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夢の話を書こう。
寝ている間に、自分の意思とは関係なく、見る夢の話だ。
昨夜だか、今朝だか、に、見た夢。
自分の家の中だった。
汚れていた。汚かった。ゴミ屋敷だ。そして広かった。
まるでジャングルのような感じもした。
いつの間にか、自分以外の生き物はいない筈なのに、猫がいた。
エサはどうしているんだろう?いくら汚い家でも、生ゴミはないはずなのに。
すると、スズメがいた!
ああ、そうか、スズメもいるんだ。これを捕まえて食べているんだな。
ネコは器用にスズメを捕まえて、頭から食べ始めた!
血が流れる。知らなかった。でも、床に血なんか付いてたことがなかったから、気が付かなかったよ。
ネコがスズメをくわえながら引きずる、血の跡が床についた。
よく見ると、小さい虫が、いた。
1匹に気が付くと、次から次へとどんどん目につき、部屋の中に、たくさんいた。
長男がいた。そうか、長男が持って来たのか。
生きている虫だと思っていたら、どんどん小さい機械の虫、ロボットになっていった。
ロボットの虫が、いくつかまとめて袋に入れて捨てられていた。
全部動いていた。
スイッチ入れたまま捨てたらダメだろ?
オイラがそう言うと長男は、スイッチを入れたまま捨てる物だと言う。
スイッチを切って捨てると、電池に電気が残って、危険だから。
憶えているのは、こんなところかな。
もっといろいろあったような気がするけど。
ゲーム、テレビゲームというか、スマホのアプリみたいな、昔のハンディゲームみたいなのも、出て来たような気がする。
もう、思い出せない。もう、どんどん忘れていく。最初から記憶にないのかも。
夢だからね。
そいつぁよかった!
1万人の夢を分析した研究者が教える 今すぐ眠りたくなる夢の話 (ワニブックスPLUS新書) [ 松田 英子 ]