2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全21件 (21件中 1-21件目)
1

今日はまたまたブルームーン、1ヶ月に2回ある満月、で、アメリカでは昨年末、日本では1月に引き続いて2回目ですが。とってもキレイでした♪昼間は海の予定が急遽お花見、になっちゃったのですが、それで正解♪ちょうど見ごろ、でした。でもやっぱ子供たちにとって花見の情緒をゆっくり、なんてのは関係ないのですよねぇ・・・キレイだねぇ!桜だねぇ!せいぜい1分みつめてそれで花見はおしまい。あとはもうやたら広い公園を走り回ってただ遊ぶだけ 笑それにどうも、日本の桜情緒はここでは感じられないですね。開放的な青空にピンクの花はキレイですが、儚さとはどうも無縁の空気感。帰りの車で満月に気付いて山の上へ。LAの夜景をバックのブルームーン、我が家のちんまいデジカメじゃどうにも撮りきれず。家に帰ったら・・・なんだここからが一番キレイに見えるじゃん 笑月明かりでとっても明るい前庭で月を・・・撮ったつもりだったけど一緒に写ってる我が家のドラゴン、シュリカンのオーブのほうがよっぽど明るいし 笑お月様はさかさまになってるももちゃんの足のところにあるほう。そうだ、ムーンストーンを表に出してチャージして、あとはひさびさに青いボトルに水を入れて表に出してブルームーンウォーターでもつくってみるかな。ブルー・ムーン・ウォーターの過去記事はこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200805210000/
2010.03.30

そういうわけで、一連のお話ですでにお気付きの通り、じぇいど♪のレポったって、それぞれ一回ずつとか、2、3回しか聞いてない、なんて程度での体験談にすぎないですから、たったそれだけでどうのこうの言うのは大変おこがましいことだってのは、私も承知の上ですし、みなさんもそのあたり「今現在のじぇいど♪の視点でしかない」ってことで、かなり割り引いて聞いて欲しいのですが。☆まとめてみると。3年前のチャクラに問題を抱えたままの頃の経験と、その後の経験を比べると、ヘミシンクっちゅうのを使う場合もそこで起きる体験ってのは、その個人の意識やエネルギーの現状でのクリア度、持っている世界観などの状態にあわせたものなんだろう、と思うのですね。つまりやっぱりヘミシンクと言えど「自分の内側にあわせた体験」であって、エネルギー的に癒されていないうちになにかに恐怖感を持ったままヘミシンクを使用すれば「怖い体験」をする可能性だってあるだろうということで。そう、怖い体験、をするんじゃなくて。同じ体験を「怖い」と認識してしまうだけなのでしょう。そして、ヘミシンクに限らずいろんな他の人の体外離脱体験を聞いていると、どうやら体外離脱にはやはりじぇいど♪が感じているように「アストラル体によるもの」と「エーテル体によるもの」の大きく2種類があるようで。そしてこのヘミシンクでも、どうやら人によってその2種のどちらにもなりうる、ということじゃないかと思うのですね。ただし、今のところ漠然とですが、感じてるのは、おそらく「アストラル体離脱派」のほうが多そうだな、という感じ。この2種ってのはその流派みたいなものによっていろんな呼び方をするようで、エーテル体投射とアストラル体投射、と呼んだり、幽体離脱(エーテル体離脱)と体外離脱(アストラル体離脱)、と読んで区別してる人もいるようです。これはまったくの推測ですけれども。エーテルボディはより肉体に近いだけに、アストラルボディより振動数が低いのでしょう。ってことは、引き寄せてしまう波超の合う存在の振動数も低いということになり・・・エーテル体離脱のほうがよりリアルではあるけれども、危険度は高いのかもしれません。☆そしてヘミシンクについて最近知ったのは、最初はヘミシンクから入ったもののそのさらに「発展型」として、自力でのアストラルトラベルを行う流派のようなものもさらにいくつもできていること。そして、大昔はそれらの離脱技術は魔術の世界の中では秘儀中の秘儀、高等魔術として扱われ、もっと複雑な手順を必要としていたようだけれども、結局は同じようなものであったと推測されること。そして、ヘミシンクと似たような音源を自己流で作って無償で配布しようとしている人もいること。結局、これらのあれこれを、ざっとではありますが、知ったことからじぇいど♪が感じたのは、アストラルトラベル、エーテル体での離脱、というものは、方法は様々に違っても結局は同じことをしているのに過ぎないってことですが。が、しかし。注意点も色々感じました。まず、自分をある程度エネルギー的に癒してから行わないと離脱もしにくいだろうし、例え離脱しても不快な体験で終わる可能性がある、ということが、単にCDのセットを購入しただけではわかりにくいこと。一応プログラムの中にはクリアリングのプロセスみたいのはありますし、このへんはいろんな本には書いてあるのかもしれませんし、根気良く何ども聞いていれば向上するのかもしれませんが、でも早道としては他のチャクラクリアリングやヒーリングなどの方法も併用して「自分を充分に癒す」という作業を先に、もしくはせめて同時進行で行っていったほうがいいようにじぇいど♪は自分の経験を振りかえって、そう思います。そして、やはり脳波を強制的に音でいじる、ということですから、かなりの影響が感じられますし、多くの人によって試されて何ども科学的にも研究されたものならばまだしも、果たして「まねっこ」で素人がつくって無料配布ものは安全なのだろうか?と疑問があります。検索するとね、すぐ出てきちゃうと思いますけれども。じぇいど♪はまあ・・・こういうものはためしてみようとは今のところは思わないですね・・・。☆ってことで。今後もヘミシンク、チャレンジの機会があったら(これが一番問題なのだよな)たまーにやってみて、ヘンなレポートがたまに今後の記事に混じるかもですが。じぇいど♪の場合家から出られる日がきてもステーションじゃあなくてまずは当分「近所を足で普通にてくてく散歩レポート」になるかもしれません・・・・^^;おしまい。
2010.03.28

なんだか子供の行事つづきで、ヘミシンクの話が途中のまま更新できないでいますが。なんだこりゃwwwの小ネタ。今日、ばんぶるのキンダーさんの遠足だったんですけどね。Tree Peopleっていう、LAの緑を守るエコグループの運営するちょっと山に入ったとこにある施設を訪問しました。LAの公立学校の遠足って、予算の節約のために、遠足の大半は親がボランティアで車を出して、引率もするんですけれども。本日はばんぶる含めて4人の子を担当しまして。1人はいつも必ずばんぶると一緒にしてくれる親友のDちゃん。それはいい。で、あとの二人が・・・ミシェル、という女の子・・・ま、マイケル、ミカエル、の女性名、ですね。そしてもう一人が。カイルだったんですが 笑笑笑あ、ちなみに、この意味がわからない通りすがりの読者さんのために一応説明しますと、カイル、はじぇいど♪のハイヤーの名前でして。こんな人。だからミカエルとカイル、ってのはいつでもじぇいど♪の背後に並んでいるというわけなのですが。どういうわざとらしい組み合わせだよ!とか内心笑ってると・・・それをまたあざわらうかのように、目的地の直前には「St Michael All Angels Church」とかいう教会が 笑笑笑そしてまたこのカイルくんが、クラス最年少らしくてまーひときわちっちゃくってかわいいんですが手のかかること 笑「こらー!カイル!」となんど大声であぶないことをするのを止めたり「ほら!カイル!手ぇつないで!早くそこ降りて!いくよ!」とかせかさないとならなかったか・・・・すげぇ妙な気分でしたwww
2010.03.27
![]()
前回ぽっちりはしたのに残念ながらクンツァイトブレス間に合わなかったよーでも欲しかったのにぃ~、って方々に嬉しいお知らせ!なんとかあと30本だけ同じ特別価格で提供していただけることになりました♪販売開始は2010年03月25日21時00分。詳しくは上記リンクへ!
2010.03.24

そしてまたまたずいぶんたって、これは今年に入ってからのこと。もう最後んとこだけでいいや。ちょっとやってみよ。(もう一度言うけど!!!絶対マネしないでねっ!!!)と、フォーカス21のフリーフローってやつを聞いてみる。が、寝てしまった。だめだこりゃ。と思ったのが・・・2回くらいかな?すると何日経ってからかわすれましたがある日。昼寝してて、浅く目がさめた。気がついたら廊下に。しめしめ、これはアストラル体じゃなくて、またエーテル体が抜けてるぞ。よし、このまま上じゃなくて、こんどは表に行って見よう、とチャレンジ。視界はどうも暗い。夜電気をつけないほどではないが普通の状態よりはあきらかに暗い。で、玄関まで歩いていくと、ドアの手前のところで足が「スカッ」と・・・・床がそこだけ、ない。あれ、これってちゅまが上の自分ちにつくってる玄関前の落とし穴と同じものじゃないか?と気がついて足を引っ込める。後ろに重心を保ったまま、片足をそろーっともう一度突っ込んであなの範囲と深さをしらべてみる。深さはぜんぜんわからない。幅はたいした事がない。ただし、ジャンプしたところで、端はちょうどドアのところだ。ドアは閉まってる。これ、通過・・・・できねーだろうなあ。うちは結界だらけなんだもん。ってことはドアにぶつかって、穴に落ちると・・・・どこに行くんだ?体にもどるだけならいいけどへんな仕掛けもんがさらにあったらやだしなあ・・・・。うーん、これじゃ表に出られないじゃないか。しょうがない。やっぱ上にでも行ってみるか。と上に向かってジャンプ。暗いけれどもかすかに視界に色々なもんが下に流れていくのがしばらくつづき、止まって、でもまっくら・・・・と思ったら、またすとん、と肉体にもどって目がさめてしまった。ちゅまに聞いてみると、たしかに玄関にはそういう落とし穴をつくっていて。結界を工事する前に、暫定的にそういうものをつくったんだが消すのもめんどうし、うちの結界を通れる存在なんかおらんだろうけれど万一のための二重の防備になるからそのままにしてるだけだ、と。んで、上はある程度あがると当然結界がある。「じゃこれどうやって表にでるのよ!」ときくと「さあ。でられない・・・・んじゃ?あたしは関係ないし。」と。「落ちたらどうなるわけ?」「さあ・・・出してあげるまでそのままでしょ。肉体のある人間の場合は落ちたことなんかないからどうなるかは知らない」とやっぱり無理やりジャンプしなくてよかったよ !!!そして。「でもねえ?「波動の低いもの」を落すようにつくってあるんだけどね?うちの妖怪系の子たちだってひっかからないのに。お母さんのエーテル体、よっぽど波動ひくいんだな。」と言われてしまった。ショック 笑ずいぶん前に、たんたんにーちゃんと上に行ったときのこと。エーテル体を無理やりひっこぬかれて、セントラルサンのど真ん中につっこまれちゃったときは、きもちよかったー、と言ってるにーちゃんとはうらはらに、じぇいど、やってる最中にがばっと起きて、トイレに駆け込み、いきなり吐きまくった状態になった。たしかにエーテル体の波動はちゅまやにーちゃんに比べたらかなーり低いんだろう。「じゃ、自分で自然にエーテル体のまま上に行くにはどうすりゃいいんだよ?」と言うと。「そらー、完全ベジタリアンになってー もう、いろんなアゲ波動になるチャネ本でもよみまくってホメオパシーとかがんがんやってデトックスしてたんたんさんみたいに努力で波動あげればいいんじゃね?友達、こないだ一家でビーガンになったけどそれだけでもすごいよ。さかなもたまごもダメで、スライスピーマンのサンドイッチとか食べてるけどねー。」だと。いや・・・・そこまで努力してわざわざエーテル体のまんまで上に行く必要、じぇいど♪の場合、ぜんぜんないですから・・・・。牛肉食べられなくなっただけでも迷惑なのに、ビーガンなんて嫌ですよ・・・・そしてきっと「下自分のまま・すっぴん寝巻きのまま」のごまかしも効かなくなるしな 笑。つづく
2010.03.22

そして、ステーションやクリロズに行き始めて、皿を洗いながらちょこっと上の自分を覗いたりふと上のビジョンがおりてきてるのにきづいてただその時の動きをとめて1分くらいその場で何かを見たり、誰かとシャワーの中で話していたり、というのが日常茶飯事になって、また、チャクラの状態が一応正常までにもどってからの話。なにかでまたヘミシンクのことを思い出し。「このままほっとくのも、もったいないよなあ。」と、フォーカス12のところから、プログラムの続きをなんとなく、きいてみる。なんとなく、なのは・・・じぇいど♪、まず1つは・・・正直、こういう決まったプログラムってのを地道に一つ一つステップを踏んで行うって、こらえ性がない^^;そうなんだよなー。学校の試験や受験だってみんな「一夜漬け」や「短期決戦」ですませてきた。代ゼミの夏期講習は大好きだったがZ会は投げ出した、と言ったらその違いがわかっていただけるだろうか 笑本来ヘミシンクってのは、ステップをとばしちゃーいけないんだな。でも、これってたぶん、かなり根気がいる作業だ。コツコツ派には向いてるかもしれない。で、ごめん。これは絶対マネしないでね。誉められた話じゃない。いろんなプログラムをざっと聞いてみるとね。すでに子供のとき、ミカエルだと気付いてなかったミカエルに教わったこと、大人になってからミカエルやカイルに教わって知ってることってのが多いんだよね。つまり「あ、これって、普段やってるこれと同じじゃん」ってのがけっこうある。共鳴エネルギーバルーン、あー、これはよーするに、いつもやってる呼吸法とエネルギーを回す方法と結界つくるのを一緒にしたよーなもんか、とか。エネルギーバーツール、ってーのは、ああ、これはよーするに、剣とかワンドとかかちかちバーナーとかの「お道具」と同じね、とか。非現語交信?ありゃ、これは子供んときにミカエルだと気付いてなかったガイドに意味もわからずしつこくしつこく学校の行き帰りに練習させられたことと全く同じで、大人になって仏語やドイツ語を生活のためにやらなきゃならなかったときにえらく役に立ったよな、しかも、これチャネリングの基礎だったのだよな、とか。これ、ちゅまにも聞いてみたら「そもそもバイリンガルちゅうのは普段物事を言語で考えててはおらんが?」と。たしかにそうだ。途中に入ってる、エネルギーをクリアにする方法や、ソースからエネルギーをもらう方法とか、ガイドとの接触のための誘導、とかこれからどーしたいのか考える、などなどの他の色んなプログラムも、普段突然なにげなくまわりの見えないみんなにやらされたり、聞かれるようなことと、方法は違っても意味は同じだったりね。逆に言うと・・・・このプログラムってーのは、自分のガイドにつきっきりでなんか色々「あーしろ、こーしろ」と言われる、そういう状態にない人、ガイドとの会話の感知力がいまいちでなにをしていいかわからん人にとっては、きっととても効率のいい、すばらしープログラムなんだろう。ちなみに、ちゅまも少しヘミシンク聞いてみたものの「ガイドの音声がうるさいからだめだ!! 上にもヘミシンクと同じ技術あって仕事に使うことあるけどさ。音だけなんだよ。だから問題ない。これじゃー自分のタイミングで色々できない。」と。たしかにそうなのだよ。・・・ってことで。じぇいど♪、いきなし途中はてけとーに把握してすっとばし、「フリーフロー」ちゅう、音だけがメインのやつのフォーカス15ってのをきいてみた。寝オチて・・・目がさめたら、どうやらCDは終わってるようだ。よっこらしょ、と体からぬけてベッドにとりあえず身を起こしてみて。おお。やっぱりこれはいつものアストラルトラベルじゃーない。どう考えても、もっと重い中身で、エーテル体ってやつのほうだろう。フツーに自分、ちょっと視界が暗いけどまわりはまるっきり家の中のこの場所、肉体で動くより感触がふわふわしてる、くらいの違いでしかない。そして、もう、色々癒し終わった後だ。意味のない恐怖感とかはやっぱりぜんぜんないんだよな。そこが前とは違う。さて。ここからステーションにどうやっていったら・・・おーい、シュリカーン、いないのかー?どうすりゃいいんだよー。・・・連絡とれず。留守か?とりあえず、ベッドのヨコに立ち上がって。えーと。上に行きゃいいんだろうな。と、床を蹴るとふわっと体が上がって。ちょびっと無重力状態。天井をぬけたあたりで視界が暗くなって、ぐんぐんスピードを上げて上昇するっちゅう意図をするとその通りぐんぐん上昇して・・・・いつまでたってもどこにもつかないじゃねーか( ゚Д゚)!! いったいどこだぃここはヽ(`Д´)ノ!・・・・って思ってるうちに、すぽん、と体にもどってしまって、普通に目がさめてしまった。うーん、そしてやっぱし・・・前よりだいぶマシだがあんまり気持ちのいい状態にはならない。終わったあとも、ああ疲れた、体が硬直してたから、凝ったなあ、って感じ。やっぱアストラルトラベルとはぜんぜん違うし、ステーションにつかないんじゃあなあ・・・やっぱヘミシンク、あたしの場合はだめかぁ・・・そもそも合わないのかなー・・・・とさらにさらに放置。まだつづく
2010.03.21

さて、予告していた地球の掘り出しものさんとのコラボのクンツァイトのプロテクションブレス、やっと完成しました!クンツァイトってのは、一度前にもこの記事でご紹介してますが、高波動系な「無償の愛」を教えてくれる石。意味についてはここが詳しいかな。なでなでしてるだけで優しい女神様にでもなれそうな♪・・・なんだけど。一般常識的には。「石の作用で、愛だのなんだのは興味ねー。」と「気持ちに作用する部分の解説」を切り捨ててしまうちゅま、「そら、ハートチャクラに作用するからね。もちろんそういうことにクンツァイトの石そのものは確かに効くだろうね。」と実にそっけない^^;クンツァイトと、地球の掘り出しものさんお得意の、例の「我が家のごはんの蓋氏w」 ロバート・シモンズ氏が聖地セドナでプログラミングしたアゼツを組み合わせたらなにができるだろうか、とじーっと考えて。クンツァイトと小さめのアゼツとクリア水晶、で「ぶっとび系・アゲ系のプロテクションブレス」ができるな、と。ちゅ「アゼツの間にクンツァイトをはさんで、それがブレスの中で三箇所。あとはクリア水晶。クンツァイトと水晶の直径が同じで、アゼツが一段階小さく。これならバランスが取れる。アゼツでクンツァイトを囲むことで、クリア水晶・アゼツ・クンツァイトという順番でオーラがかさなって、アゼツではねかえせなかった黒いものはクンツァイトではねかえし、その2つではねかえせなかったものは水晶で吸収する。で、浄化は月で浄化すれば、もとにもどる。というプロテクション系の強いものになる。おかーさんが普段してるブラックトルマリン・スモーキークォーツ・水晶で両手にしてるプロテクションブレスよりも、片腕だけで充分に一段階上の強力なプロテクションができる。はねかえすものというのは例えば他人からのネガティブな 思考なんかだけじゃなくて、いろんなものがつくりだしてしまう「黒い気」にも効く。そういうものは常にそのあたりをただよっていて、人ごみ、特に人がたくさんあつまる閉鎖空間 (映画館、モール、学校の講堂などなど)なんかに多い。よく、人ごみが苦手、電車にのれない、って人がいるけれど、あれは敏感になっているとそういうものを拾ってしまうから。そういうもんから自分をガードするのに効く。」まずは試作品。こういうもんをつくったのですけれどね。ちゅま、送られてきたこの実物サンプルをじーっとじーっと見て。「なんか違う。この間をつないだ8mm水晶が、弱いなら弱いで、アゼツとクンツァイトの特性が生かされて前言ったようなブレスになる。強いなら強い、でまた違った特性が出るだろうけれど、これは、中途半端な強さがあるから、他の石とのバランスが取れなくなってる。それに・・・・これではデザインがびみょーにダサくね?」「うん・・・まあね・・・・見た目しかわからんけど、ようするに・・・エネルギー的にバランスとしてもダメなわけ?」「まあね。この間をつなぐのを6mmに落せばいい。ボタンカット・アゼツ・クンツァイト・アゼツ・ボタンカット。これを三箇所。残りが6mm。」と、すでにこれで他の仕事を進めてるなんていうオトナの都合なんてのはお構いなしで、にべもなくダメ出し 笑つうことで、もう一度トライ。これが完成品。こんどはちゅまもOK。ちゅ「うん、これこれ。これだと、バランスがぴったりうまくいくから、本来は高波動系でそのままバラバラに持ってたらただぶっとんじゃうようなアゼツとクンツァイト、という組み合わせでも、ただ石酔いでグラグラになる、とかじゃなくて、ちゃんとバランスよくプロテクションの働きをするはず。」デザイン的にも、優しい、クンツァイトらしい感じになりました♪クンツァイトには、ミルキーがかってはっきりとピンク色のものもあったりするんですが、これはほんのりピンクパープルがかってクンツァイト特有の縞があるものの、ほぼ透明!ただねぇ・・・・やっぱこのレベルのクンツァイト、検索なんかでちょっと調べてもらうとわかるけれどものすごく高いんだよ ^^; まず透明感の高いもんでも、高い。さらにインクルージョンがこれだけ少ないものっては、高価なのだよな。そして、透明度と石のパワーって必ずしも比例しない、とちゅまは常日頃言ってるんだけど、これはどうやら比例してる。既に商品として存在する不透明のミルキーなタイプ(これだってスゴイ良いクオリティだ)に比べたらパワーは「倍」との評価。そしたら・・・「値段も倍、なんです^^;」と北村氏 笑で、計算して出した通常価格にもじぇいど♪が「これじゃなにみえ価格じゃなーい」と「ダメ出し」したんで 笑 北村さんにとってもがんばっていただいて、30本限定でコラボ感謝価格ってのにしてもらいました!もちろん先日の予告通り、売り上げ金の一部は慈善団体に寄付♪ただいまめぼしいNPOさんを見つけたので問い合わせしていただいています。・・・ってことで、人ごみでいつもなんか拾っちゃうんだよね (;´Д`)・・・って方。人に接する事が多い職業で「なんだか疲れやすいのだよね・・・」という方。ただただクンツァイトが大好き!という方に。ご縁があるといいですね^^♪
2010.03.20
![]()
いや、導入部書いただけなのにすげーみなさんに期待していただいてますが・・・・すいませんね、べつにつまんない話ですよ・・・そう思って読んでね。☆ ☆ ☆手にいれたのは、三枚1セットのCDが6セットになった、市販のものでできる入門編セット、みたいな、ゲートウェイちゅうもの。変性意識の状態によってフォーカス、という名前で番号があって。フォーカス10・12・15・21ってのがこのセットで体験できる。セミナーとか行ったり、他のCDだともっと違うフォーカスエリアがあるみたいですが、そこまで詳しく調べてないんで、じぇいど♪、よく知りません。で、やってみたんだけどね・・・・「これはダメだ!!!!」と途中でじぇいど♪、投げ出した。まずは最初のフォーカス10くらいで・・・・とんでもなく深く入っちゃう。いや、これ、ある意味ではいいことなんだろうけどね。パターンとして、CDをかけるといつの間にか寝落ちてる。で、終わった頃にふと目がさめて(たぶん最後に入ってる目覚ましみたいな音のせい)過去生のビジョンをかなり詳細に体感つきで思いだしたり、とか、本来のプログラムとはぜんぜん違うことになってる。感じとしてはですね。当時グレーのカイルがガイドとなってクリボウCD聞きながらヒプノ状態にまで持ってってくれることがあったんですが、そんときのディープさ加減くらいですかね。たんたんにーちゃんに教わってやってた自己ヒプノよりさらに一段階深い感じです。で、次のフォーカス12、っていう「拡大した意識」ってあたりで。ほんとに、たぶん、すごく効くのよ!でも、じぇいど♪的にはなにがいかんか、っていうと・・・・。じぇいど♪が遠足とか、普段上に行くのは、どんなにディープに変性意識に入ったところで、ま、これは推測でしかないんだけれど人間の中身のうち、アストラル体、ってので行う「アストラルトラベル」になってる。アストラルトラベルってのは、肉体に半分意識は残ってる。だから自分はこれを「視てるのだ」ということがちゃんとわかってる自分もいる。ちゅまがやってるのはたぶん、もっとリアルに体感がある「エーテル体」によるトラベル。普通、エーテル体が体から抜けて、シルバーコードが切れたりして戻れなかったら死んじゃう、と言われてるけれども・・・ま、ちゅまによるとこりゃ、ないよ、コードなんてあたしは仕事のじゃまだから切って活動してるし、もどるのにテクニックがちょっといるってだけ、ってことだけれど。エーテル体ってのは、人間の中身のうち、より「密度の濃い」「肉体に近い」部分。で、エーテルトラベルは・・・・たぶん、肉体に意識は残らない。上で仕事中のちゅまってのは、起こしても起こしても、まったく起きない。エドガー・ケイシーも、トラベル中は、友達が肉体のほうをいたずらしてクローゼットに運んじゃっても起きなかった、なんて逸話が残ってるらしいが、たぶん、ちゅまと同じ方式だったんだろう。じぇいど♪も、子供のときから、このエーテル体の離脱ってやつに、考えてみると時々なっていた。普段遠足などのアストラルトラベルとは、あきらかに感触が別。体感はアストラルトラベルよりもかなりリアル。どこに行くわけでもなく、ただ家の中をうろうろするくらいだったのだけれど、オトナになってからはあまりなかったんでこの感覚は忘れていた。でね。じぇいど♪がフォーカス12を聞いたら・・・どうやらこっち、エーテル体での離脱になっちゃうのだよね。子供のときの体験ってのは別に意識してやってるわけじゃなかった。ヘミシンクでやると・・・聞きながら一度寝おち、というか、寝てるのとはあきらかに違うんだけれども、ふっと意識が飛んで、またはっきりすると・・・肉体は動かない。そして、動けるのは中身だけになってて。いやそりゃたぶん失敗じゃないんだよな。そのために作られたプログラムなんだからさ、実際。でもね。そういうことをやってたら、別にCD聞いてないときなのに、そういうモードになりやすくなっちゃうらしく、ふと目がさめたらそばにいるきつねちゃんだの、あずきちゃんだののパワーアニマルたちの感触が、骨や肉やあたたかさ、までわかるくらいのリアルさで触れて「ああ、ちゅまがいつも言ってるリアルに感触があるってのはこういうことか」ってわかったり。いつもは「意識のやりとり」だけであるはずの誰かとのやりとりが「リアル音声」になっちゃったり。・・・・これはびびります 笑で、その頃はきれいに抜けて、そのまま動けるわけでもない。しかも当時はまだ各チャクラを癒してる最中だし、いろんな恐怖心が残ってるから、その状態にきづいた途端、なぜかぎゃあああああ、と思って、体に戻ってしまったり。また・・・・そう、一度はね、こないだ書いた、虐待されてた女の子だった過去生の、あきらかに癒されてないままの時点の兄がすんごいリアルにそこにいて。リアル音声で、まあ、それ、必要なことだったんでしょうけどね、すごい大きなヒントをくれたり・・・・いや、でもいくらねぇ!当時だいじにしてくれてたおにーちゃんだって、わかっててもねぇ!びっくりしますって!やっぱぶっちゃけ、幽霊ですから!まあ、なんどかやってみて、そういう状態になっちゃうのがわかり。いやそれはそれで貴重な体験だからいいんでしょうけどね?しかしその状態の一番の問題は・・・起きたらぜんぜんグラウンディングできない!頭痛はするわ、気持ちは悪いわ、とてもすぐに運転したりなんて無理。当時、ドラゴンでのアストラルトラベルだってはじめたばかりで、グラウンディングもろくすっぽできなかったですから。出たり入ったり、ひっきりなしに誰かの世話したり電話がきたり運転しなきゃなこまぎれ時間の生活をしてるじぇいど♪、1つのセッションじゃまされずにまともにできることすらめったになくてとっても難しいんだけれど、なによりこんなぐらぐらで疲れるんじゃー運転できなくて非常に困る。こんなん、アストラルトラベルで慣れているものの、どうもその度合いが普通のアストラルトラベルの比じゃない。かといって、夜寝る前にやるのはじゃまされずにできる環境にはないから無理。わかった・・・これはたぶん効くんだよ・・・・きっと、プログラムに忠実に進めていけば、かなり効率的に体外離脱ができるんだろう。でも、じぇいど♪にゃーこれじゃ生活に支障きたしそうで続けるの無理だし、上のことをばくぜんと把握しながら普通に行くだけだったらシュリカンのヘルプがあれば充分だし別にいらないわ・・・わかった、どんなもんなのかわかったし、気がすんだ。ありがとう・・・・_| ̄|○ il||li。と、お蔵入りになっちゃったのでした。つづく
2010.03.20

ヘミシンク、ちゅうものが世の中にありまして。じぇいど♪、理論にあまり詳しくないから、ちゃんとしたことは検索でもして調べてちょ。ようするに、右と左とがずれた特殊なサウンドを使って、変性意識に入りやすくして体外離脱の助けをする。そういう・・・・プログラムというか。道具というか。CDによって販売されてる誘導瞑想のシステムというか。そんなもんなんですけどね。これまで、じぇいど♪、知ってて、わざとこのブログにはあんまり書いた事がなかった。なんでか。だって、まずはなにより、高いんだよ!やっぱねえ、なにみえでとりあげると、みんな「それじゃさっそく買って試してみるか」ってことになっちゃいそうで。それにしちゃー、ちょっと試してみるか、試してみた、えーやっぱこんなの効かないじゃん、ま、しょーがないね、ってー済まされる値段じゃないんだよね、じぇいど♪的には。だから書くのを躊躇してた。ま・・・経済観念は人それぞれだからね、人によってはそうでもないのかもだけど、つましい専業主婦なじぇいど♪には、ちょっとおとーさんに内緒でお友達と豪華ランチいっちゃえ♪とか、ちょっと本やCDを買っちゃえ♪ってーレベルじゃないくらいには高かった。しかし。もう、どんくらい前だ?07年の春、上に意識して行き始めてすぐ、かな。体外離脱っちゅうもんをネットで調べていて、まあ、すぐにこのヘミシンクちゅうもんの存在を知ったわけだ。「へー。ドラゴンのサポートで体外離脱して上に行くっちゅう方法と、 どこがどう違うんだろう(・∀・) ?」って興味もっちゃったらなんでも試してみないと気がすまない実験君なじぇいど♪。「ねぇねぇねぇねぇ・・・・これほしーんだけど・・・・ためしてみたいんだけど・・・それもさぁやっぱ英語版じゃなくて、無意識状態で聞くもんみたいだし、できれば母国語で聞きたいし、日本語版でおねがいおねがいおねがい・・・ごろにゃん♪」 とお願いしたのは、おとーさんじゃなくて・・・・ミカエル 笑。ほんとにありがたいことに、じぇいど♪、なにみえの活動にホントに必要、って思ってミカエルに「これほしい」ってお願いしたことで、断られたことって、あんまりない。「これがこれこれ、こうで・・・・おねがいおねがいおねがい」って言っておくとちゃーんと叶えられたり、感度のいい人になると「はじめまして。ミカエルに言われてメールしています(@@;)???」とよくわからないままメールしてくる状況にぴったりのサポートしてくれる人から連絡があるとか。そーいうのは一回や二回ではない。いやこれ、じょーだんや誇張じゃないんだってば 笑! んで、結局ヘミシンクも、じぇいど♪、ミカエルに買ってもらっちゃったのさっ(・∀・)!!「あーもうしょうがないな、ちゃんと使うんだよ(´・ω・`)」とか言いながら、ミカエル、お財布を出して一緒に近所のスピ系ショップに・・・・ってわけにいかんですから 笑。 まずはなぜかアメリカのネットショッピングサイトが、日本語版をなぜかしかも大セールで!売り出して。あんまりよくおぼえてないですが、普通日本で買うのの3分の2くらいの値段でしたかね?そして。お金はどーしたかというと。ある日おとーさんが「おもわぬ臨時収入があったんだけど・・・オレ、ゴルフクラブほしいから・・・買っていい?これ、半分こするとちょうど買えるんだよね。だから、残りの半分あげる。はいっ。服でもバッグでも新しいMP3プレイヤーでも、好きなもん買えば?」と、「ありえないでしょー(@@;)!!!」という気前のよさで、実にぴったりの金額がやってきた 笑でも、じぇいど♪ぜんぜんおどろかなーい(・∀・)。もうそんなの、当時すでに日常茶飯事だったから。「当然です。ありがとうございます。手配、感謝いたします!」ということで、おとーさんに「なんだそれ結局そんなの買うの?・・・(;´Д`) 」って言われながら、早速注文したんだけれども。つづく
2010.03.19
![]()
ひょんなご縁ではじまった、地球の掘り出しものさんとちゅまのコラボによるブレスレットシリーズ。あんまり好評だったものだから、お店のオーナー北村氏から「ぜひ売り上げの一部を受け取ってください」とのお話があったのですが。コミュなどあっちこっちですでに言及しているように、ちゅまは、「本来多くの人が転生で次元降下するときに封じてきているはずの能力をわざわざ封じずに持ちこしてきたのは、自分が金銭で享受するためではなくて人の役に立てるため」 と思ってるし、ってことで、お礼を受け取るってのはおことわりしまして。で、北村さんとちゅまとじぇいど♪3人で話し合った結果、それじゃーその分は慈善団体に寄付をすることにしましょう!!(・∀・)イェーイ!!ということになりました。・・・って話を、まずはみなさまにお知らせ(^-^)♪寄付先は、その都度いいところを見つけては変えていこうということにしたのですが、やっぱりちゅまがかかわってる企画だけに、子どもに関係するところで探そう、ということになりました。また決定し次第、お知らせしますね♪☆ ☆ ☆地球の掘りだしものさんの北村氏、先日、稀少価値の高い北海道産ロードクロサイトに惚れこんで手に入れまして。ビーズ状態の写真がここにありますけれども。こりゃすごいです。ロードクロサイトってのは、インカローズとも呼ばれて、一度この記事でも紹介しましたが。http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200801130000/不透明なのはかわいらしい白とピンクの縞模様でわりとお手頃価格。赤みが増して透明度が高まるにつれて高額になるんですけどね。普通出回ってるのが、コロラド産・アルゼンチン産・ペルー産。それだって、透明度の高い全部がロードクロサイトのブレスなんかはよく行くアメリカのジェムショーで見かけても、躊躇してやっぱし買えない、じゃなくて「単なる目の保養」で終わっちゃうレベルのお値段で。コロラド産はこんな色味が代表的。ビビッドなローズ色が多いやね。で、北海道産ってのは、もうほとんど出回らないだけに、原石なんかでも透明度の高いものは「なにこれ!」ってくらいちっちゃいのが高いんだよね。鉱物マニア垂涎の的、というお宝なんでしょう。これが北海道産。落ち着いた色みでそ。ってことで、ビーズにするってこともあんまりないみたいだし、透明度がここまで高いってのは、めったに見つからないもんらしいんですが。色味は、アメリカ産に比べると、北海道産ってのは、落ち着いた色みで、男性でもOKだよね、というかんじ。これを使って、ちゅまがバランスみながらアゼツと組み合わせてブレスをつくりましたらばどうなったかというとですね。そうそう。こんなクオリティの高い石ってね、ちゅまがパワーが人体に作用するエネルギーの動きや範囲なんかを見てると、ぐるり全部同じ石である必要なんか、ないのよ。で、こーゆー感じなのですが。普通に言われてる、女性性を高めたりハートチャクラに作用する恋愛・癒し・愛の石であったり、そして前に記事で言ったようにメロディさんによると「地球のために奉仕するのを助けるアース・ストーン」ってことなのはもちろんなんですけどね。この石、この組み合わせとバランスでつくったコレは・・・・「いや、思ってたよりパワフルになっちゃったな(@@;)」と実物で波動を確認してちゅまびっくり。「でもいいんだろう。ヒーリングのときに、ソースからエネルギーを取りやすくして、そのソースからのエネルギーを増やすことができるはず。だからヒーラーならこんくらいじゃないとね。」とのちゅまのヨミ。「ああ?なんでそんなことわかるのよ(ー.ー") ?」と相変わらず疑ってかかるじぇいど♪ですが、ちゅ「いや・・・なんで青が青ってわかるのよ?って聞かれるのと同じで・・・ だってそうだとわかるからとしかいいようが・・・・・^^;」 つぅことらしく。ま、入手した量が少なくて、ブレスとしてできた数も少ないので。ほんとに道具として使ってくれる方々の元に行けばいいなあ、と願っています♪◆(/^-^(^ ^*)o コソーリ予告。ちゅまちゃんコラボ、もうすぐ完成、は ハイクォリティなクンツァイト+アゼツのプロテクションブレス。 近日中にご紹介予定なのでおたのしみに♪
2010.03.18

緑じぇいど♪と統合してほどほどに人間らしくなったルース。ちゅまによると「やっぱり忙しそうなのは相変わらずだよ?」とのこと。じゃ仕事の虫なのは変わらないんだろう、と思いきや、ある日見た光景。オフィスで机に向かっているトールに「あたし、しばらくオフィスこられないから!いーい?銀樹と一緒にいてあげたいから!クリロズにいるね!」と宣言。以来、いつ覗いてみてもクリロズで銀樹氏と一緒あれ?緑風味に統合したら、さっそく仕事さぼるの?しかもトールに仕事押し付けて他の人と堂々とデート(@@;)?理由もわからず、きっかけもなく、本体さんのぷちさんにも伝えないでいたのですが。いきなり下のじぇいど♪どよーーん_| ̄|○ il||liとした日が。別に原因なんか、ない。するとその後、面白いこと・・・・いや、起きたことそのものは面白くもんなんともないんだけれど、ちょとした偶然から「もしかして?」と興味深いことに気がついた。エネルギーバンパイヤ事件の日。悲惨な状態で寝込んだじぇいど♪と同時に、ぷちさんも調子をくずし。じぇいど♪が原因不明でどよーんとした日。こんどはぷちさんが大きな精神的な課題を痛みを伴いながらもクリアしており。「・・・・・これ、お互いにお互いを拾ってるじゃん 笑!じゃあやっぱし上で銀さんとルースが一緒にいるってのもやっぱそうなのか。」そう思って、そのことをぷちさんに話してみると・・・その課題内容をきいてお互い納得。じぇいど♪も長い間かかってここんとこでクリアしたばっかの課題だよ(;´∀`)なるほどそりゃ上で語り合うならば一番いい相談相手だよな。そこで下でもしばしぷちさんとメールのやりとりしながら気持ちのシェア。そして3次元のぷちさんに合わせて上のぷちさんである銀樹氏も同じ時期、彼なりの課題で大リリース大会。どうやら、ルースはそれにつきあっていた、ということらしい。☆ ☆ ☆それがわかって以来さらに数日見ていると。元気のない銀樹氏、資料室にいてもソファーに寝転がったままなにをするでもなくぼーっとしていたり。ぷちさんによると、昔テイアだったときも、こないだまでの緑じぇいど♪も、自分が何か話したいことができちゃったら資料室のソファーにいる銀さんが寝てようがなんだろうがお構いなくどっかーんと飛び乗って起こして、「ねえきいてきいて(・∀・)!!」と用件をまくしたてる、ってー感じだったらしいのだけど ^^;さすがに今のルース、緑と統合したからといってもそんなKYなことはせず、数日間タメイキばかりの銀樹氏ににつきあって部屋から誘い出してクリロズの庭で一緒にひなたぼっこしたり、サロンで一緒にお茶をしてたり、ウリさんと3人でステーションのアカシック図書館に行ったり。そしてルース、ちょこちょこトールの元にもどってはしばらくハグして浄化してもらって「よしOK!いってこい!」とトールに送り出されている。また、ルースが一番好きな癒しの方法、ステーションの仕事場の1つである巨大水槽の中でトールと一緒に泳いだり。そうやって、銀さんと共振して出てきちゃったネガを浄化して、さらにエネルギーチャージしてもらってただ一緒に凹みまくる、って事態にならないようにケアしながら出直していた模様。そうやってケアをはじめて以後は下じぇいど♪も凹んだり具合が悪くなったり、はナシ。つまり。3次元的には最初はお互いになにやってるのか全然知らなくても上の自分たちがそうやって一緒に過ごして気持ちを共有していたから、お互いの体調と気分が「共振」していたのだなあ、とようやく納得。☆ ☆ ☆ちょっと分かりにくいだろうからもういっぺんまとめてみると、こういうことだ。じぇいど♪がおとーさんにエネルギーバンパイヤされちゃって 笑魂全体でエネルギーが膨大に必要になったので、上のルースもエネルギーがからっぽに。なので上のルース←→銀樹氏間を通して、下のぷちさんからも・・・・じぇいど♪はエネルギーをいただいちゃったのだな 笑あらま。こんどは自分がバンパイヤ(;´Д`)スマソそして逆に、ぷちさんが大リリースをやっていたとき、銀樹氏も同時にリリースをやっていて・・・最初はルースを通じて下のじぇいどまで影響を受けた。が、それじゃいかん、とこんどはルースは自分のエネルギーを持ちあげながらそばで銀樹氏にお付き合いするために、トールにケアしてもらってた。なるほどね。ルース、仕事の虫一辺倒じゃなくて、時には必要ならば仕事より友達を優先できるようになったってことか。うん、いい傾向じゃん。☆ ☆ ☆エンパス、エンパシー(empathy)って言葉があるけれど。まわりの人の感情やエネルギーや痛みまでを拾い捲っちゃって、自分の感情なんだか拾った感情なんだか区別がつかなくなることもあるくらい敏感な性質のことなのだけれども。そうやって他の人の感情や体調を拾うってのは、なにも3次元世界で接触がなくても、上の自分たちが一緒にいるだけでも、下の肉体にも起こりうる現象なんだろうね。上の自分たちの間でエネルギーや感情のやりとりがあれば下の自分たちにも確実にそれは影響するってことだ。そして敏感だったりエンパスだったりって、なにも悪いことばっかりじゃない。友達同士、お互いの調子を拾えて気付けば、上だろうと下だろうとこうやってうまく助けあえる。上でおこってることを感知したとき、それを信じて行動すれば下でも手を差し伸べることができることもある。苦しみは半分に。喜びは倍に。友達ってのは、上でも下でも次元や時間軸を超えて仲良し、だからね♪◆mixiのなにみえコミュに現在もりあがってる新トピが。 「これってもしかして共感力(エンパシー)?」 ためになる情報が色々。ぜひのぞいてみてね♪ http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=50966413&comment_count=131&comm_id=2068182
2010.03.14

前に書いたエネルギーバンパイア事件。あれだけでね、めでたし、めでたし、では終わらなかったって予告をしましたが。あの続きだ。☆ ☆ ☆クリロズに、銀樹さん、という人がいる。まずは彼をご紹介。昔のクリロズにいた頃のぷちさんの過去生、そして現在の上での姿。1年以上前のこと、過去生として出てきたときの姿はこんな感じ。illustrated byぷちさん本体さんのぷちさんとじぇいど♪、他にも何度か一緒に転生してるらしいのだけれども、昔のクリロズでもとっても仲良しだったようで。ぷちさん、クリロズに初めて行ったとき、他の人は入れないはずのじぇいど♪の私室の家具の種類や位置、隣室が資料室であることとその様子、そしてなによりあまり人が知らないはずの「隠し扉」の存在までを知っていて。つまり機密だらけだった上にプライベートスペースだったじぇいど♪の私室にも自由に出入りが許された数少ない存在の一人。クリロズの過去生でも親友で、いつもテイアのそば、情報部資料室にいた銀樹氏。現在もクリロズ在住、同じく情報部勤務・・・ってせっかく過去の資料の整理が終わったとたんルースにがんがんステーションからの仕事を持ち込まれてる模様willustrated byぷちさん『オーランドブルーム似で、髪は赤みがかったブロンドに近い褐色・・・ミルクティみたいな色で、目は薄い鳶色。背はすっごく高いわけじゃなく、ルースよりはおっきいけど(イイコイイコするのにちょうど良い♪)黒さんとだと目線をちょっと見あげるくらい。175~7cmかなぁ?全体的に線の細い感じ。背筋がおそろしく良い(笑)』文・ぷちさんうん、うん、じぇいど♪が思ってたのもこのまーんまだ。昔やっぱりクリロズにいた記憶があって、仲がよかったはずのチャチャさんによると・・・『青年というか少年みたいな雰囲気の人で細身で背も普通位。とても繊細で頭も良く、先をよく見通すというかきっと将棋やらせたら強いだろうなぁ、ってタイプ。行きあたりばったりの私とは、対照的な存在。人のこともとてもよくわかってわかり過ぎるから逆に辛くなってしまいそれを内にため込んでしまう優しい性格。』当時外部組織からクリロズに関わってたさつきのひかりさんのトール氏系の過去生さん、というのも銀樹氏と仲良しだった。無鉄砲で目が離せなかった当時のじぇいど♪、テイアのために当時のシュリカン含めた3人で「テイアたん現在地情報お知らせシステム」なんてものをテイアに内緒で組み上げたり・・・ってそれ今生でじぇいど♪、はじめて聞いて「やられたー」だったのですが ^^;!!!ま、だから当然、今の彼だけではなくて当時の彼のことも知っている。『そうか、最近加速度的にグリッド関係の書類が整理されてきてると思ったら、銀さんの仕事だったのか。納得。多方面からの雑多な報告をまとめあげて有機的に道筋をつけていくの、やっぱりあの人職人芸だねえ。 』そして、じぇいど♪から?過去生のテイアやルースから?見ると。そう。たしかにこういう繊細な人なんだけど、でもおちゃめだったり。 遊びになるとすげー熱が入る、バカを一緒にやってくれる人だったり。そしてわりと熱い漢!その銀樹氏、ここのところで以前よりずいぶん癒されてきて、過去のこともふっきれて活動的になってきた模様。その癒しも終盤にさしかかった最近のこと、ぷちさんが見たのはうつらうつらと寝ている上の自分。それをゆり起こそうとするも、「まだ無理に起こしちゃダメだ」と見守るマスターにたしなめられて「わかった」と立ち去るじぇいど♪。どういうことだろね・・・・? つづくランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.13

こないだコメント欄で質問があった、ハロウィンだのお彼岸だのってのに浮遊霊が増えるのはなぜか、って話なんですが・・・・・。もうね。「ちゅまの上の話」ですから。ふんふん、そういう「説もある」ね。くらいにして聞いといてくださいよ。なんでかってーと。 聖☆お兄さんと同じ、です。そう、ブロッコリーに楊枝をさしてそれを立てておくとそれに乗って・・・・じゃなくてw。「そういうシステムが上にあるから」だそうで。どういうことかっつうとね。1度死んで肉体がなくなった霊さんたちがですね。全員が全員、なのか、それとも、ある特定の次元にいるものだけ、なのかそのあたりは知りませんけれども。「ちゅまの知ってる範囲内では」ですよ。年に何回か決まった日ってーのがいくつかあって。その中から自分の好きな日をえらんで、地上に行ってよし。というシステムがまじあるんだそうで。権利は年に1回じゃなかったかなーとちゅま言ってますが、そのあたりはあんまり詳しくなさそうです。で、その日をどれにするのか、ってのは、自分で選べるんだそうで。つまり、そのご本人の生前の、とか、残されててコンタクトとりたい人の文化とかにもよるんでしょう。ちゅまが知ってるのは、●ハロウィン(10月31日万聖節 (All Saints' Day) の前夜祭。ケルト人の収穫感謝祭。ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、精霊や魔女が出てくると信じられていた。これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。601年にローマ教皇グレゴリウス1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、木の真上にはキリストの神様がいてそのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある wikipediaより )●all souls day(カトリック11月2日)●Dia de los muertos(メキシコ・ラテン諸国 November 1 and 2 )つまり、ほんと、10月末-11月始めあたりはどの宗教でも集中してるのですね。あと日本のお盆やお彼岸。その他にもあるらしいですが、あとはよく知らね、と。んで、なんでそれを知ってるのかってーと。今年からちゅまもそれの監視役ってのがシフトとして回ってくることになってるからだそうで。地上に降りるのは、悪さはやっぱ、禁止されてるんだそうです。人に憑依して悪さしたり、怖がらせたり、っていうのはやっぱ禁止されてまして。そういうことをすれば・・・・監視役に見つかったら、捕まって・・・ま、その先は、監視役によるらしいですが。ちゅまの場合は、一応注意して説得して、やめなければ・・・・まあどうしょうもなかったら浄化しちゃう、と。浄化しちゃうと・・・って。ダメなの?と聞くと。まあね、だって、せっかくくっつけてる「黒いの」がなくなっちゃう。そうすると、そういうせっかくの貴重な「体験」がそこで終わっちゃうわけ。つまり。黒いの、って言うか、浮遊霊としての体験だって結局その本人が「やりたくてやってみてる」んだから、と。でも、監視役さんの性格と判断基準はけっこう差があるそうで。「オレだったら問答無用だな。なんか悪さしたら理由の如何を問わずいいわけ話なんか聞かず、そこで一発浄化。おしまい。」とシュリカン。ま、実際そういう監視役さんも多いそうです。で、そういう悪ささえしなければ、やりたかったことをやったりして過ごしてよし。ってことになってて・・・家族に会いに行ったり。ちゅ「海で泳いだり」じぇ「海?」ちゅ「うん。なぜかこれがけっこう多くて。浄化されちゃわないのか?って 思うんだけれども。そんな簡単にされないみたいね。」はぁ・・・。海が人気なんですか。なんででしょうかね。・・・ま、みんな地上に遊びに来てなにしてんのかはともかく、理由については、そういうことらしいです。ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.12

前回の記事のコメ欄に、見えないコードについておさらいしてほしい、って要望ありましたんで。まずは以前書いたちゅまが観察してどーだったのか、という記事のリンクから。かなり詳しく書いてます。【シリーズ:見えないコードいろいろ】その1http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200901260000/その2http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200901270000/その3http://plaza.rakuten.co.jp/californiajade/diary/200901280000/そしていいものがあるのをおもいだしたよ。最後の最後にページ数調整でなにみえ本に入んなかった、青い月さんが上の記事を参考に、コードについてわかりやすいイラストにしてくれたもの。それと、これはどっかに書いたかどうか忘れちゃって検索でも出てこないんで(自分がなに書いたのか最近は検索でも探せなくなってきたよ 泣)大事なことなんで一応書いてみると。人間は住んでる家に対してもコードができます。年数住んで愛着があればそれだけそのコードは太くなるわけですけどね。お子さんがいる方、引越しのときに「前のお家に帰りたい」ってヤツには苦労させらるかもですが。これ、コードを切っちゃえばいいわけです。そういう家へのコードは足の裏から繋がっていますんで、それを切る、もしくは抜く。そうすると、ある程度ホームシックが防げるというわけですね。でもまあ、思考の中で前のお家を思い出すたびにコードって復活しちゃうから、小まめにやらないとダメですが、やってるうちにだんだんマシになってくるかと。逆に、新しいうちに越してみると、中古住宅や前に住人が入ってた貸家なんてのは子供が前に住んでたりすると・・・コードがえらい勢いで残ってたりするわけで。これも、処理しないと敏感な人は「どうも落ち着かない」ってことになるみたいですね。まあ、こんなの「コードの存在すらわからんよ」というじぇいど♪のような感知度の人にとってはじゃまでもなんでもないでしょうからあまり気にすることもないでしょうけれど。ま、どんなコードでも要らないものは小まめに切ったり抜いたりしておいたほうが、エネルギーが無駄にならなくていいでしょうね。ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.11

アメリカじゃ、免許って16歳で取れるから、ちゅまの高校、上の学年の先輩たちは自分で車を運転して学校にくる人もいるんだけれど。ちゅまある日、駐車場で誰かの車から、びょ~ん、とコードが延びているのを発見。「そんなに車すきか 笑!」と思いながらそのコードをたどりながら校内に入っていくと・・・持ち主はどうやら知ってる先輩。つい興味しんしんでほんとに自分の見てるもんが合ってるのか確かめようと「先輩!車ってなに乗ってるんですか?」と聞いてしまったちゅま。「大失敗だったよ。時間ないときなのにさ。車にコードがつくほど好きな人にそんなこと聞いたら、どうなるか予想できなかったよ。延々と自分の車について語って、どこで買ったかまで教えてくれたよ・・・時間ないのに(ノ´∀`;) 」こういうコードってのは、モノへの愛着のコード。その「モノ」がどんだけ好きかってので着いたり、着かなかったりらしい。たとえば、うちのおとーさんが乗ってる車には、ポルシェじゃなくてもやっぱりコード、あるらしい 笑でも、車は「手段」だと思ってるじぇいど♪からじぇいど♪の車には、ない。ばんぶるは、赤ちゃんのときから大事にしてる毛布にコードがついている。そしてばんぶるの毛布好きはおとーさんの遺伝だから 笑おとーさんの毛布にもコードがあるらしいw「タオルとか毛布とかはできやすいみたいね」とちゅま。その人の物へのこだわり、価値観とかにもよるみたいだ。上の世界でも同じようにモノへのコードはできるらしく。ちゅまが観察していると、ルースは、まるっきりない。「だって私物、っていうか、コレクション、だとかそれを持ってることそのものが喜び、みたいなもんが、ないんじゃないかな、ルースって。」そうなんだよな。じぇいど♪視点でだって、自宅でも仕事場でも、そういうモノってのはみたことがない。黒は・・・「いっぱいある 笑 もう、コレクションのギターとか、コードありまくりw」たしかに・・・感知できる黒の部屋ってガラクタ部屋なんてのもあってやたらモノが多いwそして下のじぇいど♪、ほとんどそういうコードってないらしい。「たまにあるな、って気付くことあるけど、たいてい、モノそのものよりその内容にコードが向かってるというか。」とのこと。じゃ、ルースに近いんだな。「上のステーションあたりの人はめったにそういうコード、ないんだけどね。ありまくりなのは・・・うちの師匠w やっぱ変わってる 笑」と。そして、このコード、なんとオーブとして写真に写ることも 笑「中古車買うときには、コードついてるもんは避けたほうがいいのかねえ?」「いや、でも、そんだけ大事にされてたってことでもあるんだろうしね?ま、売るときには自分のはたぶん切っておいたほうがいいよな、一応。」するってぇと・・・コードが見える人にしてみたら、本人隠してたって何にコードが向かってるのかは一目瞭然。いい年したおっさんが「うちの子のです」って顔してかわいーぬいぐるみをなにくわぬ顔で置いてあったって・・・・コードで誰のか、すぐばれちゃうんだな 笑ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.10

前回のエネルギーバンパイア事件。えらいたくさんのコメントいただきましてオモシロかったですが。あの事件、あれだけでね、めでたし、めでたし、では終わらなかったんですよ。どういうことかって?ま、どうつながってくるのかは、ちょっとお待ちなはれ。と、続きがいつ書けるかわからんので、予告だけしておく(笑)そして、今日はぜんぜん違う話。☆ ☆ ☆終わったと思ってた雨季、まあ、倉庫がみずびたし、なんて時期はとっくに終わったんですが、その後も例年にないくらい雨が降っているこの地域。ま、夏はいつも水不足になる乾燥地帯だからありがたいことなのですけれども。見えないサポート天候編つう記事でココアちゃんがこの地域の天候調整の許可をもらったって話をしましたが。この記事で意識しはじめてから気付いたんですけどね。なんか傘がいらないんですよ、じぇいど♪家 笑道が川のようになっちゃう豪雨が降ってる日でも、なぜか魔法のように、車から傘をさして表に出るべき時間になると傘がいらないくらいの小降りになったり、からっと雨があがっちゃったりしてるのです。ある日なんて、ももちゃんが気付いたのですが。「おかーさん!上みて!ここだけ雲がない!」と。家からちゅまの学校までなんてせいぜい2kmってところなんですが。家でたときに振ってた雨、学校についたら止んでいて・・・・・あきらかに学校の上だけ晴れた青空で、とっても変な光景!あれーおかしいなあ、もしかしてやっぱ誰かがなんかしてくれてるのかな、って思ってると・・・・別の日には、ちゅまを迎えに行ったときに豪雨がやまず、屋根のある位置から車のドアまでのちょっと数メートルの移動に、傘をさしていたのにびっちょびちょ!やっぱ気のせいだったか。そんな都合のいいことはないよな、って思ったら・・・車に入ってきたちゅま「ああああもう!ココアちゃん寝てるからびっちょびちょ!」と。えー!やっぱしこれまでってココアちゃんがずっといじってたわけ?とびっくり。だって、天候ってあまりいじっちゃーいけないんじゃ・・・と言いながら事情聞いてみると。ココアちゃんが取ってきた許可ってのは、このほんの近所の地域だけにしてもこの雨季ぜんぶ、くらいの長期間のものだったとか。ってことで、お迎えの時間はドア・ツー・ドアの間はぴったり止むように調整。夜中に降る分にまわしたり、ってことをやってたとか。学校のお迎えの時間ってのはまあ、公立学校ってのはみんな時間が一緒くらいなんで、地域のみんなが恩恵を受けるってことでわりとそういう天候のいじり方が許されるらしく・・・ありがとうね、ココアちゃんま、でもばんぶる、レインコートと傘と長靴で水溜りに入るの大好きなんで、たまには降らしてやってくださいましwランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.09

おとーさんがブラジルの長期出張から帰ってきた。ブラジルってとっても時間かかるからさすがのタフなおとーさんも「あー!遠かった!!」と疲れ気味。じぇいど♪ちょっと長い距離を運転し空港までお迎えに行って、まずはいっぱいHug&Kiss一緒にラーメン屋さんでお昼を食べて・・・ちょっと重い辛いとんこスープ系。で、おうちに帰って荷物を降ろし、すぐに子どもたちを迎えに行こうとしていたら、なんだかんだでそのままお部屋でいちゃいちゃ 笑このままじゃお迎えにいけないじゃんよ!と文句を言うと・・・・、とーぜんのようにおとーさん、ご機嫌で子供たち3人をお迎えに・・・の間にじぇいど♪、くったり寝てしまった。朝早かったしねー、とちょこっと寝てすぐ起きるつもりが、子供たちが帰宅しておとーさんが出社しても、どーにも起きれなく。そのまま夕方にむけてどんどん具合が悪くなり。夕方には吐き気と頭痛がすごいことになって、眠ることもできずどうにもならない。エネルギー的になにかがおかしい、ハートチャクラから上が異常な感じがする、と思ってちゅまに見てもらうと、とエネルギーがからっぽ、と。さつきさんにSOS、急遽ヒーリングしてもらう。頭痛と吐き気は見事におさまるがエネルギー的にからっぽなのは直らない。かなりの量のエネルギーを入れてくれたらしいが、入れても入れてもいっぱいにならないと感じてたらしい。1000人くらい常時一斉をやってるさつきさんが入れても入れても、ってからには相当な量だろう。ちょうどいいタイミングでおとーさんから電話。どうやら会社帰りにこんどはジムで運動していたらしい・・・^^;。状況を伝えると「だぁからあんな重いとんこつ系のラーメンなんか食べるから。 お肉はダメなんだっていいかげん自覚しなさいよ」と言われてしまうが・・・ほんとにそれが原因なのか?帰宅したおとーさんに子供たちを任せてそのまま爆睡。ちゅまはわかってるからなんどか来ては様子をみてチャージしてくれようとするのはともかく。何もわかってないはずのばんぶる、なんどもやってきては、くっついてくる。エネルギーチャージを無意識にしているらしく、なぜかひたいに手を当てたり、やたらすりすりしてきたりして、結局最後は一緒に寝てしまった。時差ぼけおとーさんがベッドに入ってきたので目が覚めたら12時。やっとひどい状態は脱して起きて水を飲んでバナナを食べて水素サプリをのむ。1時間くらいしてまた寝る。翌朝は一応普通に起きるがまだ変な感じはとれないので、昼に1時間ほど休憩。ちゅまが見て、まだエネルギーはいっぱいになっていない、と。ちゅまも何どもすれ違いざまにハグしたりしてくれてエネルギーをちょこちょこ入れてくれようとする。翌日から下痢が始まり、2日間つづく。あー。オレと同じ。おれもちょっと日曜にそうなっててホテルでねこんでたのよ。とおとーさん。ええええ。おとーさん、嘔吐下痢症かなんか拾ってきたでしょ!と思うがそんなの後の祭り。しかしねえ。単なる嘔吐下痢症だけではここまでエネルギーが空っぽになるんだろうか?この件うーんとよく考えて。ちゅまやさつきさんの観察、じぇいど♪の感覚、これまで得た情報や経験から考えて「おそらくこういうことだろう」って思ったのは。おとーさん自身がエネルギーからっぽ状態で帰ってきたのでエネルギーを全部一気に吸われてしまったってことなんだろうな、と。そしてなんと、さつきさんやちゅまの観察によるとおとーさんのエネルギーキャパはじぇいど♪の5倍くらいはあるらしい。じぇいど♪自身も平均よりはキャパがでかいらしいからそれって相当でかいんだろう。みんなでじぇいど♪にどんだけチャージしてもぜんぜん回復しなかったのは、ぜーんぶおとーさんにそのままじぇいど♪を経由して「横流し状態」になっていた、ってことらしい。ということがわかってきて、これ記事にできるだろうか?と思ったら・・・学校帰りに寄った図書館でたまたまふと目に入って棚からとってパラパラしたhands on healing / a Practical Guide to Channeling your healing energies/Jack Angeloという本に、エネルギーの法則、図解でこのことに近い話が載ってるページがすぐに開いて苦笑。ま、図はたいしたことないし、著作権に触れるだろうから紹介しないけど。ようするに歩いてる人がすれちがって、エネルギー量の低い人に、高い人から、勝手にエネルギーが流れて行っちゃってるよ、という図。その説明によると、変容がはじまったりして敏感になっている人間、ヒーラー体質の人間というのは普通の人よりもチャクラが開き気味になっている。そういう人は、エネルギーが落ちている人とすれ違っただけでもエネルギーを吸われてしまう、のだと。こういう不特定多数相手に関しては、いつもぺったり張り付いてプロテクトしてくれてるクライン、ずーっとどこに行くにも着いて回って結界を張ってくれてるシュリカンの努力のおかげで人ごみなんかに出かけても何事もなく済んでいるんでしょうけれど、ぶっといコードで直接つながってるおとーさんが相手じゃ結界なんかじゃどうにもならない。それなのに片方がエネルギー的に足りていないときに、さらにあきらかなエネルギー循環が起こる「夫婦間でいちゃいちゃ」なんかしたもんなら、そりゃ空っぽになるほど吸われてしまっても無理はない、ってことでしょう。・・・もう、ぼかすの、めんどくさいやね。やめた。大事なことだし、愛ある男女間には、人間である以上、必ずあって当たり前のことだし。そう。「えっちする」ってのは、エネルギーがお互いに流れるんだ。それはもしかしたらヒーリング以上。そして、どっちかがエネルギー枯渇状態になってて、もう片方がヒーラー体質ならば・・・・そ。そういうことだ 笑。道ですれ違ったりのときにエネルギーを吸われてしまう場合の対処法は、自分の必要な分まであげないという意志とアファーメーション、そして色々な方法でエネルギーを取り込むこと、とある。そしてまだまだ不足ぎみなのにおとーさんに再び「エネルギーバンパイヤ」されそうになったんでw・・・・「絶対に自分に必要な分は残す・・・っつうか!返せ!おとーさんすでに元気だろ!!!」って調子で 笑 強固にアファーメーション。その後、全チャクラからエネルギーチャージする意図をしてしばらく深呼吸したら・・・・おお、ぜんぜん平気じゃないか。その違いにびっくり。うん。やっぱり「意志」の力が一番、なのだな。そして、いくら愛してても、自分が動けなくなるほど全部あげちゃうのは間違っとるから、これでいいのだよな。ということで。チャクラ開き気味で敏感な方々。パートナーさんが具合悪いときには単に菌をうつされる心配だけでなく、こーいうこともありうる、ということも忘れずに ^^;あわせてどーぞ。「裏じぇいど♪の日記」より。じぇいど♪家流性教育の話:Prevention どこまで知れば?第二弾http://blog.goo.ne.jp/jade_2006/e/4205e29b9906232aa3cf6ff73f5f57bdそしてもひとつ。Prevention どこまで知れば?(その1)http://blog.goo.ne.jp/jade_2006/e/4205e29b9906232aa3cf6ff73f5f57bd ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.05

先日ですね。スピ世界では夜に瞑想すると、魔につながったりしてマズイのが常識らしい。なのにどうしてなにみえっちゅうのは、夜に活動しとるのか。そういう話を聞いたが、いったいどうなのか、と質問メールをいただきまして。ま、夜に瞑想すると魔につながるってのは常識、なんてのは、じぇいど♪これまで聞いたことがなくてびっくりしたんですが。人間、寝てる間にどこか別の次元にぬけて行って、昼間の生活で癒されなかった部分を癒したり、人によってはどこかで学校のようなものに行ってたり仕事してたりするわけですし。じぇいど♪自身、変容の初期の頃は、つながりやすい脳波の状態を保つためにわざわざ睡眠不足状態にさせられて、一番つながりやすい明け方4時ごろとかにたたき起こされて、まだ真っ暗だよーって時間帯に寝ぼけ眼のまま、暗闇への恐怖を克服するために真っ暗な倉庫に水をとりに行かされたり。家中で一番でかい、がらーんとした部屋を真っ暗にしてそこでぽつねんと瞑想させられたり。わざわざ目隠しして瞑想してるときに周囲を誰かにみしみし足音立てて歩かせて恐怖心をあおって様子をみたり。「黒いもん処理」ってのを、そういう部屋で実地体験でやらされたり。とミカエルにあれこれやられながら、暗闇に1人あっても恐怖心をもたない、比較的安全な存在がそばに寄ってきて感知してもパニックにならない、ホントに黒いもんだったらどう対処するのか、ってことをわざわざ叩き込まれてたんだから、暗闇で瞑想っつうか上につながっちゃいかん、なんてそんなこと思いもするわきゃーないんですが。つか、これを克服しない限りは、体感のわりと薄いアストラルトラベルはともかく、ちゅまがやってるほうで、じぇいどはまだ自由自在には動けないけれどもはじめたばかりのエーテル体でのトラベル、はおそらくできないし、上の世界なんてのは真っ暗なところ多いですから、いちいち怖がってたらどうにもならんので、暗闇怖い、は最初の最初に克服しなきゃいけない恐怖心の代表みたいなもんなんでしょうけれども。で、とにかくなにみえでなんかやるときに、ハロウィン前後なんかは「絶対の絶対にだめ。浮遊霊が横行してて、安全を保障できない。上でもこれは常識。」とうるさく渡航禁止にして、イベントやらせないちゅまに「じゃなぜ夜は平気なのだ」と聞いてみたんですが、その回答。「だって地球のどこかはいつも夜だ。太陽があたってない部分にいちいち魔ってか、黒いもんってのは太陽と地球の動きにあわせて、わらわら移動するのか 笑?虫とかまっくろくろすけじゃあるまいし。・・・しないよ。黒いもんは真昼間だって、いるとこにはちゃんといるじゃん。」地球のどっかはいつも夜、そりゃそうですね 笑 そして黒いもんは明るいところにだっている。そういやそうですね。さんざん会ったこと、ありますね。わかってみたら・・・練習問題でしたが 笑でも、まあ、あんまり完全な答えになってないじゃん、って思ったら次に続いた言葉が・・・・。「暗いところ、怖い。そう思っててさ。夜瞑想すると魔にやられる。そういう話を誰かに聞いてうのみにしてさ。そう思い込む人がね、自分で引き寄せるんだよ。そら、そう思ってる人は、夜に瞑想したら、なんかに会うでしょうよ。魔っつうか、黒いもんつうか。恐怖感ってのをちゃんと処理できてないからだ。自業自得。そして上の常識では、寝る前、朝方、っつうのは、科学的に言ったって脳波がつながりやすい状態になってるんだから、異次元に案内してくるタイムとしては、ベストなんだよ。だからお迎えの仕事っつうのも、ぜんぶその時間にやるように指導されてる。」ま、そういう回答でした。ちゅまらしいというか・・・・きびしいけど・・・ごもっとも ^^;まあ、なにみえのイベントがなぜ日本時間夜なのかーってのは、ごく当たり前の理由で昼間っからそんな瞑想つうか、生活に関係ないこんな遊びみたいなことのために1時間も目つぶってじーっとしてられる、なんて優雅な生活してる人は、そうそう世の中、いないわけで 笑ほとんどの人は学生だったり、仕事してたり。こんな活動のために学校休んだり、仕事休んでまでやるようだったらそらー社会人や学生としてどっかおかしいでしょうしwまた多いであろう人は、子供のいる主婦、ですから、子供が寝た後しか自分の時間なんてなくて、それでもなんかの拍子に起きちゃったりして「おかーさん、1時間、ここの部屋にいるからあけないでね!はいらないでね!」とか言ったって「ママおしっこー」とかドンドンノックされてわんわん泣かれて中座なんてのが当たり前、ですからね 笑あくまでも普通の社会人としての日常生活優先ポリシーのじぇいど♪とちゅまとしては、まっ昼間からそんなことできる人なんてー人は「想定外」なのです。そういう優雅な方々は、平日の昼間に有料のセミナーでも受講すれば遠足なんかでわざわざ自学自習の苦労しなくてももっと効率的に色々学べることでしょう。そして、遠足っちゅうのは、もう、過保護なくらいのプロテクションをステーションのセキュリティがしてたり、ドラゴンがパートナーとして連れて行く、というのも安全のためですし、そういうサポートがあったからこそ安全と言えたわけですけれども。もう、そんな過保護な方式の「遠足」ちゅうのはないわけでヽ (´ー`)┌ だからですねえ。今後クリロズなどに行き来のチャレンジしようって方々で。遠足卒業生でもない。自前のドラちゃんや、守護存在がいない。ハイヤーさんとも天使ともつながってない。しかも・・・・暗闇、怖いし! どうしたって、怖いし! おばけでたらやだし !そう思っちゃってどうにもならん方は・・・まあ・・・怖い、っていう恐怖心の波長に吸い寄せられてやってくるもんは、いないよ、とは言えませんから。その場合はいきなりクリロズだの体外離脱にチャレンジ、じゃなくて。「暗い倉庫から水をとってくる」とか 笑 そーいう肝試し的な練習でフツーの「恐怖心」をとることからはじめたほうがいいかも・・・ですね。ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.04

ブログを通読してない方、忘れちゃった方のためにかいつまんで書いてみると。じぇいど♪は生まれつき、クラウンチャクラに蓋がしてあり、ちゅまが見るとサードアイにサランラップ(笑)みたいなもんが貼ってあって。今から3年前、ミカエルはまずそのクラウンの蓋をはずし。そして即座に第三チャクラ、みぞおちのところに別の蓋をつけた。当時第二チャクラは肥大して歪んでおり、ハートチャクラは閉じていて。どのチャクラも、回転しているのが正常な状態なはずなのに、回転が上手くいっていなかった状態だった。そして、少しずつ少しずつ、その蓋を調整しながら、たんたんにーちゃんの補助でアカシックレコードで過去生を週1回見ては癒したり、上の世界で霊的オペを受けたり、というプロセスを半年ほど続け、同時に天使界とつながりの深いKAZUさんによる遠隔ヒーリングを数ヶ月、毎日のようにつづけ、もうヒーラーをやめられてしまったのでお名前は出しませんが、もう一方のヒーリングを仕上げにチャクラを正常な形・大きさ・回転にもどすまでに至った。それが、ちゅまのチャクラの目視でも「見えていた」こと。そのあたりまではこのブログの過去記事にも書いたことなんだけれどもね。ちゅまが普段下で見ていても、ステーションで見ていても、ここまでチャクラ状態がぼろぼろな人というのは数が相当少ないらしい。そして、それが今生のこれまでの人生の影響でないことは、あまりにも明らか。おそらくじぇいど♪は、かなり恵まれた状況でこれまでの人生を送ってきた部類だ。そしてどうやらこれはたった一つの過去生の影響だけではなく、歴史の転換期などに意図を持って差し込まれる「仕事としての転生」を繰り返す魂によく見られる状態らしい。上のチャクラにつけてあった蓋のおかげで今生ではこれまで特に大きなトラブルもなく過ごしてこられた、ってことなんだろう。☆ ☆ ☆前回書いたのは、過去生記憶の中でも断片的には一番最初に出てきたもの。そしてルシオラ、ローマ時代のガリア人イアンと並んで3本指に入るヘビーなもので、これまでブログにはちゃんと書いたことがなかったのね。最初は思い出すたびに震えが止まらなくて、話題にすることすらむずかしかった。誰かにプロポーズされて、やっぱりだめだ、って思って逃げたんだ。そこまでは思い出してても、それが誰なのかはわからなかった。それも、ルシオラの部分がトールの部分とつながりはじめたら、誰だったのか、あっという間にナゾが解けた。その後、正常にもどって回り始めたチャクラの他にも問題だった「脳内ホルモンの分泌にかかわる部分」そして、「全チャクラをつなぐエネルギーラインのズレ」を、仕事を引き継ぐようにして、さつきのひかりさん&トールが上でのオペ、という形の霊的治療をしたり、遠隔で調整したり、という形で直したのが昨年の夏。そのエネルギーラインができてやっと、3本指の残りの2本、ルシオラとイアンという最大の過去生の癒しを終了させることができた。2、3週間にわたって上ではトールがルシオラに付きっ切り、下でもさつきさんのREFを始めとするサポートでイアンの癒しが終了したのは、なんと第四回遠足の前日(笑)。つまりは、ハイヤーや守護天使、ソウルメイトたちによる「チームワーク」によって、上のチャクラの蓋を開いて活性化していっても大丈夫なように、2度と同じ事態にならないようにしてくれた、というわけだ。ふふふ(^m^)笑 そうやってみんなの協力で癒してきたおかげで、前回のような記事まで書けるようになってしまったよw 感謝☆☆ ☆ ☆そして、じぇいど♪はたしかにちゅまから見てても、オーラやエネルギーは各プロセスを経るたびに激変したらしいけれども、サードアイのサランラップのようは蓋はまだ半分しか取れていない。これは、取る必要があるのか、ないのか、いまだにわからない。そりゃー慕ってくれるドラゴンやパワーアニマルたちが、話しくらいはできても全く見えない、っていうのは、申し訳ないなあ、という気持ちは少しはある。でも、プロのヒーラーやカウンセラーじゃないじぇいど♪にとって一番大事なのは家族との日常生活であって。日常生活のじゃまになるほど感知度が高い必要なんて、ない。トラウマやカルマはすべて清算してから転生してきた、というちゅまですら、見なくてもいいものがはっきり見えてしまう、というのは普段はじゃまなので、「スイッチを切って」生活をしているくらいだ。☆ ☆ ☆普段はね、見えない世界って、怖いものばかりじゃないよ、楽しいこと、いっぱいあるよ、という調子でこのなにみえ、ってブログを書いてますからもしかしたら「自分もそういうものがわかるようになったらいいなあ」って思う方もいらっしゃるのかもしれません。でも、もし、見えるようになりたい、見えない世界の人とお話できるようになりたい。そう思うのだとしたら・・・・どういうプロセスが必要なのか、最低限の知識はちゃんと知る必要があると思います。見えないものが見える、わかる、ということと、チャクラやエネルギーラインというのは密接に関係しています。チャクラやエネルギーラインを正しく機能させる、ということはそれらを癒していく、ということであり、それらを癒す、ということは、物理的にだけ行えるものでなく、今生の幼少時や過去生のトラウマ、または自分のネガに丹念に向き合って行きながら癒す、ということも必要ですし、そのプロセスには安全な順序、というものがあって、やっぱり下のチャクラを癒すことなしに、上のチャクラだけを活性化しては危険が多い。もし万が一。そんな人いないとは思うんですが。「見えるようにしてください!」という要求に、いきなり説明なし、他のチャクラ状態のリーディングなしで2つ返事でサードアイやクラウンチャクラだけを開くことを引き受けるヒーラーさんがいるとしたら・・・・ほんとにこの人に頼んで大丈夫なのか?とちょっと立ち止まって、よーく考えてみてくださいね。ランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.03

昔むかし、あるところに、女の子がいました。女の子は生まれつき上のチャクラがとても活性化されていて・・・ようするに「見えないものが見える子」でした。でもその子の下のチャクラはたぶんボロボロでした。というのは不幸なことに「虐待の連鎖」に捕まっていたのです。自身が両親に虐待されて育った女の子の父親は、妻に対してのDVだけでなく自分の2人の子供たちにも怒りを抑えきれず、幼い頃からしつけと称した虐待を度々行っていました。その時代のその国ではきちんとした家庭の子はきびしくしつけられて当たり前、とされていた風潮もあり、女性の立場も弱かったため母親すらも止めることができなかったばかりか、結局母親は女の子が幼い頃亡くなってしまいました。女の子は、サイキックであるために、どうして父親が自分を虐待するのか、父親がどういう育ち方をしているのかわかってしまっており、『お父さんは可哀想なのだ』と、なにをされてもじっと我慢をしていました。5歳ほど年上の兄がおり、やはり小さい頃から共に父親の暴力に耐えていたのですが、長じるにつれて父親に疎んじられて家から出されて寄宿生の学校に行くことになりました。ということで女の子はたった一人の味方もいなくなってしまい、母親がわりにやさしく世話をしてくれる女性の使用人はいたものの、使用人という立場では雇主の方針に口出しできるわけでもなく、父親の虐待はますますエスカレートするばかりでした。女の子が12、3歳の頃。ある日ついに見かねたその使用人が解雇を覚悟し、寄宿舎にいた兄に状況を連絡。兄は家に帰って来ると妹を連れて出て、以後妹は自分が育てよう、と決心しました。裕福な暮らししかしたことのなかった2人にとってそれは簡単なことではありませんでしたが、しばらくはそれでもなんとか暮らしていました。が、女の子が年頃になった数年後のこと。知り合った男性と恋をして・・・プロポーズされたのですが。下のチャクラが癒されていない、ハートチャクラも開いていない女の子はいざとなったら「サイキックである自分など理解してもらえるはずがない」「父親に虐待されつづけていた自分にはそんな価値はない」と、理不尽な思いに囚われて、Yesと言うのを迷い始めてしまいました。そして・・・同じくサイキック能力の高かった兄には「この男はあと数年で肺結核で死ぬ」ということが、見えてしまったため、猛反対の末・・・妹を連れていきなり引越して行方をくらましてしまいました。女の子は以後、そのショックをきっかけに精神的なバランスを崩してしまい、下のチャクラが癒されていないまま上のチャクラがますます活性化されてしまったのでしょう。悪夢ばかりを見るようになり、そこにいないはずの怖いものばかりを見たり聞いたりするようになり、病弱になって家から出ることもできなくなり、自分がいては迷惑をかける、と自殺未遂をなんども繰り返しました。悪夢・・・?おそらくはつまり、過去生の悲惨な場面ばかりを思い出したり、憑依をされたり、癒されていない浮遊霊ばかりが見えるようになった、ということだったのでしょうが、昔のこと、何の情報もなく、その意味も、どうしたらいいのかも2人にはわからなかったのでしょう。どうすることもできなかった兄は、苦しむばかりの妹を見るに見かねて殺し、自分も自殺してしまいました。女の子にプロポーズした男性は、女の子を捜しに捜したのですが、結局亡くなっていることがわかったという心労もあったのか、まもなく肺結核でなくなりました。・・・・とさ。うん、この女の子とその兄ってのが、じぇいど♪自身、そしてたんたんにーちゃんだ。そしてプロポーズした男性ってのが、トール、というか、さつきのひかりさん、だ。母親がわりに世話をして育ててくれて、クビ覚悟で連絡しに行ってくれた使用人ってのがもりっと母さん。そして今生の最近までの数年間での癒しのプロセスってのは、そのときに「なにも知識も技量もなくて助けられなかった」というリベンジをやっていた・・・・ということみたいだよ。このストーリーを振り返ってみると。この女の子ってのは実にネガティブな選択をしていて。プロポーズをされたのに、自分に自信がなくてきっと本当の自分なんて受け入れてもらえないだろう、って思って逃げちゃったのは、まさにこのシリーズ初回の記事でたんたんにーちゃんが解説していた「意識の流れがネガティブ‥つまり恐れとか不安とか自己不信、他者への不信という方向に流れしまいがちになり人生におけるさまざまな選択がネガティブな行動として反映してしまう‥」 まさにこの通りですね。とってもドライな解釈をするとね。これは、下のチャクラが癒されてない状態で上のチャクラを開けたらどうなるか、という「典型例」を、時代的には今生の2つ前くらいに「教科書として」体験してみました、ということなのだろうね。つづくランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.02

このブログって「なにが見えてる?」というタイトルで、本来多くの人には見えないはずのもんが見えてるという、ちゅまにひっかけてつけたタイトルですが。異世界が・・・「見える」「見えない」というのは非常にわかりやすいんで、つい見えない=感知できない、と思ってしまいがちなのですが、異世界を感知するいろんな方法のたった一つ、でしかありません。異世界の感知能力には、クレアボヤンス(透視)・クレアオーディエンス(霊聴)クレアセンシェンス(霊感)・クレアコグニザンス(霊知)などの種類があり、人によってその得意・不得意はそれぞれなことが多いようです。資料としてNaomi Angelさんがわかりやすくまとめてくださってるんでそれぞれの詳しい意味はそちらで読んでみてください。http://naomianela.exblog.jp/11055528/基本的には7つある人間のエネルギーセンター=チャクラのうち、第4のハートチャクラを中心にして、残りの6つを「4・5・6を上のチャクラ」「1・2・3・を下のチャクラ」と分けることが多いようなので、それに習って説明してみますが。これら、異世界の感知方法に特に関係が深いのは、上のチャクラ:第5(喉)・第6(額)・第7(頭頂)チャクラ。ということは、この3つのチャクラを活性化すれば色々わかるようになるのでは、と単純に思いがちなのですけどね。上のチャクラだけが活性化してしまって、下のチャクラ:第1(背骨基部)・第2(へその下)・第3(胃・鳩尾)がうまく機能していないというのはとても危険な状態になります。たとえばじぇいど♪がぱっと思いつくのは・・・怖いもんばっかり見えちゃう憑依気が上にあがってしまって体調をくずす(頭痛・目眩・吐き気・不整脈など)・・・って上記のような原因で、精神のバランスをくずすなんかですが。もうちっと突っ込んだ説明を、その道の専門家であるたんたんにーちゃんにも聞いてみました。以下、にーちゃんの解説。『下のチャクラが停滞していたり、トラウマを抱えているということについてはチャクラの働きからして人間の生命活動、生き方に直接反映するチャクラだからそこに大きな問題があれば当然つらい状態になってしまう。第一チャクラは生命エネルギー第二チャクラは性エネルギー第三チャクラは自我、意思のエネルギーだからここにブロックが大きく存在していると肉体と心の基本的な部分にさまざまな問題が生じてしまうので結果、意識の流れがネガティブ‥つまり恐れとか不安とか自己不信、他者への不信という方向に流れしまいがちになり人生におけるさまざまな選択がネガティブな行動として反映してしまう‥ということ。それで見えないものが見えてしまうというのもそれは自己の意識の反映として見えているのであり不安、恐れ、不信がつよい意識で霊的リアリティを見てしまうわけで、つまりネガティブな霊的存在につながりやすくなってしまう、ポジティブな意識であれば見えないはずのものがみえてしまう、ということである。』まあ、こういうことってのは、とっても大事なことなので世の中の、ブログや本にさんざん書いてあるし、みんなこういう世界に興味あるなら知ってるはずだよなあ、って思ってたのですが・・・・がしかし・・・先日mixiで、マイミクのヒーラーさんが、問い合わせてくる人でそういうことを説明しても理解しないまま、ドラゴンを見えるようにしてくれ、でも癒し、ヒーリングはいらない、って人がいる、といったお話をしてらしたのでね、こりゃーほんとに危険なことなのよ、ってことをなにみえでもいっぺん、ちゃんと言っておいたほうがいいかな、って思ったんで。いったいなにがどーいう風に危険なのか!という怖い話を、次回、ちょっとしてみようと思います。つづくランキングに参加しています!ぽっちりするとランキングが上がります♪なにみえをたくさんの方に読んでいただくためにぜひご協力をお願いいたします。そして他にもたくさんいいブログがみつかるかもよ^^?
2010.03.01
全21件 (21件中 1-21件目)
1