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2011.10.28
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カテゴリ: 日記
F1インドGPが開幕も、犬の侵入でいきなり赤旗が出る波乱



F1インドGPのフリー走行1回目、開始直後に犬がコース上に侵入するというハプニングが起き、セッションは一時中断した。



2011年F1第17戦インドGPは現地時間28日、首都ニューデリー近郊の

ブッダ国際サーキットで幕を明け、1回目のフリー走行は

マクラーレンのルイス・ハミルトンがトップタイムをマークした。



初日を迎えたブッダ国際サーキットの天候は曇り。

気温25度、路面温度は29度。路面コンディションはドライながら

コースは非常にダスティで、サーキット全体もスモークがかかった状態の中で

1回目のフリー走行は行われた。





HRTから出走。

チーム・ロータスも同じインド人のカルン・チャンドックが

金曜限定ながらステアリングを握った。

ピレリは、今回のグランプリにシルバーのハードタイヤとイエローの

ソフトタイヤを持ち込んでいる。



セッションは開始直後に、コース上に犬が侵入するという

珍しいハプニングが起きていきなりの赤旗中断。

セッションを通してもターン6、7の連続コーナーでコースオフする

マシンが相次ぐなど慌ただしく進んでいった。



そうしたなか、フェラーリは、セッション半ばにフェルナンド・アロンソの

マシンにトラブルが発生し、コース上にストップ、




バイブレーションからフロントウイングが路面と干渉するなど

順調なスタートとはならなかった。



ほかにも、トロロッソのハイミ・アルグエルスアリがセッション終盤に

ターン9の立ち上がりでクラッシュしたほか、ウイリアムズの

パストール・マルドナドはエンジンブローに見舞われた。





ハミルトンで、レッドブルのセバスチャン・ベッテルと

マーク・ウエーバーが2、3番手で続いた。



ザウバーの小林可夢偉は29周を走り1分29秒355で10番手と

まずまずのスタートをきっている。







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Last updated  2011.10.29 02:44:07


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