久しぶりに娘を誘って本屋さんへ。
引きこもり生活ということもあり、
積読本もだいぶ消化できた事もあり、
もう少し積んでおこうかと(笑)
毎年読破しようと思っている、新潮文庫の100冊。
今年も読破は難しいですが、
リストの本から3冊ほどチョイスしました。
新潮文庫の100冊は毎年入れ替わるわけではないので、
過去に読んだ本もリストにあります。
現在50冊程度読破している状態。
純文学系と海外文学系の未読割合が増えています。
中々そっちに手は伸びない。
100冊をひと夏で読み切る時間は正直ないので、
そろそろ、入れ替わらない定番小説に手を付けようと思う。
様々な著者を発見できる100冊。
この広がりがきっかけとなり、
新たにファンになれる事は、
読書の幅を広げるには最適なのかなって思います。
ルビンの壺が割れた (新潮文庫) [ 宿野 かほる ]
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