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おはようございます。chicchi666です^-^地獄のような二日酔いのなか、半日に渡って考えたブログタイトルがこれです。とても良い大人が考えたとは思えない。私がいかに陽気で南アメリカンな人種差別主義者だとしても散弾銃で頭を吹き飛ばすレベルのタイトルです。これはあれだね、悪さをしているのは暑さ以外の何者でもない。ともかく半日タイトル考えて出てきたのがウンコしかないという発想の貧困さにウンコ。あっこういったタイミングでウンコが使えるなあ、とかそんなんしか考えられない。中学校の頃から好きだった女の子にウンコ、とかもう意味不明。雨水よけるのにはガラコではなくウンコです!もはや暑さが限界ですね、ウンコです。 いらっしゃいませウンコです^-^いやー今年の夏ももちろんウンコです^-^早速出社してPC立ち上げたらうんこです^-^名刺を交換してまずうんこです^-^ロンドン五輪もやっぱりウンコです電子レンジであたためますか? 等なんでもウンコをつけておけばなんとかなります。僕がもっとイケメン10ゼロオール勝ち、みたいな今風の若者ならこんなブログは更新しないのですが、もう7年もクソブログをやっているので更新せざるをウンコ。みたく運子に今日は取り付かれています。 二日酔いがあまりに酷いのでA4用紙10枚でプレゼンするはずだったウンコ万能説は次回に説明します。嘘です^-^アウトバーンを時速300キロでウンコとか、待ちに待った誕生日に、とか今日もスネオとジャイアンにいじめられたからとかこれから結婚指揮だからとか、とりあえず何でもメモ帳に、うんことか今日は二人が出会った記念日だからうんこ、おじいちゃんの命日だからうんこ、最近職場のブスの態度がうんこ、彼氏に振られてすぐうんこ、メソメソ泣いてはすぐうんこ、芸能人もすぐうんこ、文化人もまたうんこなどうんこ3段活用も可能です日本人の皆さんは下記のURLでもクリックして大和魂を呼び起こしましょうhttp://www.youtube.com/watch?v=qn5haH-Bw5Q&feature=related実は私の日記は推敲し、また推敲し、で微妙に変化していくのがクセなんですけど今日の日記は酷くなる一方です。もう病院で点滴打ってもらったほうがいいレベルだなこれは。もう今日の日記はウンコをちぎっては投げちぎっては投げの無双振りですねこれほどブログにウンコが登場する日もめずらしい ツイッターでもフェイスブックでもウンコが大活躍の飛騨全て暑さと中二病のせいです夏なんて厚くてウンザリ会ってみたい人がいます。喋ってみたい人がいます。暑いけど。
2012/07/31
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こんぬつわ。chicchi666です。最近暑すぎてモリモリと仕事に対するモチベーションが下がり、手を抜きまくりで働いてます。ああ、ニートになりたい。もう家に引き篭もりたい。そんな中、夏といえばオートバイの季節です。クソ暑い中をかっ飛ばしてもいいし、夏の夜のヒンヤリした中をヌメっと舐めるように走るのもいい。PCの中の画像をベロベロと見ていたら久しぶりに私の欲しいオートバイの画像を発見しましたのでちょっと嬉しくなってのっけてみました。ちなみに我SR500は車検切れで家の玄関で眠ってます。世の中にはマニアって言う馬鹿がいて、↓の写真のような骨董品のごときオートバイもまだまだ世界には残ってるんですね。全部イギリス車なんですが、どれか1台死ぬまでには欲しい。オートバイのロールスロイスと言われたブラフシューペリアが倒産した後、英車の最高峰と言われたビンセントってバイクです。なんと1949年に市販車で時速200キロ超のスピードが出たそうです。ちなみに日本車で時速200キロ超えは1968年だったかな?のホンダCB750でようやく到達しました。1949年に200キロでは道路状況も含めて自殺物ですが、HRDビンセントの美しさにはため息がでます。このバイクの恐ろしい所はガーターフォークで200キロ、も勿論のことフレームが無い、ということに尽きます。車体の剛性をエンジン本体がになっているんです(エンジンをフレームの一部として利用している)。正直、怖い乗り物ですね。2012年の現在でもエンジン吊り下げデザインのバイクを見かけますが1949年でこのデザイン、恐ろしい限りです。こちらは年式は忘れましたがおそらくビンセントと同じ年式くらいのAJSってメーカーの250ccです。もしかしたらもっと古いかも知れない。このバイクもフロントガーターフォークをはじめ華奢ながら美しいデザインで好感を持っている1台です。最後はトライアンフT120R ボンネビルです。現在の日本車に最も影響を与えた1台といえるでしょう。イギリス車は1960年頃までオートバイの世界レースシーンを総なめにしており、その技術力の高さがフィードバックされたのがこのバイクです。名前のT120って言うのは120マイル、適当に計算して時速190キロのスピードがでますよ、って意味らしいです。曖昧な記憶で申し訳ないのですが、↑のT120は1965年位のものだと思います。最初に紹介したHRDが1949年に時速200キロ達成してんじゃん、あんまりすごくない、と思うかもしれませんが、ほぼ手作りで作っていたビンセントに対し世界に輸出し、しかも廉価でとなると市販車でこの性能は画期的なものと思います。現在上記3台の値段はビンセントがおそらく1000万円 AJSが180万円 トライアンフが230万円ほどだと思います。もちろん業者から買ったと想定してですが、個人売買でもビンセントは600万円は下らないと思います。トラとAJSは程度や場合によって個人売買なら50万から100万の幅で値段が変動するかと思います。いづれにしても遠い。でも欲しい1台。物欲物欲。ここまで読んでくださった皆様私の講釈に付き合っていただいてありがとうございます。おっさん、自分のSRは英車風にしながら車検切れという体たらく、これはなんとかせねばねえ。
2012/07/27
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