目標:近所のガキを捕まえて縁側で説教する80歳

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2008年03月29日
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本来こう言ったやり方は好きじゃ無いが、


ママ友の子供がケガをした。
幼児だし、頭なので一応脳関係と外科のある病院を情報サービスで教えて貰って、その中でも家に近い病院に電話して受診した。
診察終了ギリギリで駆け込み。

脳神経科の医師が親に放った言葉...
「早く帰りたいのに。この程度で来ないで欲しい」
「電話受けた時、診ないで帰そうかと思った」

ほぉ~?


死者を生き返らせる事が出来る訳でも無いくせに、医師と言うだけで随分偉そうなこった!

親だからこそ子供の身を案じて受診したのに。
わざわざ電話してから行ったのに!!

結果を聞いた私の方が腹立って未だに収まらない。
一緒に付いていけば良かった。
そんな奴には精神的ダメージが長くジワジワ来るようなイヤミを言ってやったのに。

ケガはママ友の不注意ではありません。
どうしようもない不可抗力ですよ。
念の為。


そう言えば、私の父が初めて救急車で運ばれて入院した時の病院の医師も開口一番「福祉から要請があったから仕方なく受け入れた」と言われた。
その後2、3回同じセリフを聞いたので「本意では無い受け入れで、ご迷惑かけているようですし、ウチの近くで病院を探して転院させます」と言った日から態度が変わった。

入院中2回も血液検査したにも関わらず末期癌は発見されなかったけどね。


医師は激務。
命を診るストレスは大層なものだろう。だからって弱い立場の者に何言っても良いって事は無い。









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最終更新日  2008年03月29日 23時59分33秒
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