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無性に食べたくなったので、賄いで作ってみようか検討中。
January 12, 2006
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九州男児は、上座に座るものらしい。ふぅ~ん
February 15, 2007
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我が家では、毎週金曜日はカレーと決まっている。(ご主人様の実家ルールです。パクらせて頂きました)しかし私は、毎週まいしゅう、ご飯に掛けるだけのカレーに飽きてしまっていた。桃@momoさんがアメーバ版のBLOGで、カレーを紹介されていたのは今月の初め。実は掲載されていた画像を見て、無性にナンで食べたくなっていた、私。そこで作ってみました。彼女は、市販されている『ナンの粉』なるものを使用したそうですが、私は自宅にあるもので対抗!材料は、パンと殆ど同じ。パンと違うのは、バターの代わりに、オリーブ油を使ったことぐらいです。作り方も、成形後に二次発酵をさせていないことが違うくらいで、殆ど一緒です。(ナンって、本当はどうやって作るんだろう?)そして、出来上がったナンがコレで御座います。若干焦げてはいますが、それっぽく見えますね(笑)。しかし、お味も食感も、インド料理屋のそれの足元にも及びません。やはり作り方を調べずに、感覚だけで適当に作ったからですかね?石釜で焼いていないのも敗因?自宅にんなもん作れないもんなぁ~(※初めて作るものを失敗するのは、アキさんだけではありません)また作る気になることがあれば、予め調べてからにします。
March 30, 2007
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“余計な心配を掛けるから話さない方が良い”実家に帰る直前に、彼から念を押されてたんだけどね。ミキコ(母)に話しちゃった。家族に余計な心配を掛けたくないという気持ちは、私にだってあるよ。でもね、実家に顔を出すと、背中越しに声を掛けてくるの。心配してるのよ、と言わんばかりの声で。「また痩せたんじゃない?」「毎日ちゃんと三食食べてる?」「以前より顔色が悪くなったんじゃない?」何もないよ、平気だよ。言おうとしたの。心配掛けたくなかったから。だけど、言えなかった。「最近ちょっと、情緒不安定気味みたいでさ…過呼吸になったの」さっとミキコ(母)の顔色が変わる。失敗したな。言わなかった方が良かったかな。「もともと精神的に弱い方だからね。昔から環境の変化に適応し難いし。あまり悪くならないうちに、お医者さんに診てもらった方が良いんじゃない?」少し変わった子。周りの同世代の子どもの輪に上手く馴染めない子。扱い難い一匹狼。幼少の頃より担任教師から言われ続けた私を、何処も他所の子と変わりません!と言い続けた母。大変だっただろうに…進行(って言うの?)する前に一度診てもらった方が良い、と思ってはいる。だけど、大きな大きな問題が一つ。病院に診てもらうための資金をどうするか、だ。現在、私は無職だ。彼の収入のみで生活している。「29歳になる大人が、過呼吸になるなんて可笑しい」的なことを言う人がお金を出してくれるのかな。というか、このことを相談し難い以前に、お金を出してもらいたくないという気持ちの方が大きい。自分で働いて、多少なりとも自分の自由に出来るお金が出来てからにしようと思っている。それじゃあ遅すぎるのかな?ちゃんと相談して、早めに受診してみた方が良いのかな?
January 3, 2007
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彼から、ある日記を見付けられてしまった。それが原因で、一騒動あったが、それは割愛。自分の中に溜め込んで、彼に話さずにいたことが災いしてしまったんだよね。やっぱり話さないことには、相手にだって伝わらないし、後にも先にも進めない。愚痴るばかりで、自分で『何か』を変えようとする努力、姿勢をを怠っていたんだと思う。以後、溜まったモノは出来るだけ言葉というカタチにして、吐き出すようにしなくちゃと確認。(以前にも似たようなことを書いたような記憶が…少しも成長してないな>私)だけど、言葉というカタチにすることは、私にとって苦手な行為の一つ。こう言ったら相手が傷付く。ここまでは言って良いけど、これより先は言わない方が良い、とか。その匙加減が、28歳になった今も分からずにいる。だから、いつまで経っても子どもだと言われる。全部言うか、全く話さないかのどちらかしかない。全て(の行動)において極端。気を付けようとしているうちに、だんだんと面倒臭くなって止めて…。無限に続くループ。あれを見てしまったことで、彼が変わろうとしてくれている。だから、私も変わらないといけない。まずは思ったことを口にすることから始めよう。反応を見て、少しずつ少しずつ加減をすることを覚えよう。恐れずに、面倒臭がらずに。
January 15, 2007
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我が家では、来客が予め分かっている時や、イベント事の数週間前にある物を仕込む。その『ある物』とは、自家製の鶏ハム。簡単なのに美味しくて、一見凝っているように見える。仕込んでから、冷蔵庫に保存袋に入れて、数週間放置したのちに茹でるだけ。お薦めの一品だ。追記 (PM 1:33)材料:鶏胸肉2枚塩小さじ1砂糖小さじ1おろしニンニクお好みでブラックペッパーお好みでローズマリーなどのハーブあれば【作り方】1鶏胸肉を観音開きにする。2塩と砂糖、ブラックペッパー、ニンニクを鶏肉によく揉み込む。保存袋に入れ、中の空気を抜いて、冷蔵庫で寝かせる(画像1)。(最低でも2~4日寝かせてください。2週間ほど寝かせると、熟成されて更に美味しくなります)3ラップに鶏肉2枚を端同士を重ねロール上に丸めたら、ラップを巻き付ける。ラップの両端はキャンデーのようにねじりゴムで縛る。(あれば、たこ糸か輪ゴムでボンレスハムのように縛り、アルミホイルで巻く(画像2))4沸騰した湯で15分茹で、そのまま半日ほど自然に冷まして、出来上がり。(茹で上がった状態で、1週間ほど冷蔵庫で保存出来ます)(おつまみとしてだけではなく、サラダやサンドウィッチなどにも使えます)
April 4, 2007
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