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サボり。
2006年10月31日
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あのさ、ウチの夫って物欲とか、あんまりないのね。その夫が「欲しい。」なんて言うから新しい車を買ってあげようかなーなんて気持ちになりつつあります。どうせ、来年か、3年後くらいには買わないといけないんだし。そんなんで、今日、ショールームへ一人で行ってきました。・・・うむむ、その車、私の好みではないのです。営業の人が「予算は?」と訊いてきたので見積り価格マイナス50万で答えておいた。いくら何でもマイナス50万ですよ!無理に決まってます。ところが!!夕方、電話がかかってきて「近い数字にはなります。」だってさー。そんなん言われたら燃えるがな。夫に話したら嬉しそうなこと。週末、試乗してきます。買わない理由が見付かるといいな。でも、車とか大きな買い物って勢いが大事ですからね。値段次第では契約もあり得るかも?いやいや、やっぱり今後3年で資金を貯めないと厳しいよなぁ。
2006年10月30日
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今日はなーんにもなかった。ほぼ一日、寝て過ごしてしまったわ。車の点検に行ってきた旦那がショールームで見た車が気に入ったとボソリと言うので、ディーラーに電話をしてザックリの値段を聞いた。思ったより高くて、驚いたよ。「あー、無理です。」って答えたのにさ、営業の人「カタログお持ちします。」だって。車のカタログってかさばるし捨てるの面倒なんだよね。だから「ゴミになってしまうので、現物を見に行きます。」って、お断りしたのに「捨てていただいて、構いませんから。」って・・・。イヤ、そちらが構わなくても、こちらが構うんですよ。とか言いつつ、見積書を見ながら削れる項目を探して30万くらいはいけるかなー、なんて思っている自分が怖い。今の車、壊れるまで乗るって誓ったんだった。ナンバーズあたり、本気で当てに行くべきでしょうか。
2006年10月29日
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オヤジはたまに「誓い」のようなものをワープロで打って小さく切って、自分の机やパソコンに張ったりしています。「整理整頓」とか「捨てる!!」とか「沈黙は金なり」など日々の生活の心構えみたいなものでしょうか?それを見ても「まあ、頑張って!」としか言いようがないのですが昨日、仕事関係の書類が欲しくてオヤジの部屋に入り「誓い」のニューバージョンを見付けてしまった。「整理整頓」とか「書籍の整理」とか、まあ普通のことが書いてあった。しかし、最後の行を見て言葉を失った。「ナンバーズ、ロト6、本気で当てに行く気持ち」本気で当てに行くその部分に赤エンピツでアンダーラインが引いてあった。・・・何を目標に生きようと個人の自由ですが、・・・わざわざワープロで打ち、アンダーラインを引くほど重要なのか?いいけどね。なんかさ、もういいトシなんだから、もう少し地に足をつけて生きてくんないかなぁ。ナンバーズを本気で当てにいく気持ちよりお買い物病を治して、質素に生活して欲しい私です。
2006年10月28日
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昨日、甥っ子のお迎えに行って小学生との会話を楽しんだ私です。何故か「ハンカチが宇宙から飛んできたら・・・」なんて話になって「燃えてなくなると思うよ。」と言ったら男どもの食いつくこと。しかし、「なんで?」には答えられず「自分で調べて。」と誤魔化してしまった。子どもの頃から、もっと勉強していればよかったなぁ。そんな話を妹に電話で報告。一人、すごく賢いなぁ、と感じた子がいて「どんな子?」と妹から聞かれた。その子は片目が小さいの。で、どんな子か説明するときって外見から話すよね。そしたら妹、すぐにわかって「あー、あの子ね、片目が見えないんだって。」って。どうやら小さい方の目が見えないらしい。全然、わからなかったよ。「どうぶつの森」にはまっていて、昆虫博士で図鑑で調べた昆虫の話を嬉しそうに話してた。想像力が豊かで、どんどん話が飛躍してそれで、宇宙云々の話になったんだよね。こういう子が、将来、きっと伸びるんだろうな、と思った。ま、甥っ子も負けていませんけどね。フフン。身内の欲ってヤツですわ。片目が見えないっていうのは大人の価値観からしたら可哀想なことなんだけど、生まれたときから見えていないのならその子にとって、それはたいした問題じゃないのでしょうね。人生いろいろ、子どももいろいろですね。
2006年10月27日
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今日は時間が合ったので甥っ子ちゃんのお迎えに行ってきた。最近は変な事件も聞かないし、行かなくてもいいかな、と思いつつ同じ班の子どもたちも大人が一緒にいると安心するようなので行ける日は行こうと思います。先日、歩くのが遅くて「耳引っ張れ。」なんて言われていた子ですが今日は何故かみんなに合わせて歩いている。そして、甥っ子はお友達とはしゃぎながら歩いていた。おー、いい雰囲気だ。でもね、少しして、その日の担当の子らしき男の子が歩くのが遅かった子の耳たぶをギュって引っ張っているのを目撃。少し遅れると、耳たぶを引っ張る。よく見たら、その子の右の耳たぶが赤くなっていた。こりゃー、知らん顔をしてはいられないです。歩くのが遅い子、Tくんの腕を取って「一緒に歩こうか?」と言った。耳を引っ張っていた子は気まずそうにしていた。当たり前じゃ!!しかし、その直後、Tくんは私の手を振り払ったのだ!!しかも、しかも、私が触った腕のあたりを鼻に持って行ってクンクンと臭いを嗅いでいた。オイ!アタシはばい菌か?つーか、風呂だって入ってるし臭うわけないじゃん。ちょっと傷ついたわ。で、耳を引っ張っていた子は大人の目があることに気付いてTくんから離れて行って、その途端、Tくんはフラフラして、みんなのペースを乱し始めた。触られるのに抵抗がある様子だったのでランドセルを押して「頑張って歩こう。」と声をかけたんだけど余計、歩くのが遅くなる。こうなってくると、耳を引っ張るのが正解なのか?という気持ちになってくる。だけど、本当はそんなことは絶対にしてはいけないことなんだよね。うーん・・・。どうしたらいいのかな?妹に話したら「切なくなる。」と言っていた。結論として、Tくんのお母さんがお迎えに行ってみんなのペースに合わせて歩けるように教えなきゃダメなんじゃないかと。けれど、不思議なもので、教科書通りではなくイビツな成長を見せる子どもの母親って、割と無関心だったりする。認めたくなくて無関心を装っているだけなのかな?でもな、このままではTくんにとっても他のお子さんにとってもあまりよくないような気がします。
2006年10月26日
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昨夜、熱を出して幼稚園を休んだ息子です。今日は熱も下がったのですが、念のため幼稚園を休ませました。朝、パンを食べてから何となくグッタリしてて「寝ようか?」と言っても「大丈夫。寝たくない。」というのでリビングでゴロゴロしていたら突然、「ゴボッ!」って聞こえて、音のした方をみると息子がゲロっていた。しかも大量・・・。あーあ、何で、わざわざ座布団の上で吐くかな?フローリングの床の上で吐いてくれれば片付けも楽なのにさ。しかし、吐いたら元気になってしまって「幼稚園行く。」なんて言い出した。えーっと、11時半ですから。幼稚園へ行っても給食食べて帰るだけですから。また吐かれたら困るしね。今日一日様子をみたけど大丈夫そうです。明日は早く起きて幼稚園へ行こう。
2006年10月25日
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今日は妹家へ行って甥っ子と姪っ子のお迎えと妹が帰るまでの留守番の日でした。時間に余裕があったので、甥っ子の小学校の近くまで徒歩で迎えに行ったのだけれど、甥っ子の様子が何か変。あんまり気にしないふりをして、少し離れて歩いていると状況が理解できてきた。どうも同じ班で歩くのが遅い子がいるみたい。最初は順番でその子の面倒を見ていたらしいんだけど最近は面倒を見るのが甥っ子の担当になってしまったようだ。そうかー、だから不機嫌だったんだ。見ていると他の子たちはどんどん先に行ってしまう。歩くのが遅い子は、どんどん遅れて甥っ子が「○○が、まだ来てない!」と叫びました。そうしたら、同じ班の男の子が信じられない発言をした。「耳引っ張ったら歩くだろう!!」どっひゃーっ!それって、かなりムゴイと思うんだけど。子どもって残酷ですね。かなり驚いた。でも、甥っ子も負けていなくて「だから耳なんて引っ張りたくねぇーんだよっ!!」と怒鳴っていました。うわー、かっこいい。ちょっと惚れるわ。でも、そんなだから、歩くのが遅い子の世話を押し付けられちゃうのかな?小学一年生って、まだ自分の欲求に忠実なのかな?しかし、今日見た場面はショッキングでした。うーん、優しさとか、思いやりとか小学生に求めても無理なのかな?窮屈な世の中だわ。
2006年10月24日
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「オレステス」演出・蜷川幸雄 主演(なのかな?)藤原竜也私は8年ほど前から藤原竜也くんのファンです。テレビでは、あんまりパッとしないけど舞台はサイコーで、名古屋で公演があると必ず観に行きます。さて、「オレステス」ギリシャ神話とか詳しくないし、事前の予習もしていかなかったのでところどころ混乱しましたが、それでも、すごく楽しめました。久しぶりに夢中になれた舞台です。やっぱ蜷川テイストの藤原くんはサイコーでした!!ストーリーとかね、正直、あんまり理解できなかったのでこれからパンフとか読んで余韻に浸ります。あーあ、これはもう一回観たいな。追加公演があったら絶対観に行きます。最後にね、A4サイズのビラが配られるんだ。4種類あって「レバノン共和国」「イスラエル国」「アメリカ合衆国」の国歌、それから「パレスチナ自治区」について書かれたもの。それが天井からスゴイ枚数降ってくるの。で、通路では黒子がスゴイ枚数を放り投げていた。(黒子のヤツ、緊張していたのか、紙の束を勢い良く放るから 私の後頭部に紙の束が直撃して痛かった)空からヒラヒラと舞い落ちてくる紙片はまるで天使の羽みたいだった。掴もうとと手を伸ばすんだけど、フッと進路を変えてあっという間に床に落下してしまう。やっとのことで一枚キャッチしたときは嬉しかった。床に散らばった紙を見て、こんなに沢山落ちて来たのに掴めたのは一枚だけ。私の人生の象徴みたいだなと思った。そんなに器用じゃないからね。一個のことに夢中になってしまうんだ。でもね、掴んだものは離さないよ!!絶対に。他の方のブログを読んだところ、私が落ちてくる紙片を掴もうと必死になっている間、「ブッシュの演説」が流されていたようです。あの、最後の演出は「世界平和」それへのメッセージだったのでしょうか?
2006年10月23日
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今日は私の3○回目のお誕生日でした。最近は年の初めに「今年は○○歳」と自分に言い聞かせているのでやっとその年齢に追いついたって感じです。お昼に夫が「好きなものを食べていいよ。」と言うので冷凍のカレーうどんを買ってきてもらいました。最近、はまっていて、週に一回くらいは食べている。で、夕食もカレーうどんにしてしまった。私だけの特別メニューです。しかし、昼も夜もカレーうどんってのは内臓に負担がかかるみたい。胃なのか腸なのか、とにかくお腹が痛い、ような気がする。まあ、大好物のカレーうどんを2回も食べてお祝いのケーキも食べたのだからよい一日を過ごすことができて幸せです。
2006年10月22日
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友人が「どうぶつの森」を買ったと言うので早速、通信して私の村に遊びに来てもらった。で、二人して並んでいて「あれ?なんか顔が違う!!」友人の女の子は目が大きくてカワイイ。で、私のは、その子のと比べると地味な顔。えーっ、顔のパターンもいくつかあるんだ。このゲーム、よく出来ていますね。しかしな、リアルでも私は地味な顔で友人は大きな目の派手顔美人。ゲームでまで、こんなに差をつけることないんじゃない?ちょっとばかり傷ついた私でした。
2006年10月21日
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今、妹が職業訓練校に通っていて、甥っこが帰宅する時間に合わせてオカンを妹の家まで送って行っています。30分の道のりは、ちょっとツライです。で、甥っ子は小学生で通学路で何かあったら心配なので息子の幼稚園のお迎えの時間と重ならない日は小学校の近くまで迎えに行っています。ほとんど車で移動で普段歩くことなんてしない私にとってかなーり、重労働。でも、何かあってから後悔するのはイヤですからね。今日は甥っ子が早く帰る日で息子の幼稚園のお迎えと重なるためオカンを妹の家に送って行ってから息子を迎えに行った。そのまま家に帰るつもりだったのに、息子が「ばあばの所へ行きたいー!!」と言うので仕方なく、再び妹家へ。車の運転には比較的慣れている私ですが往復1時間の距離を2往復というのはかなり負担でした。で、今、頭がガンガンしています。あーあ、妹も実家の近くに住んでいればみんな楽できたのに。家を買ってしまってから言ってもしょうがないですね。
2006年10月20日
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私には幼稚園で一方的に好きなおかあさんがいます。最近、息子がそこの息子さんと仲良しでお話する機会も増え、でも、何となく構えてしまって上手く話せなくて残念に思うことも多かったのですが昨日の「おいもパーティー」の際、同じグループになれて園庭で「いもきんとん」を食べるときも近くに座れた。ラッキー♪彼女、ほんわかした雰囲気で、お話するときは緊張してキョドってしまうのですが昨日はなんと先方から「今度、遊ぼう。」と声をかけてもらえた。う、う、う、うれしー!!で、いつにしようかって話になって突然だけど「今日にする?」って。子どもの付き合いで他所の家にお邪魔するなんて初めてで緊張しましたが話すうち、おかあさんが同世代で共通の知人などもいて話が弾んで楽しかったです!息子はというと甘えん坊体質なので同じクラスの子じゃなく、年長のお兄ちゃんに遊んでもらってすごく楽しそうでした。あのね、そこの子、親の目がいきとどいていて親がキチンと躾をして、お兄ちゃんなんてとても優しくて弟はのびのびと育っていて、私からしたら「理想の育児」というか「お手本にしたい育児」だったんだけどおかあさんは、お兄ちゃんの時はとても悩んだとお話されていました。あんなに優しくて、いい子なのに、何を悩むんだろうって思うけどやはり親はそれぞれに心配なことってあるんですね。あんなにいい子なのにな。でも、子育てで悩む姿を見て親近感を覚えました。今度はウチに遊びに来てもらいたいと息子が言うので頑張って片付けしなくては・・・。
2006年10月19日
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今日、幼稚園で作ってきました。憂鬱~なんて思っていたのですが、お芋を洗い始めると、みなさん、自分の子どもに夢中で人が何しているかとか、関心がない様子。おかげで、マイペースでトロトロ皮剥いていても平気でした!!他のおかあさん方とお喋りしている余裕もなかったので助かった。蒸しあがった芋を茶巾で絞るとき「大きさってどのくらい?」と聞かれたので、少し考えて「大きめのが良くない?スゴイ量だよ。時間かかってしょうがないよ。」と答えた私。「そうだよねー。」と、なるべく大きないもきんとんを作った。おかげで早く終了して、片付けもスムーズに行きました。しかし、他のグループのを見たら「一口サイズ」のかわいいものが・・・。そうだよねー。子どもの手で作るんだもんねー。横着してすみません、と心の中で謝りました。園庭でシートを広げて、できたてのいもきんとんを食べましたが美味しかったです!!息子も「食べれない~」って言っていたけれど「イヤだったらペッすればいいから。」と口の中に入れて「オエッ」って吐き出そうとするのを「いいから噛んで。」と無理に食べさせた。そしたら「オイシイ~」だってさ。食べてから文句言えっつーの。
2006年10月18日
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明日、息子の幼稚園で「いもきんとん」を作ります。はぁ~、憂鬱。まず、「いもきんとん」って何って感じだし、私、料理とか苦手で蒸し器とか持っていないし、何でこのグループ?ってなところに入っているし、あー、憂鬱。上手いこと、子どものお世話をする役をゲットするぞ!!息子が通う幼稚園は農園と果樹園があって今日、子どもたちが農園でさつまいもを掘ってきました。初めてのことが苦手な息子は、「おいも掘り、やりたくない。」と泣きながら起床。いつも通り「見てればいいから。」と着替えさせて登園。お迎えのとき、先生に話を聞いたら案の定、おいもを掘り出した途端「ドッコイショ!!」と声を出してノリノリで掘ってたみたい。あーあ、そんなんだったら、最初から素直に行けばいいのに・・・。変なところが私に似ちゃってイヤだわー。
2006年10月17日
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今日、突然思い立ってアウトレットモール(っていうんだっけ?)へ買い物に行って来ました。息子の幼稚園のお迎えの時間が気になって、そんなにゆっくり回れなかった。でも、新しく出店したお店は一応見て来ました。子供服のお店が増えたせいか、子連れのお客さんが沢山いた。以前、平日の昼間に行ったときはガラッガラだったのに。そこで私は迷子ちゃんに遭遇してしまったのです!!私の目の前で1歳半くらいのお洒落な格好をした男の子がステンと派手に転んだ。あっ!!ビックリ・・・でも、泣かない・・・偉いぞ!!あれれ、でも、誰も駆け寄ったりしない。も、もしや迷子か?と思いつつ観察。その男の子、親とはぐれてしまったことに気付いた様子でどんどん歩き出した。ちょっと待て。迷子になったら、なるべく動かないのが鉄則だぞ。仕方ないので、しばし追跡。やっぱり親御さんには会えないみたい。それ以上、移動すると危ないよ。ってわけで声をかけることにした。「ねぇ、ママ、居なくなっちゃったの?」振り向いた男の子は「あーーー。」と言って、両手を広げて抱っこのポーズ。かわいい~・・・じゃなくて、やっぱ迷子か。取りあえず抱き上げたものの、このご時勢。決して怪しいものじゃありません。誘拐と間違われたらどうしよう、とビクビクしながらインフォメーションセンターへ連れて行き、受付の人に事情を話し放送をかけてもらうことにした。受付のお姉さんが「おいで。」と言ったら首を振って、私にしがみつく。かわいい~・・・じゃなくて。ずっと抱いてるわけにいかないもんね。無理矢理、引き剥がそうとするお姉さんに「ちょっと、待ってください。」と一旦下に降ろし「ママ、探してもらおうね。」と話したら、あっさりお姉さんに抱っこされていました。寂しい~・・・じゃないよね。で、親御さんが探しているかなー、と思いその男の子が転んだ場所で、焦っている様子の人は居ないか立ってみていた。5分くらい待っていたけど、子どもが居なくなっちゃったー!!なんて雰囲気の人には会えませんでした。お買い物に夢中だったのかな?あの子、おかあさん(多分)に無事会えているといいけど。。。しかしなー、やっぱ、小さい子ってかわいいね!今、子どもが欲しいと思っているので抱っこしたときの軽さやはかなさ、そんなので何とも言えない気持ちになりました。あーーー、やっぱ子どもが欲しい!!
2006年10月16日
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息子が生まれてから撮影していたけれど一度もみていなかったビデオをみた。すごく育てやすい子どもだったと言う印象があったけどビデオでみると生後5ヶ月くらいからはいつも笑顔で、すごくかわいい子どもだった。普段無口な夫もベラベラ喋っていてその時は感じなかったけれどとても幸せだったんだなー、と思った。あー、やっぱりもう一人生みたいわ。
2006年10月15日
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昨日、運動会が終わって昼寝をした後、夫が撮影したビデオをみました。園庭からじゃ、子どもが沢山いると自分の子を見失ってしまって見逃してしまっていた場面がいっぱいあって面白かったです。あ、ビデオ撮影は園の建物の2階でしか撮ってはいけないという決め事があったので、夫は2階でビデオ撮影。私は園庭の応援席で見学、と別行動だったのです。朝、「体操やりたくないから行かない。」って泣いて、「だったら見ていればいいから。」って何とか説得して、やっと着替えさせたのに・・・普通に体操していました。しかも無表情。なんなの?キミ。そして野外劇、かけっこ、リズム、全て無表情。淡々とこなしている雰囲気でした。時々、顎のあたり掻いたりしてさ。なんか、シラーっとしてましたよ。でも、本人の自己評価は100点満点の頑張りっ子のようでビデオを何回もみてご満悦の表情。で、家族だけでは物足りないらしく「ばあちゃんに見せてあげる!」と宣言。いや、誰もそんなにみたくないと思うよ・・・。そして先週も行ったのに、また今日も夫の実家へ行きました。あ、もちろん私は家で寝ていましたが。じいちゃんがスゴク喜んで、みんなに「ちゃんと出来てる!」と誉められて大満足で帰宅した息子でした。いや、そんな、自分が思っているほどスゴクないんじゃないかと。このままでは自信過剰な子どもになってしまいそうです。いいんかな。
2006年10月14日
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今日は天候にも恵まれ、順延、順延となっていた運動会もやっと、やっと、開催できそして、大きな怪我や事故もなく無事終了できました。先生方は子どもたちのモチベーションを維持するのが大変だったとそうお話されていましたが、私は、ちょっと力が抜けてあまり緊張せずすごく楽しい運動会になったような気がしました。ただ、運動会のためにお休みを取っていたのに延期になってしまったため、参加できなかったおとうさん方は気の毒だったと思います。それから息子と同じクラスの子でおかあさんの実家が九州って方がいます。で、先週、九州からはるばる来ていたのに延期になってしまったため、お孫ちゃんの運動会が見られなかった、なんて方がいたりしてそういう人たちは本当に可哀想です。それでも、仕事を抜けてきたのか社名入りの作業服を着て親子競技に参加されているおとうさんもいてそのおとうさんの子どもは幸せだなー、とホノボノした気持ちになりました。クラス対抗の玉入れで、負けてしまったクラスの子が悔しくて「ウワーン!!」とおお泣きしていました。先生が抱っこして、それでもずっと泣いていて余程悔しかったんだろうな。でも、今でも、そんな熱い気持ちを持った子どもがいるってちょっと安心した。すごーく頑張って練習したんだよね、きっと。それは年中さんだったけれど、来年、我が子も悔し泣きをするくらい勝つことにこだわって、一生懸命になってくれたら嬉しい。最近の子どもって冷めてるって言うけど全然そんなことないよ。年長さんのバトンリレーだって、転んだり、バトンを落としたり、そんなトラブルがあって随分遅れて、他のクラスと一周くらい差がついちゃったクラスがあってでも、誰も諦めないで頑張って走っていた。どーせ、負けるから、なんて、チンタラ走っている子なんていなかった。みんな気合い入っていたよ。最後まで頑張ることが大切なんだね。その姿に感動してしまった。こういう経験って子どもにとって大きな財産だ。将来、絶対役に立つよ。今日は暑くて大変だったけど、とてもいい思い出が出来ました。
2006年10月13日
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ふー、何となく忙しい。気付けばブログも随分休んじゃったなぁ。これから記入率100%のために休んだ日に「サボり。」と書きます。息子が通う幼稚園は今年は雨にたたられています。年長さんの夏のキャンプも雨で行けなかったらしいのですがなんと運動会は3回も延期になりました。明日は晴れるようなので、やっと運動会ができそうです。延期になったうちの1回は朝から雨で絶対無理!!な状況だったのですが他の2回は微妙~な天気だった。それで夫は一旦出勤し、午前7時に帰宅。「中止」の連絡を受けて、また出勤。そんなこんなで先週から落ち着かない日々を過ごしています。
2006年10月12日
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サボり。
2006年10月11日
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サボり。
2006年10月10日
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サボり。
2006年10月09日
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サボり。
2006年10月08日
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サボり。
2006年10月07日
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サボり。
2006年10月06日
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旦那の親から電話があった。今週末、お祭りだから遊びにおいで、とお誘いの電話。旦那の携帯にかかってくるから普段は出ないんだけど今日は気分がよかったので出てみた。「やん子ちゃんも一緒においで。」まあ、いつものセリフです。いつもは適当に笑って誤魔化すんだけど今年はお祭りに行ってみようかな、なんて思っていたので「そうですねぇ~」と返事をした。でもさ、私、3時間で電池が切れるんだよね。だから、私が一緒に行くと、あまり長い時間滞在できない。そんな話を義母にしながら、ええい、言っちゃえ!!と「そっちで寝ててもいいですか?」わはは、言っちゃったよ。相手も誘った手前「ダメ。」とは言えないわなー。「疲れたら寝ればいいから、とにかく来て。」と言ってくれました。お義母さんって、キッチリしているからお布団とか干して準備してくれるんだよね。フカフカのお布団、楽しみー。しょーもない嫁もここまで来れば仕方ないかと諦めムードです。カカカ、「最強のオバサン」目指して頑張ります!!
2006年10月05日
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本日、ついに1万アクセスを突破しました!!わーい、嬉しいでーす。この日記を読んでくださったみなさま、ありがとうございました。ちなみに1万のキリを踏んだのはこの方。hiro89191012さんです。とってもお洒落なママさん。トップページの写真を見る度(息子さんの洋服)かわいい~と心をときめかせております。さて、明日は息子の運動会。でも雨っぽいですね。折角、夫に休みをとってもらったのにぃ~あーした てんきに なぁれ!!
2006年10月04日
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今日、中高生の子がカッターで切りつけられる事件が3件ほどあったみたいですね。怖い時代になったもんだ。もう何にも信用できないな、ホントに。防御するものがなかったら表に出るのが怖い。いざという時のために杖をついて歩こうかしら?職務質問されたりして。でも、武器には武器をってやっていくと結局、拳銃を持たなくちゃいけなくなるよね。なんでカッターで切るようなことするんだろう?理解できない。昔みたいに表で近所のオバサンが一所に集まって井戸端会議でもするようになったらそういう事件も減るのかな?しかし、それも煩わしい。何とかならないものでしょうか。
2006年10月03日
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↑ 昨夜、これを貼って寝ました。一晩で脚が細くなるって、んな訳ないっ!でも、朝起きたら足が軽いような気がしました。夫は「それなりに効果がある気がする。」と気に入った様子で今夜も貼って寝ました。私はサロンパスでも同じじゃないかな、と思うんだけど。また買って欲しいって言われたら困るなぁ・・・。
2006年10月03日
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寒い!!何なんだ、この天気。昨日、旦那がエアコン入れてたんだぞ。今日はヒーターが必要じゃないか。おかげで喉が痛いし、体がダルイ。一応パブロンを飲みました。そうそう、私、歯槽膿漏みたいです。ショック!!30代半ばにして歯槽膿漏・・・。疲れると痛む歯があって、鎮痛剤を飲んでいたんだけど最近、胃が荒れていて鎮痛剤は飲みたくなくて薬局へ行ってみたら薬の箱に「疲れたとき歯がうずく」って書かれたのがあってもしかしてこれ?と購入してみたらバッチリ効きました。それは良かったんだけど、それ、歯槽膿漏の薬なんだよね。熟れすぎたトマトですよ。私の歯茎。か・な・し・ひ
2006年10月02日
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最近、息子の父親に対する物言いが気になって仕方ない。多分、私の物の言い方がキツクて、それを真似ていて悪いのは私なんだろうけど、「父親に向かってその態度は何だ!」と叱ってしまう。息子は「おかあさんだって。」って思っているかもな。いや、今は思わなくてももう少し大きくなったら絶対思う。だって、私もそうだったから。昨日も3人で買い物に行って夫がカートを押していたんだけれど角が息子に当たったらしく「やめてよ!もう!!」と怒鳴っていた。わざとぶつけた訳じゃないのに。で、私の視線に気付いて大人しくなったんだけどね。車に乗りながら、このままじゃいけないよなー、と思いつつ、カートを戻しに行った夫を待つ。その時、ひらめいた!「ねぇ、おとうさん、置いて行っちゃおうか?」慌ててワンワン泣き出す息子。ザマーミロ!!「だってさー、アンタ、さっき、おとうさんに怒っていたじゃん。 おかあさん、あーゆーのイヤなんだよね。見たくない。 だから、もう、おとうさんは置いていこう。」焦って「ダメだよ。置いてっちゃダメ~!!」息子が大声で泣いているところにおとうさんが戻ってきた。息子が泣いているのを見て事情を訊いてきたので「おとうさんに対する態度が生意気だから そんなんだったら、おとうさん、置いていこうって言ってやった。」と説明。そうしたら、ナント!「○○、ありがとなぁ~」デレデレの笑顔ですよ。違う!そこはお礼を言う場面じゃないっ!!おとうさんは重いものを持ってくれるし、よく働いてくれるし、そのおかげで私たちは楽できてるんだから感謝しなくちゃいけない、そんな人に偉そうなことを言ってはいけないと諭すんだよっ。しかし夫は「何でそれで俺が置いて行かれるの?」って言ってる。いいんだよっ!おとうさんが居なくなったら困るって、それを言いたいの!!で、息子は「おかあさん、ゴメンナサイ。」って謝ってるし。イヤ、おとうさんに謝って欲しかったんだけど・・・。うーん、おとうさんと息子は、それで上手く行っているから余計なこと言わなくていいのかな?夫が言うには、我が家はおかあさんが厳しいから自分は優しくていいんだって。んー、そういうものなのかなぁ・・・。何か変だ。
2006年10月01日
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