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今度は魔法陣の夢でした。
魔法陣とは何ぞや?
ウィキペディアによると
魔法陣 とは、架空の魔術で床に描く紋様や文字で構成された図あるいは、
それによって区切られる空間のこと。
術者の魔力を増幅させたり封じたり、魔力の調節弁の働きをする。
また種類によっては 悪魔 を呼び出すなど異界との扉としても作用する。
魔法陣は円や星、魔法文字などを組み合わせて書かれており、
砂や動物の血で描くこともある。
場合によっては要所に ロウソク や骨などを補助的に配置する。
魔法陣単体で効果を発揮することは少なく
術者の呪文や魔力など鍵となるものがあって初めて作動する。
召喚の場合には供物をそなえ、あるいはしかるべき呪文を唱えること等によって、
術を完成させることとなる。
となっていますね。
この魔法陣が夢の中に出てきてしまったのですよ。
大きく書かれた二等辺三角形。
そしてその中に一人女性が入っている。
彼女の前には
三角に収まるように丸が描かれていて
その丸の中には星が書かれている。
五芒星

三角の中の女性はこの魔方陣を使って何かを行おうとしているけれど、
それを見て、
私はそれは違うと思っている。
それはレイキではないよと心で思っている。
レイキとはかけ離れているから。
それをレイキとしているのは違うでしょうと。
そこで目は覚めてしまったのだけどね。
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あまりにも魔法陣が生々しかったので
心に刻まれてしまいました。
最近読んでいる本に 五芒星 がでてくるのだけど、
ここでは安部清明(陰陽師)の