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気持ち自体があわただしかったので、今宵、久しぶりに一抹のリラックス。明日から、また生活との激闘が。自らの目指す場所に荷物をしょって茨の道を踏みしめる。ちょっと、カッコつけすぎ‥。眠さのあまり頭がまわっていない。では、おやすみなさい。
2007.11.30
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忙しいのは、時にいいけど、時に危うい。ゆっくりパソコンの前で、自分に向き合う時間が少なくなると、更新が滞り易くなってしまいます。うわべだけで、時間が流れていかぬようしっかりスパイクしないといけません。
2007.11.29
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何事も楽しさから。喜びがなければ、やる目的を失うし努力の継続も難しい。『やったという経験』が気持ちの中でどう位置づけられるかで、その人の中での価値が決まる。だからこそ、その努力をみててくれる人になってやらなくてはならない。最後まで期待し続ける。入口を見せてあげて、ゴールは本人に感じさせる。高いレベルになってもそうだ。
2007.11.28
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そこに在ると思ったものが、刃の軌道にない。見えないものを感じ、刃の軌道の軌道を描く。心の実で刃筋は変わる。
2007.11.27
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いくつになっても学ぶことはある。時代が進めば自分の知らないすごい年下が出てくるし、彼らに学べる自分になろうとするチャレンジが生まれる。自分は有限だが、知識宇宙はどんどん大きくなる。そして、伝えるスキルも習熟を重ねていかなければならない。感じる者に伝えるものが変わる。アレンジをかえた時間に臆病にならなければ、まだまだ色んなステージが用意されている
2007.11.26
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裏方はプレーヤーに賭けをさせてはいけない。そのスタイルを最大限に引き出す準備と思いやりを欠かす事はあってはならないし、表に出てはいけない。お互いの持ち味が混ざってしまうから。切れ味にこだわらないと、このくらいで良いかとやってしまうと、いい仕事にならない。同じゴールを違った手法で支え合う。その気持ちも互いに支え合ってこそ、今日は首尾良くいかなくても、ともに成長と成功をつかんでいく。見えているものだけで、世界は作られていない。仲間とはそういうものじゃないか。
2007.11.25
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古いOSじゃ、追いついていかない。オールドパワーブックG3、OS9.2で頑張ってきたが、ネット上でもOSXでないと対応が出来なくなりつつある。この日記でも一部難点が出てきた。そろそろ潮時か。使い勝手を考えると、なあ~。こちらが良いのだけれど。古い奴だとお思いでしょうが、時代の流れには逆らえない。人生もパソコンも。
2007.11.24
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あの日からともにある意味と感謝を贈る日。
2007.11.23
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若い飛び込み営業が来た。都合上追い返しも出来ず、話を聞くことにした。一方的に自社の事と商品をプレゼンが始まったので、さすがに、結構ですという旨伝えると、憮然として帰った。自分の成績の種としてしか見えていない感じだ。飛び込みならなおさらなのに、招かれざる営業が話を聞いてもらえるのは当たり前と思っているのだろうか。会社がちゃんと、お客との距離感を教育しないのかクビをかしげるばかりだ。相手と気持ちが通じなければ、ビジネスはまとまらないという常識を教えない会社の先行きやいかにだが。名刺を持たせて世間に出すなら、もっと企業は前線の把握をしないと、コストをかけてマイナスをばらまいていると気づかないだろう。
2007.11.22
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ゆっくりと、お湯にかかりながら、つかりながら頭を休めると、良いアイディアが浮かぶ。ゆっくりと頭に血が通うから。リラックスはリセットを生む。良い睡眠につながり、新しい刺激を受け容れられる。好奇心はそういうところから生まれるのかも知れない。
2007.11.21
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いろんな問題や情報に触れると、まだまだわからないとか知らない事ばかりと痛感。知っていても、こんな使い方をすればいいんだと、気づくこともある。「無知の知」に気づき、学び続けるの重要性は日増しだと思う。しかし、世の中は加速し、情報は膨張するばかり。人間はみんな、それに追いついているのだろうか。
2007.11.20
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昔やっていたことでも最近触れていないと、段々忘れた り、勘が鈍ったりしてしまう。 現在置かれている状況によってもそれは大きく変わる。 しかし、それがないと次に新しいものを念頭に置きにく くなるというのも事実。 意識的にそういう事実に、関心をもっていなければなら ないし、また、興味の対象を広げすぎても深くならない。 自らのキャパシティは決まっているのかも知れないが、常 に現在をパワーバンドで生きながら、細部にも配慮が求め られているのだと思う。
2007.11.19
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大半の人は毎日、何かの役割を持って生活している。その役割は一日の中でも、仕事と私的に。小さくても、人と関わる時に何かになっている。自分は自分と対話する時に本物の自分になれる。時に自惚れ、時に懺悔し、時に真摯に見つめる。一日チョットの時間でも「きなりのじぶん」と話してみよう。
2007.11.18
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リーダーが温かい思いを見せたら、みんなの温かい仕事ぶりが返ってくる。自分の気持ち次第で、その仕事品質が決まる。明るく温かい空気には、自分自身の余裕が必要。コンスタントな結果には、コンスタントな生活。社会人教育、生活指導の大事さを改めて感じる。自分などには教育などとは、おこがましいと思っていても、身を正ながら、自分の姿に気づきながら、みんなと気づきあっていく。自分に疑問をもち、自分に自信をもつ。他人は自分じゃない。同じようには動いてくれないかもしれない。でも、あきらめない。人をほめ、自分をほめてやる。そして、みんなで自立した大人になる。
2007.11.17
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評価する方の物差しはそちらに任せる。他人は自分を正面以外の面で多く見ている。自分のやってきた事を疑ったところで、何も変わるものではない。イヤなら、自らを省みて、行動すればいい。撤退してもいい、ダメだと判断できる力もついているかどうかだ。ただ、それだけのこと。手に持てる鞄はそう大きくないのだから、評価を待つより、次へ走り出したほうがはるかに早い。
2007.11.16
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よい収穫の時には、やってみようと土作りから始めた頃を思い出すに違いない。種を蒔まくまでに様々な準備が必要なことも、不案内で教わることも多かった。いい出来がすぐになるとは限らない。枯れて続けられなくなったかもしれない。続けられなくなったメンバーも出たかもしれない。でも、こうやって「やろう」と口火を切った事を後悔せず、みんなと喜びを分かち合い、成果に自分の成長を映し出せるようになったという自信は、これからも更に自分が、出会った事を吸収して実績を作れる予感を匂わせる。「いいだしっぺ」になれるシアワセ。その気持ちは自分を大きく変えてくれる。「それ、やってみようよ」はいつか「やってよかった。」へ。
2007.11.15
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頭の中がクリエイティブにならない。パソコンに向かっても、他の仕事で頭が一杯になって、まとまった言葉が出てこない。という言い訳ながら、サボっていた。ゆっくり、ブログを書けるというのも生活が安定していると言うことか。
2007.11.14
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時に表に、時に裏方に。みんなのまとめ役はそれぞれが最高のパフォーマンスを上げられるよう、大人であることを目指す。大事なのは、「みんなの目標」に向かって心と力を合わせていること。やること自体に価値を吹き込み、続けられる見守りが出来る成長を実際にやることでつかんでいこう。
2007.11.13
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みんなで始めたら、それぞれの役割を考えよう。自分が何を提供できるのか。それぞれ手分けして、持ち場をキチンとこなすことが大事だし、それがみんなのためになる。全体の歯車の1つになる喜び。その歯車がないと動かない。それはかけがえのないもの。一生懸命回そうという気持ちが、みんなの心にそう刻む。自分はどう期待してもらえるのか。自らを磨くチャンスが巡ってきてワクワクできる。
2007.11.12
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今週はタフな時間だったけれど、今日はおやすみがとれましたので、午前中ゆっくりしていました。午後から行動開始です。更新していなかったこのブログからスタート。休日の基本はやはりおかたづけ。油断をすると、ダイレクトメールをはじめ、いろんなパンフレットや仕事の資料がどんどん増えている。気がつけば半端じゃなくなっている。捨てるものと残すものを分けるのも一苦労。片づかないでいたところに目をいれると、新しい発見があったりします。興味の視点も、いつもとは違った速度に感じます。サボった日記は、追々書きます。
2007.11.11
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自分一人では、気持ちを続けていくのは難しい。気持ちをつないでいく上で、良い出会いは欠かせない。卓越した才能を持つ孤高の一匹狼でも、どこかに周囲との接点がなければ、能力は広がらない。それぞれのこれまで身につけた事を持ち寄り、コミュニケーションネットを張り巡らすと、強い思いの骨格にそれぞれのスキルが注入されてしっかりしたモデルが出来るはず。みんなで作り上げる快感や達成感は何にもまして素晴らしいと感じる体験をして欲しい。良質の生活の中に、良質の出会い。
2007.11.10
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いいアイディアとそれに乗ってくれる仲間、意欲と、行動が合い絡み合っていい仕事ができる。時に、それはそのやろうとした積極性や、プロセスにワクワクして賛同者が増え、そこにまつわる物語が大ヒットに結びついていくこともある。スタート時の条件が悪いほど、その困難に立ち向かい、情熱を振り絞った人々の姿が人の心を動かす。企業における闇研からも多くのヒットが生まれている。その中には、始めた頃には周囲にバカにされていた例も少なからずある。短期には結果が出なくても行動する人には何かしらが残る。これがいいと信じたら、突き進んでみる。そのプロセスに自分の成長させる種があるし、「やってみようよ。」が動き出すことに価値があると感じられる。やっぱり成果を上げることの出来る人は、情熱を語り、動きだしている。
2007.11.09
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余りにバタバタしていると、かなり頭の整理に苦労する。日記を書くにしても、時間の制限というより、頭の容量の問題のほうが大きいことがある。頭をシャットダウンしている様なリラックスタイムにも、またアイディアの切れ端は生まれない。エンジンがオーバーヒートしない位快調に回っている時がやはりアイディアもうかぶもの。何事も至適条件がある。
2007.11.08
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30代半ばで始めた交流会だが、6年目に入って思うことがある。年代も変わり、行き交う人の交流のオアシスとして続けられた事は一重に集まってくれたみんなのおかげ。組織に入ってしまうと、自分はその価値観でオンタイムは過ごさなければならない。職種も世代も違う違った世界の人達と心を割って話せるチャンスは自ら求めていかなければ、なかなかつかめない。年代を重ねていくにしたがって、人みんなが寄り合っていく事の大切を感じていくのだと思うし、若い時に、もっと違った未来を、見せてくれる身近な大人と触れる機会があれば、素晴らしい体験を得られるのではないか。自分を磨いてくれる人が沢山集う場所を自ら切り開いていって欲しいし、自分の会も、そんな場所のありがたさを感じられるものでありたい。
2007.11.07
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チャンスそのものを与えるでなく、若手にそれをつかまえられる基準を考えてもらうようにする。若さではなく、スキルを身につけ、活かそうとする意欲と行動力を基準にしないと、チームの成果はみえてこないのではないか。その基準を確信させることが、信頼に続く。いつか自分の考えも古いと言われるかも知れない。若い感覚とどう接するかも、自分のそれの挑戦でもある。スタンダードというものは、その時々の先人が苦労と工夫を重ねて進化しているのだし、それに自分の経験を重ね、これまでの成功者とは違うアレンジをみせるのも、未来に向かおうとするリーダーの仕事ではないだろうか。将来チームを率いるであろう人たちに、自分の格闘絵巻を察してもらって損はない。
2007.11.06
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こどもは大きくなったら何になるのだろう。いつまででも、自分が若造と思っていると、とんでもなくて、もっと若い人が力をつけてやってくる。勿論、新しいことをどんどん身につけていく彼らに学ぶ事は多い。しかし、がむしゃらな毎日ではもう彼らに何かを伝えていく世代になっているのを忘れがち。自分達もそうしてもらったのに。なりきれてないようでも、過ぎた時間で見られてしまう。、大人になったかとの自問の答えは、なかなか見つからない。
2007.11.05
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日課の無かった自分にとって、今やこの日記は欠かせない更新中自己新記録となった。自分の頭に浮かんだ小さな萌芽を、いろんな言葉でくるんで世界中に発表している。年代を重ねて、言葉とその意味は経験に修飾され変わっていくに違いない。こうして毎日綴ることで、今、過去に感じ得なかった大切なモノを感じる力を得た気がする。これからも、一歩先を見つめる気持ちをつないでいこう。
2007.11.04
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例年どおり文化の日は剣道日本一を決める日。高いレベルで各県代表がしのぎを削るが、もう自分より遙かに若い高段者の選手が出場している。剣道という生活の中に身を置く彼らの思いは、未だ剣士としてやっている自分に新ためて模範となり、その奥深さを学ぶ機会となる。今年は、試合そのものより高段者の構え、姿勢を中心とした視点で見た。更に上を目指そうとする時、自分の姿勢そのものがやはりキチンとしていないといけないという思いから。稽古で迷っていた事も、トップ選手を見ることで、改めて感じるモノがあり、日頃の稽古の意欲に結びついた。
2007.11.03
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若い時に華々しい実績が無くても、いや控えでも、情熱を努力を忘れない人にスポットライトは用意されている。イメージに追いつく事が出来ないからこそ、次を追い求められる。単純な素直さがその先へ行こうと引っ張ってくれる。まだうまくなりたい。自分には限界がないと思うこと。そして自分の目指す所に立つまでいく。喜びの笑みが思わず出る日を楽しみに出来るから。
2007.11.02
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これまでで、確実にものになっているものを考えて、自分の実力の底辺を知る。その年代にならないとわからない事を言っても、実感のないものは伝わりにくい。その上で違う場所に行ってみる。違う尺度での評価を受けると、今まで生きてきたことをアレンジして、新しい場面を創造する事が求められる。時に、全く新しい発想を要求されることもある。出来上がったものが通用するか、本物か問うチャレンジは忘れてはいけないし、もっと上の新しい自分を発見創造できるはず。
2007.11.01
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