ブラ愚

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『ブ』

『ブ』

2008/12/04
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枠順出ましたね、JCダート。

ミスプロ?

ティンカップチャリスという3歳馬が、アメリカから参戦。
実績的にはかなりのもので、3兄妹でベルモントステークス制覇を狙ったカジノドライヴより上でしょうか。

が、アメリカのダートって砂じゃなくて土ですから(どっちかというと固い)、単純に力のいる日本のダートでの適性が計れるわけではありません。

確かに、ミスプロ系は日本でも走りますが、米国のノーザンダンサー系種牡馬は、そうそう成功しているわけでもないですからね~


一番、計りにくいのがこの馬ですね。
これについては、競馬予想TVの血統派に任せます(笑)

※今週は水上、高柳両氏・・・ああ、教祖・・・・・



で、ヴァーミリアン。


負けるとしたら、前出のティンカップが強すぎるとか、前走出遅れたブロッケンや、カジノドライヴが化け物だとか、そう言った対戦成績の残っていない連中に負かされるケースと、状態が悪いケースの2通りしか想像できません。


状態、どうですかね~?

ネットで見る限り、悪く書かれている記事はないですし、ここは井内君とヒロシの見立てが重要でしょうか(他力本願)



おっと、忘れてました。
JCダートというレースの分析。

僕の印象では、フェブラリーよりは瞬発力やスピード寄りなのが、このレースだと思います。
特に近年、芝のG1もそうですが、長距離ほどスローの瞬発力勝負になりやすく、距離的な厳しさを除くと、スタミナ+キレの要求度がフェブラリーより高いと思います。

SS系が勝ちやすいのは、フェブラリーよりこっちじゃないでしょうか。



なので、SSが入っているノーザンダンサー系か、先行力を活かすミスプロ+ノーザンダンサー系のどちらかが勝ち負けすると読みます。



差し・追い込みはSS+ND

先行はMP+ND












ということで、今週はしつこくこの特集でやります(自爆)










おしまい







ブライアンズタイム(もしくはロベルト系)産駒、狙いますかね・・・・・







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Last updated  2008/12/04 08:04:23 PM
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