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「いつまでもあると思うな、親と金」と言われる様にあってありがたいものはいっぱいある。どんなものでも目の前から無くなって、そのありがたみがわかるというもの。イヤなものはせいせいする場合もあるけど。「便りのないのは良い便り」突然当たり前が当たり前でなくなる時はやってくる。「ラブストーリーは突然に」と同じ。一瞬で生活が変わることは誰にでも潜んでいる。そして混迷に投げ込まれるのは、しばしば小さなものは経験する。いつでも、当たり前に感謝し、それは永遠でないということを肝に銘じて生活しておかねならない。
2003.11.30
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やることを絞る意味の中に、そこに意識を置く事の重要性があると思います。マルチ活動で有名なジュディ・オングさんが昔テレビで「小さく時間を分けて使う。」時間単位を小さくするという事で、締切りが沢山あるということ。モチベーションを上げ、最大のパフォーマンスを出す工夫なんでしょう。要求されているこなすべき事がいっぱいあるとそういう方向に自分を持っていくようになるんでしょう。内容の集積度を上げる。時間短縮だけでなく、仕上がりもそちらの方がいいような気がします。立場と内容の変わるその時間、その頭、顔になって仕上げる。それでないと自分の身に付かないのかも知れません。
2003.11.29
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自分のイメージ通りに時間が使えず、もやもやとして過ごしていた。やりたいこと、やらねばならないことは沢山あるのに時間を有効に使えないもどかしさと戦っていたのだ。これまで学生時代から午前1時を回らないと眠る気にならなかった。夜の時間の方が創造性に富むと考えていた。しかし、数日前から午後11時半には、床に入る事にした。起床は午前6時、車を転がして仕事場へ向う。車も少ない。眠い中、雨の日も何かすがすがしい。通勤も自分の目覚めのための時間になる。7時には机について資料に目を通す。成功者には、早起きと日記がという事の意味が最近分かって来た様な気がする。誰にも邪魔されない。床に就く、仕事開始迄、各々に締切がある。朝確実に資料に目を通す時間が出来たことで小さな実績が出てきた。これも自分で以前この日記に綴った事だ。少し少し実践しつつある。今まで出来なかった事を一歩一歩。毎日夜を一枚づつ剥いで進化している。
2003.11.28
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忙しくて今日はいいこと書けないので、又明日!世間の冷たい風を一身に受けても頑張るぞ!
2003.11.27
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かまわないだけでなく、自分の衝動を抑えきれない親の下にいる子供達の報道も絶えません。虐待を起こす親は100%これは躾と言い訳するのです。若いだけでなく、最近は祖父母も含めて家族皆でという地獄もあるようです。虐待された子供は自分の子供も虐待してしまうという世代連鎖も言われています。悲劇が悲劇を読む。自家矯正が不可能になった家庭に再生の糸口はあるのか?圧倒的力の差のある無抵抗の子供にエスカレートしていく暴力。ブラックボックスが凄惨な修羅場になっていく恐ろしさがあります。逃げ場のない対象を打ちのめしていく。その中で子供達は何を思いながらやられていく。キーを打っているだけで、その光景が浮かぶようでなんともいえない気持ちになります
2003.11.26
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数日前、野村万斎さんが3才の自分の子供に狂言を教えていくドキュメントがあった。別の番組で彼は自分の父万作さんから同じように教わったが、とても恐かったと言っている。本人はしっかり出来るようにと厳しく教え込もうとするが、父は孫の為今は柔軟に教えている。親子3代で同じ舞台に立つ。世襲制度の中継承される原点がある。少年剣道の審判に行った。一心不乱にやる子供達の姿があった。自分が稽古を始めた頃の様な気分になった。剣道はひとたび剣を交えれば、一対一。やるかやられるか。そこに肩書きはもとより、剣の実力でさえそこでは無。一瞬の攻防、気が充ちて相手を凌駕した時勝負を決する事が出来る。相手が上役であろうと、筋の通らないものに先はない。その見識こそが、相手と対峙できる手段と思うから。例え若年者であろうと、その思いに曇りの無い事を見通す器量を持たねばならない。僕にとっての人間関係の原点はそこにある。
2003.11.25
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子供を産むと、女性は一心不乱に子供に向ってその精力を注いでいきます。妻から母になるのです。男性と異なり、自分の体の中で10ヶ月一体でいたわけで、分身として感じてしまう様に思います。男には分からない不可分な関係がある様です。一方、自分の思い通りにいかないもどかしさと不安を我慢出来ず、子供への関心過多が過干渉になっていく危険性もはらんでいます。子供は親を見て生活しています。一歩引いて子供をみる、大人として彼 等をみてあげる勇気を持とうじゃありませんか?育児は育自といわれているそうですが、子供と共に大人自身が許容力を上げていかないと、過剰な思いに子供は窮屈に生活していくのではないでしょうか。PTA役員をしていて聞えてくる問題の多くは、本人よりも親に問題があるケースだそうです。問題が起きても他人事、どうしてうちの子がそんなに言われないといけないのという当事者意識のない親が増えている様です。びっくりする様な思いの方々がいらっしゃるモノです。親の見識が問われる時代です。不況になって生活するのが精一杯で子供にかまえない世相もあるかもしれません。子供は真白から始まります。色んな経験の中から色がついていく訳で、問題が起こった時には本人達だけではなく、環境提供側としての大人の責任を考えていかなくてはいけないのではないかと考えています。
2003.11.24
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躾について自分のものさしをそのまま当てていいのか?確かに普遍的な事は家庭で教えて行かなければなりません。子供の裁量権をどうみてやるかは大人の器量でしょう。子供の人生は、最終的には親は責任を持ってやれません。自分以外の人間と過ごす時間が確実に多いからです。じゃあ、親が子供にしてやれる事は何でしょう。僕は、子供が社会で食べていける道筋をつけてやる手助けをするだけと思っています。そんなに大それたことが子供にしてやれる訳じゃないんです。子供に親の価値観というヒモがついているイメージを持っています。こどもは良いことも悪いことも360度の範囲で動き回ります。ヒモの長さ以上の所に行こうとすると自分の首が絞まります。ヒモの長さが短いと子供の行動範囲はとても窮屈です。欲求不満がつのります。自分の思い込みの餌食に子供をしてはいけないと思っています親はこれを不当に抑えていないか慎重でないといけないと思います。子供に対して責任をとってやる親としての能力を持とうとしないとそうなると思います。ヒモの長さが子供のイメージ以上の長さがあれば、のびのびと大きな範囲で行動することが出来ます。大人がのびのびとした価値観を持たないと、子供は自分で小さい範囲しか判断出来なくなってしまいま す。かわいい子供達の為に一度深呼吸をして接してみませんか?
2003.11.23
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今週は仕事の後外に出ることがない様予定を組んでいた。体調が思わしくないのもあり、心身共に有意義な休養となった。頑張りすぎると、知らず知らずのうちに自分を追い込んでしまう。自分の許容範囲を遥かに超えて、動いている自分にはたと気づく。余裕が無くなると、笑顔もアイディアもでなくなる。危険信号が出る。今夏一度その状況になった。何も手を出せなくなった。自分の限界を見た。苦しかった。まず。仕事量を減らした。車を減速する周囲が見える様になった。視野が広がり物事を見る余裕が出てきた。再度意欲が体の中から出てくるようになった。自分を1回どこかで区切らないと、とんでもない事になると思い知らされた出来事だった。
2003.11.22
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なんだか相当のピンチでやばいと思った時、自分ではなんだか妙に切り抜けられる自信があるのが困る。自分はこんな所で潰れる人間じゃないんだって念じてしまう。誰に言われた理由じゃないけどそうなんだ。ぐらつく思いがあってはいけない。自分の才能への信頼かも知れない。こういうと自信過剰かもしれないが、日本人はこういう事をよしとしない。同じ事でも思いにとどめておけば自信だが、一度口にすれば傲慢になる。志に尚、精進を重ね渡って行こう、この世間の荒波を。思いの果て迄この強い気持ちを持っていこう。
2003.11.21
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自分の立場にとらわれない、立場は身につけたものであり、自分の能力に会っているかどうかは時間的、空間的に刻々変化している。我執を捨てる、自分にとらわれない、思いをそこにぶつけられる既成概念にブレーキをかけられない、周りより自分の感情を放出する力が強くて噴出している状態。そんことだと僕は思っている。
2003.11.20
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うどん屋さんなんかに行って、たまに自分がとってない新聞を見るとそこに載っている新聞に新鮮さを感じる事があります。立ち読みしていてあっと思う記事が載っていることがあります。さしづめ、デパ地下試食コーナーの様に遠慮せずやれる所はどん欲に行きましょう。今日の時間は限られています。気にかけている事がみつかったり、思いがけず心に入ってくるものがあったりとつまみ食いは結構心に響くチャンスをもたらす。知的冒険とでも言いましょうか。ゆっくり時間をかけて街を歩く機会には、僕はスニーカーを履いて飛び出して行きます。心のアンテナを一杯に張り感度を上げていけば、きっと何かつかんで帰りは満足感に浸れるでしょう。今度の週末は、スニーカーを履いて街に出てみましょう。
2003.11.19
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個人発信力を大出版局にもテロリズムにも使える様にしたインターネットの底力には、恐ろしいものを感じる時があります。いつの時代にも技術革新はあって、便利さを求めてアイディアを人間は出しそれを形にしてきています。それは、地球を出て太陽系の果てまで行こうとしている。遺伝子・クローン技術を始め、人間がはるかその能力を超える作品に追いつけなくなり久しくなっています。。F1でもマシンの性能にドライバーは必死に肉体・判断力等極限に挑戦しています。アイディアを出す人にも、その人の見識や倫理観が問われています。ものを作って、使う人間の能力強化が急務です。
2003.11.18
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欲張りな僕などは、あれもしたいこれもしたいで発散思考なものだから、狙いが定まらない。話しをしようとしても、恐らく多数の思いが出口で詰まってしまって、どの言葉も出てこないんじゃないかと思ってしまいます。やらないことを決める事はやることを際立たせる重要な作業。その時間に賭けられる、色んな可能性を一番やりたい事、やらなければならない事に使わせてやると言うことで自分のその事柄に対する愛情の表れではないでしょうか?一杯可愛がって手塩にかけて育てたい何かを見つけられますか?
2003.11.17
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息子は風邪でダウン、家内が娘と買物にいっていた今朝、ケーブルテレビでジュリアロバーツ出演のラブロマンスを見た。久しぶりにラブロマンスは「やっぱりいいな~。」って感じ。透明感のある彼女の魅力とストーリーに心ときめかせました。なかなか男性はこういう感情を表にすることをよしとしませんが、日曜日くらいは、イタリア人か南米人になろうです。普段は深夜家人が寝静まってゆっくり見ますが、結構胸にぐぐっと来たです。ビジネスマンからしばし、恋に思いをはせる1人になり一杯の開放感を想いの小旅行をすることができました。たまには、心にじわっとを携えて出掛けて見ませんか?
2003.11.16
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団体競技で個人タイトルを獲った選手は口々に言う。「チームが優勝しなければ意味がない」って。一番の目標はそこにあり、チームで苦楽をともにして勝ち得るものは格別だと思う。勝利でなくても、具体的目標を苦しんで苦しんで何とか達成した喜びは、分かち合える喜びを持ち得る。最近は個人でとってもその背景にチームを組んでやっているものが多いので、プレーヤーだけでなく、チーム評価として現れる。年を経る毎に、苦しんでいる時には特にみんなに支えられて生きていることを痛感する。自分に関わる全ての人がサポーターなのだ。自分に試練を与える人もまた自分を鍛えてくれる課題を与えてくれる。強い自分になっていく為に自分はチームの一員と感謝していく事が喜びを分かち合う第一歩かもしれない。
2003.11.15
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若いと思ってバリバリやっていると、急に体調が悪くなった。高熱にうなされ、仕事に影響が出た。今日は解熱して仕事も普通通りに出来る様になり、健康に感謝している。やはり、バリバリやるため、栄養と休養のペース配分を考えずにやっているとこうなる。時々こうなるけど。頑張る人ほど陥りやすい。夏時分にもやるべきことが沢山あり、どれに手を出せなくなった事があった。何もやれなくなった。軽いうつになっていた。1ヶ月半程それは続いた。まず、何もやらない。仕事の後予定を入れないことで何とか元に戻った。自分の限界を知った気がした。しかし、自分も期せずしてまだ予定は入って来る。いたちごっこはまだまだ続く。
2003.11.14
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毎回ダイアルアップしなくて良くなって、この日記がゆっくり作れるようになった。本の検索が気の向くままに出来るようになった。Fax電話回線が開けられる様になり、そちらの方も気にならなくなった。都会では、光ファイバーがもうどんどん普及しているみたい。でも、利得は皆が使い始めたので、そんなに体感スピードは速くないみたい。今のところADSLで満足しているけど、経費対効果の点でも。市町村合併でやはり大きな所になった方が、情報通信の敷設スピードも速くなるだろうが、その中心部で自治体を動かす人の頭の中は高速化しているのだろうか。そんな不安もよぎる中、日記を書いています。昨日はマシントラブルと体調不良でアップ出来なかった。
2003.11.13
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愛情を持つことは、これは自然にひかれていける。愛される事は相手がそうひかれないとならならない。愛されることは素晴らしい事なんです。ひきこむ何かを、その心を揺り動かす何かを自分が持ち得たから。親から受け継いだこと、自分が気がつかないうちに得たこと、努力して身についたこと。自分の通って来た道のどこかにそのきっかけがあった。これからもどこかにそんな種が落ちているかもしれない。光のある方に種は発芽する。光の方を向いて歩いていこう。
2003.11.12
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一字違いで大違いと思われるかもしれない。いかれた奴とは常識を覆す凄いパワーを持った人間と定義出来るかもしれない。普通じゃない、じゃあ、お前真似できんのかよ。ってことです。JIS規格であなた生きていけますか? 到底無理でしょう。自分のスタンスを十分知ろう。いかした奴といかれた奴は背中合わせ。それを見通せる自分を見つけよう。
2003.11.11
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日記を始めてみるとラジオの聴き方から変わってきます。自分のアンテナの感度と方向が違って来たようです。最近ゆっくりパソコンに座って文章を練ると言うことがなかなか出来なくて文章のキレを維持出来てない様な気がします。ネタももう少し選別し、シリーズ化してまとめてテーマを切り込んでいく企画も入れなければと思っています。毎日文章を考える日々が続いています。いずれ何かの役に必ず立つと信じて。
2003.11.10
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野村克也シダックス監督は著書で人間が変えられないのは「時代と年齢」だそうです。確かに、僕らが10代には携帯やメールは無かったし、パソコンも家にはなかった。個人発信のメディアは手紙、電報、固定電話等は限られていた。公衆電話もぐっと減った。留守電も未だ一般的じゃなかったし、すれ違って生まれなかった恋もあるでしょう。戦争時代を生き抜いてきた世代、高度成長期をひた走ってきた時代、失速し先の見えない迷走する今、それぞれの思いの交錯する社会に僕らは生きている。
2003.11.09
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異業種交流会って響きになんか、トキメキを感じますね。皆うちの業界は特別だって思ってるだけど、そんなことは全くないんです。所詮仕事って人間がやってることなので、共通するものはたくさんあるし、むしろ残った違いの部分が他の業種の人たちの魅力なんです。うちはこんなだからと思っていてもホントは皆そうだし、そう言う風にいいの、反対に大変ねと言われることもあるでしょう。それがいいのであって、自分の選んだ道を評価頂ける会がいいですね。同じ働く者としての共感が会を盛り上げるんだと思います。 ある会知り合った仲間男女7人でビジネスの勉強会を月1回始めました。色んな職種の人々とスタートです。人間性で信頼関係でやっていけないと長くやっていけないので先ずそういう人選から。会の方向性さえ決まっていれば、あとみんなで雑談しながら決めていけばいいでしょう。。 メーリングリストも作りました。当初は会固めの為、クローズ。いずれオープン参加がいいんじゃないかな。無料メーリングリストサービスの中にもケータイ可もあり、パソコンのない人でも参加可能が便利。もう少し生活の中で使われていいサービスと思います。人と人の近づくツールは次の世代には当り前になるんだろうけど。 色々やって、時にくたびれるけど、でもじっとしてられなくて、今日も自分イズム営業活動中。
2003.11.08
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おばあさんの中でもてないおじいさんっていうのは、現役時代偉い地位に上がった人で社長さんや教授なんてのが「俺はどこどこの社長でどんなことをしていた。」「俺はどこどこの教授でアイツは俺の後輩で大した事無いんだ。」とか自慢したりうんちくをたれる人だそうです。 逆にもてるおじいさんってのは楽器特にピアノが出来る人は引っ張りだこなんだそうです。これは年をとってからだけでなく物言わない身近な人間性の高さが女性を惹きつけるんでしょう。 突っ走ってばかりだと周囲が見えなくなるものです。それが終わった後の人生がつまらないようにしたいものです。
2003.11.07
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連日の仕事後の出ごとがたたったんのか今日喉が痛くて頭が痛い。仕事のパーフォマンスを落すわけには行かない。毎日休みの日迄は必ず出番はやってくる。いつも調子が最高とは行かない。悪い時にはそれなりにまとめる力が必要だ。ピッチャーも登板の際、球が走らない時があるらしい。だが、丁寧なピッチングで何とか完投勝利を収めるケースがある。キャッチャーの配球とバックを信頼して打たせてとる試合になることもある。完璧主義を捨てると柔軟な世渡りが出来る。柔よく剛を制す。長い戦いの場合には、そのストーリーをいかにつくれるかが結果をだす鍵かもしれない。
2003.11.06
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光ファイバーが都会に氾濫しつつあるこの時代、やっとADSLで当総研も本格IT時代に入りました。日記を続ける事で少しづつ、一部の方々に活動の認知がなされて来たようです。とにかく、毎日書くと言うことで、自分に締切を毎日作る。けじめをつけ、怠惰な日々に喝を入れるという意味では、順調な滑り出しかな。何とかかける、自分がその方向に行くという力が出てくるもんです。個人メディアとしてマスとかメガといった大きな威力を発揮する。益々、アナログとしての人間の見識や実力が試される時代かなとも思います。沢山思って浮かんだことを、パソコンの中にしまい込んでいることもできるけど、整理するために引っ張り出してくることも大事かな知識を入れても整理して形にしないとダメだな。使われて価値が出るでしょうから。日の目を見させてやらないとね。なんやかんかで苦し紛れに、毎日書いてます。
2003.11.05
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高度成長期、ベトナム戦争の最中,戦後初の国債発行百円紙幣廃止決定、百円硬貨が翌年から発行される。堀内新巨人軍監督デビュー 悪太郎として新人開幕13連勝を挙げ新人王,長嶋茂雄(巨人)、野村克也(南海)両選手が両リーグMVP王ダイエー監督 結婚 当時からON の時代なんですね。ここ10年のテレビキャスターもしかり、世代交代が起こらないのは、日本人の安定志向?政治も含めて新しい顔ぶれが出てこないのは、スーパースター不在か。横並び教育の限界か?昏迷は深まる世相の中を今日も泳いでいる。
2003.11.04
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雨が降って道を歩くと、どこからか土のにおいがしてきます。何か小学生に戻った気分になって、土いじりがしたくなります。時には、手を泥で汚してみましょうよ。いもほり遠足にウキウキして行った思い出も遠くなりました。都会に住むと、そんな事はなお遠ざかってしまいます。でも、ベランダでプランターで種を植えてみたい思いにもなります。カイワレやもやしなんかは土が無くても、部屋で100円ショップのタッパーに水を含ませたスポンジで育ちます。動物は無理としても命を食す、自然に感謝。子供と一緒に勉強し直して見たいと思います。
2003.11.03
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イイコの名をかたるより、自由を手に入れよう。そして責任をとろう。真っ直ぐに生きていくことの難しい時代。野球選手が強くボールを叩きつける様に、思いきり投げるように僕らも魂のこもった強いメッセージを吐いていこう。だって僕の財産はこの生きざまです。(他人はどうか知らない。)墓場まで持っていきます。棺桶に他は何も要らない。ばかやろーって言われても葬式にはいい人になれる、はず。ゴミといわれようが、自分の作品は愛しい。完成しない自分という作品を形作る毎日です。
2003.11.02
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って曲ありましたよね。自分てなんですか? 生きてる確かな証ありますか。どうしてここにいるんです?まだ、考える事は一杯あります。残りの人生で足りますか?
2003.11.01
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