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貴方の為にこの部屋に居るのに貴方が居ないんじゃ何の意味も無い。切ったよ?気付いてる?またあやふやになってきた輪郭。一息ついてそうこれは私の顔。これは、貴方。考えないと理解できないよ…。
2008年06月29日
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伝わってる?伝わってないね…ダメだな…ダメだ。「いつも通り」何が?ちゃんと話し聞いてよ。バカは嫌いだ。嫌ってるに決まってる。引き止めて欲しいんでしょ?見え見えの演技。騙されるバカな会社。どうでもいいよ、あんな奴。
2008年06月28日
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ずいぶんたちますがおめでとうございます。今年こそ・・・。少しはまともに生きられますように。
2008年01月12日
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泣こうと思えばいつでも泣ける。今はその時じゃない。言い聞かせて。日々の不安は日常で色褪せる事もなく赤黒い痣。叫びは白熱灯の中で白々と吸い込まれるのみ。もう泣くほどの事でもない。溢れたら少し待ってまた日常に回帰するだけ。
2007年12月20日
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突き放された。差し伸べられなかった。あんなにも軽んじられて怒ることもできず言葉を失う。泣いても泣いても貴方は眠ったまま。私が救われることはない。疲れているんだね私の声が届かないぐらい。それとも堂々巡りを繰り返す私に呆れてしまったの?静か夜。貴方の寝息。
2007年09月14日
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なんにもならなくてどうにもならなくてどこで何を間違ったんだろう。生まれてきた事生きてゆく事一人では息する事もむずかしい。
2007年09月03日
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ままならぬ手足を引きずり死に向かいゆくばかり
2007年08月22日
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ホンの少しだけ買い物をして今日も昨日の繰り返し。随分と痩せちゃったな。食べれないのに料理して貴方の帰りを待って…喜んでる貴方の顔。これが幸せのはずなのにジリジリと私の胸が痛む。
2007年07月30日
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とうとう切っちゃった。少し落ち着いたけど。だらだらと1日が過ぎてゆく。
2007年07月28日
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白い日差しの中立ち尽くす私。いつの間に…などと考えても無駄なこと。とても眠い。どこでも良いから横になりたい。
2007年07月27日
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うるさいうるさいうるさいうるさいうるさいうるさい…家に帰りたい。
2007年07月26日
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なんて我儘。自己中にも程があるよ。私の精神。抱いて欲しいくて。中途半端にかまわれるのが厭で。貴方中心の世界でぐるぐるとのた打ち回ってる。依存だらけで押し付けがましくてひがみっぽい。私の精神。
2007年07月26日
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満たされたくて…満たされたくて…抱かれていると安心する。必要とされている事を肌で感じられるから。抱いて欲しくて、口には出せず独り躯を抱きしめる。
2007年07月26日
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守られない約束。小さな期待…それにすがってる私。守られない約束。小さく小さく私を切りつけて。この苦しみはいつまでも続くのだろう。私はいつまで私なんだろう。何もなく。只、待つ日々の私。
2007年07月24日
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食欲がなくなって・・・久々に落ちてます。仕事をずる休み。朝方眠剤飲んだ。気付いたら夜で8時すぎてた。
2006年12月06日
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淡々と過ぎ行く日々。 特に書くこともない。 元気。 切ることもない。 切るほどの理由もない。 薬も飲まない。 しいて言えば 耳鳴りぐらいか。 随分、 いいんでないの。
2006年12月03日
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満たされたくて・・・満たされたくて・・・どんなに注ぎ続けてもあふれ出すことのない私の器。穴があいているのか見当違いにそそぎつずけているのか・・・。甘い香りがする。
2006年10月23日
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実家に帰る。祖母の介護をする為に。沢山、喋る。思いもしない事。じゃないと笑顔がはがれそうだから。嘘だらけの会話。父さんの機嫌をとって。金だけ巻き上げる。「私」では話すことも顔を合わせることもできない。
2006年10月22日
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忘れない。忘れられない。私は決して許さない。この胸の傷。許すことなど出来るだろうか。
2006年10月17日
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本番が終わりました。一息つきます。また少しずつ更新しようかな。
2006年09月29日
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ひんやりとした空気が肌に纏わりついて離れようとしない。時間が舞い戻る。私が受け入れてもらえなかったあの時。今、私はそこに居る。ゆっくりと芯から冷えていくのが分かる。
2006年09月06日
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水も空気も私の血も澱みきっている。浄化が必要。
2006年08月24日
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やるべきことが多すぎて何をしたらいいのか分からない。
2006年08月23日
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目に映る全て私の中に留まることはなく。音もなく高速で過ぎ行くばかり。
2006年08月20日
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稽古三昧。仕事漬け。もう自分が何やってんのかわかんないや・・・。
2006年08月19日
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人に言われたとおりに動いてさ。意味あんの?そんなんで。自分でないの?どうしたいとか。それは私が考えること?違うでしょ。テメェで考えろよ。初心者じゃあるまいし。はぁ・・・馬鹿か?てか馬鹿ですな。
2006年08月18日
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まさか自分がイケるとか思ってんの?冗談でも笑えないし。無理だから。そんなにアピられても。受けつけないから。あんたの存在。付きまとわないで。どんどんストレスたまってく。あんたのその笑顔が怖いんだよ。
2006年08月17日
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飲みすぎた・・・。頭クラクラ。切ったし。明日もバイトだし。眠剤飲んで寝よかな・・・。
2006年08月14日
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あんなに電話してって言ったじゃない?耐えられないよって。私。何で?何で?声が聞きたいの。貴方の事を思い出しすぎてもう私の中のストックが尽きちゃう。随分切ってなかったからもう大丈夫だと思っているの??貴方の声が聴きたいの。
2006年08月13日
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何か変。左耳の奥でノイズ。消したくて。消えなくて。だから切った。少しだけ。軽く切るだけだから。いいよね?貴方が居ない。やっぱり耐えられなかったよ。ごめん。ごめんね・・・。体は眠りたがっているのにちっとも眠れなかった。あ・・・稽古いかなきゃ。
2006年08月13日
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意味が在るのだろうか。一体。何の為に?
2006年08月12日
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今夜も明日もあさっても一人。一度知った暖かさ。一人で眠ることが出来ない。長い夜。どうやって過ぎるのを待てばいいの。夜が襲ってくる。逃げなくっちゃ。
2006年08月11日
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見なくていいもの。決して見たくはなかったもの。焼きついた貴方に向けられたあの娘の笑顔。私はあんな風には笑えない。綺麗なあの娘。私の知らない貴方の過去の断片。確かに貴方が経験した。あの写真のように今も色あせず貴方の中に残って居るのだろうか。それともまるで無かった事の様に忘れ去られて居るのだろうか。私には確認する術がないのだけれど・・・。
2006年08月10日
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眠いぃ・・・。なんだか休まらない。明日から貴方が居ない。4間日。どうやって過ごせというのだろう。
2006年08月09日
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胸の奥に沈んだ黒い塊。私をじりじりと掻き立てる。苛立ち。不安。虚無。どうやって乗り越えていたのだろうと考える。思い出す。切れれば・・・此処から逃げることが出来るのに。踏み出せないのか。踏み出さないのか・・・。
2006年08月08日
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蘇る。感触。私の体を捕らえて放さない。気持ち悪い。声が出ない。此処では誰も助けてはくれない。
2006年08月07日
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大きな仕事が一つ終わった。去年は惨敗だった仕事。無事に終了。良かった。これでやっと塗り替えられた。
2006年08月06日
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忙しい。やるべきことが沢山あるわりには進まない。使えない人間。イライラする。危機感持てよ。あんたのことでしょ?
2006年07月30日
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本番中です。疲れすぎて書くべきことが思い浮かばん。
2006年07月22日
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今日は明日から公演の舞台の仕込みでした。疲れた・・・・明日は初日。楽しみです。
2006年07月20日
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知らない人は想像でものを言う。今、隣に居る人間だって自分には理解できない部分を持っているだろうに。理解されようとは思ってないよ。理解できる時点であなたにもその要因があるということだから。リスカしてることが「弱い」とか「気が惹きたいだけ」とか「死ぬつもりなんてないくせに」とか知らないくせに。想像でものを言わないで。理解できないことを自分たちの勝手な理屈で片付けないで。生きたいんです。死にたいんです。切りたいんです。血が見たいんです。生きてる実感が欲しいから。ここに居るということがとてもあやふやで「私」自身を確かめたいんです。声を上げて泣きたいんです。だけど感情がうまく出せないんです。「普通」にしてください。おかしい事など言われなくても分かってます。負けてるように見えるかもしれませんが戦っているんです。
2006年07月19日
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やりたい事をしているのにうまくいかないと重く感じる。過ぎてしまえばどうってことないのに過ぎるまでが辛い・・・。もっと軽く考えられればいいのだけれど四六時中頭の中から離れなくなって、ついつい思いつめてしまう。つかれたなぁ・・・でも、何もない平穏な日々なんて。生活の為だけに働くなんて考えられないし・・・はぁ・・・
2006年07月18日
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随分、切ってないから手首の傷は消えたけど。肩から二の腕に掛けては20本ほどの切り傷が生々しく浮かび上がっている。夏。暑いのが嫌い。だから、出来る限り薄着がしたい。Tシャツよりも圧倒的にキャミソールやタンクトップが多い。必然的に腕が出る。電車なんかに乗ってるとホントにじろじろ見られる。もちろん(?)出してる私が悪いのだけど・・・切ったことは後悔してない。切らなきゃ死んでたし。でもこうしていつまでも付きまとわれるんだ。
2006年07月17日
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仕事先に若い男の子が入ってきた。元気は良いよく喋る。元気は良い要領が悪い。元気は良いおばちゃん受けも良い。疲れる。繰り広げられる止まらないどうでもいい話。自慢と決め付け。はいはい。それで?浅いよ浅すぎるよ君。いや、声張らなくても・・・。疲れる・・・。
2006年07月15日
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必死で泣いてすがっていた。私はこんなに生きたがっているのだろうか。胸が重い。鉛が詰まったようだ。夢の中で私を助けてくれたのは「お父さん」だった。「お父さん」はこう言った。「仕方がない」って。
2006年07月11日
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目を閉じて何度となく繰り返しこのざわつきから解放されたくてカッターを手首にあてがう何度も何度も私は未だに引くことができない。
2006年07月10日
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巨大な 野菜達に 襲われる 夢を見る。 で 過呼吸。 いやいや。 意味わかんねぇし。 一体何が 怖いんだか。 何でこんな事で 死にかけてんの? 暑いからなぁ。 脳みそ 膿んでるかも。
2006年07月09日
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落ち気味。理由なんて分かったら苦労しないんだけどね。
2006年07月08日
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ばあちゃんが入院した。 久々の 実家。 当たり障りのない 話で 盛り上がり 元気だということを アピールする。 息苦しい訳では ないけれど。 居心地の悪さには 変わりがない。
2006年07月07日
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喪失感に 襲われて 久々に 滅多うち。 一錠だけ 薬を飲む。 随分 飲んでないし 効かない事など 分かってる。 自己暗示 自己満足 地雷を 抱えたまま。
2006年07月06日
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