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いくら君の名前を叫んだって いくら君を想い泣いたってぼくの時は止まったままだから時間は待ってくれなくて、君と2人で過ごした時間がもっと、もっと、過去になっていく僕を想って流してくれた涙の数も時間と共に減っていくね。僕は大空となった今、君は大地を駆け抜けて僕はずっと、ずっと、君を守るから。短い時間だったから、いつか君が僕のことをもう少し…もう少ししたら君に会いにゆくよ僕はもう僕の姿では君に会えないけど君なら絶対、気づいてくれるよね??日記の更新がなかなか出来ないので、これからは詩を書いて載せることしました(o^∀^o)
2006.11.12
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どうしてかないつも私の視線は あなたを追うどうしてかなどんなに小さいあなたの姿にも心臓が壊れそうにドキドキするどうしてかなあなたの名前を口にする時知らず知らず声がちょっとだけ高くなるどうしてかなあなたがいるだけで私の世界が美しく輝くどうしてかなあなたに会えると思うと早起きしてでも学校に行きたいどうしてかなお風呂の時間と鏡に向かう時間が長くなったどうしてかなそんな自分が とても愛しくてとても好きになれる私生まれてきてよかった・・・・・・
2006.11.11
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