に羽ばたくブタ、ブヒブヒ☆ぶ~みんです。こんにちは。身のほうも、いつ市場にでても恥ずかしくないほど立派な霜降り具合です。誰かそんな私を高値で買ってくれるジェントルマンいませんか?さて、インターンが終わったので、就職活動を始めなければと思いながらも、今週は朝から晩までゴロンゴロンと部屋で脂肪を蓄えていたわけですが、週末はしっかりバイトに行ってますよ。昨日もいつものように夕方からバイト。金曜の夜なので予約が一杯、常連さんもたくさんきていつものようにおもしろおかしく、もとい、まじめに仕事してました。7時ごろ、店は満席、その時、白人とアジア人の男性2人組が来店。おおっ!どこかで見たよ~な顔・・・ハッ!モワモワモワ~~ン (←記憶を振り返る音)そう、それはかれこれ1ヶ月ほど前の土曜日。私がいつものようにバイトしていたところ、その二人組がお客で入ってきた。メニューを持っていくなり、小太りでブサメンのアジア人の男の方が「君の名前はなんていうの?僕はリックさ」といきなり話しかけてきた。どうやらはじめてのお客さんらしい。とりあえず「ブヒブヒ☆ぶ~みんですぅ。」とかわいく自己紹介しお勧めメニューを紹介したりした。するとそのブサメンが得意そうに「僕にお箸をもう一膳くれないかい?僕は食事をする時に箸を3本つかうのさ。」とのたまうので箸をもう1膳提供。しかしなぜ3本?それからも注文を持っていったりするたびに話しかけられてたんだけど普通に愛想良く応対してた。(ちなみに白人の男の方はちょっとイケメン。)よく見てみると、確かにヤツは箸を3本使っている。でもなんか持ちにくそう、ってか何のために?しばらくすると、寿司バーに移動したいというのでOKする。そこで話を聞くと、どうやらイケメン白人は武道家で日本に行った事があるらしく、キモメンチャイニーズの方は「三本箸のリック」と名を馳せる指圧師なのだそ~だ。私が昔合気道を習っていたというと、最後に「今度君を武道の練習に招待したいから電話番号とメルアドを教えてくれ」という。私は昔から困ったことに、とっさのウソというものがつけません。このようにいきなり電話番号教えてって言われると、うまい断り方とかわかんなくって教える羽目になってしまうのよね・・・その時もいきなり紙とペンを差し出され、ついつい書いてしまった愚かな私。あとから散々店長さんともう一人のウェイトレスの子に馬鹿だと言われた。そういう時は、ウソの番号を教えるものなのだそ~だ。んでもって、2日後、いきなり携帯にキモメンチャイニーズからメッセージが残ってた。「今度是非出かけましょう。いつの日がいいか教えてください」ワォ~~、マジ!?でも電話番号を教えた自分が悪いからとか、お客さんだからとか気を使うと、例のジャーマンさん事件のような二の舞になるのでその電話はとりあえず無~視!さらに数日後、メールで私とイケメン白人と一緒に撮った写真が送られてくるが(ってかそんな写真とったの覚えてないんだけど・・・)それも無~視!そんな出来事があったのですが、もう1ヶ月も前の話なので忘れてました。モワモワモワ~~ン (←現実に戻る音)そんな二人組がまたご来店されたのです!電話もメールも無視したし・・・気、気まずい・・・とりあえず、さりげなく「あ~、この間は写真送ってくれてありがとう」と礼を述べておく。店は満席、結局彼らは40分ほど待って、端っこの寿司バーの席をゲット。また例のごとく箸を三本所望される。キモイ!もう一人のウェイトレスかおりんに彼らの担当になってもらい、私はできるだけ近寄らないようにしてたんだけど、ことあるごとに「ぶみんさん!」と呼ばれる。呼ばれたら行かないわけいかないので彼らのところにいくと色々話しかけてくる。なんか、「今度学校卒業祝いに2時間ただで指圧マッサージしてあげるよ」とか言われてコワカッタヨ。絶対危険なマッサージにちがいない!仕事中もずっとキモメン男の視線を感じるんだけど気付かないフリ。かおりんが「なんかぶみんに熱い視線を送ってるよ」と教えてくれる。い~や~よ~。まぁ昨日はメチャ忙しかったので彼らにあまり構う時間もなかったので無事に帰りましたが・・・しかし、なぜ私はああいうちょっとキモイ系に好かれるのでしょう?私が素敵と思う人は全然振り向いてくれないのに、変な人から妙に好かれるのよね・・・私、男運悪いし・・・そういえば、例のジャーマンさん、先週店に来ました!今回は1ヶ月くらいサンフランシスコエリアに滞在してたそうですがもう今週ドイツに帰るとか。普通にお酒くれたりして、お行儀よくしてました。ホッ。
2007年05月12日
コメント(12)
N子夫妻のおうちでドッグシッター中に朝寝てたらベッドの中でリタ様にゲロ吐かれたという話をバイトの店長さんにしたら「ぶみんがブタ臭すぎてリタ様は気持ち悪くなって吐いたんじゃない?」と暴言を吐かれたブヒブヒぶ~みんです。こんにちは。過去最高の霜降りっぷりなのでそろそろ高値で競に出れそうです。さて、無事に(!?)2週間のリタ様との共同生活を終え、自分の家に戻ってきました。家に帰ると相変わらずキッチンが汚い!使い終わったお皿は山のようにシンクにたまってるし、ゴミはゴミ箱から溢れかえり、それでもなお無理やり山盛りにゴミが捨ててある。ってか普通、自分がゴミ捨ててゴミ箱がいっぱいになったらゴミ袋取り替えるでしょ~!それを家に3人も人がいて誰もやらないというのが理解不能。みんな他人がやればいいと思ってる。アメリカ人が個人主義なのはおおいに結構だけれども他人に迷惑かけるな~!いつもいつも私がゴミを捨ててるのでかなり頭に来て今回は絶対に捨てるもんか~!と思ったけど、帰宅して3日たってもゴミは増え続けるばかり。しょうがないので大きいゴミ袋をとりだしゴミ箱山盛りのゴミを入れる。するとあかっぽい汁がドビャ~~~~っと出てきた。よ~く見ると血っぽい。しかも量が半端でない。ゴミ袋の底の2センチくらいはその赤い汁でトポトポしてるし、ゴミ箱の中にもまだ血が残ってる。それにゴミの重みがメチャずっしりしてる。ナニガハイッテルノ!?・・・ルームメートがマグロ一匹さばいたのかしら?それともニワトリでも買ってきてさばいたのかしら?ソンナワケワケナイYO!そんな時、私の脳裏にひらめいたのが以前ルームメートの猫が失踪した話。ハッ!そういえば3日前にN子さんの家から帰って来て以来猫の姿を見ていない!それに猫のトイレとお皿がなくなってる!ルームメートニコロサレタ!?モシヤコノゴミブクロノナカニ!?もともと妄想癖のある私の頭の中ではドンドン恐ろしいシナリオができあがり、考えただけで頭がクラクラしてきたし、臭いが強烈なのでとりあえず外のゴミ箱に捨てに行く。それから血まみれのキッチンのゴミ箱をベランダで洗い(なぜ私がそこまで?)それから友人のアンドリューにTEL。私「ネコガコロサレタヨ!」A「はぁ?何言ってるの?」私「だから~、ルームメートに殺されてゴミ箱に捨てられてるの!」A 「え~!?それは確かなの?!」私「わかんないけど!とにかく今から来てゴミ袋開けて見て!」A「やだよ~、自分で木の枝かなんか拾ってきてつついてみな」私「もういい!友達がいのない男だね。」という会話をしたあと、一人部屋で怯える私。そして例の殺猫容疑のかかったルームメートが帰宅。勇気を振り絞って彼女の部屋へ。私「あのさ~、さっきゴミ捨てたら血がドビャ~って出てきたんだけどありゃなんですか、一体?」ルームメート「ああ、なんか冷凍庫にBBQ用のでかい肉の塊がずっと入っててそれを捨てたのよ。多分それから出てきた血じゃないかな」私「・・・あ~、そうなんだ。なんだ、びっくりしたよ~」あっさり引き下がった私ですが、あれはただの肉の固まりから出てくる量の血じゃないYO!私の中で彼女の殺猫容疑は晴れてはいませんが、アンドリュー氏がゴミ袋を捜索にきてくれなかった為、真相は未だ闇の中です・・・早く引越ししたかとです。
2007年05月06日
コメント(12)
全3件 (3件中 1-3件目)
1

![]()
