教育関係/翻訳者/ギタリストRYUこと江間

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2006.10.12
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カテゴリ: 英文法はじめから
こんにちは、みなさん。
今週の日曜にスタジオ入る予定なのに、まだ曲が覚えられてなくてちょっと焦り気味のえまです(笑)
そんなときでも、毎日やることはやるのです!

さて、今日も「英文法はじめから」いってみましょう!
今回はbe動詞の過去形を使った文の否定文の例文です。




I was a student. → I was not a student.
           (wasn't)
「私は学生でした。」→「私は学生ではありませんでした。」


                  (weren't)
「彼らは教室にいました。」→「彼らは教室にいませんでした。」

He was a musician. → He was not a musician.
            (wasn't)
「彼は音楽家でした。」→「彼は音楽家ではありませんでした。」




このようにbe動詞の後に「not」をいれるだけで否定文は完成です。
「~ではありませんでした」という意味になりますね。
ちなみに、括弧内は短縮形の時の表記を表しています。

さて、次回は否定文の問題を掲載したいと思います。
また明日(?)会いましょう!?



    小中高生、大学受験生の英・数・化学・物理など

プロ家庭教師の江間です。     江間塾
http://www.a-ema.com/k/      http://www.a-ema.com/j/
-----------------------------
          無断転載等はご遠慮ください。(c)江間淳





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最終更新日  2006.10.12 15:01:51
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