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●モンスター 15枚ホルスの黒炎竜 LV8、ホルスの黒炎竜 LV6×3、ホルスの黒炎竜 LV4×2、グリーン・ガジェット×2、イエロー・ガジェット×2、レッド・ガジェット×2、魔導戦士 ブレイカー、同族感染ウィルス、異次元の女戦士●魔法 18枚地砕き×3、抹殺の使徒×2、ブラック・ホール、ライトニング・ボルティクス、強欲な壺、光の護封剣、スケープ・ゴート、早すぎた埋葬、サイクロン、大嵐、貪欲な壺×2、収縮×3●罠 7枚激流葬、リビングデッドの呼び声、炸裂装甲×2、奈落の落とし穴、天罰×2『ガジェットデッキ』と『ホルスデッキ』を融合させたデッキ。ガジェット達で生け贄を確保し、ホルスの黒炎竜 LV6を素早く召喚できるように設計してみたところ、なかなか面白いデッキが出来たと思う。ガジェットを3枚体勢にしなかったのは、貪欲な壺を2枚入れたためである。ホルスデッキとも相性がいいので状況に応じて墓地から戻すカードを選択すればいいだろう。もし、ガジェット3枚体勢にしたいのであればライトニング・ボルティクスorスケープ・ゴート、天罰×2を抜いてガジェットを入れればよいだろう。
2005.11.29
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えっとですね…。実は明日からテスト勉強をするために、最大で来週の月曜日まで更新できそうにないかもしれません。。何故このようになったかといいますと、実は私は欠点を2つかかえていましてそれを今回のテストで解消しないといけないんですね。というのも、私も高校3年生ですので、期末で取れなかったら、学年末テストで解消しなければならなくなります。国語のほうはなんとかなるんですが、一番嫌いな日本史はどうにもなりそうにないわけです。なので今週はお休みさせてくださいm(__)mしかし、もしかしたら明日更新させるかもしれません。あともしかしたら土日に更新するかもしれません。来週の月曜日の夜にコラムを1つ載せれるように頑張ります。。
2005.11.28
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最近発売されたパックに封入されている記憶破壊者により、今までたくさんの融合デッキを積んできた人は、減らさないといけなくなりました。相手のデッキに入ってるかどうかなんてわかんないじゃん!と思ったあなた。痛い目みるかもしれませんよ・・。これを機会に是非考えてもらいたいです。でも実際に何枚にまで減らせばいいんだろう?と考えた人はいませんか?今回は、普通のデッキ(スタンが中心)で何枚まで減らせばいいんだろうという疑問、そして具体的にどんなカードを入れたらいいのだろうという疑問について解説していきたいと思います。もっとも、突然変異などの融合モンスターを使わない人はなくても構わないと思うだろうけど、私としては突然変異が入っていなくても最低1枚、あとはまぁ2、3枚程度は積んでおくべきだと思う。この理由は、もし1枚も積んでいなかったらそのデッキには融合カードを使うカードが入っていないということが分かってしまうし、また、エクスチェンジなどで突然変異とか送られてきてしまったら、そのカードはもはや『紙』同然だ。融合系に関係するカードが一枚も入っていないデッキに積んでおきたい融合モンスターは『サウザンド・アイズ・サクリファイス』は持っているなら必ず積んでおこう。また『魔人 ダーク・バルター』『ドラゴン・ウォーリアー』くらいは出来れば積んでおきたい。なぜなら、一枚だけ積んであったら相手は融合デッキに積まれてあるカードがすぐにサウザンド・アイズ・サクリファイスだということに気づくだろうし、記憶破壊者から戦闘ダメージを受けても、装備されてなかったら最大1300。まぁこのくらいであればそこまで痛くないはずだ。では、『突然変異』が入っているデッキについては何を何枚積めばよいかということを説明しよう。多くても10枚。これなら怒れる類人猿の攻撃を受けたと思えるでしょ?(思うわけないか)まぁそこは置いといて、実際に何を積めばよいのか記そうと思う。★『突然変異』が入ったデッキに積みたいカード☆サウザンド・アイズ・サクリファイス☆魔人 ダーク・バルター×2☆ドラゴン・ウォーリアー×2☆デス・デーモン・ドラゴン☆ナイトメアを駆る死霊☆黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイト-☆闇魔界の騎士 ダークソード☆サイバー・ツイン・ドラゴンこの10枚をお勧めしたい。ナイトメアを駆る死霊、闇魔界の騎士 ダークソードは微妙なとこなので抜いても構わないと思うが、後は持っているなら是非積んでおいてほしい。黒炎の騎士-ブラック・フレア・ナイトの採用の理由は対・お注射天使リリーの為の要因である。あとのカードはそのカードの効果を見れば説明する必要もないはずだ。今回はスタンダードを中心に融合デッキに積むカードを説明しましたが、他にも色々なデッキに合う融合デッキを紹介できたらなぁと思っています。乞うご期待を!(誰か期待してるのか・・?)
2005.11.27
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●モンスター 32枚封印されしエクゾディア、封印されし者の右腕、封印されし者の左腕、封印されし者の右足、封印されし者の左足、ネオアクア・マドール、バトルフットボーラー×3、魂虎×3、大木炭18×3、骨犬マロン×3、洞窟に潜む竜×3、岩石の巨兵×3、アクア・マドール×3、島亀×3、ハープの精、ヒューマノイド・スライム ●魔法 7枚強欲な壺、凡骨の意地×3、リロード×3●罠 1枚現世と冥界の逆転この構成を見た人は多分「なんじゃこりゃ~!?」と思ったに違いない(?)まぁそれもそのはず、魔法・罠カードは8枚しか入っておらず、残りの32枚はモンスターでかつ、守備力の高いモンスターで埋め尽くされていますからね~。こんな構成になったのはとにかくエクゾディアパーツを早く揃える為、凡骨の意時で回転を早くするためである。しかしながら、凡骨の意地がいつも最初のターンで引くとも限らないし、発動できたからといって破壊されないとも限らない。そのために守備モンスターを大量に入れて時間稼ぎしようという作戦だ。しかし、このデッキは最初のほうで2100よりも高いモンスターで展開されるとあっけなく殺られてしまうため、相手のデッキ次第では、ボコりにされる可能性もある。念のためにネオアクア・マドールを1枚だけ入っているが不安な人は2・3枚にしてもいいし、いらないと思うならネオアクア・マドールを抜いてもいいだろう。現世と冥界の逆転が投入されてある理由は2つある。1つはエクゾディアパーツが落ちた時にデッキに戻すために使う。もう1つの理由は、おもに2ターン目になるが、初手で凡骨の意地を引き、相手が次のターン凡骨の意地を破壊しなければ、ドローフェイズにほとんどの確率でノーマルモンスターを引くことが出来るので、結構簡単に手札が20枚くらいになる。エンドフェイズで手札調整するときに墓地が15枚になるようにまでドローできれば、次の相手のドローフェイズで発動させれば相手のデッキは一気に減る。あとは守備表示でひたすら粘る。つまりデッキ切れ狙いのためだ。確かに使いづらいデッキではあるが、回りだしたら止まらない。やめられない!w
2005.11.26
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●モンスター 19枚氷帝メビウス、人造人間-サイコ・ショッカー、聖導騎士イシュザーク、サイバー・ドラゴン、ニュート、D.D.アサイラント×2、魔導戦士 ブレイカー、異次元の女戦士、ならず者の傭兵部隊、クリッター、同属感染ウィルス、月読命、聖なる魔術師×2、黄泉ガエル×2、マシュマロン、ドリルロイド●魔法 16枚押収、大嵐、サイクロン、強欲な壷、早すぎた埋葬、ブラック・ホール、ライトニング・ボルティクス、抹殺の使徒×2、スケープ・ゴート、突然変異、強奪、光の護封剣、団結の力、月の書、撲滅の使徒●罠 5枚リビングデッドの呼び声、激流葬、炸裂装甲、万能地雷グレイモヤ、奈落の落とし穴スタンダードつまり『基準』デッキでありますが、『基準』だけあって普通にいつの時代でも通用するようなデッキではないかと思われます。ただ、ニュートやD.D.アサイラントなどは手に入りづらい(私も持ってない)ので、代用として怒れる類人猿を使ったほうがいいかと。
2005.11.26
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今日は期末テスト勉強として数学を解いていたんですが、数2でちょっとした発見があったのでちょっと紹介しときます。私は『多項式f(x)を○、△で割ったときの余りが×、□である。このとき○△で割った時の余りを求めよ』っていうのが苦手です。それこそ一次式で割った奴なら簡単に対応できるのですが、二次式以上で割ったときの余りが…というのがだいの苦手でした。さっきまでは。今日もこんな問題がでました(ニューステージ数学演習1・A+2・B 受験編 STEP152(2)より抜粋)※xの2乗→【x・x】多項式f(x)を【x・x】+1、X+2で割った時の余りがそれぞれ3x-1,15であるという。このとき、f(x)を(【x・x】+1)(x+2)で割った時の余りは(a)【x・x】+(b)x+(c)である。この問題の嫌な所は剰余の定理が使えないことです。普通なら、別の方法で解くしかありません(しかもかなりやっかい)。剰余の定理は使えるけど二次式以上で割った時の余りを出すことが出来ない人いると思います(私自身もそうでした)しかし、今から使う解き方は『剰余の定理』が使える人ならきっと解くことができるはず…!それを今からご紹介しましょう。さっき述べましたが、この問題は『剰余の定理』は使えません。た・だ・し虚数まで範囲を広げれば、この問題で『剰余の定理』がつかえるのです!(解)f(x)=(【x・x】+1)(x+2)Q(x)+a【x・x】+bx+cとする。(【x・x】+1=0、よってx=+i,-i、x+2=0、よってx=-2)x=-2のとき 4a-2b+c=15…(1)x=iのとき -a+bi+c=3i+1…(2)x=-iのとき -a-bi;c=3i+1…(3)(1)より c=-4a+2b+15…(1)'(2)(3)に(1)'をそれぞれ代入すると-5a+bi+2b=3b-14…(2)'-5a-bi+2b=-3b-14…(3)'(2)'-(3)'より2bi=6iよって b=3b=3を(3)'に代入して a=4a=4,b=3を(1)に代入すると c=5よって、求める余りは4【x・x】+3x+5…(答)まぁ剰余の定理を使ってもこのくらい長くなるのですが、使わないよりは計算が楽だし速く解くことができるので、このような問題に出会ったときは、使ってみるといいと思いますよ。ちなみに数学演習の授業の先生に尋ねたら、「出来るかどうか分からん」といわれましたが、数3の先生が「出来るけど、この証明は大学で習うものだし、あなたは剰余の定理を使わずにこの問題を解きなさい!これは命令です!」と笑いながらいわれました。P.S分かりにくい説明だだったなと書きながら反省しております。分からなかったら、学校の数学の先生を捕まえて聞いてみるか、ここで聞いてください(あまりよい説明はできませんが)数学談話-その2以降は果たしてあるのだろうか…?w
2005.11.25
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2005年9月に破壊輪、聖なるバリア-ミラーフォース-が禁止になり、大半の人がスタンダードと呼ばれるデッキに炸裂装甲を3枚投入している(ように見える)。しかし、私としては炸裂装甲3枚積みはあまりお勧めできない。なぜなら、撲滅の使徒というカードが存在するからだ。制限改正で破壊輪が消えたことにより、攻撃型デッキ(特にスタン)には魔法・罠・効果モンスターの効果にチェーンする魔法や罠が少なくなったこと、また、聖なるバリア-ミラーフォース-が禁止カードになったことにより炸裂装甲を3枚積みにする人が多くなったことにより、この先撲滅の使徒をメインまたはサイドデッキに投入する人が増えるのではと予測している。では炸裂装甲を3枚積む代わりに何を積めばよいか?私としては炸裂装甲3枚積むよりも、炸裂装甲、万能地雷グレイモヤ、奈落の落とし穴の3枚構成のほうがよいのではと考える。確かに万能地雷グレイモヤ、奈落の落とし穴(特に万能地雷グレイモヤ)は炸裂装甲よりも使い勝手が悪いかもしれないが、撲滅の使徒で3枚除外されることを考えればこちらの方がよいと思う。炸裂装甲を3枚積んでいる人はこれを機会に一度考えてみてはいかがでしょうか?
2005.11.24
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●モンスター 20枚ダークジェロイド×3、キラー・トマト×3、聖なる魔術師×3、魔導戦士 ブレイカー、ならず者の傭兵部隊、クリッター、同族感染ウィルス、異次元の女戦士、マシュマロン、月読命、闇の仮面×3、ドリルロイド●魔法 14枚押収、大嵐、強欲な壺、サイクロン、スケープ・ゴート、団結の力、早すぎた埋葬、光の護封剣、ブラック・ホール、シールドクラッシュ×2、ライトニング・ボルティクス、リバースソウル×2●罠 6枚激流葬、リビングデッドの呼び声、モンスターレリーフ×3、死のデッキ破壊ウィルス今日の午後ふっと浮かびあがったデッキ。魔導戦士 ブレイカー、聖なる魔術師、闇の仮面、そしてダークジェロイドをモンスターレリーフで戻し、ダークジェロイドを特殊召喚しよう。そして闇の仮面でモンスターレリーフを手札に戻せばかなり回転するので、うまく回転させて使いこなそう。
2005.11.23
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●モンスター 20枚カオス・ソーサラー×3、人造人間-サイコ・ショッカー、イグザリオン・ユニバース、霊滅術師 カイクウ、魔導戦士 ブレイカー、月読命、クリッター、雷帝ザボルグ、聖導騎士イシュザーク、サイバー・ドラゴン、忍者マスターSASUKE、ブレイドナイト、異次元の女戦士、聖なる魔術師×2、マシュマロン、同族感染ウィルスならず者の傭兵部隊●魔法 15枚押収、大嵐、強奪、強欲な壺、サイクロン、スケープ・ゴート、団結の力、早すぎた埋葬、光の護封剣、ブラック・ホール、抹殺の使徒×2、突然変異、ライトニング・ボルティクス、地砕き●罠 5枚激流葬、奈落の落とし穴、万能地雷グレイモヤ、炸裂装甲リビングデッドの呼び声最近落ち気味なカオスデッキだが、まだまだ現役なデッキだと思う。カオス・ソーサラーは攻撃力が2300であるため、普通の攻撃で倒されてしまうから少し頼りないけど、そこは他のカードでカバーしよう。使いやすいデッキの1つである。
2005.11.23
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初めての方ははじめまして、そして知っている方はこんにちは。HP公開は半年以上(パソコンなどの関係で)かかりそうなので、それまでの間ブログを使って『Cardlogy』を発展させていこうかな~なんて思っています。ところで『cardlogy』って何?と思いませんでしたか?まぁ多分気にした方はおそらくいないでしょう。でもまぁ一応説明を。『card』はそのまま『カードゲーム』の『カード』を表しています。『logy』は『~学』となります。つまり『cardlogy』とは『カード学』というわけです。まぁ私がつくった造語ですけど(汗)ちなみに名前に『cardlogy』がついてるのは『ダークマスター』では登録できなかったっていうだけです(苦笑)まぁそんなわけで毎日かけるかどうか分かりませんが、頑張っていきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いしますm(__)m今日は暇なのでデッキ倉庫にも1つ加えておきます。
2005.11.23
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