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本日のランチサラダはキャベツとカッテージチーズ(ブルーベリードレッシング)お土産に頂いたドレッシングなんとブルーベリー味!!お口に入れた瞬間、ぱ~と甘みが広がって喉を通ったあとには酸味もしっかりありました。摩訶不思議なお味です。チーズのようにコクのある食材にはちょうど合っているかな。一緒に頂いたブルーベリーティーはまた次回のお楽しみにしておこう。今日はコーヒーを飲みました。
2006.06.27
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梅雨の中休み。チョッパーを連れて公園に行って来ました。立川昭和記念公園という大きな公園です。ここの花壇はどの季節に来てもキレイに手入れされていて本当に見応えがあります。「モス」のテリヤキチキンバーガーをランチに。夫はモスバーガーがお気に入りです。腹ごしらえが済んだら、ドッグランへお友達は4~5匹くらい。ほとんど貸しきり状態でした。チョッパー以外はみんな女の子♀でした。犬の中ではかなり大人しいチョッパー。まるで女の子なんだよね。(必ずといっていいほど、男の子♂というと驚かれます。)
2006.06.21
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スズメバチの巣、続きです。雨が降っている今日こそチャンス庭のハナミズキの枝に引っ掛かっている蜂の巣を再度、枝切りバサミではさんで庭に落とした…つもりが、またも下の枝葉に引っ掛かってしまいました。その衝撃で、蜂の巣のとっくりのような細長い出入口はどこかに吹き飛んでしまい、中が丸見えです。よく見ると、女王蜂の姿もありました。幼虫が動くのも見えました。冷たい雨があたるのを守っているかのように忙しそうに巣の中を動き回っていました。----------しばらくして、小雨の中を飛び回るコスズメバチの姿を見かけました。少しの間、巣の周りを飛んでからどこかへ行ってしまいました。戻ってくるかな?と思ったものの、勇気を出して再度回収にチャレンジ。だんだんと怖さが薄らいできて「子供の理科の教材に」という欲がでてきてしまいました。----------------------とはいえ、やっぱり生きている幼虫たちが室内にいるのは、あまり気分の良いものではないので回収した蜂の巣はビニール袋に入れてベランダに置いてあります。乾燥したら学校に持っていこうかな。女王蜂は攻撃性が低い、というネット情報もありました。そういえば、卵管が変化したものが毒針だったっけ?だとしたら、あのビクビクの回収の様子はとっても滑稽ですね~。追記:スズメバチのメスはすべて毒針を持っている(女王蜂も)。女王蜂同士の争いの時など、毒針を使う。オスには毒針はない。餌となる昆虫を捕獲するときにも毒針を使って麻痺させる。すなわち何度も刺せる。死んだ蜂でも(腹部だけでも)筋肉反射で刺すことがあるので、触らないこと。
2006.06.11
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よく晴れた土曜日、干していた布団を取り込んでいたらハナミズキの枝に不思議な物体を発見!!「スズメバチの巣」子供たちに庭に近づくな!と警戒宣言発令。それから市役所へ電話連絡。「スズメバチの場合は一部補助金が出るので、月曜日に申請してください。」とのこと。あ、今日はお休みだったっけ。(土曜日公開授業の日だったので、ついうっかり。)2日も放っておいたら、もっと大きくなるよね。洗濯物も安心して干せないよね…。早速インターネットで情報集め。・この特徴ある巣は コスズメバチ の初期のもの・木の枝に作るのも コスズメバチ の特徴・業者に撤去を依頼した場合の費用は数万円数万円か~。毒を持つ虫が相手ではしょうがないとはいえ、痛い出費である。初期ということは女王バチが単独で必至につくっているってことね。2階のベランダから枝切りバサミと顔だけだして、ぎりぎり届く距離にある。う~~ん。思い切って撤去作業に挑むことに。(無謀です。皆様は決して真似しないでください。)敵は1匹。背後は家の壁、警戒範囲は前方180度!ソロリ、ソロリと枝切りばさみをベランダから伸ばして蜂の巣が付いている枝ごと切り落として…。あら果実を切り落とさない機能つきだったよ、このはさみ!ぶーん、と巣のとっくりみたいな細い口のところから女王バチが登場!慌てて部屋の中に逃げ込んで落とした巣はハナミズキの木に引っ掛かったまま。あらら~。
2006.06.10
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秋田児童殺害事件のこと畠山鈴香容疑者の弁護人の会見があった。小学生を持つ母親として、ずっと気になっている事件である。衝動的な犯行、といいながら軍手をはめる余裕は何だろう。「豪憲君が彩香と同じように靴を脱ぎ、彩香が1年生の時にかぶっていたのと同じ帽子を見た。『なんで、うちの彩香がいないの』と切なく苦しくて張り裂けそうになった。彩香と豪憲君が重なった」と説明。(読売新聞記事)豪憲君は7歳、彩香さんは9歳。うちの子供ふたりとほぼ同じ年齢なのである。小学4年の女の子を持つ母親が、小学1年の男の子を見て姿が重なるとはとても思えない。うちは5年生と2年生。男の子同士であってもその差は大きい。今週は授業参観があったのでいろんな学年の子を自分の目で見て感じたことなのだが、「うちの子もこんな時が…?」と、違いを認識する気持ちのほうが大きかった。(特に、一年生を見てそう感じた。)靴を履いたままの遺体、ということで玄関での犯行 という説があったけれど後から靴を履かせた、なんていうのはやっぱりおかしい。「家に戻ったら、部屋に遺体があった。」…なんて証言してたことを考えてみてもまるで意地っ張りの子供の話しを聞いているよう。この容疑者は心の成長がどこかで止まってしまったのかな。遺体を遺棄した場所は、自分の育った実家のそばだという。思春期の体験、記憶、なにか関係あるのかな…。いくら考えてみても、理解することはないのだけど。戻ることのない幼い命。ご冥福をお祈りします。
2006.06.10
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開幕しましたね開会式を見ました~。サッカーファンにはたまらない往年の名選手が次々に登場でしたね。名前は聞いたことあります、という程度の知識しかない私は加藤(極楽とんぼ・TBS W杯キャスター・元サッカー部キャプテン)のサッカー少年そのままの率直な感激の声に、つられて感動。日本の試合は 12日の月曜日、オーストラリア戦 からです。現地では午後3時スタートの試合ですね。日本時間では 夜の10時。ありがたい時間ですブラジル戦は 日本時間では午前4時スタート個人的なW杯の想いで★1993年 アメリカ大会への切符をかけた予選 新婚時代に住んだ賃貸住居はBSアンテナ付き 「ドーハの悲劇」は衛星生中継で観ておりました★1998年 日本初出場のフランス大会 次男出産直後、入院中にも深夜のテレビ観戦! あの日の対戦相手もクロアチアだった…0-1で惜敗。★2002年 日韓共同開催 ブラジル優勝!たくさんの折鶴が舞い散る中の閉会式という演出でした。 息子の折った鶴はロナウジ-ニョに触ったのか? http://plaza.rakuten.co.jp/chopper/diary/200206300000/ 睡眠不足必至の日々が始まりました~。
2006.06.09
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喘息のような咳をする次男を 病院→学校へ と送り届けた後に国分寺まで薔薇を見に行ってきました。マンションの1階部分をカフェにしたような造り。中に入ると英国風の薔薇の庭を眺めながら、食事ができます。薔薇もたくさん咲いていましたが、お客様もたくさんだったのでのんびり…という訳には行きませんでした。何枚か写真を撮ってきたのですが、この黄色が、かなり気になっています。なんていう薔薇かな??近い薔薇があったらどうか教えてください。
2006.06.07
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本日、お通夜がありました。15歳で亡くなられたお嬢さんは生まれながらに大きな病気を患っていて、それでも家族の愛情を受けながら昨日まで生きてこられました。その母親である彼女とは昨年、子供の学校行事を通して知り合ったのですが前向きで、尚且つしっかりと現実を見る目を持った方で彼女と話していると強い安心感と信頼感を感じます。お通夜の席では、参列してくださった皆様ひとりひとりとしっかりと言葉を交わしている姿にも心を打たれました。「下の娘ふたりはこれからも皆様とお付き合いしていきますのでどうぞ宜しくお願いいたします。」とお話しされていました。長女の病名は「筋ジストロフィー」。3~4時間おきにお世話が必要なので、夜中も熟睡はできなかったようです。月に2回、ヘルパーさんが来るのでその時だけは外出をしたりちょっとだけ気分転換をしてアルコールも飲むのよ、と話していました。いつも持っている長女の写真と家族の写真を見せながら本当に素直な笑顔で話してくれる、そんな方です。その彼女と先週の月曜日に学校で会いました。その直後、盲腸で彼女自身が入院してしまったそうです。なので長女は病院に一時預けられたそうです。「抜糸の日まで待っていたのだろう、最後の親孝行だったね。」「最後は眠るように、とても安らかな顔だった。」とご主人は仰っておりました。-------------------お通夜の直前に降りだした雨は読経が始まると大きな音を立てて、お寺の会場の屋根を激しく打ちました。帰る頃にはその雨も止み、夜のアスファルトが濡れて輝いて見えました。ふと、彼女の凛とした姿を思い出しました。
2006.06.06
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仕事が午前中で終わったのでお昼ごはんの後、夫と一緒に植物園へ行ってきました。自転車で行ったのですが、思ったより遠くて、帰りはヘトヘトでした。(地図ソフトで調べたら、片道7km!ありました~。)ここにはケシや麻なども栽培されていて↑こんなふうに、鉄柵で囲まれていて電気も流れているようです。スゴイ。鉄柵の間から撮影したケシの花。ひらひらと風に揺れる花びらが妖しく美しいです。ほかにもたくさんの薬用植物がありました。今回は1時間程度しか居られなかったのですがまた改めて行ってみたいと思います。東京都薬用植物園のHP
2006.06.02
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