自分を愛することは他をも愛すること

自分を愛することは他をも愛すること

PR

×

Profile

まりあのじいじ

まりあのじいじ

2007.05.30
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
雨にぬれた大手マリブログ.jpg

  オオテマリの花です。
雨にぬれ、水をたっぷり貯えて重くなり、枝垂れています。


Ads by Google




【応援ポチ】
いつも、 いつも、ありがとうございます!

人気blogランキングへ

banner2.gif

わ~い、うれしい~。ありがとう。感謝感激。感激感謝。



じいじが身を持って体験し
自信を持ってお薦めする「靴屋さん」
それは「シューズランドアリタ」です。

散歩もトレッキングも
このお店で買った靴を使うようになったら
不思議と疲れなくなり、毎日、快適に楽しんでいます。
人間工学に裏付けられた技術があり
的確なアドバイスをして下さるお店だからです。

↓ここからどうぞ!


【 足を 正しく測る方法 】
Topページにありますよ。





【 山野草を食べる会 】

 山荘「森樹」のオーナーmsk222さんのブログ
【ひまじんさろん】
へジャン プ


食べる会日程詳細
会場 山荘「森樹」
6月10日(日曜日)





【 本 文 】



【「人生脚本」を変えれば人生は変わる】






 真の自由とは

「自分自身が思い通りになる、自由」です。

無意識の中で、自縄自縛してしまっている

多くの原因は、全てがあなたの責任ではありません。

幼児期に身に付いた「人生脚本」は

その人の人生に

大きく関与してまいります。

ーーーーーーーーーーーーーー


 バイオリンの天才教育で著名な

鈴木メソッドの創始者である鈴木先生は

生前「人間は環境の動物です」とおっしゃっておられました。


 「ぐずぐずする癖」「引っ込み思案」

「欲しがってはいけないという呪縛」

「人前で話せと言われると、あがってしまうこと」

全てが幼い頃の環境と持って生まれた資質により

何らかの影響を受けて作られた「条件付け」です。

私は、そうでした。今でも、そうです。

しかし、もう今はあの頃の自分ではありません。

もっと自由になってもいいのです。

私も「いくら欲しがってもいいんだよ」と

何度も何度も、自分に言い聞かせました。

自分自身に対しては「我侭」だっていいのです。

他人に対しての「我侭」は迷惑をかけたり

嫌われる原因にもなるでしょう。

でも自分の心の中では

どんなに「我侭」でも「欲張り」で構いません。

幼い頃他人環境によって身に着けた条件は

もう外して「自由になる」べきなのです。

「自分の人生は自分が支配者」ですから。

幼児期に決断した「初期決断」は

よういなことでは、覆すことのできない性となっています。

しかし「人生脚本」を変えない限り

人生を変えることは不可能です。

逆に言えば「人生脚本」を書き直せば

人生を変えることは、いとも簡単です。

持って生まれた性質や資質は

変えることはできません。

しかし、人間性(パーソナリティー)は

変化させることができます。


 私が「貧乏借金人生」から

「欲しいだけの金銭に恵まれる、豊かな人生」に

人生を変えたのも

「人生脚本」の書き換えを行った結果です。


 豊かさとは、お金も少々は必要ですが

それら経済的以外に

社会的に、家庭的に、精神的に、肉体的に、時間的に

豊かであることを、言います。

そして、何よりも

「自分を自分で、好きなように、セルフコントロールする」

自由こそ

人間としての、豊かさなのだと思います

  トップへ




じいじの、ホームページです。人生の幸福、成就について書いています

宇宙の愛に学ぶ「こころと心の行い」





【 ご登録に感謝 】
お気に入り登録下さったお客様のブログ一覧





【編集後記】

本日も、最後までお読みいただきまして
ありがとうございます。


お世話になりますね!
応援クリック、いつもありがとうございます。感謝。

人気blogランキングへ






 今にも、枝が折れそうです。
どうすれば、よいのでしょう。


思いオオテマリブログ.jpg








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2007.06.07 19:20:21
コメント(1) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: