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今年の夏は、「越後妻有アートトリエンナーレ2006・大地の芸術祭」に行って来ました。(9月10日までやってるよ)そのついでに、立ち寄ったのが映画「ゆれる」(西川美和監督、出演オダギリジョーと香川照之)で、映画の中心になった「吊り橋」。新潟県は「津南町」秋山郷・見倉地区にある「見蔵橋」深山渓谷のつり橋から、澄み切った清流を見ていると時間が止まってしまったような感覚を味わえました。向こう岸まで、渡れない人もいるかも知れませんから、要注意です。
2006.08.30
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暑い夏の中、すごい試合でした。優勝した早稲田実業も準優勝の駒澤大苫小牧も凄いの一語につきます。見ている方も、「やらなきゃ!」「ネバーギブアップ」って気になってくるから、不思議です。ほんとに。でも、明日から、つまらなくなりますね。画像は、夏休みに行った新潟湯沢で、偶然見つけた昔の仕事です。今は、なくなってしまった「スキー場のロゴマーク」ですが、撤去費用が掛かるので、そのまま残っていたようです。妻有の「野外美術展」を見に行った時に、偶然、発見しました。感無量・・・合掌。
2006.08.21
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株式会社スティゴールド 様株式会社レジーア 様2社のロゴマーク 納品させていただきました。提案したデザインの中に、気に入って戴けたものがあって、すこし、ほっとしました。修正も、ほとんど微調整のレベルで済んで、満足。デザインは、見る人、見る人で好き嫌いがあるので、自分で「これが最高」と思っても、チョイスされるとは限らないところが難しい所です。出来栄えには、「自画自賛」しております。写真は「津南町ひまわり畑にあった、小学生のオブジェ」
2006.08.18
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仕事しようかなぁ~~~って思うんですが・・・高校野球を見ていると、手につきません。青山田もすごかったですが、ホームランを打った駒苫もスゴイですね。なんか、ありえない展開の連続で、目が離せません。
2006.08.15
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「ひとりで起業する」これは、なかなか大変です。気心の知れた「仲間たち」との起業は、「のり」や「勢い」で、起業へと突き進む場合が多くあります。ひとりの場合は、「迷い」や「決断力不足」等、気持ちを振るいたたせるにも、努力が必要です。そんな時、効果的なのが、「起業したばかりの人のセミナー」を聞く。という事です。「大きく成功した人」のセミナーって、自分との間がかけ離れ過ぎていて、実感に乏しくありませんか。「起業したばかりの人」の話は、その人の「迷い」や実際に「行動した話」も、実に、身近に感じられて、すごく参考になります。ぜひ、ネットで検索して「参加」するようにして下さい。セミナー会場では、できるだけ参加者全員と話すようにして下さい。人脈も広がります。セミナー参加者人数分+アルファの「ネームカード」は、絶対、忘れないで下さいね。わざと「なくなったフリ」をして、後日、郵送するのも、自分を印象付けるのに、スゴイ「効果的」な場合もあるので、「ウラ技」としてお勧めです。
2006.08.13
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大学から社会人となって、一貫して、色と係わりを持ち続けて、色彩に関しては、プロであり、一般の人よりははるかに、経験をつんでおり、感性的にも、優れていると自負している。実際に、たくさんの色を組み合わせて、テキスタイル、壁紙、インテリア、パンフレット、マーク、看板を作成して、お金を頂いてきた。色彩に関する感覚は、実際に、色を使って見て、研ぎ澄まされ、訓練されるものだと思っている。だから、ペーペーテストで、色彩に関する感性を測り、1級・2級とクラスを決める「色彩検定」ができた時には、当然、反発したし、文部省の小遣い稼ぎにしか思わなかった。資格がなければ、ビルを建てられない一級建築士や、車を運転できない運転免許証と違って、あっても無くっても、どうでも良い資格だと思っていた。でも、周りでこれだけたくさんの人が「色彩検定」を受けている時代に、「反発」「拒否」だけで、良いのかと思うようになってきた。「色彩検定」の内容も、何も知らずに、「反発」「拒否」するのは、アーティストとして、一番良くない姿勢であり、自分のスタイルを貫くこととは、別の次元の問題でもある。自分なりに、研究して、チャレンジして見ようかな、とも思う昨今。「色彩検定」に詳しい方、良きアドバイスを。
2006.08.06
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ブレイク直前の人を講師に、セミナー「ブレイク直前セミナー」を開催していたブランディング・コーチの 高畠 真由美さん。いつの間にか、本人が「ブレイク中」です。★★★ビジネスはリピートだ ― リピートの女王が語る、その秘密いよいよ出版業界でブレイクですね。★★★楽天日記はこちらから横須賀さんといい、みんなすごいなぁ。さて、ブレイクといえば、同じく「大ブレイク」の予感を感じさせるのが、本日、パスファインダー梶川さんのセミナー「等々力塾」でセミナーを開いた自己ちゅうカラーアナリストの☆芽生(めい)☆さん★★★楽天日記はこちらからパーソナルカラー診断の簡易テストのさわりをチョロリンとやって頂いた結果、イチゴや、いや、越後屋は、シーズン「春」のキャラクターという結果が出ました。どんなキャラクターか、と言えば、活気があって、イキイキして、元気があって、若々しく、にぎやかで、親しみやすく、人付き合いが良い。ただ、一言多くて、失言で失敗するのが玉に傷。というキャラクターだそうです。よく言えば。良く、言えば・・・・・ですね。まぁ、悪く言えば、そそっかしくて、オチョコチョイで粗忽者。落語でいえば、熊さん、八っあんタイプ。案の定、「お笑い系キャラクター」だそうです。感想は、「まんまやねん。大当たり」ってな感じです。でも、できれば、ゴージャス、切れ者、仕事ができる、の「秋」キャラか、クールビューティーの「冬」になりたかった、越後屋でした。せっかくデジカメを持って行ったのですが、撮り忘れて、画像なし。この間、行った「山梨桃狩りツアー」の画像で、我慢下さい。
2006.08.04
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