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I had the tooth torable some days ago.So I went to my regular dentist that is open today in kofu.In this morning I made the resavationis and went soon. I was fine after the dental treatment.
2019.01.07
I was happy to find garden plant to come up in my cold gland. She have prety stlight 6 to 8 white brossams every erly spring. Soon, I made white wood fence. so I made safeguard against my stepping. I am looking fowerd her white charming blossams in warm and shining day.
2019.01.05
There ia the little classical shrine that is called KUMANO JINNSYA by folk person and found 300years ago and last year re bild. January 1st, we visted to that shrine.It ia HATUMOUDE that we go to the shrine in new year morning. It is called by Japanise and thier castam and rules .I went to there with daughter and 2glound daughters. We received OHRAI and took God sake to be named OMIKI and bring back God souvenier oreng and cake. This was cool and cold day.
2019.01.04
種まきの準備 石灰と肥料を入れる 畝を切る。 一週間後に種まきかな
2010.03.05
今日は間引き
2009.10.17
F氏農作業中 さすが農民 機械を使う様子 種まき等サマになっている。私が蒔いた種はといえば ほらほら芽を出しています水とお日様はありがたい。
2009.10.04
F農園に種を蒔く 昨日幸いにも雨 チャンスとばかりに種まき 赤カブ 青首大根。肥料を入れて何日か待つと遅くなるので種まきを済ませてしまった。
2009.09.30
我が家の小農園に 昨年残った 大根 赤カブの種を蒔く。 F農園を借りる約束成立。 後日都合の良い日に肥料を入れる予定。
2009.09.28
wrote: <楽天ブログの日記更新メールです>
2009.07.23
話題作である。 涙を止められなかった。日常生活を絶ち死ぬ覚悟で戦場へ赴くことが当たり前の時代であっても きっと当事者にとって戦場へ行くことはこういうことなのであろうと思わされた。目の前の戦場ではなく国に残る家族への思いが 家族からの思いが 手紙に託し表現されていく。 日本兵も米兵も簡単に死んでいく。それぞれの人生が簡単に終わり、悲しみが家族に 妻に 子供にと広がっていくのであろう。 英雄はいない 敵も 味方も 良い人も 嫌な人も 簡単に死んでいく 戦争は悲しいって心から思わせられる。
2007.01.08

店先の枯露柿を見て早々 我が家の枯露柿を食べてみる。色はちょっと黒いけど 白い粉はふいてないけど 手作りは美味しい。色の黒いのは硫黄薫蒸・・還元してないから。 白い粉がふいてないのは 藁でくるまないから・・藁にある酵素で白い粉がふく でも良い よい 自分で食べるだけだから。我が家の楽しい お茶受け。
2006.12.20
8日に映画「父親たちの星条旗」を観た。 感想が今日になってしまったことが私のこの映画に対する評価であるのかな 映画として決して悪いわけではない が どのように評価してよいものやら?? 題材も悪くない・・はまり過ぎ・・そうはまり過ぎ 偶然 戦場の丘の上に星条旗を掲げる役めをしてしまったためにヒローにまつりあげられた者たちの行く末が想像通りに展開していく。上司によってヒーローの役を演じるよう命じられた者の葛藤を描くなんて言うストーリーはありふれすぎていていまさらという感じ。 でも「硫黄島からの手紙」も見に行くつもり。 期待して
2006.12.12

朝7時から山中湖でワカサギ釣りをする。とは言ってもドーム船(屋形船)での釣りであるから寒いわけではない。20人ほど入れる船に釣り客は5人 ゆったりのんびりとした釣りであった。肝心の釣果は写真のとおり。この時期にしてはよい方であったとは船宿の話 食いは渋いようである。さらに今年のワカサギは小さいサイズのものが多い 8割くらいは2~3cm 数は釣れても量は増えない 小さな魚のさらに小さいやつを丹念に釣っていくのである。寒いボート釣りではとてもこうはいかない 暖かなドーム船だからやっていられるが寒かったら早々と退散である。今晩はワカサギの天ぷらである。うまそーーー上は船から見た晴天の富士山 下は今日の釣果と手製のワカサギ竿・・穂先が非常に柔らかい
2006.12.11
渋谷のシネアミューズまで行って「麦の穂を揺らす風」を観る。さすが文化の街渋谷 月曜日の16時上映のにもかかわらず8割がた席は埋まっていた。映画は2時間があっという間に過ぎていく。内容に引き込まれ 考えさせられ 涙流し。 アイルランドのことは知らなくても 郷土は 仲間とは 主義のためとは ・・・考えさせられた。 映画は悲惨ではないが 深く深く悲しい。 画面は美しいわけではないが その主張は悲しく美しい。 良い映画を観た。
2006.12.04

肌寒い陽気となった 小瀬グランドである。 しかしヴァンフォーレファンにとっては素晴らしい試合であった。 空席が目立ったスタンドであるが観衆9000人以上のとのことであった。 試合は甲府のよい面ばかりが目だってこれならj-1でやっていけるだろうと納得のいくものであった。すばやいパス回しでパスカットされ逆襲を受ける場面はほとんど無く 守っては高いデフェンスラインでピンチらしいピンチはホンの数えるほど。 得点は取るべきバレーが前半 詰めた茂原が後半と正に理想的な時間帯に得点。 後半1人退場が出たが守備は安定して甲府にとっては完璧に近い内容。ただ1つ何回もあったコーナーキックからの攻めはまるで点に結びつきそうも無いものばかり。今シーズンコナーキックから点になたことってあるのかナーー。 次の26日ホーム最終戦も楽しみ。その前のアウエーのレッズ戦はテレビ観戦これも楽しみ。 今年はヴァンフォーレには楽しませてもらった。感謝
2006.11.18

上の写真は我が家の軒先に先週吊るした柿である。タイトルの枯露柿を吊るすはうそである。干して渋が抜け甘く白い粉をふいたものが枯露柿であろう。それを作るために皮を剥いた柿・・甲州百目(柿)を干すのである。何週間か待つとみごとにあまくなる。 冬は我が家の軒先から運ばれる貴重なお茶受けである。 今晩も次の柿を剥いて明日軒先に吊るす。面倒だけど愉しい。
2006.11.17

だいぶ前から店先に牡蠣が並んでいたが なんとなく後回しで食べる機会が無かった。 今日は店先で目に付いた牡蠣に吸い寄せられて晩飯は牡蠣フライ。この冬最初の牡蠣は美味しい。プクプク感 歯ごたえ つるつる感 ・・・出始めの牡蠣は美味しいけど シーズンが進むとグニャグニャとなるような気がしませんか。 牡蠣は年内かなーー
2006.11.15

この時期ぶりも美味しくなります 大根も美味しく柔らかく安くなります。これはぶり大根でしょう。器によそって上にちょっとゆずを刻んで飾ります。香りもグーー。そこでお酒はいただきものの谷桜 粒粒辛苦 ラベルのおすすめのぬる間でいただく。 ぶりの旨みがしみた柔らかくしかし繊維質を感じる食感の大根。少し温めてより複雑な味わいになる酒が美味しい。今日も美味しいことに感謝。
2006.11.14

朝早く起きてかねて調べておいた 田子の浦 へ向かう。8時過ぎに目的の埠頭へついた。もう先客が沢山 釣りを楽しんでいた。 年寄りの方が多い 聞くとは無く聞いていると お年よりの行くところで近場に有る釣り場は最適なところらしい。大きな声で 釣果の自慢や どこそこがよいとか 昨日はどうであったとか 顔見知りになった同好の人たちのおじい版井戸端会議の趣である。それも良いナー 羨ましいーー。 さて私の釣果だがこれがさっぱり。表題の「釣りを楽しむ」でなく「釣りの雰囲気を楽しむで」した。最初の写真は本栖湖近くの道路から
2006.11.13
2時間飽きずに楽しめた。最近荒唐無稽なCGを多用した漫画みたいな映画を観ることが多かったので久々に「映画」を楽しめた。2時間映画の適当な素材としてのブラックダリア事件・・50年ほど前のアメリカを舞台に程ほどの真実味 トーンを落とした色調の画面 少しづつ真実に近付く推理 それらをうまくまとめて面白い映画であった。しかしこの映画は女房と行こうとは思わないナー
2006.11.11

聖護院大根をいただいた。初物であった。早速 千枚漬け風に漬けてみた。少し酢を入れてピクルス風にしあげた。 美味しく漬かりました。写真右は冬瓜の煮物 後ろはやっぱり今年初めての白菜漬け。
2006.11.08

やーすごい 何がすごいかってこの人出 日本の文化の高さはすごい。1500円という入場料は私にとっては決して安くない、 月曜日の午後は人出は少ないと思っていた、 でも入る前から チケット売り場で行列。中で行列。身動きできないほどの混み具合。作品をゆっくり鑑賞している暇は無い。とにかくダリの作品を生で見たことのみ意味があるみたい。僕ら凡人には理解できない絵をこの目で見たことに感謝 展示作品数が多く 作品と作品の合間が狭いこともゆっくり鑑賞できない一因かな。初期のものからダリを代表する大作までしかも素描も含めての多数の作品であった。作品の感想は・・・・・・・
2006.11.06

上野の森美術館で開催されているダリ回顧展に行く前に アメ横 の食堂でうなぎを食べる。もう10数年前ではあるが成田空港へ行く途中 上野で京葉線に乗り換える際日本の味を買い込み当分食べることの出来なくなる うなぎ を何回か食べたものである。という訳で久しぶりでここ弁慶による。甘味を押さえたたれで焼かれたうなぎは好ましいかった。娘たちと大満足であった。・・・実はお腹が大変すいたから???? 当初の予定では 高田馬場に有る LA BOTTEGE というイタアンのレストランに行く予定であったが残念ながら休みであったため 急遽 上野で昼食と相成った ここは前にも行ったが都合が悪く入れずじまいで 今回もだめ。次も懲りずにまた行くぞーーー
2006.11.06

気持ちのよい天候に恵まれて スコア以外は愉しい1日であった。従兄弟たちとのラウンドである。一緒の2人は 80から90くらいで回った が私といえば120程のおおたたき。実力どうりのスコアである。半年ぶりのコース たまの練習場と言い訳をしていたのではだめですねーー。OB4発 池ぽちゃ3発ではボールがもったいない。大変な散財でした。
2006.10.30
今日は所用のためどうしても競技場へ行けずテレビ観戦。テレビ山梨の下手なアナウンスとエーと思うような解説をわずらわしく思いながらテレビ観戦となる。 試合前はj-1残留を決める試合へ行けず スタンドに陣取る沢山のサポーターと一緒に喜べず残念などとのんきなことを考えていた。 試合はいつもの甲府と違ってパスがうまく回らない。セレッソに早くに間合いを詰められ負けるときのパターンの試合展開になってしまった。 しかし何度かチャンスを作ったが点にならず。終盤近くにエーーーというようなファールを取られpk これで万事休す。 先の試合でスタンドで聞いたファンの声に「上川主審は相性悪いナーーー」 そんな声を納得してしまうようなファール pk。 ファンとしては早く残留決めて。 このままずるずる負け続けてて残留を逃すなんて・・・まさか まさか。次はたのむよ。次のホームは必ずスタンドへ行って残留を喜びたいねーーー。
2006.10.28

はやと瓜をいただく。さっそく料理法をネットで調べ料理に取りかかる。 和風に仕上げることにする 皮を厚めに剥き 種を取り 一口大に切る。軽く熱湯で湯がき 出し汁で炊き揚げる。最後にとろみを付け器に盛る。はじめていただくはやと瓜であるが美味しくいただけた。次は冬瓜のようにもう少し大きく切り炊き上げようかな。
2006.10.24
前日の予報では雨であったが。何とか雨は上がって曇り空の絶好の釣り日和かと思われたが結果は残念ながら満足のいくものではなっかた。釣りはまったくわからないナーーー。4~5日前から山中湖のボート釣りように手製の竿を工夫し 満を持して行ったつもりであったが 竿が硬すぎた??? 水温が高い??? 心うきうきはボートに乗ってポイントに行き竿をだし2~3分するまで。 ワカサギは糸をたらせばすぐに反応があるのに今日は反応が鈍い・・・鈍いまま1時間 2時間 過ぎ 最後まで5時間もの間鈍いままであった。今日は 今日も最悪。 釣りは計画を立てる段階で心うきうき 道具を支度して愉しく 釣り糸を垂らし愉しく 釣った魚を食べて嬉しい。まあ収穫はすくなっかたが今晩もワカサギで乾杯
2006.10.23

今日からデイゲームとなったj-1公式戦ヴァンフォーレ甲府の試合を観戦する。暖かな気持ちのよいサッカー観戦日和ではあるが 観衆は一万人弱 ちょっと寂しい。まあ土曜の午後1時は間に合わせるにはつらいところも有る。・・試合内容は甲府のファンには100点満点 甲府の取るべき選手 バレーと宇留野 が点を取り 守備陣は最終ラインを高く保ち早い寄せでよく守った。名古屋も前全日本クラスの藤田が押しこみ やっぱり全日本の楢崎が好守備を見せ 見せ場を作り好ゲームであった。ただ前回ワールドカップ選手の名古屋玉田が終盤30分間だけの出場は残念 しかもほとんど見せ場なく仕事が出来なかったのはガッカリ。j-1残留は決まりさらに上を目指してガンバレーーー
2006.10.21

前回あまり上手に焼けなかったプリンをまた焼いてみる。 今回は上手に焼けました。 すべすべつるつるとろける食感のプリン。 おいしーーー
2006.10.20

好天に恵まれた山中湖でワカサギを釣る。暖かな日差しの中でボートに乗りのんびりと釣り糸をたれる。「のんびりと」はワカサギ釣りではだめである。本当に釣れるとき・・たくさん釣れるときはワカサギ釣りは忙しい。今日はうららかな陽気に釣られて「のんびりと」になってしまった。残念。写真は 同行のまさ氏 と雄大な富士山 写真を取るほど暇ではだめなんだなーーー
2006.10.17

昼 強かった風も試合開始の18時頃には試合の邪魔にならないほどになった。 ・・スタンドの最上階で2時間あまりの観戦はさすがに冬支度が必要かな。 この風の中試合会場は一万人の観衆で埋まった。先週のガンバ戦とはいかないが 派手さの無い広島戦ではよくまあという感じ・?? 試合は楽しめた 最後は甲府の勝利で終われたし。 前半から甲府が押し気味に進めたが、両チームともデフェンスが高い位置にラインを引き両軍20名のフィールドプレイヤーが狭いエリアでプレイする展開であった。甲府 茂原 山崎の素晴らしくほしいシュート 広島佐藤の残念な 有りがたくはずしたシュート等いくつかの見せ場の後 残り15分ほどのところで決めたのはやっぱりバレー 彼の一撃 コーナーキキックを石原返しバレーの前に出て難なくきめ決勝点。これで残留はほぼ決まりかな次の試合が楽しみだなーー
2006.10.07

今シーズン初めてのワカサギ釣りに行く。前日からの雨は結局上がらず雨の中での釣りとなってしまった。この雨の中他の釣り人は無く・・こんな日に釣りスルあほはいないよ・・諏訪湖をマサさんと借り切りの気分。釣果は結構よかった私は。10時前には切り上げ湖畔の片倉館で風呂へ入って一休み。ゆっくり休んで途中で美味しいラーメンを食べ帰還。 晩の食卓は釣ったワカサギで乾杯 ・・早朝4時からよく遊び愉しい1日でした。釣りの様子の写真は次回天気のよい時に。
2006.10.02
雨の中の戦いとなったガンバ戦を 雨にも負けず応援する。ガンバはさすが昨シーズン優勝 また全日本代表をたくさん出すスター軍団チーム。観客は15000人・・今日もやっぱり立ち見。雨の中の立ち見はさすがへこむ が試合内容は応援席を熱くさせた。 前半早くに先制、後半さらに1点 終盤にかかろうかという時間帯に追加点。雨を忘れさせる試合運び。ところが心配したように この後点を取られたところがヴァンフォーレらしいところ。終わりまで飽きさせられなかった。j-2では絶対雨の中での観戦は無かったが今日は最後まで応援しました。がんばれヴァンフォーレ
2006.10.01

秋の気配には未だ早いが数日前から店先に栗が置かれていた。やぱっり見たら栗ご飯食べたい・・・という訳で 今晩 栗ご飯 本当は栗おこわ。 もち米4にうるち1の割合、簡単に炊飯器で。おに皮の煮汁でご飯をほんのり色付ける。美味しく出来ました。
2006.09.26

本日帰るのであるが せっかくだからと大宰府天満宮へと足を伸ばす。朝早いためか人どうりは少なく 落ち着いた雰囲気であった。うららかな陽気の中気持ちのよい境内の散策である。本殿で拝礼し帰りに向かう頃になるといくつものグループの観光客が歩いてきた。驚いたのは韓国の観光団の人たちの多いことである。さすが韓国が近いことを実感させられる。20名ほどのグループにカメラのシャッターを押すことを頼まれ「ハイ チーズ」といいながらシャッターを押しました。・・韓国でも「ハイ チーズ」というのかな きれいに撮れているかな てぶれしてたら国際問題だなキット。
2006.09.25

唐津でイカの活き作りを食べる。北九州の名物と聞きお店を探す。大きないけすから大きなイカを掬い上げ 未だ生きているように脚などは動いているまま テーブルに運ばれてくる。ちょっと悪趣味な料理 とかイイながらキレイに平らげ満腹。 この後玄海灘に突き出た大きな岩?の上に聳え立つ唐津城を眺め福岡へ向かう。福岡では天神町で一風堂ラーメンを食べる。本店である・・知らずに入った支店で店員が近くの本店を教えてくれた。以前横浜の支店が出来て間も無い頃行ったことがあった 、、赤丸白丸替え玉の薀蓄を女房相手に述べる。オーダーは白玉 そんなに白くないとんこつスープで美味しい。付いてくるもやしのナムルがよかった。ピり辛で餃子とともにビールに合う。
2006.09.24

秘陶の里 大川内山 を観る。有田の後鍋島藩の御用窯の在った大河内山へ行く 3m程の通りをはさんでたくさんの窯元が店を構えている。ここはたくさんの観光客でにぎわっていた。さほど大きくない町並み(30件ほどと聞く)にさほど大きくない駐車場 車は一杯 一軒のお店で夫婦で使う湯のみを購入。 ちなみに写真の珈琲カップは先の香蘭社での私のチョイス。 よく歩いて疲れたーー。
2006.09.24

焼き物の町 有田を歩く。香蘭社のショールームを覗く きれいな器がいっぱい どれもほしいものだけど 私のカップを1個だけ買う・・大事に使います。 本当に高くて買えない がホンネ。 二階のかび臭い展示室も覗く。古い焼き物多数。香蘭社のものだという・・良さはわからないが歴史だけは感じられる。 通りの反対側の喫茶店でコーヒー 落ち着いた雰囲気の珈琲屋さん なかから香蘭社を写す。 陶器を扱うお店が軒を連ねる通りから脇へ入りトンバイ塀の町並みを歩く ふるい美しい町並みである、車の行き来が少なくゆったりと歩くことが出来た。
2006.09.24

芦刈海岸ムツゴロウ保護区(小城市)・・・むつごろうの生息する干潟を観る。有明海に面した海岸にむつごろうを保護する干潟がある。写真の後の干潟の泥の中にむつごろうが穴から出たり入ったり シオマネキがゾロゾロと横に歩いている。 お土産もむつごろうならトイレの建物もトイレの水道の蛇口もこれ・・やりすぎ
2006.09.23

夫婦で佐賀へ行く 佐賀空港でレンタカーを借り各地を歩く。吉野か里遺跡を観る 遺跡を再現し 広場と合わせた広大な面積の遺跡公園である。佐賀の丘陵地に位置するこの地なら周囲の平坦地に稲作も発達し多くの人々を養うことが出来 古代文明も根付いただろうと素人考えで変に納得した。古代の生活を再現したコーナーが有ったりと楽しめた。しかし祭日の朝早くであったが入場者はそう多くはなっかた。これだけの施設を維持管理していくことは大変だろうと思われた。
2006.09.23

前半から甲府のペースで試合が進んでいった。シュートまで持ち込むがゴールは割れず。・・・しかし終始試合の主導権を握っていた前半30分過ぎ頃 アライール バレーのつながりで得点。 後半 はやばやにバレーの個人技で2点目 さらに30分頃詰めていた宇留野の前に絶好ののボールが出る。これに軽く触って3点目 とここまでは良いのだがここからまたまた甲府らしさが出てヒヤヒヤさせられる。宇留野の得点のあとすぐ 大宮 トニー二ョに頭で合わされ 終了間際には吉原に決められヒヤヒヤの勝利であった。
2006.09.17
昭和史の風景 江成常夫写真展「偽満州国・鬼哭の島」/神奈川新聞は「戦争」をどう伝えたか・・・を横浜に在る新聞博物館で観る。 満州事変から始まる15年戦争の今に残る残像を江成常夫が30年ほど前から 中国との戦争 太平洋戦争 の跡地で撮り続けた写真であった。中国大連に今も残る満鉄関係の建物は実際に我が目で見てきたものだけに印象深い。終戦60年の今年 先の戦争を扱ったテレビ番組も数多い。戦争とは 隣国との関係とは どこまで行っても先の見えないものである。
2006.09.03

途中で雨に降られ雨具を着ての観戦となった磐田戦であった。この試合も観客の入りがよく立ち見の二時間であった。ジュビロの全日本代表クラス福西と服部の動きはさすがであった。その福西が左サイドからパスを受けてさっとマークをはずし強烈なシュート ゴールを割った。後半も甲府は攻撃の形がなかなか作れなっかたが10分過ぎバレーが入り少しづつ形を作っていく。35分頃 山崎が頭で合わせ同点に追いつく。暑い中でのすばらしい試合であった。これからも応援に熱が入りそうである。
2006.08.26

スーパーで冬瓜を見てしまった。これは食べないわけにはいかない 早速今晩の食卓にのる。和風のだしで煮てちょっとかにの剥き身を乗せおいしそうに仕上がる。あじのないたよりなさそうな冬瓜であるがこの時期一度は食べてみたい。熱くても冷たく冷やしても美味しい。 以前中国で食べて冬瓜のスープは印象深い 基本的には鶏のスープであるが鶏から出た濃い味わいが冬瓜に絡み絶妙な味わいであった。暑い中国の夏に熱い栄養満点脂ギトギトのスープであった。
2006.08.24

古豪アントラーズとの対戦に応援も熱が入る。 観客も今シーズン最高、 私はA席の後ろで立ち見。左右の応援席の近くは空席があったがやはりセンターライン付近のスタンドで見るのが最高 二時間我慢。立ち見でも十分満足の試合であった。前半は引き気味に守る鹿島に攻め込むもバレーを欠く甲府は決定的な形が作れず両チーム0-0。後半20分過ぎに甲府がバレーを投入してから甲府の攻撃が形になっていく。35分バレーが右サイドでロングパスを受け二人をかわしゴール。これで終了 甲府の勝ちか と思い始めた間際 鹿島岩波にゴールを許し同点。 直後甲府ファンの大きなため息が大歓声に代わるとは・・須藤がオフサイドぎりぎり あるいはオフサイドで勝ち越し点 価値有る勝ち点であった。
2006.08.23
パイレーツオブカリビアンを観る お盆休みの午後字幕版は結構混んでいた。宣伝の多い 評判のよい映画であった。 2時間半に及ぶ長さであるが飽きさせないところはさすが 盛り沢山の話が笑いのツボを・・わざとらしく・・押さえながら進んでいく。ジョニー・デップはいい オーランド・ブルームは準主役のポジションがぴったり キーラ・ナイトレイは綺麗、と言う映画であった。最後に続編の予告のようなことがあったが さてさて次も映画館に足を運ぶかな??
2006.08.14
悔しい引き分け。 前半バレーのクロスバーにあたるほしいシュートがあったが両チーム一進一退の好ゲーム。 後半は長谷川の悔しいシュートがあった 後 長谷川のセンタリングに藤田のヘッドがドンピシャで先制点 そのあと再度長谷川のシュートもキーパーに阻まれ追加点ならず残念。このまま終わってよーの周りの声が上がり始めた時間帯 サントスのゴールで同点。浦和 少ないチャンスにそれまでサントスに仕事をさせなかった甲府のデフェンス陣・杉山がこのときだけはうまくマークをはずされた。さすがちょっと自由にボールを持たせたらサントスはきっちり仕事を決める。 小瀬グランド始まって最高の17000の観衆を集めての試合。主催者・スタジアムが対応できていないのがご愛嬌 トイレは長い列をなし スタンドはつめれば座れるのに立ち見がいっぱい。 それにつけてもレッズの応援席の統率の取れた応援振りには感服。さすがJリーグの老舗 中でもでもトップクラスの応援振り。まだまだ甲府は今から歴史を作っていくのか。
2006.07.29
先週予約した胃の内視鏡検査を受ける。組織を採っての検査は1週間後であるが 大丈夫であるとの医師の言葉にまずは一安心。 検査を受けての結果は何でもないとのことであったが聞いてしまえば嬉しく またいつもどおりの生活に戻るのであるが 今まで以上に普通に生きていけることに感謝しなければならないとあらためて思う。神に・・・感謝・感謝
2006.07.24

今日はJリーグ再開の日。我らがヴァンフォーレ甲府は相性のよい京都パープルサンガと対戦。観衆は8000人程 試合は3-1でヴァンフォーレの勝ち 久々に気持ちよく帰る事が出来ました。前半はヴィジェのぺナルティーエリア内でのやらなくてもよいファールでpkによる失点。ヴァンフォーレは前半無得点とは言え長谷川のよいシュートが何回かあった・・今後の長谷川の復活に期待大。後半は茂原のセンタリングともシュートとも言えないボールを相手のオウンゴールで同点。その後ヴィジェが2枚目のイエローカードをもらうファールで退場。このファールは仕方ないか ここで抜けていれば相手に1点という場面だった。しかしこの後が圧巻。ヴァンフォーレらしいというか 10人になってからの鋭い攻め 2点目の石原 3点目のヴァレーのシュート いずれもパス受け相手デフェンスを交わしダイレクトにシュート これが点に結びつくというすばらしいものでした。今後の試合につながればイイですね。
2006.07.19
1ヶ月ほど前から胃の具合が悪かったので病院へ行く。いつもは1から2週間くらいでよくなるのであるが今回はいつまでも元に戻らない、そこで評判の一宮温泉病院へ行く。私もその一人であるが評判を聞きつけてたくさんの人が診察を受けに来ていた。初診は1時間以上待たされてからの診察であった。テキパキト様子を尋ねわかりやすく説明してくれる。安心と信頼感は十分である。24日に胃カメラでの検査を決め 薬を処方され 病院終了である。 24日の検査について色々心配はあるが、悩んでみてもしょうがない 良くも悪くもそれはそれである。
2006.07.18
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