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寒い寒い街歩き。その最中でも快適に音楽視聴をもたらしてくれるトゥルーワイヤレスイヤホンは有能です。さて、今回はZolo Liberty+を使っていて「あれ?」っとなった事を書きます。 Macbook AirとペアリングしてみたiOSはデフォルトでも、またAppStoreで探しても、Bluetoothオーディオ(A2DP)で使用しているコーデックを確認することができないようです。SONYの一部のヘッドホン・イヤホンにのみ対応するアプリ、HeadphonesConnectは、例外的にコーデックを切り替えでき(WF-1000XはSBC/AAC)、なんだかんだSONYやるなぁ!と思いましたよ。で、ペアリング後、MacbookAirとLiberty+の間で使われていたコーデックは・・・A・・え? SBC(標準のコーデック)だった!さて、いろいろ試してみましたが、いまのところ、AACの指定はできていないですね。まず、スマホではZolo Lifeというアプリがあって、BluetoothでZ-upという名前の機器を接続すると使用できるようになるのですが、これに対応するアプリがMac用のAppStoreにありません。Z-upというアプリはMacbookでも接続できますが、それによって何か動作しているという印象はありません。まぁ、iPhone上でも確認の術はなさそうなんですけどね。SBCでも、ビットレートは325kbps、ビットプールは53、悪くない情報量とは思います。ただなぁ、音質の好みはWF-1000Xのそれなんですよね。それはAAC/SBCの違いなのか、はたまたドライバその他の違い由来なのか・・・アクティブなコーデックを知るだけのアプリ、ないですかねぇ・・・
2018.01.28
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前回の中国への渡航時、自分の不注意でSIM交換ピンを失くしてしまいました。あれってなかなかちょうどいい収納場所がないんですよね。JAPAEMOさんのプラスチック製SIMカードケースがなかなか良さそうだったので、購入してみましたよ。 外観パッケージからしてシンプル。交換ピンの収納機能を訴求するデザインですね。金属部品は見当たらず、非常に軽量です。大きさはカード大で、厚さはカード4枚分くらい。家族のガラケーSIMも動員して、標準、Micro、Nanoそれぞれ収納してみた写真がこちら。右側に入っているSIMアダプター(黒)は、付属品です。実は、Micro用とNano用のスロットは同じ大きさで、収納向きによってどちらにも対応できます。スロット/SIM標準SIMMicroSIMNanoSIMスロット大○○×スロット小×○○標準用スロットにもMicroSIMを収納可能。NanoSIMはできません。私は一人使用なのでスロット全てを同時に使うことはありませんが、数人で海外旅行する際にみんなが現地SIMを使用する、と言うシチュエーションでは、みんなの国内キャリアSIMを一括で収納できそうです。 ここに惚れた!交換ピン収納機能実は購入の一番の動機がこの機能。これなら私も、ピンを無くさずに済みそうです!ミニマルな収納ではありませんが、軽量でカードサイズと、使い勝手の良さそうなケースです。次の海外旅行で使うつもりです♪
2018.01.27
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今年も発表されましたね、私も一冊読んでみようかと思っています。おらおらでひとりいぐも [ 若竹 千佐子 ]百年泥 [ 石井 遊佳 ]銀河鉄道の父 [ 門井 慶喜 ]
2018.01.17
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今回は海外旅行時の持ち物をご紹介します!EDCというか、ETC(EveryTravelCarry)?衣類・USBケーブル・変換コネクタ・現地調達品は省略。写真の半数くらいは、ホテルの部屋に置いていく。デジカメとモバイルバッテリーがカバンの容量を圧迫し且つ重くしていることが悩み。いっそのこと、カメラ性能の高いスマホにしてしまおうか・・・?
2018.01.13
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今回は、宿泊のある国内旅行時の持ち物をご紹介します。EDCというか、ETC(Every Travel Carry)?衣類・USBケーブル・現地調達品は省略。オーディオはWF-1000X(左上)だったり、WI-1000Xだったり。交通機関によって変えます。
2018.01.12
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今回ご紹介するのは、通勤時の持ち物です。飲食のための水筒やお弁当、会社支給のものは省略。
2018.01.11
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新年早々、買ってしまいました♪Zolo by Anker Liberty+ です!今回ご紹介&レビューするのは、モバイルバッテリーで知られるAnkerが、Zolo というブランドで展開する左右分離型(トゥルーワイヤレスタイプ)のイヤホンです。もともとはkick starterというクラウドファンディングから始まったこのLiberty+、出資者の方には去年の時点で発送されていたみたいですね。楽天市場でも、廉価版のLibertyとともに販売されています。今回私は、待ちきれずA◆azonでの購入です。 開封は右からパッケージの右側面から開けることができます(マグネットが仕込まれているようです)。中も同じく右側面がテープで閉じられているので、ここから。 耳に合わせて選べる同梱物中には、本体と充電ケース、USBケーブル、イヤーピースとジャケットは各3サイズ(最初はLサイズ?が装着されていました。私はイヤーピースはMサイズ、ジャケットはアーチ部分が一番小さいものを装着しています(アーチ部分なしも付属しています)。 外観ブラックで統一され、イヤーピースとジャケットによって表面の半分はシリコン系素材で覆われています。ホコリなど付きやすいかもしれません。ちょっと変わっているのが、音導管の口は金色のメッシュが装着されている点。Zoloロゴの部分は押しボタンになっていて、表面はアクリルかな?光沢があって小傷が入りやすそう。この、耳への挿入方向と同軸にあるボタンというのは好き嫌いがあるかと思います。耳に押し込むようにボタンを押すことになります。下部の小穴は、マイクと思われます。充電は、カバーをずらして、microUSBケーブルで。ケースが充電されていれば、本体を収納すれば充電されます。本体とケースの合計で、最大48時間だそうです。完全にWF-1000X(合計で最大9時間)を超えてます!マグネットで固定されるタイプです。ケースを振ると、3つのLEDでケースの充電残量を教えてくれます。これはWF-1000Xにはなかったので、嬉しいですね! サイズ感まず、Zippoと比較。コンパクトにまとまってます。ただ、イヤホン自体はコロンとしていて、少し大きい。次に、SONYのWF-1000Xと比較。重さはWF-1000Xの方が軽く感じます。Zoloのケースは小さくまとまっている分、塊感あり。どちらも表面は金属(アルミ?)、中はプラスチック。WFがだいぶ大きく見えますが、スリムなのでポケットが膨らみにくくなっています。サイズ感でZolo、軽量さではWFの勝利です。LRが分かりやすいのもWF。蓋もイヤホンの収納もカチッとメカニカルなWFに対し、Zoloはマグネットでスッと。ケースのロゴは、SONYが凹で、Zoloが凸。 簡単なペアリングケースから取り出すと自動で電源ONとなり、ペアリングしたい機器側でZolo Liberty+を選択するだけ。いたって簡単です。Z-upという名前も見つかると思いますが、これはZolo Lifeというアプリを利用する際に必要なようですので、アプリを使わないなら設定しなくてもいいみたい。アプリではイコライザ設定や外音取り込みが設定できます。ただし、イコライザはなぜかオフの項目がないので、一度何かを選んだらどう戻せばいいのやら・・・私は一度アンインストールし、Zolo本体を初期化しておきました。 音質私の基準は、SONYのMDR-7506という有線のモニターヘッドホンです。そもそも有線とワイヤレス、しかもトゥルーワイヤレスを比べるべきではありませんが、音のレビューに際して基準が必要と思うので、使っています。同じトゥルーワイヤレスイヤホンの、SONY WF-1000Xとの比較もしながら。※以下、あくまで私個人の感想です高音聴きやすいレベルに整えられていて、聴き疲れしません。抜けはあまり良くないかな。同じ日に使ったWF-1000Xの方が、高音は明瞭に届くと思いました。ただ、慣れてくると差が薄らいできて、明確な差といえるかどうか。使用するにつれ、しっかり聞こえるようになってきました。中音低音とともにやや響く感じで、解像感はそれほど高くないです。ボーカルの声が楽器に押されると感じる場面も。低音なかなかですね、響き方も好き。WFよりも芯がある低音ではないでしょうか?その分、中高音を覆いがちかもしれません。解像感低音が強めだからか、低音〜中音はあまり解像感は高くないけれど、高音はそこそこだと思います。総じて、やや低音寄りだと思います。全体的に淡々と音を鳴らす印象ですが、不満ではありませんね、比べれば差があるけれど、トゥルーワイヤレスの開放感とこの音で不満か?と考えると、満足できる音質です。より高音を聞きたい人は、イコライザでBass Reducerを入れた方がいいかな。 接続安定性WF-1000よりも左右の接続安定性は明らかに良いです。(iPhone5sとペアリング) これが便利!外音取り込みボタンを3秒押すと、ピロロっと音がして、外音取り込みがオンになります。アプリ上でも切り替え可能。マイクの性能に依存しているのか、敢えてなのかは分かりませんが、自然な音ではなく、WFでいうアンビエントサウンドのボイスモードに似ていて、特定周波数を増幅して、大げさに聞かせてくれる感じ。この機能はなかなか便利で、音楽の音量を下げるとともにオンさせると、イヤホンを外さなくとも人と会話ができるし、周辺の音が聞こえるので、何かを待っている時なんかに使いたい機能です。※人と接する時には、外すのがマナーだと思います その他LED視聴中は基本、LEDランプは点灯しません。バッテリー節約の点でも、見た目という観点からも、好ましい仕様と言えるでしょう。音楽を停止させると、数秒おきに点滅します。稼働時間バッテリー性能は単体で最大3.5時間と、仕様上はWFよりも30分長いですね。実際、本当に3.5時間、正確には3時間32分に渡って音楽を再生できましたよ!(iPhone5sとペアリング、音量5、周辺音取り込みオフ、Wifiのある室内での使用)WF-1000Xに対して、およそプラス1時間の余裕がありますね。装着感重量感こそありませんが、WFと比べると明らかに耳に嵌めてるなという感じ。WFよりも耳に触れる面積が大きいからでしょう。WFが小型なら、Zoloは中型、Boseは大型かな?表面積は受信感度にも影響がありそうだし、サイズは大きい方がバッテリーを詰められますが、装着感やスッキリした外観とは反比例の関係でしょうか。Zoloはコロンとした丸いデザインで、実際よりもあまり耳から出っ張る感じはないのですが、耳介の浅い方はちょっと気になるかもしれません。飛び出てるか?と問えば、まぁ、飛び出てますね。音量スマホ側で調整するしかないようです。また、WFー1000Xと比べると、iPhoneで1〜2目盛りくらい、大きくして再生している自分がいます。WF-1000Xは非防水、ZoloはIPX5の防水性能という差はありますが、この辺が関係しているかはよく分かりません。大音量で聴きたい人はどうか分かりませんが、私にとっては十分な音量がでます。今年はトゥルーワイヤレスイヤホンの普及と進化に期待しています。まずは接続安定性とバッテリー。そして音質や付加価値の充実。個人的に、今年も目が離せないジャンルですね。Zolo Liberty+ (Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン) 【最大48時間音楽再生 / Siri対応 / IPX5防水規格 / 周囲音取り込み機能搭載】約半額の廉価版はこちら。Zolo Liberty (Bluetooth 4.2 完全ワイヤレスイヤホン) 【最大24時間音楽再生 / Siri対応 / IPX5防水規格】2019年現在、Soundcore Libertyシリーズとして販売されている機種もあります。某有名イヤホンに似たデザインも登場しました。
2018.01.10
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短時間の外出時の持ち物。短時間じゃない時も、こいつらは欠かせない。
2018.01.10
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シンプルに結果を出す人の 5W1H思考
2018.01.09
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冬はハクキンカイロの使い始めに、その外は大して出番のないZIPPO。去年の1月、ZIPPOケースを購入して、以来、ZIPPOのみならず、時には目薬のケースとしても使ったりしています(非喫煙者なので普段はZIPPO自体に用はないんです)。こんがりと(注:焼いてない)飴色になってきました。去年の1月(購入直後)がこれ。なまっちろいですね。同じテーブルに置いて撮影していますが、今回の写真(最初のほう)は当時よりも光源が明るい割りに、レザーはしっかり飴色に見える。やはり変化は大きいですね。最近投稿しているデニム系アイテムとはまた違った楽しみ、それがレザーのエイジングです。ジッポケース ZIPPO 【送料無料】KC,s オレゴンジッポーケース 【ハンドメイド、国産、日本製、牛革、レザー、人気、ブランド】USBケーブル 収納 スマートキー ケース ホルダー イヤホン収納 小物収納 クリスマス
2018.01.06
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今年、iPad3thからiPad5thへ切り替えました。アプリの2画面表示は、昔からPCでできていたこととはいえ、iPadでできると新鮮なものです。で、一つはチャット、もう一つでブラウジングといった使い方をしていると、ソフトキーボードでは辛くなってくる。久しぶりにBluetoothキーボードを引っ張り出して使うことにしました。キー配列的にwindows向けなのですが、もちろんiPadでも使用できます。ただ、全/半キーが「〜」なのはなかなか気づけませんでしたが。おまけに単四乾電池式。こわれたらUSB充電式にするぞ笑BUFFALO 【スマホ/タブレット対応】ワイヤレスキーボード[Bluetooth3.0・Android/iOS/Mac/Win] コンパクト 薄型モデル 充電式 (64キー・ブラック) BSKBB24BKなんにせよ、宿泊先にも持って行っていたMacbookAirよりも小さな筐体で、ある程度のことがこなせるというのは、個人的には大きな変化でした。
2018.01.04
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WF-1000Xでは時間が心許ないし、MDR-1000Xはもっと気合い入れて聴き入りたい時にって感じだし。なんだかんだ中間のWI-1000Xをよく使っている自分がいます。有線ヘッドホン(MDR-1Aとか)があるなら、WIとWFがあればバッチリかもしれないですねぇ。発売後からウォッチングしてますが、結構価格が振れるようですね。在庫状況なのかな?商戦期に応じてかな?安い時に買えればコスパも良くなるので、狙えたら狙いたいですね。【送料無料】 ソニー 【ハイレゾ音源対応】Bluetooth対応 [ノイズキャンセリング機能搭載] カナル型イヤホン(ブラック) WI-1000X BM[WI1000XBM]ソニー ブルートゥースイヤホン(左右分離タイプ) カナル型 WF−1000X NM(送料無料)
2018.01.03
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広辞苑 第七版 普通版
2018.01.02
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キーケスの洗濯をしました。といっても、ただ水洗いをしただけです。ジーンズと違って、小物は使用に気合もいらない(笑)し、洗うのも楽でいいですね。気軽に楽しめるのが一番です。ところどころ進んでいる色落ちが、自分の使い込んだ時間を感じさせてくれますね。ただ、このヒッコリーという柄(生地?)はインディゴブルーとホワイトのストライプなので、コントラストが効いてしまって色落ちがわかりにくかったりします。そこで、まだ使い始めて間もない、シガレットケース(ヒッコリー)を下にして撮影しました。これなら色落ちの進行具合がわかりやすいかと。リングは真鍮製です。角のところはインディゴブルーの経糸がほつれ始めてきていて、どんどん進むと使用に支障が出てしまいますが、多少は自分で修復すればいいですしね。UESのZ-HOOK。ベルトループに引っ掛けることができます。今年も使い込みますよ〜
2018.01.02
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普段使いのものも、たまにしか使わないものも、洗濯してリフレッシュしようと思います。連休明けから、また気持ちも新たに使い込みます!たぶんこれは、使った人にしか分からない変化であり、愉しみでしょう。レザーとは違って、褪色や糸切れなどを愛でるという・・PP-5は4カラーキーケース(布)は3カラーです。
2018.01.01
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2018年ですね。皆さま、今年もお暇がありましたら、このブログで暇つぶしなどされてはいかがでしょう笑ややガジェットギークな性分がありますので、気に入った購入品は使用感含めレビューしていくつもりです。コツコツマイペースでね。さて、先月のPV数。なんと、12,524PV!いちまん越えたー!ありがとうございます!今年も頑張ります。マイペースで!
2018.01.01
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