2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1

日記乾徳山 3トイチ君折り紙同盟3種?『トイチのうた』←を押すとトイチ君の歌と動画(自動再生)が見れるよ!可愛いよ~yuki 運命やいかに!?写真も満載!2日目 『乾徳山』写真のお山の名前 間違ってる・・「奥千丈岳」が2個もある! 2個目は『千丈岳』です。スンマソンm○m。当日は今一見晴らしがよくなかったのです。本当で有れば岩の上で双眼鏡を持ってお山を見ている人のあたりに『富士山』が見えるはずなんですよ。途中では見えたのに・・ざんねん!! 切れた~~っ!! 「・・・・・」 そう・・日ごろの運動不足がたたったのか、はたまた張り切りすぎていたのか無常にも私のズボンのベルトが切れてしまいました。「ちょ・・ちょっと待つてよ.何か・・何かないかな~~?」「紐かなんかで縛れば??」そんなシャレたものなんか有るはずはありません「いいよ・・押さえ押さえ歩くから・・あっ!有った!!」ペットボトルをぶら下げるストラップが有ったのを思い出しました。「こいつ・・健気にも片方にスナップが付いていて、おまけにアジャスターまで・・まるでオイラのためにあるようなストラップ・・あんがとうネ」そそくさと彼でズボンを止めて・・出発進行!!しかし・・所詮はペットボトル用のストラップです「ドタドタッ」←yukiの歩く音です「ズルッ!」←ズボンがずれる音です「ああ・・いやんなっちゃう・・」←自分が悪いんだゾ!!大分歩いて気がつきました。「喉が渇いた~~お水でも・・」「OH!!タイヘンデ~~ス」←外人さん風に・・(わ 忘れた・・ペットボトル・・)「どうしたの?」「別に・・な 何でもにゃ~~い」(姫には黙ってよ~~~っと!)「そう・・?お水 飲めば?」と、お水を差し出してくれまんタ「う うん・・でもあと少しで休憩場所の『月見岩』だし・・ガマンする・・」ようやく「道満尾根分岐」に到着です。 道満尾根分岐 ここで御一行様は一人で鎌倉から来た女性に出会いましたいや~~最近の御婦人はすごいんですね~~お山はほとんど単独行らしくって、それにすごい健脚で・・風のようにサッソウと登っていかれました。ノタッ ノタッ・・歩いていると姫が「ホラ!富士山だよ!!」「おお!綺麗だネ~~」道満尾根分岐手前よりノタッ ドタッ! ズルッ・・(うるさいです・・)歩くオイラは45分ほどで『月見岩』に到着です。月見岩付近より先ほどの御婦人は既に昼食中でした御一行様はここで昼食を取ります食事は簡単なものでしたそう!でもネ 食べたんだよ!昨日姫が収穫した「タラの芽」美味しかったよ~~姫は?と見れば・・月見岩 だ・大胆です・・ yukiは近くにいた子供とカヤト(萱の広場)の中で戯れていました「バキュ~~ン」子供が拳銃で撃つ真似です「ヘ~~ンだ!」yukiはマトリックスを真似て大きく反り返ります忘れてました・・・ズボンのベルト・・「ズルリン」情けなかとです・・・・ズボンが・・脱げた!!わずかな救いはパンツは大丈夫だったことですキアヌ・リーヴスさん ウォシャウスキーさん・・スンマソン子供は?・・呆れ顔でポカ~~ン姫は?・・おお!幸いにも見られていな~~いラッキー!!「今日はこんなところでカンベンしてやる」そういい残しyukiはズボンをはき颯爽と子供の前から去りましたとサ。月見岩でのたのしい~~い時間をすごし出発です。「カヤト(萱)」に囲まれた道のなかを進みます扇平分岐です姫は表示板を整理して・・記念撮影本当・・最近多いんですよね、道標看板が外れてるの・・みんなで気が付いたら直そうネああ・・・まともや文字制限です・・続きは次回の乾徳山その4にて!!いよいよウワサの鎖場に挑戦で~~す。相変わらず引っ張りますネ~~
2006年05月29日
コメント(11)

日記山行3-1トイチ君ホーム折り紙同盟3種?『トイチのうた』←を押すとトイチ君の歌と動画(自動再生)が見れるよ!可愛いよ~いよいよ乾徳山に登る御一行様。はてさて・・写真も満載!2日目 『乾徳山』写真は途上の「道満尾根分岐」のあたりから撮影しました。『乾徳山』は、恵林寺の開祖・夢想国師が『乾徳山』の岸壁で修行したとされ、その後恵林寺を開きました。恵林寺は武田家の菩提寺です。そしてその名前は、高山植物(シモツケソウ、ウツボグサ、キツネアザミ、トリアシショウマ、ヤマホタルブクロ、イワキボウシ、シナノキンバイなど)の名所である徳和の乾(いぬい)の方向にあることから『乾徳山』と名付けられたという説があります。お山の高さは2031mでレベル的には中級者向けだそうですが、2番目の鎖場を除けばそんなに困難なお山ではありません。只、歩行タイムが6時間~7時間程度かかりますのでやはり・・中級者むきなのでしょう。でも・・yukiにも登れたのですから。 前日の失策を取り戻すべくyukiは早朝から張り切っていました。そして定刻の7時に姫と一緒に『乾徳山』に向けて出発です。「ヤッパ気持ちがいいね!!」「うん、ほら!小川が!!お花が輝いているよ!!」 「本当だね!」そんな楽しいお話を続けているうちに乾徳神社前を二人は軽く会釈をして通りすぎましたいつもなら・・チャ~ンとお参りするのですが・・・ほどなく御一行は乾徳山への道へ差し掛かりました。「おお!コッチコッチ」yukiは道しるべのさす方を自慢げに歩み始めました。途中細い山道にもかかわらず車両がひっきり無しにやってきます。ほとんどが県外のナンバー「いやんなっちゃうなぁ~ こんな狭い山道なのに・・」「そうだネ・・」やがて、道はコンクリートの堰を左手にみて・・・「あら?・・行き止まり??」みると正面の小さな広場にはファミリーキャンパーが楽しげに朝食の準備をしています。「おかしいね~~」「そうだ・・・ネ」試しにその広場を横切り道を確認しましたが・・有りません・・・・道が。。。元のコンクリートの堰の場所に戻り「これかなぁ?。このコンクリートの堰の上・・」見やると、コンクリートの上に細々と踏み固められた足跡がありました。「コッチかも・しれないなぁ~」「・・・」御一行さまはその堰の道を横切り山の中に分け入りました。しかし・・・道は荒れ果て、まるで廃道です。「おかしいよね?」「そうだね・・もう少しだけ行って見ようか?」「うん」道が幾重にも別れ、足跡のトレースも怪しくなってきました姫が途中で「赤テープ(山の道しるべです)」を見つけましたがどうも・・様子がおかしいです。「戻ろうか?」「その方がいいかも・・」その後戻り道で何度か彷徨をしてみたのですが相変わらずの状況です。もとのコンクリートの堰まで戻りました。すると・・別のパーテーが車でやってきて・・・。「この道でいいんですか?乾徳山は??」「そうだと・・思うのですが・・どうもおかしいのです」「でも・・ココしか道がないような感じですよネ」「そうなんですよ・・・」そんな会話を数分した後、御一行様は再度コンクリートの堰を渡り、山中突撃です。少し進むと先ほどの人が「コッチ、コッチ」と言う風に川沿いの道を指差しました見るとコンクリートの堰を渡りきってすぐに右に登る道があります。その道は堰の続きのような道で気がつかないのも無理がないような道でした再度御一行様は馬首を返しその道を登り始めました。「ヤッパおかしい・・」←何回目?「もどろうか?」「もどろう・・」戻りました先ほどのコンクリートの堰まで・・すると、先ほどのパーテーは影も形もありません。「途中で会わなかったよね?」「うん」考えられることは1つです。別のほうに行った!!です。先ほどの(上の写真の場所)場所まで戻ることを決めるのに何の迷いも戸惑いもありませんでした。その途上です。 「あ!あった!・・コッチ!」姫が見つけました。途中に左に上る道が有ったのです。道標も・・しかし・・その道標は矢印が消え、オマケにその部分だけが朽ち果てたような感じでした。「これじゃ~判からないよね~」と苦しい弁解です。ようやく登山口に到着です。写真のデーターでは1時間程度彷徨していた御一行様です。yukiは思いました「お参りしなかつたバチか?」姫には内緒で・・心の中で思わず「スンマセン神様、これから・・人参もピーマンも、タマネギも食べますから」そう、誤ってしまいました。(本当は皆食べれるもんネ~)ここで記念撮影です。今度はしっかりコースの確認です コ-ス図(クリックで拡大)御一行様は拡大コース図(カシミールで作成しました)の黄色い線のほうに行っていたのです。 銀晶水ここからは順調でした。姫は。yukiは日ごろの不養生がたたったのか・・10分もすると膝はガクガク、息も絶え絶えでした。そうなのです、いつも登り始めはいつもこの調子です。しかし、道端のお花が相も変わらずなぐさめてくれます。ありがと~~ね!!お花さん!!30分ほどで第一の水場「銀晶水」に到着です。 駒止「銀晶水」での休憩は無常にも姫に却下されてしました。水量も少なく、水の補給は次の「錦晶水」のほうがいいみたいです。「駒止」では男の人が美味しそうに煙草を吸って休憩・・ああ・・オイラもやすみた~~い! 錦晶水途中後続の人にドンドン追い抜かれながら1時間50分程を要してようやく錦晶水に到着です。平均よりやや遅い程度??ここでようやく姫から初めて休憩のお許しが出ました。ヤッホ~ッ!でも・・そこはソレ要領のいいオイラです。ここまでの道中で「あ!!スミレ!!」「なんだろ?あのお花?」「ネ~ネ~~いい景色だよ」なぁ~んて、意味不明の言葉をバラマキながらチョコチョコ休憩をGET!!「錦晶水」ではどこかのクラブの登山講習の若者達がノ~~ンビリ御休憩です(うん!この時間がいいんだよなぁ~苦労して登った後の山の清水と一服)なんて、ノ~ンビリ仲間にお仲間入りです。しかし楽しい一時は長く続かないものです・・無常にも「行くはよ~」との姫の声で現実に戻されるまでにそんなに時間は要しませんでした。悲劇は重なるものです。「やはり神は居る!!」yukiはそう確信しました姫を偽りチョロチョロ休憩GETしていたオイラ、偽りの懺悔をしたオイラを神様は見逃してはくれませんでした。ブチッ!! にぶい音がしました。そして・・ズルッ! 「あ・・あっ~~バンドが・・」「どうしたの?」切れた~~っ!! 「・・・・・」ああ・・・文字制限です・・続きは次回の乾徳山その3にて!!お楽しみに~~
2006年05月14日
コメント(11)

日記乾徳山1トイチ君ホーム折り紙同盟3種?『トイチのうた』←を押すとトイチ君の歌と動画(自動再生)が見れるよ!可愛いよ~またまた珍道中の御一行様・山梨路を行く・・写真も満載!1日目吉祥寺と乾徳公園は山梨県の三富村の山すその『徳和』にあります。この『徳和』は「乾徳山」のベース基地として利用され、また徳和渓谷のすぐ傍にあり、とっても風光明媚なところです。私達御一行様(?)は徳和にある民宿『山吹荘 山梨県山梨市三富徳和639 TEL0553-39-2734 FAX 0553-39-2734』にお世話になりました。ここのおかみさんの名取春子さんは地元でもかなり有名な方らしく、2日目にお世話になったペンションの方もよくご存知でした。yukiが推測するに・・地元の名所に「坂本家旧家」と言う建物があり、どうも・・このおかみさん・・ここの方のような気がします。有名・・と言ってもとても気さくな方で姫も私も仲良しになつてしまいました。西沢渓谷にも近いので是非訪れてみてください。お山に登れなくても十分と楽しめる場所なんです・・徳和は・・。あっ!そうそう!!山吹荘のおかみさ~~~ん!!「まつかさだけ」の写真明日にでも送るからね~~~~。身元不明の子名前ご存知の方教えてください。判りました!!「chea」さんが教えてくれました!!ライラックです~~う!白いのは見たことがあるんだけど・早速教えて上げよ!!民宿の春子おばあちゃんに! 久しぶりのお出かけです。yukiは早起きしました。なんたって8時に八王子(しゃれてるでしょ?8と八で)姫と待ち合わせなのですから・・車で1時間ほどの距離です。しかし・・本日は5月の3日、泣く子も黙り、笑う子も驚く(なんのこっちゃ?)ゴールデンウイークの待つ只中なのですから・・5時30分に家を出ました。はい。「うぉ~~ぃ!これなら楽勝、楽勝。なんでぃ~全然空いてやんの!」16号をひた走り、やがて我が愛車は「横田基地」のすぐそばまでやってきました「うん??混んできたな。。な~にオイラはマドロス港港に・・でなかった裏道人生のyuki様だぞ・・こんなのは・・ああ行ってこう行って・・」シュミレーションは完璧です。当然、裏道を抜けて八王子を目指します。ス~~イ。ス~~イでした。いつものパターンです。途中までは・・そう!いつもなんだから・・途中までは・・突然車が動かない!(故障ではありません)ピタリと止まったきり微動だにしなくなってしまいました。場所は・・多摩川の手前1Kmほどの場所です。見やると・・(武田薬品のコマ~シャル曲のように、は~い!皆さん御唱和を!)♪車、車、車、くぅ~るぅ~まぁ~~っ♪ビッシリです・・橋を越えた向こうがわまで・・しかし・・まだ余裕のよっちゃん、お気楽yukiちゃんでした「時間は??っと?7時か・・微妙だなぁ・・でも・・多摩川を越えるとすぐだから・・大丈夫だぁ~~つ!」30分ほどが経過しました。「♪プル~~ッ♪、♪プル~~ッ♪」携帯が鳴りました姫からの電話です。「今、着いたよ~~駅前に車は入れないから・・・○×で待ってる」「は~い」しかしです・・しかし、それから20分経過して今は多摩川にかかる橋の手前・・「なんだ!こりゃ~??亀にブレーキ、向かい風か!!」あわてて姫に連絡です。「あの~さ・・全然間に合わないと思う・・・」(↑あたり前です、まだ橋の上だもんネ~~)」「うんでさ・・『拝島』まで来れる??」「うん!いいよ」「てんで路が混んでてさ・・・この分だと中央道もダメだと思うから・・」「判ったよ。」「荷物。。。大丈夫??重くない?」「大丈夫だよ。今、向かうから・・」正解でした。姫に『拝島』まで来てもらって・・30分ほどで合流できました。「いや~~わるかつたネ」「どこも大混雑だもんネ」「う・・ん。そんで・・140号で雁坂トンネルを越えて山梨に入ろうよ それだと・・3~4時間。上手くすれば今日のお昼過ぎ頃に『大弛峠』から国師岳と北千丈岳に入れるカモ、カモ」Butです・・忘れてました・・途中の秩父の羊ヶ丘公園の芝桜を・・秩父の手前の吾野あたりで、またしても・・ピタ止まりです。 ・・・し・しまった!・・正丸トンネルでなく正丸峠をチョイスすべきだった・・・「ダメだね~~~」「混んでるね~~」「そうだね~(←人事みたいですが深刻です)」秩父市内を抜けたのが12時過ぎ、雁坂トンネル手前のループ橋に到着したのが午後の1時前・・・「もう・・間に逢わないよね~~?」「だよね・・」「どっかでご飯食べようよ。東屋かなにかがあれば・・」「そうだネ・・」と言う訳で(相変わらず意味不明)ジャ~~ンこのループ橋の袂にある休憩所の『東屋』で遅い昼食の開始です。メニューは・・「え~~っと。こないだもらったチェリソーソーセージをネ・・」「うんうん♪」「キャベツ、タマネギなんかの野菜と煮込んだのと・・」「うんうん♪」「おに・・ぎ・・あっ!忘れた~~」「えっ?」「だ・・大丈夫だ・・よ・・カレーがあるから・・」姫にしては珍しい失策です。よほど、ソワソワしていたのか・・それとも単なる・・いいや・・言いますまい・・オイラに比べれば出来過ぎた姫様なのですから。「うん!コンロもあるし・・」「オイラもカセットコンロ・・ある~よ」我が愛車には1週間程度は自給自足できる準備がしてあります。当然テントも炊事道具、冷蔵庫も・・しかし・・残念にも食料はありませ~~ん~~。どうだ!参ったか!?で、ね。美味しいかったんだ~~チェリソーソーセージの煮込み!!このチェリソーソーセージはベーコンを創る前にオイラがシコシコ創った物なんだけど・・姫が申しますには・・「調味料はぜ~~んぜん使っていないんだよ。ソーセージの味だけだヨね!?美味しいでしょ?」「うぉ~~つ!!でかしたゾ!!自分」朝から続けていたボギーの面目躍如の瞬間です。でも・・オイラは知っていますチェリソーソーセージの煮込みを食べたときにオリーブの葉が口の中に残ったのを・・・オイラはチェリソーソーセージを創りボイルしたときにロ-リエの葉は使いましたがオリ-ブは使いませんでした。姫は優しい~ぃ~~てな訳で、1日目は宿泊予定先にたどり着いたのが午後の3時頃・・これではとても、お山にはいけません。そこで宿泊地である『山梨県徳和村』の散策の開始です。まず、「民宿山吹荘」裏手の吉祥寺から・・徳和は夢窓国師が恵林寺(山梨)を開く前に乾徳山の岩窟にこもって、90日間岩壁に向かって座禅したといわれる所で、辺りは幾重にも折り重なる奥秩父の山並みに囲まれた静かな山里です。吉祥寺は真言宗のお寺での石段を上ると本堂があり、そこの魔除が。。鬼の面!本堂前には県指定天然記念物のエドヒガンの大木「新羅ザクラ」がありましたが、すでに『葉』だけでした。このサクラは甲斐源氏の祖である新羅三郎義光お手植えらしい。昭和23年に倒壊したのですが、根元から再び芽が出てこれが四代目のサクラとして成長し、現在は目通り幹囲1.25m、樹高9mらしいです。乾徳公園皇太子殿下が乾徳山を登った記念碑も立っていたヨ~~。徳和の天神祭は文化財で。上組と下組に分かれ、紙花で飾った山車と数基の灯篭を先頭に御輿をかつぎ、鉦・太鼓のお囃子で集落をねり歩き春の訪れを願うお祭りです。現在は、1月25日に近い日曜日が祭り日だそうな。 1日目乾徳公園 お気に入りの桜1日目は残念にもお山には登れませんでしたでも・・沢山のお花に出会えましたし、それに明日に備え充分と休養が取れました。「よ~~し!!明日は昇るゾ~~っ!」「乾徳山登山」の記録と「トイチ君」は次回のこころだぁ~~っ!!
2006年05月10日
コメント(16)
日記は本日更新させていただきます.内容は・・・5月の連休に山行に行った時のお話しです。予定の行程は・・初日に、『国師岳(こくしだけ)』と『北千丈岳(きたせんじょうだけ)『奥千丈(おくせんじょうだけ)』をそして・・翌日に『乾徳山(けんとくやま)』にお出かけする計画だったのですが・・そこは・・ほら、それ・・・なにぶんyukiと『姫』のことですから・・。早くUPできればいいのだけれど写真マニアのyukiですので画像が多くて・・・そんなわけで今回は1日目(5月3日)の出来事だよ!UPは帰宅してからだから・・10日の早朝だけど・・そんで・・「トイチ君の冒険」の方もUPするからネ!!楽しみにしていてネ!コメントの御返事は・・それからになるけど・・みんなゴメンね~~「トイチ君のうた」をお披露目~~~っ!下の「トイチ君のうた」を押してみてネ 「トイチ君のうた」みんな聞いてくれてありがとうネ!そんで・・やさしいコメントや御親切な御申し出までいただいて・・感謝!感謝です!!
2006年05月08日
コメント(6)
全4件 (4件中 1-4件目)
1