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2026.08.26
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テーマ: ニュース(96979)
 自らの頑固そうな顔を広告塔にしていたことで知られる、すし・和食チェーンのGANKO(旧がんこフードサービス)を創業した小嶋淳司(あつし)さんが亡くなった。91歳だった。後日、お別れの会を開く予定。
 大学を出て、飲食店に将来性を見いだし、関西を中心に東京や海外に計82店(8月25日時点)を展開する外食チェーンに育てた。たたき上げの経営者ならではの商いを通じて得た知識を、財界活動にも生かした。
 和歌山県南部の上富田町生まれ。高校生のころから実家の雑貨屋を切り盛りした経験から、商いを志す。すし店はもっと入りやすくすれば、大きく広げられるとみて、同志社大学経済学部を卒業後、すし店で1年修業し、1963年に大阪の繁華街・十三に小さな店を出した。

 徹底した「現場主義」で、ほかの飲食店の客の入りやもうかり具合をつぶさに見て、店のつくり方や値づけ、従業員の育て方に工夫をこらし、店を増やしていった。 (朝日新聞)


40年以上前、私M-65が、修学旅行を除いて京都を友人たちと初めて旅した21歳の時、「がんこ」に入りました。3泊4日くらいの日程の中で、3回くらい行きました。当時は炉端焼きの店といった感じで、威勢のいい店員さんがボートのオールのようなしゃもじ?で、焼きあがった魚などを目の前に出してくれました。



広告になっている、がんこそうなおじさんは社長なのかな? と思っていましたが、その通りでした。


今は関東にも進出していて、私の出没エリアである上野や北千住にもありました。今度行ってみようと思います。





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最終更新日  2026.08.26 16:24:24
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大松伸洋@ Re:水戸八幡宮とアジサイ(06/14) 大松伸洋 世良賢治

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