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学校Pの夜の部、本年計画が出遅れておりましてまたも会合。なんとかひとつ、形をつくりました。 名付けて「じゃがモロコシ食べたいね」と言う生涯学習企画で ベタなタイトルそのまんまんの企画。一 学校の花壇の一部を畑に土壌改良二 種まき、苗植え三 収穫祭と秋に向けて連続企画。ここまではよかったものの、苗管理方法によって意見対立になり、会合一時中断。お開きになってしまいました。やれやれ・・・・
2006年05月28日
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もうすぐ発表になる人事・・・・・今日知ってしまいました。わりとオーソドックスなことらしいのですが、いまひとつしっくりこないものが・・・・・なんかやっぱりこの手のことは4月1日付けのような気がしてならないのですけどね。
2006年05月27日
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連続欠席。もちろん仕事ではなく ささやかな趣味の方。今月は3月期決算の法人の申告書提出期限にもあたりますので仕事がエンドレス・・・終わりが見えてきません。平日の昼間からふらふらとPCの前に座ってせっせと日記更新するような時間が欲しいものです。でも、趣味の時間もそろそろしっかり確保するようにしないと・・・・仕事のストレスで胃にアナでもあいてしまうかも
2006年05月26日
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本日はP昼の部のお話。先日ちらっとお話しました食育に絡んだP企画・・・6月には開催したくて話を進めているのですがいろいろと大変です。公が絡んできますと とにかくストップがかかることが多い・・・・・今日は家庭科室の使用許可と、講師の選択でで話が止まってしまいました。少なくとも月末までには案内を出したいのですけどね・・・・
2006年05月25日
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本年、会社法が大改正されました。そのおかげといいますかあおりと言いますか・・・・わたくしどもの仕事においても影響がありまして、やられた~と言うような条文、出来てしまいました。 けれども確かに指摘通りの痛いところも。ただ、いろいろな面で調整が難航しているのでしょう。某HPには未だに改正によって必要となった指定の書式がUPされておりません。これでは期限に間に合いませんがな・・・・
2006年05月24日
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平成の大合併で先日市政になったわが田舎町。いろいろと行政面で不都合なことや弊害がでてきております。二つの行政機関が一つになって行政をつかさどることになるので、行政サービスは水準の高いほうにあわすことになるわけですがこれがなかなか・・・・予算面のこともありますので苦しいこととは思いますが・・・・活かすところあれば不用と判断さればっさりと切られるところもありますが身近なところに最初にきたものは・・・・バスの使用不可でした。旧の町政の際に使用できていた町有のバス、同じ使用目的でありながら本年以降は不可。イマイチ基準が不明確。確認の必要ありですね。
2006年05月23日
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最近、あるものが変わりまして・・・それもかなり大きく。おかげで、いろいろと今までにあり得なかったことが起きることが予測されます。仕事上、知らなかったとか、適当に言い放っておけるものでもありません。もちろん二枚の下で文言を翻すなど言語道断・・・・・なんてことで、とりあえずの知識吸収のために久々に定時帰宅の途中に本屋さん立ち寄り・・・ざくっざくっと斜めに見て、よさそげなモノを物色。確保。購入。もちろんカード。専門性も高いので一冊あたりが非常に割高それを複数購入。もちろん5桁のお支払い代金。さてさて投資額はでかいですからきっちり元とらないと・・・いつになったら全部頭に入るかしらん・・・・
2006年05月22日
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久々に空き時間を利用してチャットを楽しみました。 最近は仕事でバタバタしておりましてお誘いをいただきながらなかなかその時間にPCの前に陣取る時間が作れませんで・・・・ たまたまと言うべきか偶然が重なって、夜間に落ち着いてPCの前に座ることができて・・・リアルタイムコミュニケーションを堪能しました。最近は時間が合わせられることが出来なくて私書箱かメールでのやり取り中心なのですが、いやいや久々のチャット、楽しみました。チャットを一緒に楽しんだメンバーの半分は隣県の方々。半分は地元と言うか同じ都道府県の方々です。参加者全員趣味が同じですから、近隣の近況報告などで盛り上がり時間の過ぎることの早いこと。ひとときのリフレッシュタイムでした。
2006年05月21日
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昨日はささやかな楽しみの日になるハズだったのですが仕事片付かなく楽しみはお預けになってしまいました。そして今日も仕事。まぁ、現実としてこれを書いているのがこれだけ遅れていますから、察しがつくことですけどね。来月は公私共にいろいろと予定が・・・・・ほとんどが仕事絡みの予定ですが、接待なんてものをしていただける予定もありますからそれまでに片付けたいもんです。
2006年05月20日
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いつもニュースは突然。もちろん地理的な遠い近いはあるけど、悲惨な事件であることに変わりはない。弱者を狙った犯罪。悪質化、凶暴化していく犯罪。そして、いつも思うのが・・・・人の命に犠牲がされないと報道されることのない犯罪の実態。「知らぬが仏」まさにそんな時代だ。事実を知ってしまうと、子供たちの登下校はスクールバスを活用して欲しいと必然的に思うようになる。そう思わないのは事実、実態を聞かされていないから・・・・・自分の住んでいる街で、いかに知らされていない事実、事件があるか知っていますか?
2006年05月19日
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気付けば早くも1年。1年前の今頃は自宅と職場と病院と実家を行き来する日々でした。不幸中の幸いと言いますか、運がよかったとしか言いようがないのですけど、言語や身体に重度の障害が残ることもなくて今は日々元気に暮らしています。さすがに食事の制限はされているようですけれども・・・・父の発病に先んずること10年前、父の弟は同じ病に倒れて今でも寝たきりの状態です。兄弟で同じ病気になるとは血のなせる業?そんなことも少し考えるようになりました。 昨年に引き続いて今年もミニドックを申し込み、今日ミニドックの要項などの案内が届きました。その要綱を開きながらふとそんなことを思い出していたのでした。
2006年05月18日
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本日、仕事の都合で日中地下鉄にて移動しておりました。とある駅につきましたら 賑やかな話し声と共に子供たちの一行が乗り込んできました。その背にはリュック、肩から水筒。 そう、そして今乗っている地下鉄の行き先は名古屋港。どっからどう見てもこの集団、遠足に向かうご一行。子供たちの会話に耳を傾けていると、シャチが云々、海豚が云々なんてお話をしている。水族館に向かっているようだ。ほどなく目的地に着いたので私自身は下車しましたが、その駅で改札を出たところにも同様の子供の集団が・・・・ 遠足シーズン真っ盛りでございます。
2006年05月17日
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先週の土曜日、P夜の部があった日の午前中は普通にPTAの委員会の日でありまして、母暢気だねはそちらに出かけておりました。PTAの役員さんで構成されている各種の委員会というものがありまして 広報や環境、防犯や研修などといった分化委員会が作られています。この委員会の会合があって出かけたわけですね。この委員会、その年度のPTAの会長の取り組み姿勢によって大きく左右されます。去年のPTA会長は住職の次男坊でありお寺の敷地に歯医者を経営している方。やる気なしの方でしたからそれまであった委員会を撤廃してしまいPTA活動そのものを縮小させていました。親の目が届きにくくなるわけですからもう去年1年でガタガタ。おかげで今年はスタートから重い足かせがついているようです。そんな中にあって今年の会長さんはこの廃止された委員会を復活。本来のPTAの姿に戻すべく東奔西走中です。後々いろいろ面白いことをお話できそうです。さて、母暢気だねはいくつかある委員会のうち研修委員会に所属。研修委員会というのは子供たち、もしくは保護者に対して役立つ情報を提供する講演会であったり、保護者同士の親睦の図れるような学事視察を計画したり、 親子で楽しめる講習会を計画したり。 そんな委員会なのです。で、PTAということですから当然学校側からの要望も取り入れなければなりません。本年の学校からの至上命令に近いお達しは「食育」。なんと言っても「早寝早起き朝ごはん」ここからきています。食育そのものは、もっと大きな意味を持つのですけどね。呼んでそのまま。食に関する教育。最近になってよく耳にする言葉ですが、いろいろと奥が深いのです。
2006年05月16日
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先日の土曜、Pの夜の部会議。公に学校でひらいた平成18年度の最初の会合です。最初からいきなりの難題山積み時間切れ・・・・って感じで終ってしまいました。いままでそんなに気にならなかったことですが今年はいろいろな思惑が入り乱れてしまって収集不可能。三すくみになってしまいました。折に触れて書き記しますが、今の世の中では結構難しい状態かも・・・いろいろなことに直面する度、昔はどうだったんだろう? 自分の両親達はどのように解決してきたのかなぁ・・・などと思うわけです。高学歴化なんていわれていますが、自分達自身もっと身近で大切なことを学んでないのかなぁと思います。
2006年05月15日
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夕刻。かかりつけの耳鼻科に連絡をとった自分。急なことだったからなかなか時間が・・・・・・連休明けでもあるし。午後6時前の連絡だったけど・・・医師に会えたのは8時半を過ぎていた。こんなものなのかな・・・前に会ったときは・・・今年はシーズン的にもこれで最後って。だけど そうすることが出来なかった。通院を最後にすることを 身体が許さなかった。2時間待って吸入。ひとときの快楽に溺れる。とまぁ、ひらたく言えばもう大丈夫だろうって花粉の薬を耳鼻科にもらいにいかなくなった途端、頭痛に目、鼻水と総てに耐え切れず堪りかねてふたたび耳鼻科に行っただけのことでございます。
2006年05月14日
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どうしても頭痛が我慢できなくなったのはお昼前。朝はそうでもなかった。職場について・・・・仕事をはじめて・・・気付けば薬を求めている自分がそこにいた。時間は過ぎる。求める想いは募る。そして身体もそれを求める。夕刻。携帯で連絡する自分がそこに居た。
2006年05月13日
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頭痛であることを意識しないようにふりきっても・・・・ あえて気にしないようにしても・・・・ 正直な身体はそれを許さない。ついつい目が反応してしまう。鼻の奥から呼び戻される。そしてスプレー。ひとときの快感に浸っていく。
2006年05月12日
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今年は もう二度と行かない。そして二度とこの人たちと会わない。そう決めたハズだった。頭の中と心では「それで大丈夫。」 そう思っていたのに。身体は素直にそれを求めていた。月替り。五月晴れの午後のことだった。
2006年05月11日
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終曲。それは大地讃頌。何度もお付き合いする機会のある曲です。オケの金管吹きからすると、少々辛い箇所が多々散りばめられている曲なのでどちらかといえば演奏したくないほうに分類する曲なのです。(今回は新編曲でしたので結果的にはそれはなかったことなのですけど)でも合唱とご一緒するステージがありますと2回に1回は演奏しているような・・・・・合唱に携わるとやってみたい演目になるのでしょうかね・・・多分オケ的な感覚だと「大地」は抜き出した1曲にしか過ぎないからやるなら全部やっちゃえ!て考えると思いますけどね。混声で聴いたことがありますと 若干今日のように子供たちの合唱だけでは人数あれど下の響きに薄みを感じますが、それは最初からないものねだり。演奏会も大成功でしたし、自分としても新鮮で初心を思い出すことのできたひとときだったと思います。
2006年05月10日
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次なる練習はハレルヤ。言わずと知れたヘンデルのあれです。全体の企画は合唱団の運営に携わる方たちで考えられたとか。合併記念お祝いということでハレルヤが選曲されたような話もちらほら耳にはいってきます。はじめて一緒に練習をしてこの曲を歌うのを聴いた時、少しだけ違和感を感じました。もっとも声楽系は専門ではありませんし、楽器に触っていることも玄人の仕事としてではなくあくまでも趣味の域。うんちくたれるほどわかっちゃいません。 ただ ただ、凄く上手く唱ってはいるけれどその和訳されている歌詞の意味までは正直理解はできていないんだろうなぁ・・・そんな違和感です。 まぁ、練習ですし途中で気分が悪くなってステージを降りたり、欠席で人数も少なかったりで物足りなさを感じただけなのかもしれませんけど。本番を迎えた日、朝のゲネでは昨日までの違和感はどこへやら・・・・あれは決して人数だけでの違いではないはず。その仕上がりは過去になかったものです。 本当に小さなことの、些細なことでしかないプラスの要因がお互いの歯車を少しづつまわした時にできるプラスエネルギーの集約には上限がありません。楽器にしろ、合唱にしろ個々の集合によって全体の音楽が生まれます。みんなと積み重ねてその完成度の高い音楽を実感できた時の喜びがあるからこそ続けられるし楽しめる。そんな想いを強くした1曲でした。
2006年05月09日
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練習は概ねプログラム順。先ほど練習の終了した2つの合唱団がそれぞれ歌う第一部。 これからはじまる2つの合唱団がオケを伴奏に合同で歌うのは第二部。 実際のプログラムでは第二部はオケのみの演奏が数曲奏でられた後に2つの合唱団がステージに入場して歌うことになっていますが、ゲネは食事や本番の出番の都合上 合同のゲネから。1曲目シベリウスのフィンランディアからです。合唱が歌うのはあの中間部。さてさて・・・・・うんうん、バッチシ表現を優先すると歌詞が濁り、ハッキリしようとすると打刻音みたいな感じになってしまうところがクリアできていました。声量もこの人数になればダイナミクスもしっかり確保されていい感じ強弱記号を一つづつ下げていたいた前回とは大違いです。これは・・・残りの曲にも期待が高まります。
2006年05月08日
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本日本番。かねてからちょくちょく出てきていた合唱団とご一緒させていただくコンサートでした。 ゲネは午前中。入れ替わりがあったりするので出番までには少々時間があります。待機時間、ロビーの窓から眺める景色。外は雨。会場入りしたときよりも少し降りが強くなってきました。時が過ぎてご一緒する合唱団2つのそれぞれのゲネも終わり、舞台転換の後はいよいよ合同の練習の始まりです。 それまでバラバラだった二つの合唱団の衣装も統一されたものに変わってステージに登場。こうやって眺めると・・・・・今までの練習に結構欠席者がいたんだなぁとわかります。さてさてフルメンバーそろった声量、しかと聞かせていただきましょうか。そんなことを思っているうちに予定時間に。ステージ位置の確認・・・・OKコンミスが立ち上がってAの音を要求。練習のはじまりです。
2006年05月07日
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夕刻。 連絡をとった自分。急なことだったからなかなか時間が・・・・・・午後6時前の連絡だったけど・・・会えたのは8時半を過ぎていた。こんなものなのかな・・・前に会ったときは・・・これで最後って。だけど そうすることが出来なかった。最後にすることを 身体が許さなかった。2時間待ってひとときの快楽に溺れる。
2006年05月06日
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いよいよ2日後本番。 明日は練習がないので今日練習。とは言っても世間ではGWと呼ばれるこの時期。参加しているメンバーもいろいろと諸事情を抱えていますので、全員とはいきません。これは合唱団も同じこと。 人数の減数はそのままダイレクトに響きます。前回の練習の時には出なかった指示が次々とオケに出ます。それの総てが弱音指示。今日のバランスではいまひとつ声がとんでこないようで・・・・休憩を挟んで確認したところ 本日の欠席、2つの合唱団あわせて20人を超えていました。本日の弱音指示は本日のみ。次回の練習日、本番当日の午前中はいかがなものでしょう・・・総ては当日。絶妙なバランスで聞かせたいものです。
2006年05月05日
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どうしても我慢できなくなったのはお昼前。朝はそうでもなかった。職場について・・・・仕事をはじめて・・・気付けば求めている自分がそこにいた。時間は過ぎる。求める想いは募る。そして身体もそれを求める。夕刻。携帯で連絡する自分がそこに居た。
2006年05月04日
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本日、4日後に控えたコンサートの練習でございます。合唱団から依頼されて出演するコンサート。なので・・・・当然合同のステージもありまして、合同となれば楽隊はウタバン。いわゆる伴奏を担当するわけです。 普通合唱のステージとなれば伴奏は大体ピアノ。 それが贅沢かどうかはわかりませんがカラオケではなく生オケの伴奏。 普段と違い最初は手探りの感じが、数回あわせるとぴしっとお互いにあわせてのってくるから・・・これだから音楽はやめられません。そんな練習、一緒のステージに立っているのは地元の2つの少年少女合唱団。現代っ子の集まりです。そんなに長い時間練習をしていたわけではないのですが、なにせ証明の暑いステージの上。そのわずかな大きさの雛壇の上できちんと並んではいるものの密集している状態は子供たちにとって過酷なもの。練習開始から40分ぐらい経った時には10人ほどがしゃがみこみ、ステージアウトしていました。うーん、本場大丈夫か?
2006年05月03日
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頭の中でふりきっても・・・・ あえて考えないようにしようとしても・・・・ 正直な身体はそれを許さない。ついつい反応してしまう。忘れようとしても呼び戻される。そしてひとときの快感に浸っていく。
2006年05月02日
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もう二度と行かない。そして二度と会わない。そう決めたハズだった。頭の中と心ではそう思っていたのに。身体は素直に求めていた。月替り。五月晴れの午後のことだった。
2006年05月01日
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