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2日ほど続いた雨模様から今日は快晴 朝方は少し涼しく感じるのではあるが、今日も温度はあがりそうである 4本植えているキュウリが順調に成長している 1週間ほど前から実を付け始め、今日は2本だけ初収穫した キュウリの成長の早さには目を見張るものがある 前日にはまだまだと思っていたのが、一日経っただけであっという間に成長している 早速に頂くことに キュウリの皮をピーラーで剥くとキュウリの青臭く瑞々しい香りが感じられる 輪切りにしてマヨネーズをかけ、頂く 今畑から収穫したばかりであるので、新鮮この上ない ところが、食感は期待していたシャキシャキ感が無く、少し柔らかく、物足りない噛み応えである もう少し、成長させれば、キュウリの持つシャキシャキとした食感を持つのかもしれないなどと思いながら、1本を平らげた 如何にも持ち切れずに収穫したキューリの未成熟を感じたのではあるが、それも其れ乍ら、我が菜園の今年初めてのキューリをおいしく頂いた まだまだたくさんの実を付けつつあるので、これからが楽しみである これからという意味では、ポットに植えていた枝豆が双葉を付け、成長してきた そろそろ菜園に植えなければと思っている 更に、コンテナに撒いていた大葉が芽を出して来た 芽を出したとはいえ、まだまだ目を凝らしてみなければ見落としてしまいそうな小さな小さな緑塊である 発芽の後は、暖かな気候に後押しされて、一気に大きく芽を伸ばしていくことだろう 朝食にはキュウリを頂いたのであるが、ソラマメも収穫したので、夕刻にはビールのあてとして頂くことにしよう ソラマメの調理は、いつも茹でたり、レンジで調理するのであるが、今日は焼きソラマメでいただくことにした 5分ほど焼き、その後、裏返し、更に裏返し、14分ほどで焼き上げた 少し焼き過ぎたかと思ったが、良い感じの焼き上げになっていた 塩を付けイザ 茹でソラマメとはまた違った食味にビールをグビッと ビールがソラマメの旨味を引き上げる イヤソラマメがビールの旨さを引き上げる どちらも欠かせない 浜ちゃん・のぶさんのダブルステニスもかく在りたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.23
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久しぶりオーストラリアへの贈り物 娘の誕生日のタイミングでの贈り物 梅のお菓子が好きなので、梅を使った駄菓子の小袋を沢山 更に、孫君への絵本など細君が買いそろえ、発送するのは私の役目 最近は、ヤマトの国際宅急便で送っているので、送り状も貰って来ている すでに何度も送っているので、書き方も慣れたものである いくらぐらいかかるか調べるために、ヤマトのホームページを閲覧して驚いた 「オーストラリア向けは、2026年1月29日より、食品(加工食品、飲料等含むすべての食品)の受託を停止しております」 食品が送れなくなったと書かれていた これまでも、オーストラリアへの食品の送付には厳しい規制があったのであるが、お菓子や梅干しなどは送ることができていた まさか食品すべてが送れなくなっているとは俄かに信じることが出来ず、先ずは食品の定義を調べてみた 食品衛生法第4条では、「この法律で食品とは、すべての飲食物をいう」と規定されている つまり、食品とはすべての飲食物であり、医薬品等を除いた、人が口から摂取する固体・液体を広く含む概念と定義されているのである 基本的に他の法令規則もこの定義により規定されているので、須らく食べ物すべてのことである 信じられない思いもあり、諄いようであるが、直接、ヤマトの問い合わせ窓口に確認した やはり、間違いなく、お菓子なども含め、食品の取り扱いはまったくしないというケンモホロロの回答だった さあらば、国際宅急便はあきらめ、EMS(国際スピード郵便)で送ることにした EMSを使うのは本当に久しぶりだヤマト国際宅急便 ~久しぶりにオーストラリアへ送り物^o^~ 「新型コロナウイルス感染症の世界的まん延に伴い、各国・地域で、国際郵便物の受入停止等の措置が取られていることおよび日本との間で発着する航空機が大幅に減便・運休となり、輸送ルートが途絶えていることから、4月2日(木)から当分の間、一部の国際郵便物のお引受けを一時停止」 新型コロナの感染拡大により、2020年4月2日にオーストラリアへのEMSが停止された それ以来である 初めてクロネコヤマト国際宅急便を使った時は苦労した クロネコヤマト宿毛営業所の職員もはじめは取り扱った事のないオーストラリアへの国際宅急便に戸惑っていた。 それでも良くしたもので、回を重ねる度に段々に慣れて、今では、戸惑うこともなく、時間もかからず、EMSを使っていた時より親しみが出来ていた 久しぶりのEMS果たしてうまく送れるのかどうか 不安を感じつつも、EMS回帰である 早速、郵便局に行き、送付票をもらおうとしたが、断わられた 何と、送り状は、原則、スマホかパソコンで入力したものをプリントアウトして持ってこなければいけないとのことである 今回は、郵便局にある様式に手書きして、職員の方に入力してもらった この方法だと 手間取ること手間取ること 職員の方もそれほど慣れていないようである 優に1時間はあれこれと質問されながら待たされた 自分でネットで手続きしていたらこんなに待たされることもないだろう 次回は、自宅でインターネットを使って、送付手続きをしてから来ることにしよう 便利になったようなならないような 時代遅れの人間には厄介なことである ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.22
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大相撲五月場所も10日目が終わった 二子山部屋の部屋頭の前頭14枚目の狼雅は、中盤頑張って勝ち星を伸ばしていたが、9日10日目に連敗し、5勝5敗の五分になってしまった 相撲自体は良いので、残り5日間頑張って勝ち越しを目指して欲しい 二子山幕下勢は4人 幕下9枚目 延原 幕下10枚目 生田目 幕下48枚目 高原 幕下60枚目 若雅 生田目、延原の2人は、7戦全勝すれば晴れて十両関取に昇進できる幕下15枚目以内で今場所に臨んだ ところが2人とも初戦は負け、この時点で今場所での関取昇進はほぼ消滅した その後生田目は、4連勝して先ずは勝ち越し、明日以降後2番を勝ち切り、幕下最上位を目指して、来場所に十両昇進を目指して欲しい 延原は、1勝1敗の後連敗して、後がない状況になっている 10日目に星を拾い、2勝3敗 後2番、連勝するしかない 負け越せば先場所に続いて、番付を落とすことになる 折角関取迄もう少しというところまで来ているので、あと一頑張りである 高原は、入門してまだ5場所目 小兵ながら、ここ3場所は6勝1敗の好成績で、一気に幕下迄番付を上げてきた 1勝2敗の黒星先行から2連勝して、勝ち星先行で、勝ち越しまで後1番である 取り敢えずは数場所幕下で揉まれ、地力を付けて、関取を目指していけば良い 若雅は、押し相撲に徹して、力を付けてきている 地力がついてきているとは言え、まだまだ十両に上がるには力を付ける必要がある 体格的にも恵まれているので、大きく化ける可能性を秘めている 性格的にも良いので、二子山部屋のムードメーカーとして更なる進化を期待している 今場所一番の驚きは、今場所3場所ぶりに怪我から復活した三段目の三田である デビュー前に怪我をして、同期に後れを取っていたが、幕下付け出しでデビューするとアッという間に、十両に昇進し、翌場所には十両優勝を果たし、幕内も見えてきていた ところが、昨年11月場所で靭帯損傷し途中休場、その後2場所連続の全休となったが、手術の経過もよく、予想より早く、3場所ぶりに復帰した まだまだ万全とは言い難い状態での5月場所だったが、何と5連勝 もともと地力は有るので、3段目辺りでは力は抜きんでている しかし、今場所は、調整くらいのつもりでの出場だったと聞いていた 身体もよく動き、相撲内容も良い ひょっとすると、先場所生田目の三段目優勝に続いての二子山勢の連続優勝も有り得る状況である まだまだ2番あるので、少々に気が早い感は禁じ得ないが、期待は高まっている しかし、あわてる必要はないので、しっかり身体と相談して、決して無理をしないでほしい 間違いなく体調さえ戻れば、幕内の力はある 生田目にしても 三田にしても 怪我により、十両から陥落したのであるが、力が有れば、時間は多少かかっても復活できる さはさりながら、1場所でも早く、関取復帰を願っているのは、正直なところではある 残り5日間、 どのような結果になるのか、 どんなドラマを見せてくれるのか 期待しつつ、見守っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.21
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カツオカップ翌日の月曜 あしずりシニアの練習会に参加した あしずりシニアの練習は、いつもアップを簡単に済ませ、直ぐにゲームが始まる 今日は、最初の30分は参加者が6人だったので、1面ではすぐゲームが始まったが、もう一面は宮さんと私の基礎練習 2人の練習ではあるが、宮さんは基礎練習はしんどいので、球出しでも何でもやるからと言ってくれて、私の練習にお付き合いしてくれた 先ずはスマッシュ練習15分 スマッシュのボールをあげてもらう球出し練習 簡単なボールをあげてくれるので、案外に良い感じでスマッシュを打つことができた ところが 段々良い調子になると ついつい欲を掻き 悪い癖が出て 強く打とうと力んで 打ち損じてしまったり バックアウトしてしまったり ミスが出てしまう このミスを減らさないと自信を持ってスマッシュを打つ事はできない ゲームでもそうであるが、今の私の力量では、豪打で決めようとすると力み過ぎて覿面ミスしてしまう しっかりと打点に入り コントロールを重視してしっかりとしたスマッシュを打つべし 自戒すること暫し 良いスマッシュ練習になった 次はリターン練習 サービスラインからサーブを打ってもらい、それを返す練習を15分 近い距離から打ち下すサーブなので、テイクバックを大きくすると準備が遅れ覿面ミスショットになる コンパクトなテイクバックを心がけ正確にクロスにリターンする 流石に宮さん、加減をしながら、バックサイドとフォアサイドにサーブを入れてくれる 確実に入ってくるサーブを繰り返し繰り返しリターンすることが出来て、本当に良い練習になった 30分後には、新たに4人が来たので、練習を止め、2面ともゲームを始める 何時ものあしずりシニアの練習会のパターンである ペアを変え何度もゲームを楽しむ 今日は、ゲームも面白かったが、何より課題のスマッシュとリターンの基礎練習が出来たので、有難かった 練習に付き合ってくれた宮さんに感謝である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.20
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今年も菖蒲杯に参加することにした 昨年は、6月には大平杯にも参加していたのであるが、今年は菖蒲杯が例年より1週間遅くなり、大平杯と同じ日になっていた 大平杯は、土佐清水市の宮さんが会長をしているあしずりクラブの主催なので、参加したいのは山々だけど、迷った末に菖蒲杯に参加することにした 昨年の菖蒲杯は、連覇を狙って臨んだが、決勝で負けて準優勝 昨年は、先ずは勝てないだろうという格上の強豪ペアは出ていなかったので、チャンスではあった 残念ではあったが、優勝は逃したが、楽しい大会ではあった2025菖蒲杯テニス大会 ~ファイナリスト でも負けた^o^~(ここをクリック) 間もなく浜ちゃんも私も60歳代最後の年になる シニアの大会は60歳以上の人が参加できるので、60歳になったばかりの上手い人が段々に参加するようになり、簡単には勝てないようになってきている もっとも昨日のカツオカップは、1人が私たちより年上のペアに負けてしまったので、年の所為ばかりではない この高齢ペアが60歳成り立てのセイ君ペアをも破り優勝した 強い人は強いし 上手い人は上手 よし私も😁 最近あまり練習に気が入っていない状態だったのであるが、大会への参加を目当にして、少しギアを上げ練習していこうと思う 特に、スマッシュとリターンの練習に力を入れたい 今のままでは、あまりにミスが多すぎるし、弱すぎる 菖蒲杯迄1ヶ月あるので、楽しみながらではあるが、テンションをあげ、テニスに向き合っていこうと思う もちろん少し暑くなってきているので、体調に気を付けて ほどほどに ほどほどに 何事も中庸が大事である*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.19
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雲一つ無い快晴 今日は暑くなりそう 会場に着くと顔馴染みがチラホラ 有難いことに、前さんからおにぎりの差し入れ 前さんのお母さんが、持たしてくれたようである 取り敢えず、アップを少し すぐ汗をかいた 今日は、全くに暑いようである!!!! シニアの参加は11ペア 3つのリーグに分かれて予選を行い、上位下位の決勝トーナメントで戦う 今回は、強豪ペアが3つも出ているので、端から優勝はなし 楽しんでやろうと会場までの車の中で、浜ちゃんと話していた 予選リーグの初戦は辰くんペア 良い勝負と思っていたら、 まさかまさかの展開で あっさり2―6で負かされた 今日は、辰くんペアが強かった(笑) もっとも、私たちの出来が悪かった コチラは、何時もの初戦での出来の悪さが出て、ポイントポイントでやらかした~~>_<~~ 気を取り直して2回戦 対戦相手は、昨年のチャンピオンのようである 一昨年のチャンピオンが私たちなので、巷ではチャンピオン対決なんて言われていた^o^ 第一ゲームは落としたものの、2ゲーム以降立ち直り4―1のリード しかし、折角のリードの後、2ゲームを取られ、その後、マッチポイントを握るも取り切れず、5ー5に追い付かれ、更に先にマッチポイントを握られるが、最後は、浜ちゃんがポーチを決め、勝ちきった 予選3試合目は、平くんペア 対戦成績は、私たちの方が良いのであるが、昨年菖蒲杯の決勝で負けていた 今回も際どいゲームになるのではないかと思っていたら、コチラにラッキーなポイントが重なり、終わってみたら、6ー0の勝利 初戦2ー6で負けたので、下位トーナメントを覚悟したが、何とか上位トーナメント進出 驚く事に、得失ゲーム差で1位上がり 上位トーナメントは6ペアなので1位上りの3ペアのうち2ペアは、1回戦不戦勝 我がペアは、ハズレ 1回戦は、浜くんペア 安くんペアが、0ー6で負かされた強豪ペアである 予選1回戦とは違いコチラにつきがあり、 6ー3の勝ち いよいよ準決勝 是非やりたかった河さんペア ぜひチャレンジしたいと思っていたが、これまで対戦は無かった やっと対戦できる ここは強い それは端から分かっていたのであるが、やはり強かった 1ゲーム目、2ゲーム目、ノーアドバンテージになり、1本取った方が勝ち ここでチャンスボールをミスして、2ゲームともとられてしまった ここで勝利の女神は彼方側に 後は、攻め過ぎのミスを連発し、あえなく敗戦 全く歯が立たないという感じではないので、次こそは雪辱を果したい まだまだ成長期の浜ちゃんのぶさんペアである まだまだ60代 ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.18
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今週は、中学生の部活で土曜の午前中は平田テニスコートが使えない 仕方がないので練習は中止して、午後の浜田グループの練習会に参加させてもらうことにした ところが、私たちが合流することによって、参加者が16人にもなるようである 流石に、2面では人数が多すぎるのでどうしようかと思っていると、前さんから場所を変えてやりませんかとラインが有った なるほど、平田コートが使えなければ、他のコートでやればいい(^///^) 岩ちゃんトシさんを誘い、久しぶりにあけぼのコートでテニスクラブすくもの臨時練習会をすることにした テニスクラブすくもの練習会は当初平田コートでやっていたのであるが、使用できない期間が有り、あけぼのコートで練習を行うことになった あけぼのコートでやることで、愛南町の人も参加してくれるようになったので、参加人数は安定していた 何よりあけぼのコートが良いのは、壁打ちの専用コートが有ることである 人数が半端な時には、壁打ちで調整練習ができる 基本的に私は壁打ち練習が好きなので、その所為もあり、あけぼのコートが好きだった しばらくはあけぼのコートで練習をしていたのであるが、同じ時間に、他のクラブが練習を始めることになった 私たちのグループは参加人数により1面の時もあり2面での練習の時もある 新たに練習を始めたグループも1面の時もあるが2面での練習が多い 両グループとも参加人数がまちまちで、使用したいコート数もその時々で変わっていた 上手く行くときは良いのであるが、互いに2面を使いたい時には、3面しかないコートで競合するようになる このグループはもともと知り合いのテニス仲間なので、コートを取り合うのはうまくない そこで私たちの練習は、再び、あけぼのコートから平田コートに練習コートを変更した 少ない人数ながら 下手の横好きではありながら メンバーの出入りも有りながら 既に20年以上、ぼちぼちとテニスを楽しんでいる テニスクラブすくもというのも、便宜的に名前が必要なので名乗っているばかりで、それほどしっかりしたクラブではない これまで少ない人数では有るけれど、定期的に練習日を設けて活動していた 当初は人数が4人以上揃うと実施して、4人に満たなければ練習は中止にしていた メンバーそれぞれが、仕事もそれなりに忙しいこともあり、中止することの方が多かった 最近は、浜ちゃんが参加してくれ、その仲間も参加してくれるようになったので、流石に人数が揃わないので練習を中止することはほとんど無くなっている 平田テニスコートは平成5年に完成し、社会教育施設として、多くの社会人がレクリエーション的にテニスを楽しみ、空いている時間は中学生や高校生の部活動での使用も活発に行われていた 基本的に社会教育施設であるので、社会人の利用が優先され、空いている時に、学校の部活動での使用が許可される運用が続いていた また、平田コートの使用については、出来るだけたくさんの人に施設利用が可能になる様に、大きな大会や特段の理由がある時以外は、1グループ2面の使用に制限して運用されている 今週もそうであるが、昨年あたりから、時々、中学生の部活などで、4コート全面が占有され、社会人の練習会などはコートが使用できないときもある どうやら、いつの間にか、部活動の使用が優先的に許可されるように変わってきたようである 中学高校の大会がオムニコートで行われることがほとんどなので、出来るだけ同じサーフェイスのコートで練習させてやりたい気持ちは良く分かる そのため、お隣の愛南町の中学校では、各学校にオムニコートを作り、ソフトテニス部の活動を活性化させている 宿毛市では、財政的になかなかそこまでの整備が出来ないので、学校教育施設で不足するものを社会教育施設に求めたものだろう 子どもたちの健全育成のために活用するのは良いことであるし、どんどん空いている施設は利用すべきであることは言うまでもない 学校教育施設であっても、社会教育施設として、学校教育に支障がない範囲において、体育館や運動場などが、社会人のスポーツ活動のため使うことが出来るようになっている ママさんバレーやスカッシュやバトミントンなどが、夜間や休日に、身近な学校の体育館で活動できているのは、本当に良いことである もちろん、あくまで学校教育施設の使用ができるのは、学校の行事が無い時に限られている 学校教育施設で有れ 社会教育施設で有れ 施設管理者が、本末転倒せず、社会教育施設・学校教育施設の本旨を踏まえたうえで、弾力的に運用していけば良いのである 私たちのように社会教育施設を定期的に利用しているグループであっても、事前に一声あれば、喜んで、子どもたちの活動を応援するために、練習を中止することも吝かではない 間もなく、幡多大会や県総体である 三年生にとっては、部活動の集大成の大会である これまで頑張ってきたことをそれぞれが発揮して活躍することを期待して止まない 私たちは紛いもなく子どもたちを応援している 子どもたちの活躍に胸躍らせている 頑張れ宿毛の子どもたち そしていつまでも頑張れ!老齢のスポーツマンたち どちらも応援している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.17
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5日ほど前に種を植えたエダマメが発芽している 一昨日まで一切顔を出していなかったが、 昨日、少しだけ頭を出し、 今日は結構に芽を出している いつも驚くのであるが、何の変哲もない大豆が、土に埋まると数日で芽を出し、成長してくる これはエダマメに限ったことではなく、ジャガイモにしても、サトイモにしても、ニンニクにしても同様である どのような理屈で芽が出て、花を咲かせ、実が生るのか、無学の私には知る由も無いが、なんとも自然の摂理を感じないではいられない 既に実を付けているソラマメは、更に大きな莢を空に向け立てている もういくつかは食べることが出来そうである もう一日だけ大きくなってもらい、明日はそのいくつかを頂くこととしたい 今日も陽射しは強く、夏程の空気の熱さは無いながら、しばらく外にいると汗ばんでくるほどの気候である この暑さは、ビールを旨くしてくれる 更に、ソラマメ 更には、これから2ヶ月をかけ、成長してくれるだろうエダマメ 今から、ビールとともに頂くことを想像して喉を鳴らしている キュウリも沢山の花を咲かせているので、間もなく実を結んでくれるのだろう そして私などいい加減な素人でも、沢山の実を付けてくれるピーマンやシシトウも間もなく育ってくるのだろう これらもビールとともに頂くことになる 先日土寄せをしたタマネギも間もなく収穫を迎える 我が菜園のタマネギは市販のそれとは大きさを異にしているが、小さくても自分で育てたものである 出来の如何に拘わらず、旨いのは食べる前から決まっている 菜園に育ちゆく野菜たちを見ることだけでも嬉しく楽しいものである 況してや食べることを考えれば、有難いことこの上ない菜園の日々である~~>_<~~
2026.05.16
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毎年沢山の実を生らしてくれる小梅 今年も沢山に実を生らしていた 今年もお裾分けが出来そうだと思っていたのも束の間 2度にわたる暴風の煽りを受け、9割方 イヤ、ほとんどが落ちてしまった~~>_<~~ 毎年、細君と時には長男ともども小梅の収穫をするのであるが、今年は私一人で十分の量のようである 昨年は驚くほどの豊作で、沢山のお裾分けができた小梅収穫 ~今年は大豊作 おすそ分けお裾分け ^o^~ お裾分けとともに我が家でもいつにも増して沢山の梅干しを漬けた小梅収穫第2弾&梅干し作り ~ お裾分け再び^o^~ 沢山に漬けた梅干しは現在も未だ残っている 今しばらくは楽しめそうである さてさて、今年の梅の収穫 かなり少ないと思っていたが驚くほどに少なかった 数にして100個弱 流石に梅干しには少なすぎる お裾分けをするどころかお裾分けに与りたいところであるಥ_ಥ 細君もこの数を見て、梅干しは止しにして、梅ジャムを作ることにしたようである 梅ジャムにしても、少しばかりの量にしかならないだろうが楽しみである~~>_<~~
2026.05.15
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エンドウの収穫 既に3回収穫し、おいしいマメご飯も頂いていた エンドウのマメご飯は、自分で育てた思い入れもいい塩梅の味付けになり、想像以上に美味しかった 今日はエンドウを全て撤収することにした 残っていたエンドウの茎の量からするとかなりのエンドウ豆が収穫できるのではないかと思っていたのであるが、収穫すると想像していた半分足らずに残念な思いが募る 如何によくばりに想像を逞しくしていたか、少々に恥じ入るばかりではある~~>_<~~ 収穫したエンドウは200個ほどはあるのだろうか その中からエンドウのベストテンを選んでみた 中々に大きな実を付けているその姿には誇らしげな雰囲気も感じとれる ほれぼれする姿である しかしながら、姿かたちの良いものだけが素晴らしいと思っているわけではない 姿かたちは様々ではあるが、それぞれが冬を越し、やっと花開き、実を付けたものである そんなことを思うと本当に自然の恵みの有難さを感じ取ることができる エンドウ君たちの去った後の菜園の畝には、次は何を植えようか のぶさん菜園の楽しみは、続いている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.14
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この年になると親しい人の訃報に接することが多くなる また一人また一人と別の世界に旅立っていくಥ_ಥ 久しぶりの方から携帯に電話がかかってきた 母親の本家筋の従兄の訃報を知らせるものだった 母方の親戚内では一番好感を持っていた人である 気の優しい大人しい実直で寡黙な人だった 母親には殊の外親切にしてくれていた 親戚内のことごとでは、母親も彼に頼ることが多かったようである 母親に彼の訃報を知らせると驚くとともにとても残念がっていた 体調も良さそうなので、お通夜に連れて行くことにした 施設に入っているので、喪服は当然実家にある 最近お腹周りが大きくなったので果たして、今までの喪服が着れるのだろうかと心配しながら、細君と実家に喪服を取りに行った 万が一喪服が無ければ、黒っぽい服で代用しても良いななどと話していた 私など喪服はとても高いものだと思っていたのであるが、しまむらなどに行くと安価なものがあるとのことである 持っている喪服が着れない状態なら、買いに行っても良いななどとも話していたのであるが、何とか着れそうなので、一安心 お世話になるセレモニーホールでは、3件の葬儀が入っていた 気候の変わり目に亡くなる人も多いようである 3つのホールを持つ葬儀屋さんは大忙しである 重なる時は重なるようである お通夜の終わった6時半過ぎ 西の空には落陽の名残のオレンジの雲 冥福を祈る☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.13
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スクラム杯翌日 疲れが残るほどの一日ではなかったと思うのであるが、朝から何となくアンニュイな気分に浸かっている 4ゲームだけであるので、テニスをしていたのは、実質2時間ほどである 肉体的に疲れているというよりも、一日中屋外に居たことによる疲れなのかもしれないし、 大会への参加という普段の練習とは違う精神的な疲れも上乗せられているのかもしれない 今の私は、無理をする必要もない毎日なので、こんな日はゆったりするに越したことは無い コーヒーを飲み、英会話に時間を過ごす 庭に下り立てば、暖かな空気が頬を嬲る 最早夏間近 降り注ぐ陽の光は夏のそれと変わらないほどに夏の音連れを感じさせている まだ5月だというのに気の早いことである(^///^) 菜園を眺め、その向こうに広がる山すそから空に向かって稜線を見せる山並みを眺望していると、ふと昨日のゲームのシーンが頭をよぎる 簡単なスマッシュを決め切れなかったこと 簡単なボレーをネットに掛けてしまったこと 安易で甘いリターンがボレーで決められたこと 短いロブが前衛のスマッシュの餌食になったこと 入れるだけのサーブをストレートアタックされたこと チャンスボールを力んでバックアウトしてしまったこと その瞬間の残念でやり切れない思いとともにやらかしたシーンが走馬灯のように頭に過る 少しはいいプレーもあったはずなのに、そのシーンを押えて溢れ出してくるのは、ミスしたシーンばかりである 折角、全勝優勝したというのに、全くもって、難儀なものである やはり少し疲れているのだろう~~>_<~~ 無理をすることは無い 少しマイナーな心情をも受け止めながら 慰安の一日を徒然に過ごしていくのも満更ではない こんな日もたまには良いのかもしれない 今日はギアオフの一日に決めた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.12
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3年連続のスクラム杯シニアの部に参加 男子ダブルス、ミックダブルス、女子ダブルスの団体戦 2年前は雨予報の中、6ゲーム先取を4ゲーム先取に短縮して何とか無事大会が行われたスクラム杯チーム対抗戦 ~雨天決行 はたして dedeできた^_^~(ここをクリック 昨年の大会は絶好のテニス日和だった 今年も昨年に続き、清々しい晴れの好天 昨年一昨年のメンバーは、浜ちゃん、中さん、のぶさんの三人以外は違うメンバーだったけれど、2年とも無事全勝優勝スクラム杯チーム対抗戦 ~チーム優勝でも 不出来じゃーಥ_ಥ〜(ここをクリック 今年は、浜ちゃん、のぶさん、中さん、岩さんの昨年メンバーに加えて、ミックスダブルスのペアを新たにお願いして、3度目の参加 事前に主催の宮さんから、シニアと初級が合体して、6チームの総当たり戦になりそうだと聞いていた 確かに毎年初級の参加チームが少なく、合同で行われていた ところが今年は、シニア3チーム、初級3チームで2回ずつ対戦する変則リーグ戦 ええええーーー と思ったが、これはこれでありなのかもしれないと言葉を飲み込んだ シニアの部開戦 ライバルは、横くん藤くんのいるチーム 初戦から横くん藤くんペアと対戦 序盤4−1のリードで、今日はいいぞと思ったのであるが、 段々に相手も力を発揮してきて、一時追いつかれはしたが、 何とか勝ち切ることができた 女ダブは、明らかに力の差があるので楽勝だろうと思っていたのであるが、驚くことに6-5の大接戦の末の勝ちになった 相手の出来が良く、こちらの出来が悪かったようである 勝負というのは分からないものである それでも無事、女ダブ、ミックスダブルスとも勝ってまずはチーム1勝 次は、宮さんのいるあしずりシニアチーム 浜ちゃん、のぶさんとも絶不調 浜ちゃんの先輩への忖度のようなミスと のぶさんの信じられないようなミスミス イージーミスの連発 結局、6−4で勝つには勝ったが、情けない事この上ない 格下相手と言っては失礼にあたるが、普通にやれば、こんな展開にはならない 本当にメンタルメタメタ 落ち込むこと頻り しかし、楽しむ気持ちが失われれば、大会に出る甲斐がない ここは気持ちを切り替えて2回戦に臨むことにした 2回戦は、リベンジに燃える横くん藤くんペアとの再戦 序盤は良い勝負だったが、5ゲーム以降は、こちらに流れが来て、無事6−2で再び勝利 他のペアも勝ち、まずは優勝決定 最後のあしずりシニアとの対戦も3-0で勝利して、今年も完全優勝 三連覇とは言いながら、出来はイマイチ 更に少しだけ言わせてもらうと、同じチームと2度戦うのはやはり少し残念だった 出来れば、初級を含めて6チームで予選リーグを行い、その成績によって上位下位に分かれて決勝戦を行うのが妥当であり、そうして欲しかった 主催者も色々考えた末のマッチメイクだろう 試行錯誤して今後の大会開催にあたってもらえれば有り難い 今日は良い天気にも恵まれ、楽しく一日を過ごすことができた 大会主催者の皆さん お疲れ様でした チームメンバーの皆さん本当にありがとうございました☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.11
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5月10日は母の日 少しばかり早いのであるが、お祝いを兼ねて長男夫婦が晩餐にやってくる 何が食べたいか長男にラインをしていたが、 リクエストの有ったのは、ポテトサラダ メインは任せるとのこと はてさて何にするか 変わりばえもせず焼肉 それでも、少しだけ趣向を凝らした焼肉にすることにした 趣向を凝らすといっても大したことでは無い 菜園にロメインレタスが出来ているので、それで焼肉を巻いて食べようというだけのものである 2週間ほど前に、ロメインレタスを収穫し、初めて食べたのであるが、これが案外美味しかった 今回は本格的に焼肉を巻いて食べてみることにした ごはんは、エンドウ豆のごはん このエンドウ豆ものぶさん菜園から 更に、ニラとニンニク 彩にはサニーレタスものぶさん菜園から 自分の育てた野菜をみんなでいただくのは、何とも嬉しいものである 名ばかりの家庭菜園であるけれど、毎日の生活を少しばかり豊かなものにしてくれているのは、何とも有り難いことである 毎日菜園を眺めては、野菜や果樹の変化に季節の移り変わりを感じ取り、徒然なる日々の慰安を慈しんでいるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.10
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ここ最近、テニスが下手になったようで少し凹んでいた もともと上手くは無いのであるが、今まで返せていたボールが返せなくなったように感じていた 大事な局面で有り得ないようなミスを仕出かしたり、イージーボールを決め損なうことも多くなってきた 流石に70歳間際の年の為せる業なのであろう 確かに寄る年波の所為で、以前ほど動けるわけでもないし、俊敏さに欠けることは言うまでもない ここ2、3年ほどは衰えを感じることも多々有る しかし、よくよく考えてみれば、持続的な体力という面では、若いころの自分と比べてそれほど変わっていないような気もするし、却って持続的体力だけは今の方があるのかもしれない もともと私は文科系の人間で、運動することはそれほど得意ではない 卓球やバドミントンあるいはボーリングなどレクリェーション的に楽しむことができるスポーツは好きなのであるが、あくまでゲームとして楽しむ程度である テニスへの向き合い方も、やはりレクリェーションスポーツとしてである 月に数回程度練習していた40代の頃は、それこそ10分もテニスをすると直ぐ息が上るような状態だった 一回り上の岡さんにかかっては「技術はあるのに、体力がねーー」などと事あるごとに揶揄われていた 確かに言われる通り、その頃は、直ぐにバテバテになり、直ぐ体力の限界を迎えていた 松くんにかかれば、「始めと終わりは別人ですね―――」などと終盤の体力の無さに驚かれていた 体力の無さは、鍛錬の不足とともに、タバコにも原因があったとも思われる タバコの所為にするのは些か本意ではないけれど、タバコを喫っていた頃は、少し動くとすぐ音をあげ、息をあげていたようである 禁煙したタイミングでテニスをする時間も段々に多くなり、そこそこに体力も付いてきたのかもしれない 2010年11月22日に禁煙を始めたので、早15年が経っている 今ではタバコを喫いたいとは思わないのであるが、「継続は力なり」などと嘯いてタバコを燻らせていた頃が何とも懐かしく思い起こされる その頃は、コーヒーを飲みながらタバコを喫うのが何よりの至福の時間だった 今は、テニスの後のビールがそれに代わっているようでもある テニスが下手だからと言って凹む必要は金輪際ない テニスの上手い下手より、体を動かし、ゲームを楽しみ、ビールを飲む 何にも代えがたいテニス徒然の日々である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.09
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連休明けの朝 カーテンを開け外をのぞくと柿の木の若葉が朝日に輝いている 文旦や小夏の若葉も暖かな陽射しを浴び、正真正銘の初夏の季節を身にまとっている 野菜たちも殊の外元気に感じられる ひ弱だったタマネギもいよいよ最後の成長を感じさせてくれる 2週間前に植えたジャンボニンニクは,すっくり胸を張っている 野菜たちもそれぞれ花を付け、いよいよ実を付けていこうと身構えている 3年前の結婚記念日に植えた梅の木も初夏の日を浴び精気を取り戻している 実はこの梅の木、周りに草が茂り、それを刈り飛ばすとばっちりを受け、枝を切り飛ばされていた ところがえらいもので、再び左右に枝を伸ばし、その姿は何とも晴れやかに感じられる 梅の木の向こうには柚子の木が見て取れる これは、今年2月に日本庭園の即売所で買って、娘婿と一緒に孫君の記念に植えたもの 花が咲いているということは、年内には実を付けるということだろうか 昨日は、少しだけ草引きをして、一昨日からの強風に痛めつけられていたソラマメに添え木をし直た 作業をしているといくつか空豆の実を発見した 先日、細君が産直からソラマメを買って来てくれたが、我が家のソラマメは花も実もなく、まだまだだと思っていた やはり自然というのは大したものだ 既に花を咲かせ、実を付けている そんな初夏の菜園を眺め、久しぶりに晴れ晴れとした朝を感じた 元気いっぱいの初夏ののぶさん菜園に感謝 初夏の光を浴びた若葉とはいかないまでも 降り注ぐ陽光を浴び、気持ちだけでも若葉の如に☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.08
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5月10日から大相撲五月場所が始まる 先場所三段目優勝した生田目が西幕下10枚目に大きく番付を上げた 幕下15枚目以上で7戦全勝すれば、十両昇進が叶う 流石に二場所連続の全勝は難しいだろうが、大きく勝ち越しをすれば、幕下最上位に番付を上げることができ、そこで勝ち越しすれば、晴れて十両に復帰できる いよいよ怪我から復帰した生田目の関取復帰が見えてきた もっとも何が有るか分からないのが、大相撲の世界である くれぐれも気を引き締めて、 怪我をしないように、 当たり前に頑張れば、年内での関取復帰の可能性は極めて高い もう一人の関取昇進候補は、西幕下9枚目の延原である 先場所、残念ながら3勝4敗と負け越し番付けを下げたが、最小限の番付降下に済み、今場所以降も関取昇進に希望を残している 最近頓に力を付けており、師匠からの評価も高い 私などが見ても、十両の力量は十分あると思われる 生田目とともに、年内には関取になる可能性は十分である 二子山部屋の上位4番手に躍進したのが、東幕下48枚目の高原である 昨年7月場所に初土俵を踏んだ新鋭である ここ最近は、6勝1敗の素晴らしい成績を3場所続け、一気に幕下に昇進した 体は小さいのであるが、相撲勘は良いものがあり、練習も熱心に取り組んでいる 順調にいけば、来年あたりは十両昇進への切符を勝ち取っているかもしれない 相撲に対する真摯な態度と負けん気の強い性格は勝負の世界・相撲の世界には向いていると思われる 二子山部屋、もう一人の幕下は若雅 先場所1勝6敗と大きく負け越し、幕下から三段目に陥落かと思われたが、幕下最下位ながら何とか幕下に止まることができた 少し伸び悩やんでいるが、明るい性格のナイスガイである 更なる精進を重ね、力を付けてほしい 今場所は、幕下付け出しの学生相撲有望株が登場するようである 若雅にとっては、番付けが近いので対戦する可能性が高いので、試練の場所になるが、最低限勝ち越して番付を上げてほしい 先場所幕下60枚目だった相馬は、3勝4敗と負け越し、今場所は三段目に陥落した 力は付いてきているとはいえ、まだまだ力を付けなければ、関取は見えてこない もうひと踏ん張り、稽古に精を出し、一歩一歩番付を上げ、関取を目指して欲しい 以下二子山部屋には 三段目に、三田・出沼・許田・小滝山・恵雅・駿太・颯雅 序二段に、梅山・月岡・菊池・厚雅 序の口に 桑江 西前頭14枚目の部屋頭の狼雅以下17人の力士がいる いよいよ今週の日曜には5月場所初日である 二子山部屋の力士の活躍を楽しみにしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.07
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錦織圭が引退表明した 2007年に17歳9カ月でプロ転向をした錦織圭も36歳になった 怪我との戦いの選手生活だった 怪我に悩まされながらも、プロテニス界で活躍を続けてきた 特に思い出されるのが2014年の全米オープンである クウォーターファイナルでワウリンカを破り セミファイナルではジョコビッチを撃破しての決勝進出である 一方のチリッチも クウォーターファイナルでベルディハを破り セミファイナルでは、フェデラーを撃破しての決勝進出である 実は、決勝が行われた2014年9月9日には、自治大学のフロア会に参加するため、錦織の出身地である松江に旅していた フロア会は、自治大学で研修を受けた仲間が1年に1度集まり懇親会を行うもので、この年は、松江市の職員が段取りしてくれ開催された 宿泊するホテルから懇親会場に向かう道すがら、窓ガラスに張られたポスターが目に留まった 全米オープンの決勝戦のパブリックビューイングを知らせるものだった 錦織が全米オープンのファイナルに進出していることは当然知っていた パブリックビューイングを知らせるポスターによって、錦織と松江が結びついた 瞬間胸がトキメイタ 折角縁あって、全米決勝の日に錦織の故郷に来ている 多くの人たちと一緒になって錦織を応援したいという思いが募ってきた 懇親会の後、酔ったくれていなければ、そのままパブリックビューイングの会場に行くこともできる しかし実際は、懐かしい友と懇親を深め、パブリックビューイングに行くことは断念した 大いに旧交を温め、2次会に繰り出し、大いに痛飲したことだった 結局、錦織はチリッチに敗れ、4大大会優勝は叶わなかった 当時はひょっとすればその後、4大大会の優勝の可能性はあるのではないかと思っていた 錦織本人も、「(BIG4は)決して勝てない相手ではない」とインタビューにその自信の程を覗かせている しかし、残念ながら、4大大会を制することはできなかった 怪我が無ければ、もっと違った展開があったのかもしれない、などと言うのは野暮というものである プロの仕事というのは、怪我を含め、すべてをコントロールしてその成果がなされるものなのである 「たられば」は無いのである 錦織の活躍を振り返ると リオ五輪銅メダル獲得 年間トップ10人がその覇を競うATPファイナルズ ベスト4(そこではフェデラーにも勝っている) 世界ランキングシングルス4位(アジア男子歴代最高位) ツアー通算12勝 4大大会での活躍 全米オープン 準優勝(2014) 全豪オープン ベスト8(2012・15・16・19) 全仏オープン ベスト8 (2015・17・19) ウィンブルドン ベスト8(2018・19) まだまだその活躍は枚挙に暇ないが、プロテニスプレーヤー錦織圭の活躍は素晴らしいものだった 本当にほんとうに 19年間お疲れさまでした☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.06
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安くんからグループラインに連絡があり、久しぶりに愛南クラブの練習会に参加させてもらった 愛南クラブの定例練習は、火曜、木曜の午後8時から10時までのナイター ここしばらくはまったくのご無沙汰である 数年前までは、あけぼのコートで練習していたので、火曜日の前さんとの8時までの練習の後、ちょくちょく練習会に参加させてもらっていた あけぼのコートから車で10分ほど遠い蓮乗寺に練習コートを遷してからはほとんど参加することが無くなっていた 今日は、連休中ならではの午後の臨時練習会 昨日の大雨とは打って変わって、良い天気 しかし、驚くほどの強風 コートまでの道すがらの木々も強風に大きく枝を揺らしていた 蓮乗寺コートの風も半端ない 風上ではボールが風に乗り、強力になる しっかり打ったフォアハンドの早いこと いつもは打ち負ける人に対しても打ち負けない しかし、強力になる分バックアウトをしてしまう 一方、風下では、ボールが飛んで行かない その分いつもであればバックアウトしてしまうボールもコートに収まってくれる いつもバックアウトしてしまうことを恐れてビビッて打つフォアハンドも、安心して打つことができた そんな強風の中参加者は10人 少しだけアップをして、後は、4ゲーム先取のゲーム三昧 先ずは、松山から帰省している青くん親子と安くん・のぶさんの対戦 青くんは、昨年末ののぶさんの打ち納めにも親子で参加してくれていたが、中3の息子は更に腕をあげていた 流石に青くんは上手い 中3の息子もミスはあるが、動きが私たちとは雲泥の差である 流石に若い^_^ 安くんが頑張り、2ゲームは取ったものの、2-4であっさりの負け いつも練習しているシニアと違い、このクラスと対戦すると自分の非力さを痛感する 前衛をかわそうとしてロブをあげるのであるが、簡単にスマッシュを決められてしまう 私の持ち球では、何とも前衛をかわすことが出来なかった その後もパートナーを代えゲームを続ける 今日は怪我をしないことを第一に、風に負けず楽しませてもらった 強風の中、まともなゲームは出来なかったが、久しぶりに蓮乗寺コートで愛南クラブの面々と練習ができ、先ずは満足満足 それにしても凄まじい豪風だった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.05
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昨日からブログへのアクセスが上手くいかなくなっている 昨年11月にも楽天ブログの不具合があり、毎日継続の危機があった 昨日も始めはアクセスが集中して繋がらないのかと思っていたのであるが、一日中繋がりにくい状態は続き、今日もその症状が継続しているところをみると、やはり何らかの不具合が起こっているのだろう 更に勘繰ってみると 今はゴールデンウィークであるので、管理の人員が不足して対応が上手くいっていないのかもしれない ある程度管理体制が整っていれば対応できることも、少人数で十分対応できない状態に陥っているのかもしれない そうであれば誠にお粗末なことである 取り敢えず、今もアクセスできないことが多いのであるが、時々は、管理画面にもアクセスできるので、何とか今日の記事を書いている 以前、ブログの記事の一部が消えていて、驚いたことが有った 楽天ブログの管理部門に連絡をとり、バックアップデータをもらったので、自分の記事の完全消失という最悪の事態は免れたのであるが、その時はバックアップも取っていなかった そこで、取り敢えず、記事をコピペして、USBメモリーにバックアップを取ることを始めた しかし、 結構に手間がかかり 結構に時間がかかり 途中で中断していた 今回、また不具合が発生し、慌てて、バックアップの継続を始めたところである 危機対応がなっていないというか 性懲りもないというか 過ちが教訓として生きていない 自分の瑕疵によるものではなくとも、万が一に備えておくことは必要である 「過ちを改めざる是を過ちと謂う」 孔子先生に登場頂くまでもなく、あわや記事の消失という憂き目に遭遇しておきながら、備えを怠っていたのは何とも迂闊なことである のど元過ぎれば何とやらである 反省すること暫し 今日は一日中雨が降るようでもあるので、極道化を起こさず、せっせとのぶさんのテニス徒然日記の記事のバックアップをすることとしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.04
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毎日のルーテインの語学アプリディオリンゴ 毎日の継続の記録が1000日 毎日飽きもせず英会話学習が続いている 毎日毎日の積み重ねというほど大したものでもない 毎日継続しているのは、惰性に他ならないし 毎日継続していることにしがみついているようにも見える 毎日継続ということが、逆説的には最大のインセンティブなのかもしれないが 毎日継続できることは有難いことであるし 毎日継続している理由の如何に拠らず純粋にほめてあげてもいいだろう(^///^) 毎日継続はブログもそう 毎日継続は1133日 毎日継続はディオリンゴより少しだけ上のようである 毎日継続のインセンティブはいいねの数も後押しをしてくれているようである 毎日のいいねの数は400~700くらいだろうか 毎日のいいねの数を楽しみにしていることも有る 毎日の閲覧数も同じく楽しみにしている 毎日の閲覧数はいいねの数に毛の生えたほどの多さではあるが 毎日累計されていくので 毎日の閲覧数は古い記事では5000回ほどにもなっている 毎日フェイスブックにも同じ記事のさわりの紹介をあげているが 毎日のいいねはフェイスブックでは1人から4人ほど 毎日の記事は友達限定で閲覧できる制限をしているので 毎日のフェイスブックへの紹介は意味の無いことかもしれない 毎日継続は、ディオリンゴにしてもブログにしても 毎日の足跡として私にとっては大切なことであることは言うまでもない 毎日の振り返りができるだけでも有り難いことである 毎日継続をいましばらくは続けていきたいと思っている 暫くは 毎日毎日毎日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.03
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火曜ナイターで前さんからカツオを丸々1本いただいた 練習から帰り、早速にビールを飲み、気合を入れて、久しぶりに三枚下ろしに挑戦した 氷も沢山効かせてくれており、鮮度抜群 不調法ながらも何とか、三枚おろしにして、四分の一身の柵を四本作った 鮮度が良いのでそのままたたきやさしみにしてもアニサキスにやられるリスクはほとんどないのであるが、万が一も考えて、ラップに包んで急速冷凍した 連休2日目は終日の雨 暇に飽かせて、カツオのタタキを作ることにした 冷凍していた四分の一身の柵をバーナーで炙り、火を入れる 畑からネギとニンニクを収穫し、先日頂いた新タマネギとショウガをみじん切りにして、薬味の準備 皿に並べたタタキの上に、ネギ、新タマ、ショウガを沢山に載せて、ポン酢と直七で味付けをして出来上がり 細君がニンニクをあまり好まないので、にんにくは別皿に準備して、のぶさん専用の薬味にした 久しぶりにたたきを作ったがその味や如何に これが案外に旨い 舌鼓を打ちながら、カッオカップのことに思いを致した カッオカップでは、愛南名物のびやびやカツオが優勝賞品に頂ける 愛南クラブのメンバーの魚屋さんが、刺身用とタタキ用に綺麗に柵にして、沢山の氷を効かせ、発砲スチロールの箱に入れて賞品を準備してくれる 初めていただいた時は、随分感動し、お友達にもお裾分けしたことだった 一方、カツオゲットならず、スーパーに寄ってカツオを買って帰ったことも有る~~>_<~~ 今回は、丸々のカツオを1本貰って、タタキにしていただき、冷凍室にもまだ残っているので、カツオは頂かなくても良いかな もっとも近隣の強豪に加えて、今年も、松山市から強豪ペアが参加するということでもあり、カツオを頂くのは極めて難しいようである 大会前から弱気なことであるが、楽しく大会に参加できればそれに越したことは無い 勝つことより楽しむこと、それが何よりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.02
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今日は祝日 ゴールデンウィーク初日である 国民の祝日に関する法律では、昭和の日は「激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧(かえり)み、国の将来に思いをいたす」日として祝日になっている 私などには昭和の日というよりは未だ天皇誕生日のイメージが強い 今日は朝から良い天気である 午前中あけぼのコートで2時間のテニス練習 天気は良かったのであるが、想像以上に風が強い 涼やかな風なので、気持ちは良いのであるが、ことテニスについてはあまり有難い風ではない ボールが曲がったり、止まったり、のびて来たり 中々厄介である もちろんこの程度の風で大会は中止になることは無いので、考えようによればいい練習になる あけぼのコートは3面のテニスコートがあるが、今日は私たちだけの使用 隣接のサッカー場では子どもたちのサッカー大会が行われているようで、沢山の人が来ている 家族連れで応援に来ている人も多く、テニスコートの南側の山裾に設えられた遊園地や公園からは子どもたちの楽し気な声が聞こえてくる その子どもたちの嬌声からは、家族連れの楽しげに戯れている様子が見えてくるようである テニスコート周りには沢山のツツジが植えられている 少しばかり盛りは過ぎたが、ツツジが綺麗な花を咲かせている 新緑の季節の緑の木々ともども この季節の清しさを演出している 盛りを過ぎた私も、今のツツジの如く、清新な季節の中で、テニスをエンジョイしている 天気予報では明日は終日の雨のようなので、余計に有り難い練習になった 改めて今日からのゴールデンウィーク 私など退職者には、毎日が連休で、ゴールデンウィークは直接影響はない どころか、沢山の人が行楽に出かけるので、油断すると思わぬところで混雑に巻き込まれることが有る多少厄介な期間である^o^ それ故 連休中は 出来るだけ行楽地には行かないよう 出来るだけ遠方には出かけないよう 現役世代とは真逆なことを考えるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.01
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トンネルを抜けると鯉のぼり(^///^) 久し振りの汽車乗車 昨日飲み会のため宿毛駅の駐車場に車を停めていたので、今日は車を取りに平田駅から宿毛駅まで 天気が良かったので、自宅から平田駅まで2キロの距離を歩いた 川沿いの桜はすっかり葉桜に 空には飛行機雲 道沿いの田んぼの多くは草に覆われているが、すでに田植えがされているところもある まさに春から初夏への季節の移ろいを感じさせてくれる情景である しばらく県道を歩いていると、チリンチリンと鈴の音がする 訝しく思い後ろを振り返ると20メートル程後ろに外国人のお遍路さんが鈴のついた杖をついて歩いていた 最近の歩き遍路は、外国の方が多い わざわざ日本まで来て歩かなくてもと思うが、それは大きなお世話である 風景を楽しみながら平田駅に着いた 平田駅には、6人が宿毛駅行きの汽車を待っていた 見ると6人ともお遍路さん しかも6人とも外国の方 2時発の汽車を待つ間、久しぶりの駅からの景色を楽しんだ 汽車がやってくるところをパシャリ 汽車に乗り込むお遍路さんをパシャリ 平田駅を出ると長いトンネル 宿毛東駅までの間は半分以上はトンネルの中 長いトンネルを抜けると松田川 鯉のぼりが急に現れた 子どもの日を前に、鯉のぼりの川渡しである 今日川渡しされたばかりのフレッシュビュー 慌てて写真を撮る なんとか間に合った 久しぶりに乗った汽車 公共交通機関は、昨年末、オーストラリアで乗った地下鉄とバス、その帰りに乗ったバス汽車以来である 田舎にいると自家用車ばかり、公共交通機関を使うことはほぼ無い 公共交通機関が発達していないのも一因であるが、宿毛人はあまりにも車に頼り過ぎているきらいはある 本当に、公共交通機関を使うのは、今日のように飲んだ時くらいである 久しぶりの汽車乗車 たまにはゆったりと汽車に乗るのも良いものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.30
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宿毛市職員退職者会 一年に一度簡単に総会を済ませ、場所を宴会場に移し懇親会を行う 現在の会員は140人 但し、今年の総会への参加者は34名だった 私も、午後4時から宿毛文教センターで行われた総会に参加した 受付は、同期入庁の2人が行っていた 会場に入ると懐かしい顔がちらほら 女性の参加者の方が多いようである 自分のことは棚に上げるが、流石に退職者会 言うまでもなく高齢者の集まりである 多くは私より年配の先輩方である この後行われる懇親会へも多くの方が参加されるようである 高齢者と言えども、流石に酒飲みの地である(^///^) 退職者会には、私も退職後から総会・懇親会ともに毎年参加していた 残念ながら、新型コロナの感染拡大に伴い、3年ほどは、1年に1度の集まりも行われなくなった 新型コロナ感染がだいぶ収束した一昨年は総会だけは行われたが、流石に懇親会は自粛して、その代わり豪華なお弁当がお土産に配られた 昨年、ようやっと総会・懇親会ともに復活した 総会は今年も30分ほどで簡単に終了 次なる懇親会は、車で5分ほど離れたホテルの宴会場 移動の途中、時間が有ったので、量販店に立ち寄った 物価高騰は、安売りを旨とする量販店も例外ではない 改めて灯油も高くなったなーと看板に見入った さらに驚いたのは芋のつる 25本で1580円 去年の3倍以上である 宿毛駅の駐車場に車を止め、ゆるゆると会場まで歩いて向かった 駅前には避難塔 その前の公園では子どもたちが遊び、その楽し気な嬌声が聞こえてくる 道沿いの田んぼには草が茂っている ぶらぶらと歩きながら、車では感じ取れない町の空気を感じながらホテルに着いた 開宴時間5分前に会場に入ると既にほとんどの人が揃い、ビールを飲み、盛り上がっていた 流石宿毛である 宿毛の宴会は、揃ったものからビールを飲み始める 最近は少なくなったが、下手をすると開宴の時には、出来上がった人もいるくらい盛り上がっていることも少なくなかった 私も負けじとビールを飲み始める 簡単に開会のセレモニーが終わり、本格的に懐かしい面々と酒を酌み交わす 一年に一度の懇親会 しっかり楽しんだ それでも、お開きは7時30分 流石高齢者は夜が早いのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.29
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今日は雨 朝から ディオリンゴをやったり ブログを書いたり ユーチューブを見たり 淡々と時間が過ぎて行く ベランダに出て、 ロッキングチェアーに腰かけ、 雨のそぼ降る庭や菜園の向こうに山並みを眺めたり スマフォでディオリンゴをやったり 雨の日に気ままな時間を過ごす 屋根裏の書斎に場所を移し 42インチTVでユーチューブの動画を眺めたり スマ⁻トフォンのディオリンゴ画面に目を転じて 英会話をムニャムニャと 徒に時間は過ぎて行く デイオリンゴでは1週間ごとにリーグを戦う XP(経験値)のポイントを競い合い、成績に応じて昇格・降格する仕組みである 今日はディオリンゴのリーグの1週間の最終日 最高峰のダイヤモンドリーグの中の成績優良者で定期的にトーナメントが行われる 2週間前から準々決勝、準決勝を勝ち上がり、今週は決勝トーナメントである 何とか十位以内の入賞圏内に残れそうである ちょうど雨で長時間の学習ができたことも結果良かったのかもしれない 夕刻が近づき、屋根を打つ雨音が強くなったり 時折強風が窓越しにも感じられる ディリンゴの締めきりの時間も残り1時間 ほぼベストテン以内の入賞を決めて 間もなくビールタイムである 午後8時過ぎ、順位を確認するためにディオリンゴのアプリを開く 見事7位入賞 入賞は良かったのであるが、 そのご褒美に30分間ポイントが2倍になるプレゼントがあった 折角の2倍ポイント 仕方がないので、もう30分ディオリンゴをする羽目に まさにディオリンゴ三昧の一日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.28
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今朝は昨夜来からの雨が降り続いている 午前中は小雨模様だが、午後からは結構に雨が降る天気予報である 昨日久しぶりに草刈りをした菜園を眺める 野菜たちが初夏の雨に気持ちよく過ごしている 木曜金曜と雨が降り、日曜日も雨予報 雨の間の間の土曜日 庭の草を刈り 続いて菜園の草を刈った 日に日に勢いを増す庭や菜園の草たちが気になっていたのであるが、ようやっと本当に重い腰を上げた( •̀ .̫ •́ )✧ 以前、植たばかりの梅の木をボウボウに伸びた草と一緒に間違えて刈り飛ばしてしまったことが有る その同じ轍を踏まないように、事前に木の周りの草を引き、万が一にも間違いを起こさないようにした 特に先月植えたばかりの孫君の100日記念のユズの木は草に隠れるくらいの背丈なので注意が肝要 少々に汗をかき、大雑把ではあるが、草刈りを終える 草刈りの後は、キュウリ、ナスビ、ピーマン、シシトウの支柱を立てた 既に育っている苗たちが風に揺られて如何にも心細げに見えて仕方なかったが、これで安心である 更に、大洲の相舅から頂いた化成肥料を撒いた 窒素・リン酸・カリがすべて「8%ずつ」のバランスの良い化成肥料8-8-8 トマト、ナス、キュウリ、葉物野菜、根菜など、野菜全般に効く万能タイプの肥料のようである これまで化成肥料は使ったことが無く、たい肥はもっぱら鶏糞や牛糞を使っていたが、果たしてその効果のほどは如何許りか 楽しみなことである さてさて、 一頻菜園作業を終えて家に入ると細君が 「ロメインレタス未だある?」と聞いてきた 「まだまだあるよ」と答えると 「今日は焼肉を挟んで食べたい」とのこと 早速に菜園からロメインレタスを20枚ほど ついでにサニーレタスを10枚ほど収穫 既に時刻は5時前だった 午前中のテニス練習と午後の菜園作業と私にしてはハードワークだったので、早々に風呂に浸かり疲れを癒した 風呂上がりに、ビール 火照った体を癒し楽しむこの時間 間違いなく至福のひと時である🍻 夕餉にはロメインレタスも待っている 充実の一日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.27
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木曜・金曜と間際になってのテニス練習の中止 何とか出来るのではないかと天気予報とにらめっこしながら過ごしていたが、結局は開始前には中止も止む無しの無情の雨 4月になって、練習が少ない状況が続いている中での中止 朝来市に行ったり、 大洲市に行ったり、多少の用事もあったけれど やはりテニスをしたいという気持ちがそれほどでもないのが練習量の減少の最大の原因なのだろう ここしばらくはテニス大会への参加の予定もなかったので、モティベーションは下がっていた 正直なもので、5月になってテニス大会への参加が近づいてくると練習がしたくなってきている(^///^) やりたい気持ちが高まってきている中でのタイミングの悪い木曜・金曜の練習中止だった テニスに向かう気持ちの高まりが雨で打ち消されているようで残念無念 前向きな気持ちの時は、晴耕雨読などと高を括って済ましているのではあるが、そんな気持ちにはなれないでいる 現状はまだまだ少しマイナーな気持ちが勝っているのかもしれない しかし、気持ちが上向いてきているのは間違いない 今日は未明まで降っていた雨も夜明けにはすっかり上がり、テニスクラブすくもの練習会 参加人数は10人 30分の基礎練習の後、4ゲーム先取の練習ゲーム 次第に慣れてきているピュアアエロ しかし、自信のないストロークは相変わらずである もう少し自信を持ってスイングしていければ良いボールも打てるのだろう 気持ちが一番の課題のようである 間もなく大会も有るので、 ぼちぼちと ぼちぼちと 少し気持ちを上げていきましょう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.26
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サヤエンドウト言えば 私の世代では、ユーミンのチャイニーズフーズスープの歌詞が思い出される 「椅子に座って爪を立て、サヤエンドウのすじを剥く」 何となくサヤエンドウの下準備にはすじを剥くことが必要であることは、この曲から想像できるのであるが、これまでサヤエンドウのすじを剥いたことは無い 初めての体験である 自分で育てたサヤエンドウ 何とかうまく食べたいものである 昨日、倉さんにお裾分けをした際に、豆が膨らむ前のものが柔らかくて美味しいと教わり、今日は、まだ豆が大きくなる前の平たいさやえんどうを選んで収穫した 初めてのサヤエンドウのすじ剥き なかなか難しい すじを剥こうとしても、なかなか上手くいかない 細君に聞くと、若いサヤエンドウは筋が少ないとのこと すじが分からない程度であれば、取れなくても大丈夫とのこと いい加減な返答のようにも聞こえたが、確かに、少し成長したサヤエンドウには、しっかりしたすじがあるのであるが、やっと豆が透けて見ええるくらいの平べったいサヤエンドウには、ほとんどすじを見つけることはできなかった 真偽のほどは分からないが、細君の言うことの信憑性は深まった 実際にすじを剥いてみるとその成長段階によって違いがあることが私にも朧にわかってきた 今日は、木曜ナイター練習は雨のため中止 これ幸いと早速にビールのつまみにしようと目論んだ とはいえ、調理は細君に任せることにして、私はビールを飲みながら待つことに(^///^) 今夜は、大洲の相舅から頂いたタケノコごはんのようである ロメインレタスもあるし サヤエンドウもあるし 新タマネギもあるし タケノコもあるし 春の月々しい夕餉である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.25
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先週浜ちゃんから第23回のスクラム杯への参加の打診があった 早速に参加の意向を伝えメンバーはお任せした スクラム杯は、土佐清水のスポーツクラブスクラムが主催している 男子ダブルス、ミックダブルス、女子ダブルスの団体戦 シニアの部へ3年連続の参加になる 昨年は、初級を含め5チームでのリーグ戦 何とか優勝は出来たのであるが、「春の風」チームとの対戦は薄氷の勝利だった ミックスダブルスが勝ち、女子ダブルスが負け、1勝1敗 私たちの男子ダブルス勝負である 何とかギリギリで勝ち切ることができ胸をなでおろしたことだったスクラム杯チーム対抗戦 ~チーム優勝でも 不出来じゃーಥ_ಥ〜(ここをクリック) 今年の参加者は 先ずは昨年参加したメンバーに声掛けをしたようである ところが、 昨年ミックスに出たエースの安くんに用事があり参加できないということだった 安くんに代わる強力なメンバーはなかなかいないのであるが、浜ちゃんと岩さんがあちこちに声をかけ、何とかメンバーを揃えてくれたようである(^///^) 一昨年は、大会ができるのかどうか心配しながらの雨の中での大会だった 雨模様の中、4ゲーム先取の短縮ゲームにして何とかやり切った 勝つことより楽しめれば良いと気楽に参加した大会だった 正直優勝はできないだろうと思っていたのであるが、女子ダブルスも頑張り、予想外の優勝に驚いたことだったスクラム杯チーム対抗戦 ~雨天決行 はたして dedeできた^_^~(ここをくりっく) 今年も参加できることに感謝して楽しみたいと思う 果たして今年の結果や如何にというところではある☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.24
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大洲の相舅からジャンボニンニクと里芋の種イモをおみやげにもらった ジャンボニンニクを植えるのは初めて 普通の大きさのニンニクは、菜園を始めた時から植えていて、現在育っているニンニクは、菜園で収穫したニンニクを植えたのぶさん菜園育ちのものである 里芋も、1ヶ月ほど前に昨年収穫したものが有ったので、すっかり乾燥している状態だったのではあるが、取り敢えず植えていた 予想通り芽が出ていないと思っていたら2本だけ芽が出ていた そこで、貰って来た里芋をその畝の空いているところに植えることにした 貰ってきた里芋はすでに芽が出ているものも有るので、時期的には少し遅いかもしれないが、秋には収穫が望めそうである 久しぶりに菜園作業をしているとお隣さんが「久しぶりだね」と塀越しに声をかけてきた 全く全く 大洲から頂いた柑橘「きよみ」をお裾分け 今日は、さやえんどうの初収穫 既に大きくなり過ぎたものも有るが、豆が少し膨らみ始めた食べごろのものも沢山に生っていた 案外沢山あったので倉さんにお裾分けすることにした 更に今日はロメインレタスを収穫した 実はロメインレタスはまだ食べたことが無い 調べてみると、シャキッとした食感や縦長のリーフが特徴で、サラダはもちろん、焼きや炒め物など加熱料理にも活用できる万能野菜ということである ほんのりとした苦味と爽やかな風味があるようである さやえんどうも初物 ロメインレタスは初物も初物 正真正銘の初物である 初物75日 また少し寿命が延びたようである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.23
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大洲の里の春を堪能し、いよいよ大洲観光 先ずは大洲城へ 大洲城の近くの駐車場に車を止め、大洲城へと歩を進める 大洲城の前には特異な八の字屋根の大洲市民会館 その屋根越しに大洲城が見えた 大洲市民会館横の小道を大洲城へと進むと、ニッポニアホテルの暖簾の下がった古民家ホテルが目に入った 風情のある佇まいの旅の宿 後で調べると分散型古民家ホテル ニッポニアホテルという言うことである ここは地域DMO(観光地域づくり法人)である一般社団法人のキタ・マネジメントが運営している キタ・マネジメントは、市民と民間、行政が共同して大洲市の観光振興を図るために組織され、 古い町家を宿泊施設に活用することで城下町の風情を残していくこと 蔵や邸宅などの歴史的な建物をホテルに改修し昔ながらの景観を維持することをコンセプトに街づくりを進めてきたようである 周辺に32軒ほどの古民家を活用したホテルやレストランなどが有るようである 大洲城の天守閣に宿泊するキャッスルスティを手掛けたのもキタ・マネジメントである 2020年7月に全国初のキャッスルステイとして様々なイベントを組み込み1泊100万円の宿泊料で城主の体験ができるユニークな取り組みである 古民家を生かしたまちづくりの象徴として取り組んだようである 城と言えば基本的に重要文化財として簡単に宿泊できるような取り組みはできないだろうと思われるが、城を宿泊施設に活用することが出来たのは、まちづくりへの熱い情熱とともに、大洲城の天守が市民の寄付によって復元されたものであり、重要文化財ではないことが功を奏したということである 国や市においても貴重な地元の資源を活用することを推奨して、補助金などで財政的な支援が行われたようである 大洲城への坂道を進むとこじゃれた喫茶スペースと四角く設えられた構造物が目に入ってきた これはお風呂場 天守閣に宿泊した人のために新たに作られたお風呂場である 何とも大胆なことである 大洲市民の本気がこんなところにも感じ取れて、心底感服した 大洲城はこじんまりとした造り 恐ろしいほどの急勾配の階段を上り天守閣へ 高知城の天守閣には遠く及ばないなどと思っていたら、天守閣の高さでは四国一のようである お城見学の後は、臥龍山荘へ お城下の町並みを愉しみながら歩いてゆく 若い人には馴染みがないかもしれないが、おはなはん^o^ 子どもの頃見ていたテレビドラマである そのおはなはんを冠した通りを歩いていく 休憩所には、樫山文枝のおはなはんの写真パネル 懐かしい思いを抱きつつ、街並みを散策しながら、臥龍山荘に着いた 古民家だけではなく街並みも観光資源 おはなはん通りやポコペン通りに赤レンガなど昭和レトロを堪能し、大洲の街歩きを楽しんだ 思いがけないほどの楽しい大洲観光になった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.22
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朝6時半 外は真っ白 霧に包まれている 庭から眺望を続けていると霧が流れ、所々山並みが見えてくる 夜明けがすすむとともに次第次第に眺望が明らかになってくる 山際には送電塔が浮かび上がってきた 霧が晴れてくると雲海に包まれた山々が姿をほの見せてくる ほの赤い穂を纏ったスイバの向こうはモノクロールの世界 モノトーンに浮かぶ山の端の稜線が白い空を際立たせる 山々と雲海が織りなすグレースケールの世界 昨夜、「明日は雲海が見えるかもしれない」と相舅が言っていたが、まさにその通り 新緑の季節、ナシの木や栗の木の葉の美しいこと モノクロールの世界を背景にその黄緑の生命力を感じさせて止まない木の葉たち 道端には、タンポポが今にも飛んでいきそう 更にはテキサスアザミが黄色の花に引き立てられて春を彩る 7時過ぎには細君も外にやってきて、南に広がる里の春を眺望する 庭向こうの菜園には、ツツジが赤い花を咲かしている 緑の木々と赤いツツジ越しにモノクロールの世界 雲海棚引く里の朝を満喫した たまにはこんな時間を細君と共有するのもいいかもしれない 庭横にはムラサキイリスの花と、黄金マサキが花以上に美しい葉っぱを誇示している 相舅に聞くと陽の当たるところが黄金に輝き、陽の当らないところは黄緑になっているということだった 裏の菜園には、これまた見事なキリシマの赤い花たち 意表を突かれて、思わず息をのむほどの満開の花たち その横にはシバザクラが咲き誇る 様々な花や野草や木々に囲まれ大洲の里の春を満喫した 美しく手入れされた庭や菜園に魅了され、 感心しながら、 感嘆すること頻り 再び、すっかり見晴らしを増した山並みと雲海の世界を眺望 時間は既に2時間を過ぎていた 今日はこれから、相舅夫婦に案内してもらい大洲観光をする予定 またまた楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.21
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朝6時40分大洲に向け出発 数日前は雨が降る天気予報だったが、今朝は曇り 快晴とはいかないまでも雨は降っていない 前回栗の収穫体験の時と同様、道の駅三間で小休止 こいのぼりが心地良く泳いでいる もう2週間もすれば子どもの日 さきがけの季節の誘い 相舅との待ち合わせはオズメッセ 愛たい菜 早朝から沢山の人出である それにしても、野菜や柑橘が安い タケノコなども100円150円から値段がついている 流石に沢山の人が来るわけである 前回はここから相舅の車で自宅まで同乗させてもらったのであるが、今回は、1泊させてもらうことになっていたので、相舅の車に案内してもらい、自宅まで自分の車で行くことにした 前回行った時、山道の道幅が極めて狭いところがあったので、対向車が来たらどうなるのだろうと、少し心配をしていたが、行き違いのできる道幅のところも結構に有り、その心配は杞憂に過ぎた もっとも、山道では車にはまったく出くわさなかった(^///^) 相舅の家でコーヒーを頂き、少しゆっくりしてから、いよいよシイタケの駒打ち体験 実は相舅も天候が心配だったようで、雨が降った場合は、倉庫まで原木を運び、駒打ちの体験ができるように考えてくれていたようである 日頃の行いが良いのかどうかは別にして、雨が降らなかったのが何より 車で5分ほど林道を上ると、道沿いにクヌギの木が並べられている 早速に駒打ち体験 原木は大小あるが、長さは1メートルほどに切りそろえられている 半分ほどは、既に駒を打ち込む穴があけられていた 20センチほどの間隔で縦方向に、4個から5個を打ち、横方向は5センチほど離して駒を打っていく 大きさによってその数は違うのであるが、20個から50個ほどの種駒を原木に打ち込んでいく 駒打ちの作業自体は簡単なものなのであるが、クヌギを切り、運び込む準備が大変だったようである 確かに、大きなものは一人では持ち上げられないくらい重い それをほぼ一人で準備したようである ちょうど林道に面した山に生えているクヌギなので何とか転がすようにして林道脇に積み上げることが出来たようである私など想像するだけで疲れてしまう 様々話をしながら、駒打ちの体験を続けていると、有線放送で音楽が流れてきた お昼を知らせる放送である 宿毛でもお昼と5時には音楽が鳴るのであるが、いつもは煩いなと思うくらいのものだった 農作業をしながらこの音楽を聴くとホッとするんだろうななどとこれもまた体験しながらお昼ご飯 大洲名物の芋炊き、今が旬のたけのこご飯、ハマチとタコのおつくり 昼からご馳走である 更に私には缶ビールまで しかも、私の好きなサッポロ黒ラベル その配慮の行き届いたこと 何とも有り難いこと お見事 O(∩_∩)O 午後も2時間ほど駒打ち体験を続け、帰り道にある竹林で、タケノコの収穫 土の中に埋まっているタケノコを探し収穫 早速に、裏庭にある釜で薪を燃やして湯がいてもらい、お土産に頂いた 晩餐は牛タンや三角ハラミなどうまい焼肉 相舅とともにビール三昧 ビールは、初めて飲むアサヒのゴールドキリンの晴れ風昭和の時代も懐かしいバドワイザー 焼き肉も旨かったが、一番は採りたてのタマネギ 見事にでかい しかも焼けばとろとろと旨味が蕩け出し、 見事にうまい楽しい会話も弾みつつ、何とも有り難い晩餐 名残惜しいことではあるが、お眠が襲ってきた 朝早く目覚めたこと 駒打ちに疲れたこと 明日の大洲観光に備え早めに就寝楽しいシイタケ駒打ち体験の一日だった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.20
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ディオリンゴでの英会話学習 連続987日毎日継続 感心なものである^o^ 曲がりなりにも継続できているのは、間違いなくオーストラリアにいる娘のお陰である オーストラリアへの旅行で必要となる英会話を何とか身につけたいというのが、一番のモティベーションになっている 飽きっぽい自分にとっては、ディオリンゴなどと言うゲーム性の高いアプリによるところも多いのであるが、何かしら毎日継続することが心のよりどころになり、精神的な安寧を感じさせてくれることも奏功しているのだろう 因みに毎日継続しているこの楽天ブログ これもまた、毎日更新は1120日になっている 毎日継続していることが今の私には重要で、継続することが目的化されているなどと言う本末転倒の誹りを受けようとも、どこ吹く風、本人は満足している 退職前には、老後生活でははたして毎日を退屈に過ごすばかりになるのではないかと恐怖していたのであるが、案外に毎日は退屈することもなく、返ってもっと時間が欲しいくらいに駆け足で時間は過ぎている ディオリンゴやブログの他にも、 有難いことにいまだテニスをすることができるし、 ここ3年ばかりは家庭菜園にも喜びを感じるようになり、 退屈だろう筈の退職後の時間を埋めるに余りあるものになっている 英会話は身に付かないし、 ブログの文章は拙文に過ぎるし、 テニスは思うに任せず下手過ぎるし、 のぶさん菜園は不出来な野菜しかできないし、 などとネガティブに考える必要はまったくない それぞれの営みが与えてくれる日々の喜びは、その成果の如何に拠らず確かなものであることは言うまでもない 日々是好日 やりたいことが有ることに感謝して、今日も駄文を物している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.19
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平田コート午後7時 西くんがピュアアエロを携えてコートに到着 いよいよピュアアエロNO2のデビューである 先週土曜日に西くんに渡し、48×46ポンドで張り上げてもらった 今使っているピュアアエロNo1が50×47ポンドなので、2ポンドだけ緩く張ってもらった 張り上げたばかりのピュアアエロNo2にバイブレーションとバイブカットを付け、オーバーグリップを巻き付け、いよいよ試打開始 やはり張り立て、弾きが良い 2ポンドの違いを確かめつつ手探りで、ショートラリーを始める 少し緩めのテンションなので、打感は柔らかく感じる ボールをしっかり掴むグリップ感がある 感触も良い ロングラリーになっても、良い感じでラケットがボールを掴み、飛ばしてくれる感触があった ところがだんだんと、最初感じた違いはあまり感じられなくなり、テンションの違いもあまり感じなくなった もともとそれほど繊細な感覚を持っているわけではないので、然も有りなんである 基礎練習を終え、ゲームでも使ったのであるが、ラケットを代えても特段に上手くなるわけが無いのは言うまでもない また、ラケットを交互に使ったわけではないので、テンションの違いを実感するまでには至らなかった それでも流石に人気機種のラケットである、安定の使用感だった 2本目のラケットとしては十分満足できる仕上がりだった 次は、交互に使ってどちらの方が使い勝手が良いのか試してみようと思っている いずれにしても、しばらくはピュアアエロを使っていこうと思っている 好きなラケットになれよかし☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.18
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窓を開けベランダに出ると予想以上の暖かさ もわっと暖気が体に纏わりついてきた 今日は温度が上がると前日の天気予報で言っていたが、予報どおり春の気温ではない 空は晴れ渡り、昨日の雨に英気を養った草草が意気軒高に光を浴びている 菜園を見れば、植えてまだ間もない、ソラマメは花を付け、サニーレタスは大きく葉を広げている 何より、雑草が思う以上に繁茂していた もうだいぶ前から気にはなっていたのであるが、まだまだ大丈夫と思って油断をしていた 三日前に比べても驚くほどの成長である あっという間に生い茂っていた 流石にもう草刈りをしなければと思いつつも、スゴスゴとまた家の中に引き返した~~>_<~~ そのうちにそのうちにというのが私の悪い癖であるが、既にそれを改められる年でもない まあ何とかなるさと楽観出来るのも、 いい加減を容認できるのも、 併せ持つ私の特性であるので、少々草が伸びようが平気の平左 気にはならないのである 清濁併せ呑むと言えば、カッコよすぎるが、ポジティブに捉えるに越したことは無い^_^ しかしまあ、油断をすると草縺れ さらに悪化すれば、ごみ縺れ さらに進めば垢縺れ イヤイヤ年寄りと言えども清潔さだけは心掛けたいものではある 綺麗好きとは言えないまでも、毎日の入浴で最低限の清潔は保っているつもり 菜園にしても最低限の佇まいは保ちたいもの 明日こそは草刈りをしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.17
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近々、大洲の相舅のお誘いで一泊どまりで大洲に行くことになっている 1日目はシイタケの駒打ちの体験をして、翌日は、大洲の観光を計画してくれているようである 大洲の観光と言えば、大洲城や臥龍山荘、あるいは肱川など観光スポットは沢山あるのであるが、私が一番記憶に残っているのが、シネマサンシャインである シネマサンシャインは、1999年に6スクリーンを有するシネマコンプレックスとして華々しく大洲にオープンした 当時は、私なども知るくらいに大きなニュースとして、隣県愛媛のことではあるが、高知のテレビニュースでも取り上げられていた 小さな子どものいる我が家も、子どもたちを連れて、動物園や遊園地など出来るだけいろんな体験をさせるために、よく出かけていた頃でもある 映画そのものにはそれほど興味がある方ではないけれど、高知市や松山市などの県庁所在地以外に、大規模なシネコンが出来たということで、是非、一度立ち寄ってみようと、松山市への1泊旅行の際に、大洲で映画を見ることにした もう20年以上前のことなので、細かなことは覚えていないが、それほど大きな地方都市とは思っていなかった大洲市に、大規模なシネコン施設ができ、レストランなども併設されている佇まいを目の当たりにして、随分に感心したことが記憶として残っている 長男が小学4年生 次男が小学2年生 末娘が幼稚園の頃である 見たのが、トイストーリー2 子どもたちには打って付けの映画が掛かっていた 私も見るまでは、子ども用の映画だなどと嘗めていたのであるが、大人でも鑑賞に堪える実に楽しい映画だった このサンシャイン大洲も2019年に20年に渡る営業を終了し、閉館してしまった これで、四国西南には常設の映画館は1館も無くなってしまった 宿毛にも、かつては6軒ほど映画館があったのであるが、時代とともに、映画館は閉館を余儀なくされ、もうずいぶん前から市内には1軒も映画館は無くなっている もっとも、最近は、映画館に行かなくても、ビデオやレーザーディスク、DVDが普及し、更にはインターネットでの視聴も可能になり、自宅に居ながら、映画を楽しめる時代になってきた 大きなスクリーンと臨場感溢れる大音量で見る映画は、ホームシアターでは味わえない醍醐味があることは分かっているのであるが、映画館に行こうという気持ちも減少して、ついついアマゾンプライムやネットフリックスでの鑑賞で満足している 時の流れと言えばそれまでであるが、 一方一抹の寂しさを感じているのも 偽らざるの気持ちである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.16
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春は、天候が安定しないようである 移動性高気圧と低気圧が交互に通過するので、短い周期で天気が変わりやすいのである もっとも変わりやすい天気は、高気圧に覆われることの多かった夏から不安定な天気に変わってくる秋の方が馴染み深い 秋の天気は、日本列島の上空を流れる偏西風に乗って、低気圧や高気圧が日本付近を通過していくことが多くなるために、変わりやすくなるようである 「女心と秋の空」 「男心と秋の空」などと言うことわざがある様に、異性への思いを秋の移り気な天気に準えてよく使われる 私などは前者の例えばかりで、男心がそれほどに変わりやすいとは思っていないのであるが、これは男のエゴというものだろうか 今日も午後には雨が降り出す予報なのでどうやらナイターは中止になりそうである 先週からあまり練習もできていないし、今週末には大洲に行くので、練習ができない そこで、今日は午前中、平田コートのシニアの練習会に参加させてもらうことにした このグループは、火曜日と金曜日の午前中に練習をしているが、私は金曜日の練習会に参加させてもらっているので、火曜日の参加は稀である 今日の参加者は、8人 1面は2時間 1面は1時間 練習ゲームでテニスを楽しむ ハイシニアのグループなので、休憩は多い>﹏< 休憩中には、おやつの差し入れがある 今日は私も兵庫に行ったおみやげを持ってきていたので配ったのであるが、宮さんも沢山におみやげを持ってきており、いつにも増して長い休憩時間になった テニスコートの周りに目をやれば、ソメイヨシノはすっかり花びらを散らして葉桜になっているが、サトサクラが見事な花を咲かせていた 通路沿いに植えられているツツジも花を咲かせている 季節の移ろいを感じながら 自然に包まれて 気ままにテニスの出来ることを改めて感謝するばかりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.15
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雨上がりののぶさん菜園 柿の木には黄緑の葉が雨に洗われ、見事に新緑の季節を演出している 既に沢山の実を付けている小梅も黄緑の葉っぱを従えてほの赤く姿を変えつつある あと1カ月もすれば収穫できるだろうか 10日ほど前に収穫し終わったばかり小夏の木には新芽が出て、目を凝らしてみると小さな蕾が出来ている 1か月前には、すっかり元気を無くしていた文旦の木だったが、木の周りに撒いた肥料も奏功したのだろう、暖かな季節への移ろいとともに、元気な黄緑の新芽に包まれている 柿の木にも 小夏にも劣らない 黄緑の新芽には小さいながら実が付いている 何より元気が良いのは、畑の周りに群生しているヨモギたち あまり歓迎したものではないけれど、その元気な緑には勢いがあり 元気満々 月々しい 昨日は、午前中はテニスに遊び 午後は、暖かさに誘われ、ベランダで過ごした 想い巡らす音楽を聴きながら ロッキングチェアーに身を任せ 新緑を肴に ビールタイム 何とも贅沢な時間である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.14
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久しぶりに与島パーキングエリアに立ち寄った 初めて与島のパーキングエリアを訪れたのは、瀬戸大橋が開通して間もない頃 瀬戸大橋京阪フィッシャーマンズワーフが開業していた 1989年はバブル全盛で、多くの人が訪れ賑わっていた その華やかさに旅の気分を随分盛り上げてもらったことだった 聞きなれないフィッシャーマンズワーフという名前も新鮮に感じていた 1階には沢山のお土産品が並び2階のレストランも随分と賑わっていた その時の印象が強かったので 与島と言えばフィッシャーマンズワーフが私の頭の中にはあった 今回は、トイレ休憩で立ち寄ったのであるが、丁度昼になったので、食事をすることにした 平日ということも有ってか、どことなく人もまばらで、かつての賑わいは無いように思われた 「フードコートよしまレスト」というレストラン風のスペースがあった 自動販売機で食券を買い、受付に持って行き、出来上がりを待つセルフ方式のフードコート 私は唐揚げ定食 細君は与島ラーメンにした 受付に食券を持って行き、出来上がりを待っていた 出来上がりのアナウンスが有り、取りに行くと、愛想の悪い高齢の男性が、お待たせしましたともいわず、苦虫を嚙み潰したような顔で慇懃に定食を渡してきた テーブルの各処には「場所取り禁止」の張り紙がこれ見よがしに張られてもいて、フードコートに入ってからあまり気持ちの良い空気感ではなかったが、その従業員の態度にすべてが象徴されているようだった 唐揚げ定食も残念なものだったಥ_ಥ 冷凍の業務用の唐揚げを揚げ直しただけのもの ポン酢がついていたのでそれにつけて食べたのであるが、あまり旨くない 店内は空気感が悪く、食事も旨く感じられず、残念な気持ちでいっぱいになった 食事を済ませ、かつてのフィッシャーマンズワーフはどうなっているのか探してみたが、一向にそれらしい建物は見つからない それもそのはず 迂闊乍ら今でもフィッシャーマンズワーフはあると思っていたのであるが、 実は、 2011年には廃業し、 2013年には建物も取り壊されいたのである 現在は、第2駐車場になっているようである 現在の与島パーキングエリアの建物はその場所を変え、こじんまりとしたサービスエリアになっていた 瀬戸大橋が開通して賑わっていた与島の今昔 何だか肩透しを食ったような気持になったが、改めて、時の流れを実感させられた旅の途中☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.13
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4月に入って天候不順でテニス練習が中止になることも多くなっている 今日は雨の心配もないテニス日和 テニスクラブすくもの練習会も盛況に 今日の参加者は、飛び入りも含めて12人 テニスクラブすくもの練習会にしては大人数 先ずは、練習前に、延び延びになっていたニューラケットのガット張りを西くんにお願いした^_^ 基礎練習を30分ほどした後、練習ゲーム 12人と偶数なので、ジャンケンで6ペアを作り順番に練習ゲームを楽しむ 2面でのゲームなので2ペアは待機 のぶさん浜ちゃんとも最初待機になったので、テニスコートに併設されている多目的グラウンドの芝生の上で、ボレー練習をすることにした 最初浜ちゃんと2人で始めたが、残りの2人も参加して、4人でのボレー練習 何時もの練習では、基本的に2人で交互に打つ練習が多いので、ボールの飛んでくる方向に返す練習ばかりになっている 今日は4人で四角を作り、コースを変えながらの練習 90度コースを変えるのは案外難しく、なかなか続かなかったが、しばらく練習を続けるとコツが掴めてきた 遊びながらの練習ではあるが、コースを変えることを意識した良い練習になった ゲーム練習は、相変わらずにミスも多く、思うに任せない展開に少々凹むことも有ったが、それなりにそれなりに 今日はニューラケットのガット張りを頼めたことが何より 不完全燃焼ながらのゲームに終始したが、 それでも 久しぶりの練習に満足☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.12
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天気予報どおり 今日は雨 夕刻には雨が止むのではないかと一縷の望みを抱きながら一日を過ごす 残念ながら天気の回復は望めず、午後4時には木曜ナイター中止の決断をした 木曜ナイターが出来れば、2本目のピュアアエロのガット張りを西くんに頼み、土曜日には、打ち始めができると密かに目論んでいたが残念ಥ_ಥ そんな思いを抱きつつグループラインで中止の連絡をしたのであるが、早速に西くんから 「土曜日で良いですか?」とのコメントがある 一昨日のブログを見てくれていて、 木曜ナイターでニューラケットを受け取り 土曜日のテニスクラブすくもの練習会に持ってきてくれる算段をしてくれていたのだろう 誠に有難いことである 土曜日にはガットの張り上げをお願いできそうなので、来週の木曜ナイターでは存分に新しいラケットを楽しむことが出来そうである 今週は朝来に行き、定例練習をキャンセルしていたので、今日の木曜ナイターは何とかやりたかったのであるが、残念ではある 金曜日も雨予報であるので、どうやら旅行後のテニスはお預けのようである 朝来でテニス仲間に少しばかりのおみやげのお菓子を買ってきているのは、次回に繰り下げのようである 楽しみが先に延びたと思うことにして、ゆったりと旅の疲れを癒すことにしよう 楽しみは、テニスばかりでもない ラインには朝来から ネットにはオーストラリアから かわいい孫の動画や写真 他愛ない寝顔にも 大泣きする姿にも 赤子の泣き声さえ愛おしいのである 「泣く子と地頭には勝てない」ということわざがあるが、全く赤子の泣き声には閉口させられることが有る それも孫君になると事情は変わる 泣く子に勝てなくとも、それはそれでいい 子育ての責任の無いじーじは、 孫君には敢えて白旗を上げ、負ける喜びを感じるのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.11
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ホテルを10時前にチェックアウトして 先ずはお土産の購入 朝来に来て気になっていた直販所「海鮮せんべい但馬」へ ここは、工場見学ができ、試食やコーヒーのサービスがある 店内に入ると20種類を超すせんべいが、並べられている 奥にはガラス越しにせんべい製作の見学ができる 今はカニせんべいを作っているようである 早速に、せんべいの試食 遠慮もせずに 10種類ほどを試食しただろうか その中で気にいったせんべいを2袋ほど購入 案外に旨いせんべい 面白い直販所だった 次なるは、直ぐ近くの 前回も行った竹田街道の駅にも行ってみた ご近所さんや知人へのおみやげを購入 お土産も買いそろえたので、次男のアパートに アパートに着くと孫君がご機嫌さんだった 抱いていると目が合い 笑ったような顔になる 何とも良いものだ 昼も近づいてきたので、ランチ お安い回転ずしへゴー 今日は小学校の入学式の日 式典を終えた親子ずれが来て混むかもしれないと思っていたが、ラッキーなことに私たちは待つこともなく座ることができた もう少し遅ければ、随分待たなければならなかったようである 私たちが席に着いた後は、どんどん待合は人で溢れてきた 予想道理、随分な混雑である さて私たちはランチ開始 孫君は細君に抱かれ、静かに寝ている 昨日に増しておりこさんである 次男がどんどん注文して、どんどん皿が高くなっていく 今日の財布は細君(^///^) 残念ながら帰りの運転が有るので、今日は私もビールは無し それでも、おりこさんに寝ている孫君を見ながら寿司をつまみ 満足のランチ さてさて、お腹を満たし、 今回のもう一つの目的も済まして、イザ宿毛へ またすぐ来ようと細君と話しながら、宿毛まで6時間余のドライブ 宿毛へゴー 瀬戸大橋通行中に思わぬハプニングが有りはしたが、無事帰宅 ロングドライブ疲れにビール ほっと一息☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.10
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次男の孫に会いに朝来にゴー 朝来には2度目の訪問である 前回は、嫁さん方のご両親ともども2人のフォトウェディングと会食をした朝来へゴー ~次男のウエディングフォト1~(ここをクリック) 2年半後の今回は、孫君との対面である 生後1カ月半の孫君はまだまだ小さく 手も足もすべてが小さく 我が子もこんな小さな時があったのか、すっかり大きくなった次男と孫君をまじまじ見比べながら、一頻思い出を探っていた 2時間ほど孫君を抱いたり、次男夫婦と話をしたり、楽しい時間を過ごした その間殆ど孫君は眠ったまま 何とも良く寝ることである 寝る子は育つ お乳の飲みも良いようである 安心して、ジジババはひとまずホテルに移動 晩餐は、次男が予約していた焼肉 何でも高級焼き肉店ということである 財布は私 せっかくの機会であるので、夫婦揃ってお腹いっぱい美味しいものを食べる算段のようである(^///^) 私としては戦々恐々なのであるが、そこはじーじ 腹を食って、注文は次男に任せる 流石次男 遠慮もなく、焼肉たちをどんどん注文 私は負けずにビールを頂く 次男夫婦が満足した時には、既にラケット2本分が消えていた 確かに、肉は旨かった そして値段も良かった 孫君はその間も細君に抱かれておりこさんだった 良い孫君と良い夫婦 散財したけど満足の晩餐 ピュアアエロ2本分を食べつくして焼肉とビールを堪能した☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.09
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先週前半は雨続きで、あしずりシニアの練習会もお休みしたのであるが、今日は良い天気 気温はどんどん上がり、半袖でも汗をかく好日 天気にも誘われて、あしずりシニアの練習会へ 開始時間に少し遅れて着いたが、まだ始まっていない 最近開始時間がだんだん遅れているということである 始めは、6人ほどでスタートしたが、ボチボチと集まって、最終参加者は13人 2コートを使っての練習であるが、1面でゲームをはじめ、もう一面は人数が集まっていないので空いたまま そこで宮さんに相手をしてもらって、スマッシュ練習をさせてもらった 簡単なロブを上げてもらい、逆クロスにスマッシュを打つ 案外良い感じ それ程威力のあるスマッシュではないけれど、しっかり厚い当たりが出ていた 良い練習になった その後は人数もそろいゲームを楽しむ 実力差があるので、組み合わせが大事^_^ 上手くペアリングをして、陽光麗らかな午後をテニスゲームに楽しむ 家に帰るとラケットが届いいていた(^///^) 先週注文していたピュアアエロが遅ればせながらやっと届いた やはりうれしいものである 直ぐに梱包をほどき、姿拝見 間違いなくピュアアエロ 今のピュアアエロは縦50ポンド×横47ポンドのテンションで張っているが、少し自分には硬い感じがしている 今日届いた2本目のラケットは、48×46のテンションで張ってもらおうと思っている 果たしてどのような感覚の違いがあるのだろうか 木曜ナイター練習で西くんに渡し、土曜日に頂く 今週のテニスクラブすくもの練習会で使えるようになれば言うことは無い 勝手な算段をしているが、木曜は雨予報 はたして如何なる展開になるやら いずれにしても、楽しみなことである 今日はピュアアエロだけではない お隣さんからタケノコが届いていた 細君が圧力釜で湯がき、早速に刺身風でいただいた 月々しいことこの上なし 毎年のことであるが 初物75日 また寿命が延びた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.08
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前日は、春の嵐 雨をともない菜園にも吹き荒れた さやえんどうの支柱も倒れ、一部は横倒れ 一転、今日は好天の一日 少し動くと汗が出るほどの陽気 午前中に量販店に行き、いくつかの野菜の苗を購入 キャベツ、白菜、ピーマン、ナス、ロメインレタス 既に春植えの野菜に備え土づくりを行っていた畝に 先ずはキャベツと白菜の苗を植える 植え始めるとお隣さんから 「あんまりしぎょうに植えたらいかんで」と声がかかる ついつい十分な間隔も取らず植えているのを見ているお隣さんからのアドバイス やはり少ししぎょかったか もう一度間隔を見直し、十分な間隔とまでは言い得ないかもしれないが、それなりの間隔を取りキャベツ8本、白菜2本を一畝に植えた 隣の畝には、ナスを6本 もう一つの畝に、ピーマンを3本 更に少し離れた場所に、ロメインレタスを3本 買ってきた苗を植え終わる 次は、新たな畝づくり 先日撤収し終わったダイコンの畝を耕し、肥料と野菜の土と苦土石灰を撒き耕す 更に、菜の花をひいて、同じく土づくりを行った のぶさん菜園もすっかり春の様相 この後、シシトウとキュウリの苗を植え 更に、エダマメとプチトマトなどを植えていく予定 わずかばかりののぶさん菜園であるが、緑輝く季節を迎えつつある 主役が野菜たちなのかその周りの草草なのか~~>_<~~ いずれにしても、新緑の季節へ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.07
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先日撤収したたくさんのダイコンがある 出来は良くないが我が菜園のダイコンたち 今日はすき焼きでいただくことに というのも 最近見ているユーチューブの動画で、外国の人が食べるすき焼きが何んとも旨そうに見えたからである そのすき焼きはA5ランクの肉に拘りの食材 不味かろうはずがない 我が家のすき焼きは、そんな贅沢な食材は何もないが、大根ばかりでなく、シイタケも、葉ニンニクも菜園からの自家製である 先ずはダイコンを丁寧に下処理 見た目にはあまり分からなかったのであるが、ダイコンの外側は堅い繊維質に覆われた部分が有るようで、既に薹が立っている ピーラーを使って、厚く厚く剥く 勿体無いけれど、旨く食べるには致し方ないだろう 厚く剥いたダイコンを乱切りにして、下茹でする 随分厚く剥いたつもりであったが、まだまだ厚く剥いた方が良かったようである 市販の割り下を準備しようかと思ったけれど、ネットでレシピを調べると案外簡単に作れそうなので、自分で作ることにした 醤油 100 みりん100 水 100 砂糖 30の比率で良いようである このレシピにはお酒が入っていないのであるが、お酒も追加して、簡単割り下完成 この割り下に使った醤油は山口県の義兄からお土産に頂いたさしみ醤油 甘くてこってりコクがある さしみ醤油なので、見た目は色黒になったが、味は最高 すき焼きはいつも細君が作るのであるが、たまにはこんな悪戯も良い 慣れない味付けながら、結果オーライの旨いすき焼きになった 何より葉ニンニクが旨かった 細君はニンニクが苦手なので、焼肉にしてもすき焼きにしても葉ニンニクを使うのを躊躇する傾向があるが、今日は遠慮なくたくさんの葉ニンニクを投入した そのすべてを私が食べたので、口の中はニンニクの匂いで一杯 言うまでもなく肉厚のシイタケは絶品 脇役の手柄で、安い肉ながら予想以上に旨いすき焼きになった 満足満足 随分にビールもすすんだのは言うまでもない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.06
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2022年から毎年参加しているカツオカップ 先日要項が届き、早速に申し込みをした 5回目の参加になる いずれも浜ちゃんのぶさんペアでの参加である 2022年 初優勝カツオカップ詳細 ~メインコートで3試合からのカツオ~(ここをクリック) 2023年 準優勝カツオカップ準優勝 ~二連覇ならず~(ここをクリック) 2024年 優 勝カツオカップ望外の優勝 ~リベンジなる(^///^)~(ここをクリック) 2025年 ベスト4カツオカップ ~連覇ならず^o^(ここをクリック) 勝ち負けは別にして、毎年楽しましてもらっている 今年はどうなることやら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.05
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日中の暖かさとは打って変わって、日が暮れた後は冷え込んできた テニスコートに行こうと外に出ると驚くほどの寒さを感じた あわてて、半パンの上にアップスーツのパンツをはいた やはり結構に冷え込んでいた 日中暖かかったので余計にその寒さを感じることになった 今日の木曜ナイターは、文ちゃん、浜ちゃん、西くん、のぶさんのレギュラー4人 のぶさん以外の3人は半パン 始める時は寒そうに見えたが、少し動くと段々に暖かくなったようである 最早冬のような寒さは無い 練習を始めてしばらくすると東の空にオレンジがかった満月が出た 月は見る見るうちに山並みを残して空の上に 今日のナイター練習もいつものように 30分の基礎練習の後、パートナーを変えながら1時間半のゲームを楽しんだ 浜ちゃんの低いクロスストロークと年齢を感じさせないカバーリング 本当によく動くことである 西くんの強力なトップスピンショットとアンビリーバブルなプレー 西くんはピンチになるほど、あるいは難しいボールであるほど驚くほどのプレーをする 文ちゃんの安定したボレーとスマッシュ サーブアンドボレーで前に出るとボレーで凌ぎ、相手のロブを強力なスマッシュで打ちのめす それぞれの持ち味を出しながらゲームを楽しむ のぶさんはそれを見ながらぼちぼちとゲームを楽しむ あたり損ねのボールやネットイン ロブとドロップショット ほかの3人には見劣りするものの 出来ることをできる範囲でテニスを楽しむ 少々に開き直りに過ぎるが「満つれば欠くるが世の習い」という言もある 完成形を持たず足りないままで楽しんでいるのぶさんのテニスを未完の美学と観るのもまた楽し^o^ 多分に負惜しみの屁理屈に過ぎるが、満月の夜に満開の桜 欠けたるばかりの自身を振り返り、 盛りを過ぎた自身を顧みて、 思いを致すに余りあるばかりの夜 足るを知るを心に留めるO(∩_∩)O 帰りには、再び、駐車場の満開の桜の上に浮かんでいる月を見る 春の夜のテニス 今日も一日が過ぎて行く 帰れば暖かいお風呂とビール 何とも有り難い毎日である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.04.04
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