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2004年06月20日
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テーマ: 浮気について(3)
カテゴリ: カテゴリ未分類
伴侶や特定の交際相手がいるにもかかわらず、それ以外の交際相手と関係等を持つ事。

この「関係等」については、個人差により受け取り方は大きく違いますが、一般的には「行為に及ぼうと意思決定したとき」となります。
だたその意思決定というのも本人の胸の内なため、実行動が伴わなければ浮気の実証は得られません。
例えば「浮気相手とラブホテルに入った。行為に及ばず出てきた。」と言うのは、既に浮気です。
逆に「浮気相手と面会していたが、その後両者ともその場からすぐ帰宅した。」と言うのは浮気であると言う確証が薄いのです。

問題は実行動なのです。「関係等」を持とうとしている事が明らかでなければならないのです。面会だけでは「関係等」を持とうと思っているかどうかは微妙です。本人に問いただしても否定するだけです。

独りで問題を抱えていても、楽になりません。
もちろん独りで調査するとなると限度があります。

悩まず気軽に今すぐ相談。





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最終更新日  2004年08月06日 09時56分36秒


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