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女だらけの飲み会から帰宅。 21歳から45歳まで、10人の婦女子(笑)。 楽しかったよ。 同じ職場で、抱えてる問題が同じだったり、捉え方が違ったり。 「遊び」メインだから、仕事の話はちょっぴりだけ。 びっくりしたぁ…。 フツーに男性の話題とかして、盛り上がってたんだけどね。 好みのタイプやら、昔話やら、今の話とか、若い子の彼氏の話とか聞いて。 お見合いパーティの下りになったら、20代の子達が 「当然、やるでしょ」 って、さらり。 「え?やるって?何を?初対面での話だから、アレじゃないよね?」って思ったけれど、アレでした(゚Д゚) え…?だって初対面だよ。 その子達は、本当に真面目に仕事をしている子達なんだけど。ちゃんと彼氏も居て。彼氏を大切にしている様子だし。 「今ってそうなの?」 って奥様達が聞くと 「当然。当たり前。なんでしないの?」 って。 解んなーーーーーーい\(>o<)/ カルチャーショック? ジェネレーションギャップ? 好きじゃない人ととか、自分をなんとも思ってない人となんて、考えられないんですけどぉ…
Jan 28, 2006
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脱力の今日この頃。 今日は例の未亡人宅に行って来た。 車で一時間半強。 運転がさほど好きではないあたしには、遠い。 でもあたしにとって、必要な人だから。 それに、彼女に必要とされてるような気がするから。 人の思いは永遠じゃないけど。 次々と日の明け続ける毎日に食傷気味ではあるけれど、彼女とまた会うこの次を思う事が出来るから、まだ大丈夫なんじゃないかな。
Jan 27, 2006
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長男が、とある女の子と噂になっているのは知っていた。長男の本意ではないことも知っていたので、本人が必要以上に気にしないよう、黙っていた。う~ん…どうやら気付いたらしいな。それをとても気にして、悩んでいるらしい。あたしぐらいの年齢になってしまえば、「好き」だの「付き合ってる」だのって噂は、さほど重要では無かったりするんだけど、あの年齢では一大事だ(^^;)…自分がちっとも好意を持っていない女子と、噂になる…おそらく夜も昼も気になって、な~んにも手につかないんだろうな。困ったもんだ。
Jan 17, 2006
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「あらしのよるに」を子供達と見て来ました。 第1話だけなら、知ってる人はたーーーっくさん居ると思うんだけど。 あたし、図書ボランティアなんかやってるワリには、全巻読破はしてなかったりしますσ(^^;) 勉強不足が幸いして、今回は「素」で楽しめちゃったw 「最近の子供映画は、こんなトコまで描いちゃうんだ…」 と、ナマナマしくって一瞬引いてしまった場面もありました。 でも、それは「現実」だから。残酷な「作り事」とは訳が違う。避けて通る事のメリットは思いつかないから、うん、やはり描くべきなのかもしれない。 みんな知っている事なんだもの。実際に目の当たりにしたことが無いだけのことなんだものね。 見て来て良かったです。 絵本の世界って、いくつになってもイイ。 年を重ねるほどに、色んな発見がある。その発見は物語の中だけでなく、自分自身に対する発見もあったりするので、ひとつの「歴史」の証明ともなる。 あのお話って、結局は「駆け落ち」だよね(*^^*) 友情と恋愛、どちらも「好き」の気持ちには代わりない。 「好き」っていいね。好きな人がいれば、もうそれだけで全てがオーライなんじゃないかと思えてしまうようなエネルギーを、今回は貰ったっぽいo(^-^)o。 http://arayoru.com/pc/でもどうしてかな。 プラス的(つまり悲観的にではなく、「感動」や「幸福」の要素で…)に「心がギュッ」となってしまうものを見聞きした瞬間に、どうしても我が子が無償に愛おしくなる。 誰かが誰かを好きで好きでたまらないのだとか、誰かが誰かに会いたくて仕方ないのだとか、そんな気持ちに触れると「反射」のように我が子を想って更に胸が締め付けられる。 子供って云うのは、「全種の愛情」の象徴なのかもしれない。少なくともあたしにとっては。
Jan 15, 2006
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今月は木曜午後4時には立ち当番。有志だけで、午後3時と4時に立ち当番が連日行われてる。通学路は決して閑散としている訳じゃないけれど、それでも道の起伏や駐車場などにより「不測の事態が起こった際は、人目に触れない事があるかも?」と云う場所が、いくつかある。10分前に自宅を出て、指定場所の交差点に行く。た・い・く・つ。正直、つまんない。大切なお仕事だから、本を読んだり音楽を聴いたり…って訳には行かないし。下校の子供には、極力ひとりひとり顔を見ながら挨拶した方が良いと思うんだけど、次々と帰って来る訳でもない。七年前から知り合いのママが、やはり立ち当番でやってきた。おしゃべりする訳にもいかない。大切なお仕事だから。どうやら別な指定場所は、本日有志が居ないそうなので、あたしがそこに立つ事になった。トコトコと、その場に歩いて行く。ようやっと、次男の同級生達が帰って来た。四年生男児が数名、ふざけてフラフラくっついたりぶつかったり、立ち止まったり戻ったりしながら、こっちへ向かってくる。その団子状態の中に、次男を発見。学年カラーなのか、子供の個性なのか、長男の時にはこんな光景は見た事が無かったな。長男は1~3名で黙々と帰って来てた。いつもそんな感じだから、傍目にはケンカしている時も、仲間はずれにされてる時も、それを解ってやる事が難しかった。長男達は、一旦人間関係がこじれるととても長引いている様子だったが、次男達のケンカは瞬時につかみ合い&殴り合いと化し、数分経たないうちに決着が着いてまた一緒に遊ぶ。次男達の学年は、見ている側の胸の痛みが少ない…。一通りの子供達が行き過ぎてから十数分。元来た道を戻って行く。先ほどの知り合いママと「もう全部、行き過ぎたみたいね」と確認し合い、帰路に着く。そこで二人連れの中学生に会う。長男だ。あ~あ…なんだか胸が痛む。
Jan 12, 2006
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五年ぶりの免許更新でした。 今回は2年10ヶ月前に違反行為があるので、長丁場さ(-.-;) 体調悪いのに二時間も座ってるのはキツかったなぁ。 それでも、昨年はあんまり良い事が無かったから 「帰りには献血、頑張っちゃおうかな?」 なんて思ってた。新年早々に功徳を…で厄落とし…みたいな(煩悩)。 免許センタ-って、献血ルームが付き物だよね。 18歳以上がほとんどだから? 事故のVTRを見せられた人が、誰かの為になりたいと思うから? 今回の講習Vは、比較的新しかったデス。 だってカーナビが出て来たもん。映ってるケータイはストレートだったけど(笑)。 いつも「何十年前の?」ってのばかり見せられて来たような気がする。 心配していた写真撮影も「こんなモンかな」程度で。 前回も思ったけれど、運転免許写真って向上してるよね。 プリクラ並みにさ(笑)。 ワンランクアップして写るから好き。 少なくともダンナに撮って貰った自分の写真よりは、ずっと好き(^^ゞ 五年前のと今回のを比べると、確かにフケては来てるけど、顔が一回り小さくなってる…8kgの減量ってこんなに違うんだぁ。自覚症状ってあんまり無かったなぁ。 せっかく不調の体に鞭打ってまでも「功徳」気分だったのに、講習終了時間と献血ルームの昼休みが重なっちゃってた。 ガッカリ。 でもこんな体調で血なんか抜いたら、帰りは居眠り運転必至だったかも。
Jan 11, 2006
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これから免許更新に行って来ます。 ゴールドだったから、五年ぶりの更新は写真撮影がキツイなぁ(苦笑)。 今朝は仕事休みだったのに、間違えて出勤しちゃったよ(^^ゞ みんなに笑われちゃった。 「せっかく来たんだから仕事してったら?」 って言われたけど、 「免許更新に行きたいんで、帰ってイイ?』 って、帰って来ちゃった。 夕べから調子悪くって、今朝も頭がボーっとしていて、 「こんなんでちゃんとした仕事ができるのかしら」 と不安な気持ちで出社したくらいだから、多分帰って来て正解。 どうせ間違えずにいたって、子供達を送り出した後にはちょっと横になって→爆睡→1日が丸潰れ…に決まってるもんね。 一度出勤して緊張感を出したからこそ、免許更新にも行けると云うものさっ♪(前向き)
Jan 11, 2006
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宿題、ギリギリまでかかったよぉ(中学生の長男も!) あ~疲れた。 なんであたしが疲れなきゃなんないんだよぉ。 ゾウキンも縫ったし、新調した学用品にも名前は付けたし、新学期に持って行くものの準備もバッチリ。 あとは明日、寝坊しませんように。
Jan 9, 2006
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