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あなたにいつまで会えるだろう。この一瞬でも世界は動いている。明日は僕にもあなたにも100% 約束されているわけじゃない。ウソだろっていうスローモーションが頭をよぎる。でも、その時どうしても動けない。無力としか言えない。イヤな予感は的中する。その不安感が自分を研ぐ。あなたのいい匂いがする。安堵感を誘う。あなたはリアルな自分を写し出してくれた。それを感じられる日も、というよりもう何時間になっている。新しい扉からはもう光が漏れてきている。また明日、新しい僕たちで会おう。See, you!
2004.12.31
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ちょっと顔を赤らめる位、人と人が近づいてみよう。ホットな気分になろう。新しい気分がリスタートをかける。昨日と違う今日を作る。少し違った感じも必要ではないか。一歩踏み出すのは意外と難しい。よりよくやろうと先の手を読んでしまうからだ。「それやろう!」失敗はあるかも知れない。考えが助走を妨げるかもしれない。でも、体温が少し上がれば、自分をホットにすれば、リスクを越えられる。
2004.12.30
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意外と堅い文章なんです。もう少し砕けて書きたいんだけど。自分のキャラとはチト違うらしい。評価は他人がするもの。本人に会うと違うらしい。自分の思いを伝えるのはやっぱし奥が深い。わかちゃいるけど、なかなか変えられない。
2004.12.29
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やはり、いつも迷っている。調子がいい時はベストを極めたいと、落ちた時は自分の切り抜けていく道を探しに行こうとやはり迷っている。迷う事は考え抜こうとしている。自分の殻を破り、前に出ようとしていると信じている。本物になるためには多くの葛藤が必要だろう。限界に近づくに従い、そのことはなおさらに。隠そうとしても、そのことはにじみ出てしまうと思う。迷いはいつか人を作っていくはず。
2004.12.28
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今日、大きな取引をした。人生の中でもそうあるものじゃないと思うが、高ぶる気持ちを感じながら押印した。これから自分へのまた挑戦が始まる。とにかく、やるしかない。新しい道を開いていく。結果を出せないと明日はない。ダウンは許されない。自分に辛辣さを持て。これからも大勝負の舞台に立つために。
2004.12.27
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実際に手をつなぐことは出来ないが、こちらがニコッとすると、たいていの人はニコッと返してくれる。「笑顔を返して頂くという手ごたえ」を感じる。自分がいい人にならないと笑顔は出来ない訳で、心身共にその安定と充実を図る責任があるんだと思います。明日も笑顔の材料を探そう!
2004.12.26
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リーダーとして自分が計画して、チームのみんなとやったことが評価される。しかも、それがすぐにわかった時、チーム全体のモチベーションは一気に上がる。今日、立て続けにそれを経験した。素直に実行することが、大事だと感じた。やり方の巧拙云々より、とにかくワイワイやることがこれからも続けて行く際に大事な事だと気づいた。目標に対しては小さな一歩だが、チームのみんなと確実に踏み出した一歩を実感した。
2004.12.25
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沸き上がる思いを抑えきれずに飛び出そう。自分をあふれさせて、行動に起こす。これまでやってきたことを今一度見回す。志の方向は間違っていないか?自分の中に抜かりがないか?覚悟は出来ているか?決行の日はいつ?迷いを振り払い、勇気を持とう。
2004.12.24
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上手いより好き。上手いより楽しい。たまには結果を気にしない時間があったっていいじゃないかな。子供とのキャッチボールみたいな時間とか。がむしゃらに働いた先に、何があるか見えてますか。
2004.12.23
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最初からなんでも上手くやれる訳じゃない。ちょっと考えて少し経験して、手直しする。何回も手直しする事を惜しんではならない。自分の目指すイメージに達するまで。そのイメージも手直しして鮮明にしよう。方向性を決めたらGo!だ。
2004.12.22
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金があれば、いろんなモノが手に入る。昔から富は力だった。しかし、その人の志によりその使い方は様々で力の作用は変わる。真に自分の必要なものかは別にして使い方を知らなければその価値はいかがか?常に自分に投資せよ!いつかそれは力に変わるはず。常に自分を透視せよ!いつかそれは真の力を与えてくれるはず。
2004.12.21
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日本人で短距離走の決勝に出ることは凄いことだ。マラソンこそ外国勢を抑えてトップの成績を持っているが、短距離は黒人選手の独壇場なのだ。筋肉の質から先天的に違う。しかし、その壁を何とか乗り越えて行こうとする日本人トップ選手の気持ちの強さとチャレンジ精神に感銘を受ける。 どこかに活路があるはずだ。0にならない限り、可能性はある。試合終了直前まで何があるかわからない。「ドーハの悲劇」世代の僕らは経験をどう生かして人生のファイナリストを目指していくべきか。
2004.12.20
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コンピューターのメイン機が作動しなくなった。 幸いサブ機で急場をしのいでいるが、参った。 体調と同じで機械ものもどこが悪くてもいけない。 結構凄いストレス。自分ももう機械人間なのだ! やる気がなくなって、昼寝した。 明日コンピューター屋さんに電話しよう。
2004.12.19
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靴の底がほつれていた。両足とも。きつい仕事をさせていたか。有名メーカーのものでそんなに買って経ってなかったが自分でふせた。針と糸を手にするといつも手仕事の尊さを感じる。作り手の思いを一針一針すくう。普段見ることのない毎日自分を支えてくれる足の裏。物言わぬ破れた靴はそっと教えてくれた。
2004.12.18
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でちょっとゆっくり机に座る暇無し。こんなに暖かいと帰り歩いて帰っても寒くない。ホントに年末かと思う「災」の年
2004.12.17
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宝くじがもう締め切りらしい。大半の人が発表まで夢を見る。買った券は藻屑となる。一部の人が歓喜をもらし、忘却された札束が残る事もある。年の瀬になると、強盗のニュースが流れる。やはり、年を越すにはお金がいるんだ。夢と現実の錯綜する暖冬。
2004.12.16
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一つ歯車が回り出すと、連動して様々な歯車が回り出す。最初の歯車を回すのが大変だ。そこに集中するのだ!自分の気持ちをコントロールするのはそこが一番大事な気がする。いろんな事にとらわれ動けない自分を未来の自分が笑ってる。どうせ通らなければならないものはさっさとやっちまおう。
2004.12.15
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自分で責任もってやる。自分の五感を大事にする。素材を吟味し、チョイスする。素材と向き合う、出してくれるテイストを読みとる。素早く作業に入る。熟成させる。仕込みに手を抜くと必ず味に出る。味加減だけじゃなく、自分の力加減にも注意して。時々手元から視線を上げてもみる。相手の生活の向こうを見る。そこに応えよう。
2004.12.14
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遅々として仕事が進まなかったが、コツコツとしていた事が表に出せる様になった。見える始めの一歩の前に、見えない静かな一歩がある。踏み出せばやれる。完璧を望むと動けなくなる。本来考えないで踏みだせるはずなのに。まだまだ気持ちが足りないという事か。
2004.12.13
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相手を不問にする。担保をとらない。自分の欲や主張をとんがらせないで済む。余裕がいる。相手に自分という投網を投げかけて包んであげる。自分のルールをいつも持っていないと不当に相手を罰してしまう。許すことはそんなことを僕らに教えてくれるのではないか。
2004.12.12
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子供の国語の教科書を時々みる。とてもやさしい気分になる。自分が一生懸命読んでいた頃が戻ってくる。子供が一生懸命読む練習をしているとまたうれしくなる。ひらがながたくさんあって、文章が短いからだろう。自分もやさしい文章を書いてみよう。
2004.12.11
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好きな人をひとり占めしようとすると、その人はどう思うか? あなたにそれが見えるか?例えば、デート当日ドタキャン!でも相手を信じていればと思えば、その人が気にしないでその用事を済ませてくれることを祈っていよう。次のデートはお互いの思いがつのる分、相手にすまないと思ってもらえる分大事にされるでしょう。思いは通じるでしょう。自分が一歩下がってみる。グッと下がって相手を大事に思う気持ちは、どこかで返ってくる。ひとりじめにすると、相手の行動範囲や自由を奪ってしまう。自由に生き生きしているその人の魅力が良かったのに。その良さを自分が台無しにしないようにしたいものです。
2004.12.10
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信じることを怠って、自分の独占欲や不安感で相手を縛りつけると心は離れていく。相手に合わせよぅとして、自分を変えてしまうと自分らしさが消えて魅力の切れ味が落ちる。その人が生き生きと出来る様相手や自分を型に入れない心掛けをしよう。理屈抜きで相手を先ず信じる。こちらが心を開かないと相手も開いてくれない。先ず、大きく手を広げてみよう。自然と相手を受け容れる気持ちになるし、自分も受け容れられた気持ちになる。不思議だにゃ~。
2004.12.09
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どちらが先というわけでなく、お互いが分かりあおうとする気持ちが芽生えていれば、自然とそうなる。心と心が通じ合う時の快感は、何とも穏やかな気がする。魂がふれあう感覚というのはそういう事だろう。近づきたくなる。距離が縮まる。自分の気持ちが相手をそうさせるだろうし、自分もそうしてもらえる。まず、自分がキチンとした思いを持っていれば自然と相手に感じてもらえるだろう。 言葉はとても大事。気持ちが言葉にあふれ出るから。見えやすい。でも、言葉がなくても伝わる。つぶさにその人の表情や振る舞いを感じていると気持ちが見えてくる。それを見逃さない愛情を持ちたい。
2004.12.08
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多くの男からして美人には美しい文字を書いて欲しいと思っているのではないだろうか?文字だけでない。部屋もかたづけ上手で、お料理も旨くてという幻想を持ち続けている。字は人柄を表すらしい。冠婚葬祭での記帳やのし書き等を書く機会になるとどうしても筆でないとカッコがつかない。ある場面最低限の形式も大事かな。小学生が使っているマスノートで左右上下の間隔、同じ文字内でも隣り合う文字同士でも気遣うと「らしく」見える様になる。バランスの悪さが美意識に訴えるらしい。慣れないのをその時になって反省するのではなく、思い立ったらその時出来る範囲でやる。なかなか時間とって忙しい人はしない。忙しい人程そういう機会は多くなる。急な場面では人に頼むことも出来ない。知ってる人にはバレル。自分の中に基本的な機能をきちんとさせておこう。「意外」な人が字が上手いと感心する。あなたの綺麗な字が相手のイメージを一新するかもしれません。
2004.12.07
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知識を伝える先生と実践社会で効率よくこれを伝える教育プロデューサー(最近ゲストティーチャー等地域の方々がそういう一部を担い始めているけど)国際競争の中で学力低下が深刻に叫ばれる中、個々の潜在能力を上げるしくみづくりが大事じゃないかと思っている。 わからなかった。個々の子供に配慮出来ない抽象的なマス教育がトップダウンで行われていて、社会に出ると自己責任とポンと放り出されるから。 学校に縛られない、「学校時代」は楽しい。学校は楽しい「社会人」予備校にはなり得ない。この厳しい時代、教育効果に対する親の目も左右するかもしれない。コスト意識が生まれれば、もっと子供の本当の良さを出せるのではないかと思う。社会生活の中で学校生活はホンの一部分で校門を出ると殆ど無力になる。 勿論個別対応は数の上から難しいだろうが、高校レベルになれば、将来とキチンと考えて向き合う方法のプラン作りをアシストするシステムが実際に県内の高校にある。他の高校で実践されてスタンダードにならないのが不思議なくらいである。予備校は本人や親の満足度が高くないと次のシーズンが保証されない。自分でプランを立てられ、実行を見守る教育は実際は難しいのかもしれない。
2004.12.06
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問題が山積する毎日、自分ではなんだか解決できそうもない事が起こる。この年で出来る人脈は、相手もモチロン仕事をしていることが多く、プロフェッショナルが多い。「プロ」の1つの定義として自分ができないからお金を出して御願いする方と思っている。困った時に自分が悩むよりお金を出しせば解決してくれる。何倍も効率が上がる事が多い。悩んで自分の仕事の効率が落ち、日常生活の質が落ちる事を考えるとものによっては自分でするより遥かにいい。モチロン自分で出来たことに越したことはないが。急な場合、普段からの人脈に頼る事も多い。知らない人に頼むより不案内でないし、相手にも喜んでもらえる。積極的に人に会おうとする自分への御褒美と思えることもある。これからも、様々な人と会おう。
2004.12.05
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学校教育では生きていく方法全部は教えられない。先生達も数々の制限の中でやっているのは承知の上だが、彼等の社会経験で何が伝えられるのだろう。経験を語れるか?教え子に尊敬される、先生が少なくなっている様な気がする。自己責任の時代というがいつの時代も苦しい環境で潰されていく人もいる一方、たくましく自分を叩き上げていく人がいる。先生達ばかりを責める訳にもいかない。問題を起こす子供には親の問題が多く潜む。それは目に見える場合も、子供の中でひきづられていることもある。救われる時間は家庭か学校か、行き場をどこに彼らはもてるのだろう。胸を張って歩ける足を、先を見せてあげられる様にしているか?家庭が、学校がと言う前に子供達の可塑性をしっかりサポートしてあげよう。そろそろ、人間的な強さを語り合う学校教育が出来て欲しいと思う。
2004.12.04
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自分の学んできたことが、これからの糧になることをキチンと見据えて動いていけば、高い意識でやっていける。学校で時間を費やしてやっていることがその人にとってどういう風に役立つか?それを深く考えられる人を作る。例えば、受験科目が決まると不要な科目は切り捨てられる。高校時代に微積分(大嫌いだったが)をいた。大学でも選択科目にあった。落した。要らなかった。今の仕事にまったく役に立っていない。今まで、必要とされてきたものがあっさりと。僅かな方針の差でも大きな無駄が出る。勿論回り道を否定している訳じゃない。計画がうまくいかない時は当然あるが、あまりのノーガードでいく弊害があるように思われる。日本の教育風土として実践知識と技術に対し企業任せという観点に立っている。社会生活の中で学校生活はホンの一部分で校門を出ると殆ど無力になる。学校では教えない沢山のことの中に彼らは生きていく。その糧になるエッセンスちょっとさえ誰も教えてくれない。 そう言う意味で学校には児童、生徒達に自分で楽しくしてもらえる選択枝の提供が、少ない。個々の人生に指南できる真の教育システムプロデューサーがいない。これからの学校には必要じゃないかと思っている。優秀なビジネスプロデューサーにこういうのを考えてもらったら凄いのが出来るんじゃないかと思う。(もっとも学校と言うより私塾という形になると思うが)子供達にあらゆる可能性の選択枝を目前に提供できるなら、潜在的な意欲と能力を引き出せる可能性もまた出てくるのではないかと秘かに思っている。
2004.12.03
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先生達は学校の限界をキチンと伝えているか?と考えさせる。彼らも家庭に戻れば人の親だし、苦悩もあるでしょう。自分の子迄手が回らないかもしれない。勿論情熱を傾けてくれる先生もいる。しかし、人生経験や人間的常識を疑われる人もある。社会の縮図として非常識な人が一定割合いるのは事実なのです。マイナス査定で事なかれを是として、身分保障されている制度にいると本気で当たれるのかという思いがよぎる。自分も追い込まれなければ先がないという危機感も大事なのではないか。絶対的な担保は人を安穏とさせる。せっぱ詰まった子供達に接する余裕になればいいがと思っている。定年前の管理職が残りの任期を大過なくでなく、情熱を持って積極的に事に当たれる人を登用してもらいたいものだ。ビジネスニューリーダーが若くして中学校の校長として赴任されるのは非常に心強く思っている。
2004.12.02
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いよいよ12月。この時期とは思えない陽気が続いている。年明けても忙しいが、この時期には華やかさがある。最後自分をどう締めるか。反省点を洗い出し(山ほどあるけど)、積み残しを載せて来年にこぎ出す準備をしよう。
2004.12.01
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