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ロンノール氏
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カンボジアのロンノール元帥のクーデター後48周年

カンボジアの冷戦の影響について
1953年にはカンボジアはフランス植民地から独立した。
1955年から1965年の間はカンボジアは経済が発展した平和な東南アジアの国でした。
カンボジアの農作物(ゴム、お米、トウモロコシなどに)輸出が行なわれました。


*アメリカに住んでいる(James Sok)さんがカンボジアの話をしました。
カンボジアはシアヌーク時代が平和である、人口が少ないし、お米も豊作、トンレサップ湖にも魚が多かった。
ベトナム戦争時、北ベトナムのベトコン軍はカンボジア領内の密林に居ました。
ベトナム軍はカンボジアの農作物を買っていました。ベトコン軍とカンボジアは密輸貿易していたわけです。
政府は1965年から1967年までは国際貿易は減少としておりました。
1968年には財政が赤字になっておりました。
シアヌークはアメリカとの外交関係が悪化して、中国の共産党に向けた外交関係が回復しております。
***
カンボジアが内乱になった原因について
そのときの政治家が無責任に
ベトナムとの関係

アメリカとの関係
ロシアとベトナムとの関係を行なっていたためです。
1970年3月18日にロンノール元帥はシアヌーク政権からクーデターをおこました。
1970年から1999年までの冷戦時代にはカンボジアは戦場になっておりました。
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メール:fukuda007@gmail.com
メール:fkc07@hotmail.com

ラインID=bunrath007
Instagram =bunrathtom
Skype: tom.bunrath
携帯📱(855)6666 4567
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最終更新日  2018.03.19 20:23:40
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