☆ クレアゆうこの部屋 ☆
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★ Presented by kazesan昨日は第3回のひかりっ子くらぶの開催日でした。そして、全世界のひとりひとりが自分の中に平安を見出す日でもあったと思います。今回のひかりっ子くらぶはブログの中で親しくお話している友、知り合ったばかりだけど、なんだか親しい友達、古くからの友、、、、などなど、なんだか、ほんわかムードで始まりました。しかも、なぜだかアーティストばかりが集まった。。。。?kazesanのリードでまず、全員のエネルギーを感じあい、次に、からだをほぐしそして今回のテーマである「自分に気づいている」(マインドに介入されることなく)。。。という洞察を深めるディクシャを行いました。お昼はみんなで展望レストランで食事そして展望台から都内を一望午後はアーティストたちがそれぞれに自分を感じ、表現する時間からスタート圧巻としか言いようのない、繊細で、そして力強い生ギター演奏絵に現れる未知なる自己の発見オカリナが奏でる愛のメッセージアートフラワーが語る自分の心の変化・・・・・それぞれを、見る、聴く、語る、そして感じる・・・・ちょっとしたライヴで、ひとつの場を共有するひとときでした。チャクラディアーナの後アンタリアーミン(ハイアーセルフ)の目覚めのセッションを行ないました。たとえたどたどしかったとしてもそのときに必要なことをアンマとバガヴァンは語らせてくれる・・・・私はなぜか、今までとは違うお話をしていました。光の世界に光として存在する私たち、、、、この世に生をうけていつのまにか、そのことを忘れ、過ごす日々の中闇をつくりあげ、光を見失ってしまった私たち、、、思い出そう世界が光につつまれていることをすべてが光そのものであることをそして自分自身が光の存在でであることを・・・・・気がついたらそんなふうなことを語り続けていました。天河神社の柿坂宮司に光の写真についてお話をお伺いした時に光の写真は私自身がとてもクリアな状態の時にクレアゆうこの波動と光が同調して写ったものだとお聞きして私はなんだか「神さま」と言う言葉を忘れたような気がしたのです。畏れ多いお話かもしれませんが神も、光も、そして愛も、私も、あなたも、草も木も、鳥も、空も、大地も、すべての命が皆、同じなんだと感じたのです。いえ、石ころも、鉛筆もノートも、ビルも、橋も、この世のすべて、そしてアンマとバガヴァンさえもが、同じ、自分自身なんだと、感じたのです。「これからもっともっと光の写真を撮ることができますよたとえば、掌に乗せたボールさえも光り輝く球になります」と柿坂宮司はそう言葉を添えてくださいました。「掌のボールが光」 その言葉がずっと心に残っていました。そして、この世がすべて光であると私に教えてくれたのです。「アンタリアーミンの目覚め」はいつのまにか「光の存在としての目覚め」のセッションになっていました。 この文章を読んでくださる方もこの世が光であり自分自身が光であることに目覚めてくださると嬉しいそんなふうに思うクレアです。参加いただいた皆さん遠く金沢からきてくださったkazesanこのブログを読んでくださる皆さんほんとうに、ありがとうございます☆みんな、みんな、光の友・・・・ですね♪次回第4回のひかりっ子くらぶは10月16日に行ないます。嬉しい予約を6名の方からいただいてます。皆さんと創りあげるひとときがとっても楽しみなクレアです。みんな、また会おうね☆
2005.09.12
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