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えんぴつ、万年筆、消しゴム、ノート、メモ、テープ、カッター・・・・ 日常の文具・憧れの文具を紹介する専門誌「ステーショナリーマガジン」。 国内外の沢山の文具、その種類や使い心地を丁寧に紹介する内容に、コレいいなぁと、つい笑みが・・・ P148-149に掲載 本日発売の「ステーショナリーマガジンNo.6」に『ドローイングパッド』が紹介されました! 大手文具メーカーの商品が多く並ぶ中に、「伊藤バインダリー 東京・墨田区の製本会社」嬉しさの中に、ちょっぴり恥ずかしさも感じてしまいます。 レイアウトや商品紹介文も、キチっと・スッキリと。さすが、編集者Mさん。有難うございました♪『STATIONERY magazineNo.6』 エイ出版社 本体1,300円+税全国書店で4/23発売
2010.04.21
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久々の更新となってしまいました。まずは3月の「典型 第一回展示会」沢山のお客様にお越し頂き有難うございました!商品を通して多くの出会い・刺激を頂くことが出来ました。露出していくことの大切さが身にしみた半月間。ブランドコンセプトも各企業間で再認識できた気がします。 さて、やっと暖かくなり春です。友人のすみだ在住彫刻家 相原健作氏よりモニュメント完成したよ、との連絡。秋田県「日本国花苑」に設置移動する前日にアトリエへお邪魔しました。 銅からなる細部の丸みや溶接部分は美しく、僕はついついナデナデ。鍛金の技術は奥深く、しかし見る者にそれを自然に・やさしく表現する作風。相原氏の雰囲気がにじみ出ています。公園に設置された巨大なテントウムシ+サイコロ。生で見てみたいなぁ。
2010.04.13
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