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いやー今回も始まりました、東京都知事選。私的には東京なんかどーでもいいんですけど、毎度楽しみにしておるわけですよ。風物詩として。織姫と彦星みたいな。えー今回はあんまり面白い人がでねえなあ、って感じなんですけど、唯一例外がタイトルの外山さんです。えー彼がかれこれ90年代安保とかって騒いでたときから文章は読んでるわけなんですけれども、まさか都知事選に出てくるとはwっていう驚きと相変わらず左翼なんだなあ、という安心感とwしかし演説に軽くオチやらつけてるとこが面白い、っていうのは本人に失礼か。彼は極左的な演説、もとい今となってはコメディにもとらえられそうな演説を延々とするわけですが、私的には賛同できなくもない点が色々と。ちなみにわたしは右よりな姿勢を持っている、と他人には話すことが多いが、右にも色々あるし、根源的な部分は左と共通するところもある、と思ってるんですけどね。あー私も政府転覆っておもしろいあそびなら大賛成ですよ。参加してもいいなあ。外山恒一政見放送こういう喧嘩の売り方、私は思想に限らず、男として支持しますね。積み木:長年見たかった三井さんの政見放送も発見しましたm(__)m自費出版「我は平民」限定一冊だそうで・・・・。三井理峯政見放送はココ積み木の積み木:「こういう喧嘩の売り方」他の男には出来まいな。思想の違い、というか経過の違いはあれど敬意を表します。本気で。これを「お笑い」まがいに思っているやつがいたらそりゃ本気でクズだ。
2007/03/27
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みなさまこんばんは^-^あまりに毎日二日酔いの為、ひとくちゲロとお友達、みなさまこんばんは、chicchi666です^-^えー昨日は会社の送別会でして、しこたま酒呑んでみました。っていつもしこたま呑んでるんで、あんまりどうでもいいんですけんど。会社のかわいい女の子がいっぱいいて頭が狂いそうでした。いっそ狂ったほうがよかったかもしれませんm(__)m女性はやっぱり偉大ですなあ。酒のむにはメスの匂いがしねえとなあ、楽しくねえだろ、ベイビィ。んで朝~二日酔い、しかし習慣で早く起きたのでぺろっとネットして兼音楽聴く。んで、これも全然覚えてないんですけど、何故かPCデスク?(机って感じだけどさ)の下に「プリンス」のCDを発見。って自分家なのに「プリンス」?みたいな新鮮な驚きが。大昔に転送魔法によって(パク・・・手癖の是悪し)我が家に出現したはいいが音楽性の違いと転売ができな・・・もといまあ手元にあったこの一品。引越しのときCDは全てダンボールにまとめてあったわけで、聞きたいCDしか出してなかった上、ってかなんでこのCDが選ばれて表に出ているのかっとちょいと首を傾げた。天狗ですよ。先生、天狗です。天狗がでたんですよ。というわけで朝六時、大音響で聴く「プリンス」。う。結構いいんじゃあねええの?これ?アンタ、こんな音だっけ?いやだなもーぉ。はやくうーいってよぉ♪プリンスは天才であることを再確認しました、日本のシーンより10年以上先いった曲ばっかし。というかいまきくとちょうどいーや。僕的にはね。ってもう今日は死にそうな二日酔いなんでまた積み木します。グッドナイト。
2007/03/25
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皆様こんばんは^-^最近、飲み会が、というか私が半ば強制的に主催しているらしい(常に酔っているため覚えてない)飲み会の連続の連続、朝~仕事で死にそうなchicchi666です^-^まあ、飲みの次の日はまず間違いなく地獄のような二日酔いでございまして、昼過ぎまで酒臭く、って、二日酔いも地獄ながらそれに伴う下痢に悩まされ、昨日も仕事~帰宅時にお腹が痛くなりまして大変困ってしまいましたよ。・・・・なんとか辿り着きました、近所のコンビにのトイレまでは^-^トイレまではね・・・・。はい、気を取り直してここ数日の日記なんですけど、一日置きに飲み会、って飲み会じゃあなくとも飲んでいるわけなんですけど、飲み会→次の日に変な仕事が多い。朝から飲む→友人が来訪→喧嘩→しかし結局飲む→酔いつぶれる→次の日都内を排ガス規制の通ってない車両で突撃命令(朝四時開始)やら仕事帰りについつい職場の人と泥酔→なぜか次の日、巨大ハンマーで家屋の解体をする私等まー私の仕事の内容は書けないんですけど言うなれば寿司職人が何故か乳首職人というか、って解りづらいか、PCエンジニアが何故か生烏賊を売る、というか、意味不明な仕事がここ最近。あのう・・・・今日飲んだ赤玉がまったくきかないんですけどお・・・・。というわけでまた。グッドナイト。積み木:SRネタ。SR君が帰ってきました。こんなものつけてみました。お金が掛かりました。嬉しいけど、複雑だと思います。もとい、↓
2007/03/20
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あーらまー。今日は良い気分だぞ。きいちゃんあいかわらずベリーキュート。良い女だなこりゃこりゃ(彼女、とかそんなんじゃないけどね)。ぷぷぷぷ。まあ、ええわい。今日も飲んだろ。昼間だけどグッドナイト。
2007/03/15
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僕は、とても切ない。ごめんなさい。涙が出ています。積んでは崩し: って書いたとこで180度転換、うわー僕の気分転換ってはえーなあ。あー。また明日なんか悪巧みしてやろ。ぺーーーーーーーー。グッドナイト。でも色々とごめんね。あ、グッドナイト。
2007/03/10
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みなさまコンバンハ。情片輪のchicchi666です^-^昨晩から背中が痛みだし、本日は朝まあ仕事中に回復すんだろう、いってみっぺよ。という事で出勤したわけなんですが、昼すぎから焼けるように痛みだし、ついに16時に脱落、早退と相成りました。帰宅して痛み止めのバファリン、バファリン、って薬箱をガサガサ。・・・・ってneeeeeeeeeeee。と言うわけで風邪の薬のみゃーまあちっとはごまかせんじゃね?って事で風邪薬2カプセル服用。まったく効かねえ^-^やっぱりコデインは大量に服用しねえとなあ・・・。背中痛いよ・・・。と後悔しきりな最中に社長からテレフォンコール。社:「chicchi君、明日研修あるから、これは絶対参加だぞ。みんなと行ってこいよ。」ワタス:「うう・・・現場は人手足りてるんですカ?(行きたくないエネルギー照射)」社:「あーだいじょぶだいじょぶ。明日はなんとかなるからさー」チッ・・・・。いままでノラリクラリ研修や会議をバックレてたのがどーやらバレてきた臭えな・・・。そーなんですyo。 私めは会議・研修の部類が大嫌い。堅苦しいふいんき(何故か変換できない)の上、無駄な話も大多数(とゆーか身にならない話)。どっちかってえとポイント絞っておしえてよダーリン、ってなのが好きなんで興味ない話はめんどくさくて聞きたくない。というかこれはまず妥協しましょうかね。仕方ないよね、仕事だもん。・・・・・・・・・しかしィィィィィィィ!!!!!!ここで私にはもう一つ乗り越えねばならない、というか、鉄壁にそびえる問題が。それがコレ↓研修→公式の場→ある程度正しい格好↓試用期間三ヶ月中ハイ、無理ィィィィィィィィィ!というわけで早速ボーズにすんのに床屋へ・・・・・・。と行きたいのは山々なんですがね。。。。。ここでボーズにしちゃあ男がすたるワケっすよ。まじで。床屋?行きましたよ、ええ。体の激痛をおしてまでも。伸びてきた周りだけをもう一度刈って綺麗な辮髪にするためにな!!!!!!人生、白兵突撃あるのみ。グッドナイト。積んでは崩し:背中が痛い原因。 内臓で処理できなくなった各種毒素が血管を通らず内臓自体から染み出して激痛が起きるらしい。あんまりひどいと死ぬそうです。みなさんもきをつけましょう。床屋の帰りに買ったバファリンでちょっと誤魔化してマッス^-^
2007/03/07
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最近、こんなのが流行ってるらしい。ぼくたちと駐在さんの700日戦争うむうむ。ヒツマブシ、もとい暇つぶしに最適最適。積んでは崩し:ぼくで思い出したんだけど、「墨攻」って映画おもしろいのかな?世界最速のインディアンはDVD待ち。グッドナイト。
2007/03/06
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かわいすぎ。俺のハットとシャツがにあうなー。うおー。かわいすぎ。本日の日記、以上。
2007/03/04
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勘違いされると困るから書いておく。「人間無骨」は武辺一辺の森武蔵が入れた銘であって、意味はやはりそのままの気持ちで、「人を骨の無い様に斬り裂いて往く」という解釈で入れている。但し、私は傍若無人が好きなのではない。人を、あるいは人に対して、上の解釈の振る舞いをするにあたっては、必ず自分を正しい位置に律する、という気持ちを忘れないために刻んだ。常に精神的に中庸を保ち、行動に於いては最善の道を選んで突き進むために。もう、後ろは振り返らないために。自分の人生を美しく生きるために。その為の、「人間無骨」。その為の、「死の髑髏」と「生の百合」。自分の為に生きることこそが人の為に行動することになる、ことを目標にして、今、自分は生きていたい。グッドナイト。
2007/03/02
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▲ 十文字槍 (人間無骨) 銘 「和泉守兼定作」 長さ: 一尺二寸五分(37.5cm)関の刀工・和泉守兼定の作。十文字槍。和泉守兼定は代表的な戦国時代の刀工の一人。代々襲名したため同名の刀工が複数いるが,この槍の作者は俗称「之定 」の,二代兼定。ランクは最上大業物で,虎徹が生きていた時,彼に打って貰う代金が五十両であったのに,之定は千両もしていたことから千両兼定と呼ばれている。森長可 (1558-1584年)が1574年の伊勢長嶋の戦いでこの槍を振るい,27の首級をあげ,織田信長をも感嘆せしめたという。表には「人間」,裏には「無骨」という彫刻があった。この槍の前では,人間も骨が無いように切られてしまう,という意味である。「鬼武蔵」と恐れられた長可の手にはいつもこの「人間無骨」が握られていた。松浦静山の著した『甲子夜話』(1821年)に人間無骨のことが記されている。(以下現代語訳)「・・ちなみに,長可が戦で携えていた人間無骨という槍は,今も森家に伝来しているという。玄関にかけてるのがそうだ,と森右兵衛佐が言うので,注意して見たが,なるほど大きな十文字の槍。立ち寄って見たが,さすがに番の人がいる前だったので,森殿に頼んで図を写させてもらった。(中略)鬼武蔵は戦の時に,首を取ってこの槍に刺し,槍を立てて突いたら,十文字を突き抜けて下まで行ってしまった。剛の者のなす技といっても,これはやはり槍の刃のすごさだ。森家では旅行では必ずこの槍を身辺に持参する。(中略)しかし倉が焼けたと聞いて,槍はどうなったのかと森右兵衛佐に尋ねたら,“焼ける前にレプリカを作り,それを持ってきたから。本物は赤穂城にあるので大丈夫。”ということだった。思うに,この槍には長可の霊が宿っているのだ。」 この話にもあるように,江戸時代の赤穂・森家ではこの槍は常に玄関にかけていて,行列の際は一番道具になっていた。この槍は、正と副が伝来するという。一時は靖国神社や国立博物館にも展示されていたらしいが,その後,御物にでもなったのか所在がわからない。以上まとめみたいなとこから転載(私が個人でネット以外で調べたものと合致しているため。転載に問題ある場合はBBSにお願いしますm(__)m)
2007/03/01
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