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よくぞ気付いてくださいました。
「祈りの効果」など、危機に瀕したからこそ芽生えたのでしょう。
危機に瀕することで人生観、世界観が大きく代わり(広がり)、いままで視えなかった世界が視えてきます。
何故?今まで気づかなったのだろうか?
決してあなたの責任ではありません。
近年の唯物主義、日本(世界?)の教育環境の偏りからくるものです。
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真の幸せとは何か。。
お金がすべての資本主義に侵された者が支配者として君臨する国家。。
貧者に一票ほしいだけのおすそ分け政治。。
真の幸せとは「お金で買えるものではない」と言っても空しく感じるこの国の実情。。
キリスト教の云う、ハルマゲドンはほんとに来るのかも知れないように思います。
これは余談でした。
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生物は栄養吸収して、酸素や二酸化炭素、もしかしたら窒素化合物を栄養としている生物もいるらしいが、、を取り入れることだけで生きていると考えるのが西洋医学的な考え方。
その西洋人で、NASAの技術者でありながら、スピリチァル療法に芽生えた バーバラアンブレナン 。
「宇宙からのエネルギー供給がなければ、我々は一瞬たりとも生きられない」のかも知れません。
以下はアンブレランの「光の手」の著書の評論から。
一度は読んでみる価値のある書籍だと思います。
著書によると、彼女は、治療の体験談から技法まで、ヒーリングを包括的にとらえ、オーラの見方も書いてあります。
チャクラ・代替医療・オーラ・ヒーリング等。扱いずらい超科学的技術を、元科学者らしい論理的な説明で解説されていて、とても説得力があります。
技術書・啓蒙書としても非常にレベルが高い上に、真理を求める科学者のあるべき姿も見られる傑作です。
これほどまでにチャクラを詳細に描いたものはないということだ。人間の体には肉体とは別な振動数次元にエーテル体、アストラル体、メンタル体などのエネルギー体や7つのチャクラが在る。チャクラの構造やチャクラを介した人間同士のエネルギー体の相互作用については、この本で初めて知ることばかりだ。訳書より、原書の方が図面がきれいなので、是非、原書を入手することをお薦めする。