2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1
今日はお客さんの接待だった。場所は神楽坂。。ちょー大人な町だ。たどり着いたお店は隠れ家っぽい店構え。しかし入るととても広く上品だった。スタイリッシュな広い和室に通され、人数の倍は入るであろう部屋を貸し切っての新年会。まずはキャビアの登場だ!!うっかり確認せず食べてしまった。いままで食べた事のない味に疑問を感じつつ、それがキャビアであった事を知ったのは数分後であった!!そのあと鰤トロのしゃぶしゃぶの登場だ。これがまた恐ろしく旨い。そして馬刺カニと次々に登場。カニは焼けた石の上に乗って登場した。そいつがまた絶品であったが、間髪入れずにカニのお刺身の登場。そして中休めにフカヒレスープが出てきた。その後メインの、ハーブ豚の西京焼きなる物が登場。締めにフカヒレ丼と、人生の中で一番贅沢した日であった。あー大人って・・・大人って・・・。。
Feb 9, 2006
コメント(5)
昨日も夜な夜なブラウザのバグに苦しんだ。今日は不意に限界が来て、とことこお散歩に出かけてしまった。葛西臨海公園まで車で出かけてみる。自宅から20分くらいの所で、ナガヤンはよく息抜きの場所として使っている。風が強くてとても寒かったけど、行き詰まった脳みそを叩き直すには丁度いい寒さだ。そこから海をしばらく眺めるていと夢の国と呼ばれるネズミやアヒルが人間界を我が物顔で動く摩訶不思議な場所が見えてきた。その国は、創設者の名前を今だに国家名として世界各地に拠点を置く独裁的な国なのである。と、あるマンションの中に入って行くと、上に上るのか、下に降りるのか想像もつかない部屋に閉じ込められた後、とても奇妙な乗り物に乗せられてしまうのだ。そこで繰り広げられるのは何ともおぞましい光景。殺戮と、狂気に踊る自縛霊達。さらに図々しい事に、気に入った人間達を千人目の仲間と称して、過酷な強制労働を強いるのであった。実際、真夏の暑い日に人間達を自分達と同じネズミやアヒルの風貌にさせて無理矢理踊らしたりさせられるのだ。そこでの人々は意識ももうろうとする中で、仮面だけは笑い、記念撮影にいそしむのである。一番ひどい所は地下の施設である。そこではとらえられた人々が、まるで船を漕ぐかのように、重い木の棒を担がされる。その光景は何とも形容しがたいが、そこで生まれたエネルギーはアトラクションと称された、電気仕掛けのからくりを動かすのに使われているらしい。ナガヤンはみんないろいろ大変なんだなぁ~って心底思った。そしてなんだかとても寂しくなったので夕方の公園の写真を一枚記念に持って帰る事にした。ここに書かれた事は全て「都市伝説」であり実際におこり得ない事である事は間違いない。ただ人間は疲れ果てた時に、ふと現実と乖離したくなる時がある。この国はそんな人たちがフラッと立ち寄る、夢の中の国なんだろう。。
Feb 5, 2006
コメント(0)
今日は大遅刻をしてしまった。目が覚めたら夕方の四時。増える一方の仕事を片付けにそのまま会社に直行!!会社でブラウザのバグに苦しむ。ただ今の職場の雰囲気はとてもいい。仕事でも実験的な事をいろいろやらせてもらえる。AJAXという技術を今制作しているもので使ってみたいと思っている。それから携帯電話の事も意識してサイトを構築している。簡単な物の中にいろいろなアイデアを取り入れて、他と違う物を作り出す。そんなサイト作りを今年のテーマにしたいと思う。
Feb 4, 2006
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


