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2026.09.02
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市場での写真😸有名らしいよ
2026.09.05
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2026.09.04
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2026.09.03
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ムスクの中はチョウ綺麗😍クツは脱がないといけません。
2026.09.06
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2026.08.30
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2026.08.19
閲覧総数 55
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頑張れない自分を、僕はなかなか認められませんでした。責任がある。みんなも頑張っている。だから自分だけ立ち止まってはいけない。ずっとそう思ってきたんです。ただ、重いことがいくつも重なった時、身体は正直に警報を鳴らします。眠れない。食べられない。考えが同じところを回り始める。28歳の時に一度壊れた経験があるから、その先に何があるかも分かっています。最近は、これ以上進むと自分が壊れると思ったら、ゆっくりゆっくり進むようになりました。逃げたのではありません。家族やスタッフに迷惑をかけないための選択です。10年後に振り返った時、あの状況でもっと頑張れとは、きっと今の僕には言わないと思うのです。
2026.08.21
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売れていないわけじゃないのに、売れていないように見える。そういうことがあります。閉館した施設や、思ったより伸びなかった映画の話を読んでいて、浦和の店を閉めた時のことを思い出しました。中身が悪かったわけじゃないんです。箱が合っていなかった。もっと小さな場所でやっていたら、大盛況と言われていたかもしれない。同じ中身でも、器が大きすぎるとそれだけでスカスカに見えてしまう。そしてその印象が、また次を悪くしていく。一回うまくいくと、もっと広いところへ行きたくなります。僕もそうでした。自分たちのやっていることがニッチなのか、マスなのか。その見極めが大事です。ただ、僕は向かいの失敗があったから今は小さくてもあったかい方に寄せられている。会社の大きさより愛着を選んだのは、格好いい決断だったからではありません。一回、痛い目を見たからかもしれません。
2026.08.25
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美香子は僕の手が気に入って結婚を決めたらしいのですが 今朝マジマジと僕の手を見て「ホント苦労してない手だなぁ」って言ってました… まぁまぁ苦労はしてきたし、一緒にいたから分かると思うんだけどなぁ 笑
2015.03.09
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お父さんいくら給料もらってるの、と娘に聞かれました。お父さんとお母さん合わせてこれくらいだよと正直に伝えたら、その少なさに本気で驚いていました。でも何とかなるんだねー、と笑っていた。おじいちゃんとおばあちゃんの協力もあったし、贅沢しなければ大丈夫だよと答えました。娘が小学校に上がる時、お金がなくて娘にランドセルを買ってやれませんでした。入学の数日前に、スーパーで売れ残りのようなものを買ったんです。本が欲しいと言われても図書館。髪は素人の妻が、すきバサミで切っていました。服を売る仕事をしているのに、自分の服は年に一、二回。そういう時期がとにかく長かったので、今が特別に大変だとは全然思わないんですよね。家族と笑えて、やりがいのある商売があって、大好きなバドミントンがある。僕はすごく幸せです。
2026.08.26
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新店舗の内装工事が順調に進んでます コスコジはとても小さなお店です 多分ショッピングセンターの他の店舗と比べると余計に小さく感じると思います その分の内装には力を入れてます ここだけの話 僕らのような物販なら通常坪30万〜40万の内装費。高くても50万と言われるなか川越店は60万以上、70万近い 真っ白レンガに海外から輸入した木材などこだわりのある高価なモノを使用した結果です だからって「良い店」という訳ではないのですが 少しでもお客さんとずっと働く仲間たちに楽しんで仕事をしてもらえるように デザインしたつもりです(^_-) 3月13日、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
2015.01.28
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明日、日向野店長の川越店出勤最終日。そしてコスコジメンバーとしても最後の日です。 正直ね、優秀な彼がいなくてなるのはコスコジにとっても痛い。だから途中、どうにか引き留められないかと思うこともありました。(独立は怖いぞって脅したりしてね) でも彼が5年前コスコジに来た理由はひとつ、独立のためです。彼の夢でもある独立を絶対に僕が邪魔してはいけないと考え直し、逆にずっとこの一年、共に独立の準備してきました。 こんな時代に加え、10年で1割しか残らないと言われる独立ですから。もちろん簡単でないのは僕も分かっています。 ただ僕は彼を信じているし、彼にたくさん応援者がいます。独立をニューズレターでお客さんに報告してからの3ヶ月、毎日毎日本当にたくさんの方が日向野店長を激励にきてくれました。中には本気で涙する方もいた。 たった3年で、これほど愛された彼なら必ず成功するはずです。 明日は最後の出勤を心より楽しんで欲しいと思います。そしてこの成果を自信に前に進んで欲しいと思います。 さて、日向野繁のサクセスストーリーが本格的に始まります。
2018.03.30
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創業時、苦しすぎて仲間たちの給与を上げる事ができなかった。それを仲間たちが退職した後に後悔したのです。3000円、いや1000円でも上げて未来の可能性を示す事ができなかったかと。でもね、なぜそれができなかったかをちゃんと僕は説明ができるのです。なぜなら僕の給与はゼロばかりだったからです。何とか決まった給与を払うという事だけでもギリギリで必死だったのです。それは19年以上経っても自分にちゃんと説明できる理由であり納得できる理由です。自分だけ利益を取って仲間に払わなかったわけではない。払いたくなかったわけでもない。払える余力が本当になかった。人生の中で反省や後悔に近い事は必ず生まれます。でも10年後の自分にもちゃんと説明ができる、後ろめたさのない理由を持てる人生が僕は欲しい。それは過去の自分を正当化するのでもなく、否定するのでもない。当時の現実を認め、その上で今の自分なら何を変えるかを言える。一本筋が通った人生というのは、こういうことなのでないかと思っています。失敗や後悔を消す必要はない。でも「あの時の自分は、なぜそうしたのか」を逃げずに説明できることです。
2026.08.23
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やっぱり妙に落ち着く場所です😸
2026.08.20
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人にはそれぞれ、持っているキャパがあります。体力も違う。経験も違う。家に帰ってから抱えているものも、外からは分かりません。僕自身、頑張れば何とかなると思って、自分にも周りにも同じ強さを求めてしまった時がありました。自分ができたのだから、相手もできるはずだと。でもそれは、相手を見ているようで自分しか見ていなかったんですよね。ただ、だから何も求めないという話でもありません。その人が持っている中で、精一杯やってくれているか。困っている時に助けを求められる関係になっているか。僕が見たいのはそこです。同じ時間働いても、同じ結果にはなりません。それでも一緒に働きたいと思えるのは、能力だけで人を選んでこなかったからだと思っています。
2026.08.18
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娘に呼ばれて、私を育てる時に意識したことは何かと聞かれました。はっきり言えることが二つあります。ひとつは、良い言葉を使うこと。ありがとう。素敵だね。かわいい。幸せだね。そういう言葉で娘の周りを埋め尽くそうと思っていました。汚い言葉を使ってしまったこともありますが、たぶんかなり少ない方だと思います。もうひとつは、できるだけコントロールしないこと。僕の人生観や価値観を押し付けないようにする。僕には学歴がないので、その分を娘に求めてしまわないように、特に気をつけていました。そういうものは黙っていても漏れて伝わりますから、意識するくらいでちょうどいいんです。その話をしたら、私も親になったら絶対そうすると娘が言ってくれました。子育てに正解なんてありません。ただ、娘が今の自分を肯定しているからそう言ってくれたのだと思うと、こんな幸せはないです。本当に感謝しています。
2026.08.24
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2026.08.29
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2026.09.01
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今までも多くのコスコジのスタッフがそうですが退職する時にお客さんが別れを惜しんで挨拶に来てくれたり、プレゼントを持ってきてくれるのはスタッフがお客さんに対して真摯に向き合ってきた証拠です。本当に僕が誇りに思うぐらい頑張ってくれたと思います。ただ退職した奥谷さんも言ってましたが、逆に自分がお客さんの立場で、お店の人の退職だからと言って挨拶に行ったことなんてないと。そうなんですよね。それは決して当たり前ではありません。でもね、それがまさに僕が作りたかったお店なんですよ。お客さんとの人間関係を大切にしたお店。お役に立てていることを実感し、お役に立てていたんだとお客さんが直接伝えてくださる。そんな仕事がしたいじゃないですか。全てはお客さんとの関係性です。
2025.05.03
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よろしくお願いします‼️
2026.08.27
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お金が喉から手が出るほど欲しいと思う瞬間は何度となくやってくるのですが、そんな時でも日頃からコスコジが大切にしたいと思っていることやありたい姿から、本当にブレずにいけるかどうか。それは長い目で見るととても大切な事だと思います。明日が支払いで売上が一円でも欲しい時に、大雨でスタッフの通勤が危険だからお店を休業させるがどうか。もうすぐ返済期日が迫っている時に、安く売りやすく原価の低い物を用意して売るか、それとも売りにくいけど質も価格も高い価値がある物を売るかどうか。多額の費用が掛かり、半年以上時間をかけて準備してきたホテル催事をたまたまの台風接近で中止するかどうか。ようは苦しい時に言行一致させ、行動に一貫性を持たせられるかどうかです。ただこれは口で言うほど簡単ではなくて、本当に苦しいのです。なぜなら、売上がなくお店が潰れたら自分の家族だけでなく、もっとたくさんの方に迷惑が掛かるのは明白だから。周りには決断を簡単にしてるように見えるかもしれないですが、裏側に震えるほどの葛藤があるのは事実です。ただその苦しさを理解してくれる仲間がちゃんいる。それを粋に感じて、より頑張ろうと思ってくれた仲間がいる。それが今、店長、副店長を中心にコスコジに残ってくれているスタッフたちです。そういった仲間がちゃんと残っている現状をみると、あの時は本当に苦しかったけど決断は間違えていなかったと思えるのです。
2022.09.26
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昨日は南古谷店の常連さんと初めてお会いしました。とてもコスコジを気に入ってくれていてスタッフ全員を何度も褒めてくださいました。社長の教育が良いからかしら?と言われましたが、「教育なんてとんでもない。僕が助けてもらってばかりです。ただ彼女たちの力を僕は信じてます。」とお伝えした次第です。スタッフみんなを褒めて頂くと、経営者としてはとても嬉しく鼻が高いのです。本当に素敵なお客さんに囲まれて幸せです☺️
2023.11.30
閲覧総数 82
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ハイ、本当です❗️詳しくはこちらをご覧ください↓すでにデザイン、サイズ、色にかなり偏りがあるのですが、対応できるところはしますのでアルコペディコファンのあなた❗️ぜひぜひお早めにご来店くださいね‼️
2024.08.10
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47歳が人生の中で1番幸福度が低いと言うデータがあるようです。仕事の中では「今やっていることが誰の役に立っているのかわからない。」とか「このままでいのだろか。」と不安になったり、大きな体調の変化、親との別れ、子供の巣立ち、などもこのあたりからスタートするのもあるだろう。たまたまかも知れないが、僕もコロナによる経営不振とどえらい体調変化が一気にきて、まさにこのデータ通りだった。「成長や挑戦こそが自分」というアイデンティティが崩壊したのも、この頃で、とにかく苦しかったのを覚えている。また成功の定義が大きく書き換わったのも50歳からだ。つまりこれは「成功を積み上げる人生」から、「納得を積み上げる人生」への移行と言えるかもしれません。結局、47歳前後の苦しさは「人生が悪くなった」からというより「人生の評価軸そのものを書き換える時期」に入ったためだった、と言った方が現実に近いし、僕の経験にも沿っていると思います。
2026.07.31
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長く続く経営は、理念に始まり、一度現実に打ちのめされ、その上でもう一度理念に戻るのだと思います。僕も人間関係を大切にした、あったかい店を作りたいと思って独立しました。でも現実は、そんなに優しくありませんでした。商品がなければ売れない。売上がなければ支払いもできない。人を大切にしたくても、人のことで何度も傷つきました。きれいな言葉だけでは、店は守れなかったんです。ただ、現実に合わせるために理念まで捨てたら、何のために店を始めたのか分からなくなる。だから商品も売り方も店の形も変えながら、最後は同じ場所へ戻ってきました。人間関係を大切にした商売をする。最初に言っていた時より、今の方がその言葉の重さは分かっています。現実を知らなかった頃の理想ではなくなったからです。
2026.08.12
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僕が求めているのは、正解の人生ではないのかもしれません。なぜその判断をしたのか。何を守ろうとしたのか。何を諦めたのか。どこまで現実を見たのか。それをあとから自分にキチンと説明できる人生です。商売をしていると、結果だけなら負けに見えることもあります。反対に、数字は良くても自分の中では納得できないこともある。ただね、結果だけで自分を評価すると、僕はたぶん壊れます。自分ではどうにもできないことまで、全部自分の責任にしてしまうからです。だから僕は、どこまで考え、誠実に向き合い、最後に何を選んだかを見ます。10年後の僕が、あの時は仕方なかったではなく、あれだけ考えて決めたのだからと言えるか。僕には、その方がずっと大事なんです。
2026.08.16
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これを持ってエジプト旅行🇪🇬に言ってきます!
2026.08.28
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