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つい先日亡くなられたマイケル・ジャクソン氏に有名なヒット曲は数多いが彼の悲劇的な境遇のせいで以外と名曲が埋もれてしまっているようだ。私が思うに、氏は真に清く幼き心を愛し、平和を愛しそれを蝕むものを憎み、地球を守ろうと訴えかけていた。下の曲の存在を、知らなかった人に知ってもらいたい。 Earth Song (You Tubeに飛びます。) What about sunrise What about rain What about all the things that you said we were to gain What about killing fields Is there a time What about all the things that you said was yours and mine Did you ever stop to notice All the blood we've shared before Did you ever stop to notice This crying Earth this weeping shores Aaaaaaaaah, Oooooooooh Aaaaaaaaah, Oooooooooh What have we done to the world Look what we've done What about all the peace that you pledge your only son What about flowering fields Is there a time What about all the dreams that you said was yours and mine Did you ever stop to notice all the children dead from war Did you ever stop to notice this crying Earth this weeping shores Aaaaaaaaah, Oooooooooh Aaaaaaaaah, Oooooooooh I used to dream I used to glance beyond the stars Now I don't know where we are Although I know we've drifted far Aaaaaaaaah, Oooooooooh Aaaaaaaaah, Oooooooooh Aaaaaaaaah, Oooooooooh Aaaaaaaaah, Oooooooooh Hey, what about yesterday (What about us) What about the seas (What about us) The heavens are falling down (What about us) I can't even breathe (What about us) What about everything (What about us) I have given you (What about us) What about nature's worth (Ooo, ooo) It's our planet's womb (What about us) What about animals (What about it) We've turned kingdoms to dust (What about us) What about elephants (What about us) Have we lost their trust (What about us) What about crying whales (What about us) We're ravaging the seas (What about us) What about forest trails (Ooo, ooo) Burnt despite our pleas (What about us) What about the holy land (What about it) Torn apart by creed (What about us) What about the common man (What about us) Can't we set him free (What about us) What about children dying (What about us) Can't you hear them cry (What about us) Where did we go wrong (Ooo, ooo) Someone tell me why (What about us) What about baby boy (What about it) What about the days (What about us) What about all their joy (What about us) What about the men (What about us) What about the crying man (What about us) What about Abraham (What was us) What about death again (Ooo, ooo) Do we give a damn 陽が昇るのって心地いい? いつまでも雨は潤いをもたらしてくれるかな お金をたくさん儲けると幸せになれると言うけど 本当にそうだと? 大地が我々に破壊されていってる、ってことはどうなの? まだ間に合うのか? それとも この世のすべてが 人間の所有物だとでも? これまで立ち止まって考えを馳せてみた事がある? どんな生き物もかつて同じ血を分けた仲間だということに 注意を向けた事があるかい? この、地球が叫ぶのを、陸地や岸辺が嘆く声を 僕たちが世界にしてきたことを 何をやってきたのかよく見てみろよ 子供たちに残すと誓った平和って それはこういうことだったのか? 花々が咲きほこっていた野原はどうなってる? まだ余裕があるとでも? 君や僕や皆が描いていた夢は 世界をこんなふうにしてしまうことだったのか? 立ち止まって見渡した事がある? もの凄い数の子供たちが戦争で殺されている事を 耳を傾けた事があるのか? 地球が叫びを、陸地や岸辺が嘆く声を 僕は夢見ていた はるか遠い星々の彼方に光を求めていた だが今はもう 分からなくなってしまった、僕たちはどこにいるのか 僕たちはいるべき場所から遠く かけ離れて漂流してしまっている これまでを振り返れ (我々はこのままでいいのか!?) 海を見てみろ! (気付けと言ってるんだ!) 天の国は地に落ちた 僕は息をすることさえできない 僕のしてきた事は それらは一体なんだったのか? 自然の本当の姿や意味をなぜわかろうとしない? それがこの星の上のすべてを生み出したというのに 他の動物達をどうする気だ 人間はこの素晴らしい王国を塵アクタに変えてしまった その牙のために奪われる命 人間は天の信頼を失ってしまったのではないか!? 泣き叫ぶクジラやイルカ なぜ海を荒らし続ける? やめてくれという声もきかず 伐採されて燃やし尽くされる森 神をあがめ厚かった信仰は 新しい価値観で引き裂かれる程度のものだったのか? 普通の男1人 自由にしてやることはできないのか? 死に逝こうとしている子供たち その泣き声を聞こうとすらできないのか? 人間はどこから間違った方向に進んでしまったんだ!? どうしてこんな事になったか誰か言ってみてくれ 幼い男の子の 彼のこれからの日々は? 彼らの喜びをなぜ奪う? 大人になって 叫びもがくことになるのに アブラハムは? 2度も死を味わえと? 呪いをかけるのか!?私訳:DNFSマイケル・ジャクソン氏の急逝を悼みつつ、安らかなご冥福をお祈りする。また氏の遺志が実現することを。
2009.06.29
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秋(安芸)の宮島、厳島神社(いつくしま-じんじゃ) その歴史を調べてみた。その建立は推古天皇(聖徳太子時代)にまでさかのぼり、その時代の表記が『伊都伎嶋(いつきしま)』神社とある。この伊都伎嶋(いつきしま)というのは天照大神(あまてらすおおみかみ)の最初の三つ子の1人、『市杵嶋姫命(いちきしま-ひめのみこと)』のことらしい。宮島の祭神が、天照大神の3女神『市杵嶋姫命、田心姫命、湍津姫命』とされていることからもわかる。何を言いたいかというと、その由緒深さのことだ。日本に数多くの格式高い神社があるが、その筆頭として伊勢神宮、福岡の宗像(むなかた)大社などがあるが、この宗像大社の祭神こそが、上に書いた3女神であるということだ。かくも高い格式を継いだ神社が厳島神社であるということである。その歴史の中に、『鹿は神の使い』という文言を、ネット検索で調べた上では出てこなかった。ではいつから宮島の鹿は『神の使い』と言われるようになったのだろう?詳しい時代は分からないが、観光として宮島が『経営』を始めた頃からと推測されるがどうだろう。元からそのあたりには野生のシカが棲息していたのを、そこの人間が餌付けをして飼い馴らし、『神の使い』と観光に利用したそうだ。しかし戦時中に食糧不足で鹿を乱獲して食べ尽くしてしまい、その後、観光用の鹿を求めて奈良公園から譲り受け、繁殖に成功したそうである。宮島の人達は鹿を、 観光用に利用 ⇒ 増え過ぎて被害が出てきた ⇒ 生活のジャマになった ⇒ 数を減らしたいと考えているらしい。このことは私の推測でなく、地元の方からお寄せ頂いた情報により記述している。そしてお役所がとった作戦が、「野生動物に手を出してはいけない」という大義名分のもと、決定された 宮島の野生シカ半減のための飢え死に作戦 である。なんと。呆れかえった宮島の住人であることか。その呆れかえる様子を、保護活動をされている方のHPに活動報告として掲載されているので是非読んで頂きたい。 飢える鹿 -世界遺産宮島より-また、現場の悲壮な鹿の写真も多く載せておられるので、現実をその目にして下さい。現場のこの様子を、私も情報をお借りして、こちらでも告知していきたいと思っている。この勝手な人間の所行は改めないといけない、と私は同じ人間として思う。事実、足を折ったシカの保護を求めてそれを訴えると、最初はできないと断ったお役人が、観光客がそのまわりに増えてくると、しぶしぶ鹿を保護したという。情けないが事実である。上のサイトの中に、広島県知事・廿日市市にあてた嘆願書をつくられ、署名活動をされておられるので、是非、署名に参加して頂きたく思います。多くの声があると動くのです。どうぞよろしくお願いします。
2009.06.09
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秋(安芸)の宮島、厳島神社(いつくしま-じんじゃ) その歴史を調べてみた。その建立は推古天皇(聖徳太子時代)にまでさかのぼり、その時代の表記が『伊都伎嶋(いつきしま)』神社とある。この伊都伎嶋(いつきしま)というのは天照大神(あまてらすおおみかみ)の最初の三つ子の1人、『市杵嶋姫命(いちきしま-ひめのみこと)』のことらしい。宮島の祭神が、天照大神の3女神『市杵嶋姫命、田心姫命、湍津姫命』とされていることからもわかる。何を言いたいかというと、その由緒深さのことだ。日本に数多くの格式高い神社があるが、その筆頭として伊勢神宮、福岡の宗像(むなかた)大社などがあるが、この宗像大社の祭神こそが、上に書いた3女神であるということだ。かくも高い格式を継いだ神社が厳島神社であるということである。その歴史の中に、『鹿は神の使い』という文言を、ネット検索で調べた上では出てこなかった。ではいつから宮島の鹿は『神の使い』と言われるようになったのだろう?詳しい時代は分からないが、観光として宮島が『経営』を始めた頃からと推測されるがどうだろう。元からそのあたりには野生のシカが棲息していたのを、そこの人間が餌付けをして飼い馴らし、『神の使い』と観光に利用したそうだ。しかし戦時中に食糧不足で鹿を乱獲して食べ尽くしてしまい、その後、観光用の鹿を求めて奈良公園から譲り受け、繁殖に成功したそうである。宮島の人達は鹿を、 観光用に利用 ⇒ 増え過ぎて被害が出てきた ⇒ 生活のジャマになった ⇒ 数を減らしたいと考えているらしい。このことは私の推測でなく、地元の方からお寄せ頂いた情報により記述している。そしてお役所がとった作戦が、「野生動物に手を出してはいけない」という大義名分のもと、決定された 宮島の野生シカ半減のための飢え死に作戦 である。なんと。呆れかえった宮島の住人であることか。その呆れかえる様子を、保護活動をされている方のHPに活動報告として掲載されているので是非読んで頂きたい。 飢える鹿 -世界遺産宮島より-また、現場の悲壮な鹿の写真も多く載せておられるので、現実をその目にして下さい。現場のこの様子を、私も情報をお借りして、こちらでも告知していきたいと思っている。この勝手な人間の所行は改めないといけない、と私は同じ人間として思う。事実、足を折ったシカの保護を求めてそれを訴えると、最初はできないと断ったお役人が、観光客がそのまわりに増えてくると、しぶしぶ鹿を保護したという。情けないが事実である。上のサイトの中に、広島県知事・廿日市市にあてた嘆願書をつくられ、署名活動をされておられるので、是非、署名に参加して頂きたく思います。多くの声があると動くのです。どうぞよろしくお願いします。
2009.06.09
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秋(安芸)の宮島、厳島神社(いつくしま-じんじゃ) その歴史を調べてみた。その建立は推古天皇(聖徳太子時代)にまでさかのぼり、その時代の表記が『伊都伎嶋(いつきしま)』神社とある。この伊都伎嶋(いつきしま)というのは天照大神(あまてらすおおみかみ)の最初の三つ子の1人、『市杵嶋姫命(いちきしま-ひめのみこと)』のことらしい。宮島の祭神が、天照大神の3女神『市杵嶋姫命、田心姫命、湍津姫命』とされていることからもわかる。何を言いたいかというと、その由緒深さのことだ。日本に数多くの格式高い神社があるが、その筆頭として伊勢神宮、福岡の宗像(むなかた)大社などがあるが、この宗像大社の祭神こそが、上に書いた3女神であるということだ。かくも高い格式を継いだ神社が厳島神社であるということである。その歴史の中に、『鹿は神の使い』という文言を、ネット検索で調べた上では出てこなかった。ではいつから宮島の鹿は『神の使い』と言われるようになったのだろう?詳しい時代は分からないが、観光として宮島が『経営』を始めた頃からと推測されるがどうだろう。元からそのあたりには野生のシカが棲息していたのを、そこの人間が餌付けをして飼い馴らし、『神の使い』と観光に利用したそうだ。しかし戦時中に食糧不足で鹿を乱獲して食べ尽くしてしまい、その後、観光用の鹿を求めて奈良公園から譲り受け、繁殖に成功したそうである。宮島の人達は鹿を、 観光用に利用 ⇒ 増え過ぎて被害が出てきた ⇒ 生活のジャマになった ⇒ 数を減らしたいと考えているらしい。このことは私の推測でなく、地元の方からお寄せ頂いた情報により記述している。そしてお役所がとった作戦が、「野生動物に手を出してはいけない」という大義名分のもと、決定された 宮島の野生シカ半減のための飢え死に作戦 である。なんと。呆れかえった宮島の住人であることか。その呆れかえる様子を、保護活動をされている方のHPに活動報告として掲載されているので是非読んで頂きたい。 飢える鹿 -世界遺産宮島より-また、現場の悲壮な鹿の写真も多く載せておられるので、現実をその目にして下さい。現場のこの様子を、私も情報をお借りして、こちらでも告知していきたいと思っている。この勝手な人間の所行は改めないといけない、と私は同じ人間として思う。事実、足を折ったシカの保護を求めてそれを訴えると、最初はできないと断ったお役人が、観光客がそのまわりに増えてくると、しぶしぶ鹿を保護したという。情けないが事実である。上のサイトの中に、広島県知事・廿日市市にあてた嘆願書をつくられ、署名活動をされておられるので、是非、署名に参加して頂きたく思います。多くの声があると動くのです。どうぞよろしくお願いします。
2009.06.09
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秋(安芸)の宮島、厳島神社(いつくしま-じんじゃ) その歴史を調べてみた。その建立は推古天皇(聖徳太子時代)にまでさかのぼり、その時代の表記が『伊都伎嶋(いつきしま)』神社とある。この伊都伎嶋(いつきしま)というのは天照大神(あまてらすおおみかみ)の最初の三つ子の1人、『市杵嶋姫命(いちきしま-ひめのみこと)』のことらしい。宮島の祭神が、天照大神の3女神『市杵嶋姫命、田心姫命、湍津姫命』とされていることからもわかる。何を言いたいかというと、その由緒深さのことだ。日本に数多くの格式高い神社があるが、その筆頭として伊勢神宮、福岡の宗像(むなかた)大社などがあるが、この宗像大社の祭神こそが、上に書いた3女神であるということだ。かくも高い格式を継いだ神社が厳島神社であるということである。その歴史の中に、『鹿は神の使い』という文言を、ネット検索で調べた上では出てこなかった。ではいつから宮島の鹿は『神の使い』と言われるようになったのだろう?詳しい時代は分からないが、観光として宮島が『経営』を始めた頃からと推測されるがどうだろう。元からそのあたりには野生のシカが棲息していたのを、そこの人間が餌付けをして飼い馴らし、『神の使い』と観光に利用したそうだ。しかし戦時中に食糧不足で鹿を乱獲して食べ尽くしてしまい、その後、観光用の鹿を求めて奈良公園から譲り受け、繁殖に成功したそうである。宮島の人達は鹿を、 観光用に利用 ⇒ 増え過ぎて被害が出てきた ⇒ 生活のジャマになった ⇒ 数を減らしたいと考えているらしい。このことは私の推測でなく、地元の方からお寄せ頂いた情報により記述している。そしてお役所がとった作戦が、「野生動物に手を出してはいけない」という大義名分のもと、決定された 宮島の野生シカ半減のための飢え死に作戦 である。なんと。呆れかえった宮島の住人であることか。その呆れかえる様子を、保護活動をされている方のHPに活動報告として掲載されているので是非読んで頂きたい。 飢える鹿 -世界遺産宮島より-また、現場の悲壮な鹿の写真も多く載せておられるので、現実をその目にして下さい。現場のこの様子を、私も情報をお借りして、こちらでも告知していきたいと思っている。この勝手な人間の所行は改めないといけない、と私は同じ人間として思う。事実、足を折ったシカの保護を求めてそれを訴えると、最初はできないと断ったお役人が、観光客がそのまわりに増えてくると、しぶしぶ鹿を保護したという。情けないが事実である。上のサイトの中に、広島県知事・廿日市市にあてた嘆願書をつくられ、署名活動をされておられるので、是非、署名に参加して頂きたく思います。多くの声があると行政は動くのです。どうぞよろしくお願いします。
2009.06.09
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今年3月中旬に、例の事実が知りたくて広島県に電話をしてみた。他の方のブログを読んだ記事の内容を確かめたかったからだ。 宮島のある廿日市市(はつかいちし)で 増え過ぎたシカを飢え死にさそうとしている。リンク先にこれらの画像、他にも。 食べるものがないので、食べられない物まで口にする鹿 痩せこけて骨があらわになった鹿いろいろ調べてみると確かにそのようで、いろんな愛護団体が抗議をしているようだが行政は一向にその態度を変えないという。なので県庁に、行政でもって野生動物を虐待しているというのが本当かどうか確かめることにしたのだ。真実であった。私が電話をした時の、県庁職員の対応もご覧頂きたい。そればかりでなく、善処対策を講じるための3月の協議会でも、何も打つ手を模索しないまま現状維持という議決を採ったらしい。変なエサを与えてはいけないが、この『餓死作戦』に問題はない、と言い切れる人がいるだろうか?是非! 志をもっていただき、署名に参加しましょう!鹿の救済活動をしておられる方が、Web上で簡単に署名を行えるようにしてくれています。行政サイドはこう答えたそうです。 「市街地に出回って困っている。人がエサを与えたりするからだ。 エサがもらえないと分かれば、鹿も元の住み処に戻るから大丈夫」これが 詭弁(自分につごう良く解釈してつく嘘)だと、言った本人も多分解っているだろう。なぜなら、その鹿の住み処を開発したり整備したりして、元々の山林には鹿のエサがなくなっていることも調査済みだからだ。食べ物が無くなって困ったからこそ、鹿は市街地に集まったのだ。人を動かせるのは人だけです。「何もしない」では何も変わらない。署名の数も少しずつ増えてきているそうですが、それでも行政はまだ動こうとしない。もっともっと多くの人の批判・改善要求が必要です。多くの人達で署名に協力しましょう。勿論私も署名済みです。オンライン署名での被害は今なお何もおこっていません。奈良公園では行政と財団法人とが連携して、いわゆる春日大社の神の使いとして保護管理を行っている。それは奈良公園の鹿が天然記念物として指定されているからか?天然記念物に指定されていない、宮島のシカ達もまた、古くから厳島神社の神の使いとして大切にされてきているのに。先に書いた3月末のシカ問題協議会には、この厳島神社から神主のかた他、宮島町総代、観光協会、商工会会長等も参加されたという情報を、その傍聴人として参加されたかたから頂いた。広島県庁からは県の自然環境課、事業調整監の小川氏。(私の抗議電話の対応をされたかたと思われる)1年かけて実状調査をして結局、誰もがなんの策も持たずに会議に出席され、「やる気のない20人のメンバーの中でただ一人、 山口大学の准教授が鹿の保護、芝草地の造成等真剣に訴えて下さったのですが それに対して行政は検討しますと言うだけ」(傍聴人の方から頂いたメール文をそのまま)要するに、お金がかかるから誰も責任をとろうとしないということだ。しかし、”不要になったペット”として犬や猫を、殺すために回収してまわる”不要ペット回収車”の財源は確保されている。ガス室送りになるのを待つ動物たち恐れ入りますが携帯からのWeb署名はこちらから。子供たちに、命の尊さを教えられる社会人としての行動をお願いします。
2009.06.05
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