PR
特別な気持ち、特別な趣味、特別な人間関係。そんなことを望むタイプです。周囲の人への「好き嫌い」がはっきりもしています。
いつも、平凡さを避けて、「特別」ということを考えています。
他人とは一味違った見方や表現を
いつも考えています。
(無意識にしていることも多いのかもしれませんが)
特別という思いが強い時は、
他人には理解されない、自分の中に入ってきてほしくない
そんな感情が強くなるようです。
しかも、
特別と思いながら、特別ではない現実の自分に
自信を失ったりもします。
自分の傷つきやすいプライドを守るために、
「独創的」「ユニーク」などといったことを大切にする
タイプでもあります。
ですから、
ふつうではない人、落ち込んでいる子どもなどに
同情的、優しく接することができるようです。
子どもの個性というものを大事にし、感情と向き合うことの手助けもします。
平凡さを我慢できない気持ちも
大いにあるので、
それを尊重することが大切なようです。
自己批判せず、
日々の生活を大事にすることから
よりよい方向へ向かえるようになります。
小学校の教師をしています。
相手の気持ちに向き合う・寄り添う *
がんばり過ぎているお母さんと子どもたちのために
妻が親子を癒すこんな仕事をしています。
(小学校の保健室の先生をしていました。)
ぜひ、一度アクセスしてみてください。
子どもへの反応に取り組む 2010年02月01日
担任と話すということ 2010年01月13日
親の力 2010年01月06日