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高台にある我家は強風が吹き荒れています。小屋の上の屋根がバタバタするので、陸君も不安そうです^^;
2009.04.26
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『必死で夢を追いかけていたら・・・ いつのまにか追い抜いて 見失ってしまった・・・』 追いかけることではなく・・・この手につかむことが大切なんだよ。もっと、周りをよく見て・・・。 1996 『スタートライン』 木版・シルクスクリーン
2009.04.17
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いよいよ、シーズン到来です・・・何?って、神輿ですよぅ、神輿っ!!と言っても、今年は、神田も三社も担がないことにしたのですが・・・なにしろお店があるので泊りがけは・・・。 来週には所属する神輿会の総会がありますが・・・・・・これも、週末の夜なので欠席・・・(T_T) 少し鈍ってしまった身体をリフレッシュしなければ・・・なんせ歳ですから・・・(^0^);
2009.04.17
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いよいよ、還暦を迎えます(本来は数え年61歳なので、正月に迎えるものらしい)・・・^^; 今日が明日に、明日が明後日になるだけの話しですが・・・(^0^) スタート地点に戻るということらしいので・・・何かを始めてみようかと思ったりするのですが・・・。 きっと、今までと変わらず・・・絵を描き、歌を唄っていくんでしょうね・・・^^; ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~還暦 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 還暦(かんれき)とは、干支(十干十二支)が一巡し、起算点となった年の干支にふたたび戻ること。通常は人間の年齢について言い、数え年61歳(生まれ年に60を加えた年)を指す。本卦還り(ほんけがえり)ともいう。以後、その年は「今年、還暦を迎えた」の様に表現する。 年齢の数え方は、昭和30年過ぎまで「数え(数え年)で何歳」と表現されていた。元々、数え年における元日は当然太陰太陽暦であるいわゆる旧暦の1月1日 (旧暦)であるが、昭和30年当時既に太陽暦であるグレゴリオ暦の元日で数え年で「1つ年を取る」事は完全に定着していたので、現在では還暦や古稀について太陰暦の事を意識する必要までは無いと言える。 現在では、数え年に代わって満年齢を用いることが多くなっため、数え年61歳に代わって満60歳を還暦とする考え方が一般的になっている。(還暦と)満60歳の誕生日とは無関係だが、還暦祝いは満60歳の誕生日を中心に行なわれることが多い。
2009.04.08
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