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実験中の圧力センサー基板でPSOC基板に接続して使用します。圧力範囲は0~9.81KPa、5V単一電源で0-5V出力。実験中なので圧力ゲージに合わせた電圧出力の調節はまだ行っていませんが、2.5Vをさかいに正圧、負圧の圧力が測れますので圧力方式の液面センサーとして使用すると良いかもしれません。左上の四角の白いのが圧力センサーで、チューブを接続して使用します。
2007年06月29日
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パソコンの立ち上げ時間が遅くなる、アプリケーション使用中、速度が遅くなる。これらの問題を解決するため、シマンテックの最新のウイルスチェックをウエーブ上でチェックしましたがウイルスは検出できませんでした。スパイウエアーもチェックをしましたがこれも問題ありませんでした。ですから再度リカバリーをし、他のアプリケーションをインストールせず、様子をみます。^^;;
2007年06月23日
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以前終了時にエラーが出る問題が起こり、パソコンをリカバリーをした結果、この問題は解決しましたが、今回はパソコンが遅くなる現象がでました。リカバリー後は、電源投入後の立ち上げ時間は1分でしたが、今は3分以上となり3倍の時間がかかるようになりました。msconfigのシステムの復元起動でコンピュータを以前の状態に復元すると、パソコンが遅くなる問題はなくなりますが、しばらく使用していると、また遅くなります。Ad-Aware SE(フリーソフト)でスパイウエアー対策をしましたが効果ありません。このような現象、皆さんは起こりませんでしょうか。
2007年06月21日
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ぜんまい式100$(12,000円)パソコンは試作が終了し量産体制にあるそうです。詳しい処:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/USNEWS/20051118/224842/
2007年06月17日
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イギリス人のトレバー・ベイリスが慢性的な電力不足に悩むアフリカのために開発したラジオ。時計のぜんまいを利用して、20秒間巻き上げると、30分間ラジオを聞くことができる。縦34cm×横14cm×高さ25cm、重さ3kg。販売店のホームページ(外国):http://www.gaiam.com/realgoods/ぜんまい式ラジオが欲しいのですが日本製にはありません。日本製は一見、ぜんまい式と思われますが、手回しの充電式ラジオです。充電式ですからバッテリーの、メモリー効果で、使用時間が、充電回数により、短くなる問題があります(最後はまわすのを止めると聴けない)。写真のラジオは、ぜんまい式ですから、消耗品のバッテリーが不要です。どこか日本の販売店ないのかな~。^^;
2007年06月16日
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Port_0_1の出力をアクティブLowで使用する場合、Port_0_1のDriveをOpen Drain Lowにします。Port_0_1を0にすればアクティブLowになり、Port_0_1を1にすればOFFとなります。注意、Open Drainの電圧は5Vです。5V以上の電圧は不可です。ためしに24VでLEDの点灯を実験したところ、電源を入れると同時にLEDが点灯してしました。インターフェイスとして5V以上の電圧の駆動はできませんので注意が必要です。例 LEDランプ(超高輝度)を点灯・消灯する場合void P01_on(void) //Signal ON LEDランプ点灯{ PRT0DR &= ~0x02; //ボートのビットを0にする}void P01_off(void) //Signal OFF LEDランプ消灯{ PRT0DR |= 0x02; //ボートのビットを1にする}
2007年06月14日
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MSDOSのOrCAD(Ver4.22)です。PC9801で使っています。Win98で使うバージョンも購入しましたが、MSDOSのOrCAD(Ver4.22)の方が完成度が高く、いまだに使っています。他の電子回路エディターを使用したいのですがOrCADで作成した部品の財産があり乗り換えることができません。DOSバージョンでは部品の作成と回路図エディターとして使用し、Win98バージョンではネットリストの作成をし、基板のパターン設計に使用しています。DOSで作成した回路図をOrCAD Capture(Ver9.2)用に変換し、印刷をする時に使用しています。
2007年06月10日
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3~4年前に購入したPIC C Compiler CCS社(PCM)を使用して見ました(今では旧バージョン)。このコンパイラーをインストールする前にマイクロチップテクノロジー社のMPLABをインストールしたほうが良いようです。その訳は、このコンパイラー単独では使えなく、MPLABに統合されて動作可能なため、MPLABがインストールされているのを確認するからです。MPLABを後でインストールした場合は別の設定が必要で、スタートのファイル名を指定して実行の c:\picc\ccsc +setup として行う事もできるそうです。MPLABのバージョンは5.7、OSの種類はWindows2000 WindousXP の両方で動作可能でした。MPLABのダウンロード先は以下のところからできます。http://www.microchip.co.jp/
2007年06月09日
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