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こういう子は、今の世の中貴重な子だと思います。
「余計なことをするな」と、
親も教師も言いがちです。
それは世知辛い昨今、責任問題が派生するからだと思います。
でも、
子どもたる者、
やりたがり・知りたがりが本来当たり前です。
何でも、言ったりやったりする子は、子どもらしく、実は本来の姿なのだと思います。
もし、ちょっと違った方向でやっていたとしても、
「チャレンジ」した行動や気持ちは、
ぜひぜひ、褒めてあげてください。
そして、
その後で、
「もっと、こうしてくれると、よかったなあ」
そんな言葉かけをすると、
ぐーーーんと伸びます!
なかなか難しいかも知れませんが、間違いなく素敵な子になります!
「小学生に関することで知りたいこと・聞きたいこと」
をお待ちしています。
気軽な気持ちでコメントをどうぞ!
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