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恒例のMAYAの関西ツアーがプカソンコでありましたお昼の部はすべてトラディショナルMAYAではめずらしく、師匠がヤスデのようなネックのバンドリアもひかれましたケーナも吹いて、マンドリンも弾いて・・・あれも・・・これも・・・夜の部はMAYAのオリジナル師匠は、ガンガンに思う存分かき鳴らしてはりました次の日は、はたまた恒例のみとろ荘のお座敷ライブ“コンドル”と“花祭り”はMAYAでは演奏されないのですが年に一度、ここでは解禁・・・MAYAの“コンドル”と“花祭り”を聴けるのはここだけ?ですお客さんは、大広間にお座布団、MAYAは畳のステージで演奏MAYAらしからぬMAYAで、とっても和んだいい感じのライブでした
2008.07.20
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梅雨が明けたのか?明けてないのか?とっても蒸し暑いかんちゃらパンダ先生のケーナ教室は前回いただいた“灰色の瞳”をみなで吹きながら換え指の運指やポイントを教えていただきました・・続きは復習したり自主練習して、また次に!30分という短い時間ですが、内容の濃いレクチャーにみなやる気まんまん9月には“灰色の瞳”をイントロ入りでブイブイ吹いてパンダ先生に聴いていただきましょうです基礎クラスは、前回の“出発”の復習・・・なんとか合格?をいただき、アルペジオのレクチャーにコードの音をうまく分散させてきれいに聴かせるアルペジオとは・・・を教えていただき師匠がボードに書きはったコードを、みなでアルペジオで弾いてなんの曲かをあてるのですがなんの曲か?わかった人あり、わからない人あり・・・これは年齢の差でしょうか当たりは、“夜明けのスキャット”・・・そういえばなんとなく?!?!“ラ”と“ル”と“パ”で歌いながら、弾き語り一番難しいのが、師匠のように目をまん丸に見開いて歌うことです初級クラスは“月と雨のうた”を一曲完成させるタブ譜を渡されたのですが、パッと見たらスゴク簡単そう“かんたんや~~~ん”って思ってたらムムム!!デミニッシュコードや、ややこし指使いに1,4コースのスライド・・・etc一つ一つのテクニックができていないと、なかなか弾くことができないデミニッシュコードを使っている効果を考えて弾こうするとより難易度アップ みんな、苦しみながらなんとか完成・・・未完成部分は各自がんばってくださいきっと・・・絶対・・・師匠は9月に復習しはると思いますのでかんちゃら2度目の古さんもフル参加、そして入門だけって来られた新しい方も3クラス受けられかんちゃらもパワーモリモリ!!Cちゃんも、かんちゃらの門をたたいて、はや一年・・・もう、新人じゃないですよ~~~ふふふ!!9月までかんちゃらも長い夏休み、それぞれチャランゴの修行に励んでください kabazo:記
2008.07.19
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